| 本日は、結構大事な法則と言うか、私が今まで壮絶な経験や体験をしてきた中で見つけた原理原則の法則をコラムとして語ろうかな〜と思います。 これって、意外と一番大事な事で、誰も知らない、もしくは気付いていない法則だと思います… これさえ、人生に当てはめて行けば、誰でも成功へ真っしぐらに行ける事だと繋がります。 何よりも、大事な事を教えちゃいますし、皆さんもこんな事は生きている中で聞く事は出来ないし、知らないまま人生を終える事は今からないと思いますので、非常にラッキーかと思いますので、お付き合い下さいね! それは…人生ってこの4つに当てはめて物事を進める又は極める又は追求していけば面白いくらい高回転して行けれると思いますので、覚えておいて自分の行動、意識を集中してみて下さいね! では、4つとは? 1. 健康 2. 人 3. ルール 4. お金 この4つです!特に順番が大事です! 私はこれを意識して生きています。 先ず、1の健康は、健康ではなければ、やる気や活力や何をするにしても身体が動かないし、何も上手くはいきません…又は、お金持ちになっても不健康なら、何も楽しくも嬉しさもなくなります。 健康が一番!と言うのは皆さんもお分かりかと思います。 4番目の最後に大事なお金を一番に追う大半の人は、健康にあまり関心のない人が多い印象ですが、 既に経済的に成功している人程、健康に対する意識が高い比率が多く見られます。 この違いは、何を表して居るのか、 単純な部分では、不健康である状態が脳のパフォーマンスを落とす要因である事。 不健康とは、なにも病気を患っている状況でなくとも不健康は存在します。 これにより、思考能力低下と消極的、悲観的な意識が強くなっていきます。 すなわち、マイナス思考で成功するルートは見いだせるはずがありません。 何かいいお話があったとして、上手くいく可能性がどれだけあったとしても、 気持ちの支配力は強いものです。 動き出す事はないでしょう。 思考能力が低下した状態で、効果的な判断を下すのも困難です。 ややこしい事を処理しようとした時、思考がいっぱいになり、 収集がつかなくなります。 この時、めんどくさいからと感じる場合は、危険です。 処理能力が低下し、限界が狭い状況と言えます。 では、どの様にして健康であろうとするべきか、 それを知るには、その原因を知る事から始めなくてはなりません。 不健康である状態は、代謝が悪い状態を示します。 細胞の老化現象です。 代謝が悪いと言う事は、細胞を修理する原材料が届かない状況であり、 血流が滞っている状態が継続していると言えます。 すなわち、脳に血が巡らないと言う事は、脳の老化を意味し、 劣化は、電子の数を減らし、原子が活発でない状況、 簡単にイメージするなら、腐敗した野菜などに活力は見えません。 この様な状況に近づいていく為、前向きな発想は、出来る状況にありません。 鬱の原因のほとんどは脳の血流が悪い事が原因。 解決法としては、筋肉の伸縮を必要量にする事。 これにより、筋肉に止まっている疲労物質や代謝したカスを流します。 さらに適度な運動はDHEAを分泌させ、細胞を還元させる働きをしますが、 過度なやりすぎた運動は活性酸素を発生させ、老化を促進するので注意です。 ここでは、ある一点の触りの部分しか話せませんが、 理解して欲しいのは、人は動物であり、 動く事により自己修復機能が働く種族です。 これを怠りがちな現代社会は、思考力を奪う仕組みとも見て取れます。 これから投資家としての目線になっていかなくてはなりませんので、 今日のコラムの話を踏まえ、 自分の身体の状況を見直す手立てを発見出来るかも知れません。 皆様の中で、私と直接お会いした方は少ないですが、いつもテンションが高く疲れ知らずで活力に満ち溢れている私にびっくりしますよ!(笑) 病気はしない事は当たり前で、健康とは、活き活きとした活力あるパワーがみなぎっているオーラが出ているのが、本当の健康と言う事を一番大事にしてくださいね! これさえ手に入れれば、本当に何かが変わってきますし、寄ってくる質も違ってきますのでお試しあれ^_^! 次回のコラムは、2.の人です! |
5.一番大事な事、それは。。。
| 今日のオーストラリアは、いよいよ真夏に向かって真っしぐら〜ってな感じで日差しがジリジリと肌に突き刺さってきています。 日本と季節は逆になってきます。現在10月。 本日は一番大事な事 について手短に(笑)書きましたのでお付き合い頂ければと思います。 私は、どこの国に住もうが毎週欠かさず身体を動かし汗が滴り落ちるくらい運動をしています。 すると、健康になるのはもちろんなのですが、同じように何をしていても、疲れにくくなったり、身体に入れる食べ物も非常に気をつけるようになります。 それによって、投資作業も、私は毎日が自由ですが、楽しくなってモチベーションも持続するようになったり、 対人関係でもイライラすることがなく、 健康だけではなく、生活の質も向上すること受け合いなのです。 あっ?皆さんそこで勘違いをしていることがあります… それは、 「健康とは病気ではないことではなく、健康とはエネルギーが溢れ出ている事を指しています」 つまり、 単に病気と診断されていないことが健康なのではなく、 真の健康とは、日々、エネルギーが高く過ごすことができることのことを いうのです。 そして、エネルギーが高ければ、やる気なく、ダラダラとやるよりも仕事もプライベートも充実するし、 暗くてイライラしているよりも楽しそうに過ごしている方が人間関係もうまく行きますし、 周りからも応援されるようになりますし、協力が得られるようになるから不思議なものです… 特に私なんかは何もコネも知り合いもいない海外でも、これだけ私に人が集まり友達も寄ってくるのは、私が目に見えてエネルギーに満ち溢れて魅力ある人にみえるからでしょう!(笑) だから、成功においても健康(病気をしないとは違う)とは とても重要な要素なのです。 そして、真に健康でなければ、せっかく成功しても、成功を楽しむこともできないし、手に入れた成功もすぐに逃げていくことになりがちです。 ただ、そうは言っても 「運動やダイエットはなかなか続かなくて・・・」 という人も少なくありません…苦笑 ではどうしたら良いのか? そこで、私がおすすめしたいのが、 「3日坊主のススメ」 そう3日坊主でいいじゃありませんか〜(笑) 「3日坊主、100回続けば…300日」 ですよ!(笑) つまり、3日坊主で終わってしまっても、またその次の日から始めればいい。 多くの人は、 「明日から毎日やるぞ!」 と意気込んでも、なかなか続かず、 「続かなかった」「3日坊主で終わってしまった。」「なんて自分はダメなんだ」 と自分を責めてしまいがち… でも、自分を責めてしまうと、自分のセルフイメージが下がり、やる気も下がる… さらには、チャレンジしたウォーキングやダイエット事態に悪いイメージがつき、次からチャレンジすることすら嫌になってしまう。 でも、それだと、自分の理想やよりよい生活はなかなか手に入らない… 新しいことにチャレンジしなければ、人生は変わらない。 そして、実際は毎日続かなかったとしてもやらないよりやったほうが絶対に良い。 だから、続かなくてもいい。 またリスタートすればいいだけ。 ジョギングで走りたくないという日は、さぼっても良いし、ウォーキングにしても良い。 大事なのは、自分がやりたいと思うことに 「痛み=悪いイメージ」を持たないようにすること。 逆に、続けたいことには 「快楽=いいイメージ」を持つように工夫する。 だから、早く走る必要もないし、長く走る必要もない。 最初は気持ちの良い日にウォーキングするだけでもいい。 で、途中で走れそうだなと思ったら50mでも100mでもいい。 ちょっと走ってみる。 「気持ちいい」 と思えるくらいにしておく。 さらには、ウォーキングしたり、ジョギングするコースは、できるだけ自分の好きな場所にしてみる。 自然が好きなら公園。 街が好きなら、朝の商店街でもいいかもしれない。 そして、終わったら、実行した自分にご褒美をあげる。 ご褒美と言っても小さなものでいい。 カレンダーに〇を付けたり、「よく頑張った」「今日もできた!」 と自分を褒めてあげるだけでいい。 私は、オーストラリアのカレンダーと日本のカレンダー両方持っていますが、1日、1日、⭕️印をつけていって、予定や自分がやったことなどを全て書き込んでいて、それはアメリカにいた時からしていて、一年が終わると全て保管しています。 そうすることで、自分の行動はみるみる加速していくことになるのです。 そうして続けていくうちに、嫌いだったジョギングが、いつの間にか好きな事や趣味に変わっているかもしれません。 こうして、自分の連想を変え、習慣を変えていくことこそが、理想の自分や理想の生活につながり成功への道なのだと思います。 身体を動かすことを例えとして本日は書きましたが、それを毎日の株式投資に全てを置き換えてみて下さい! あら不思議〜通ずるものがありますよね?? 毎日世界のマーケットが動いています! 今週は、4日坊主でいいのです!来週は、5日坊主でいいのです! 毎日少しの時間だけでもやる事が将来の夢に繋がっていきますから! 皆さんの人生が、さらにすばらしい人生になる事を願って。 三日坊主を明日からまた、初めていきましょうね〜 |
4.子供の頃から知っていたら続編
| 今まで誰かに労働者にお願いしなくてはいけなかったことってのを AIでプログラムしてあればやってもらえる時代が もう当たり前のように来ているし、それを見越して投資して、私は手に入れており活用していますが、主流になるのが、来年のあり方ですね。 それでここで「経費」としてAIを導入していけば それがすごい費用対効果を発揮する時代になる。 よって、私はもう四年前から莫大な資金をこのAI達に投資をしてきたわけですが、 だからIT とか AIってのが格差を進める本質でしてここで資本主義脳を持ってる人はそれを活用してどんどん資産拡大するし 逆に労働者脳ってのは共産主義的な価値観が 背後に控えるけど、そしてそれに自覚がないものですがそうなるとどんどん格差は広がり、大変になってしまうのです。 格差を縮小させるためには多くの人に資本主義の上記のような経費とか投資思考を教えればよいのですが日本はどうもそれは不都合な人(役人たち)が 多くいるからそうなっていない。 それでトランプのバックのキッシンジャー博士ってのが 「これからどんどん 経済も多極化して大企業たちばかりではなく スモールビジネスオーナーたちが生産性をあげていき彼らがそれぞれAIを活用すべき」 という経済思想を発言しているのです。 これは昔私が書いていたことでもあるのですが、これからAIってのが極めて費用対効果が高い経費落としの対象、設備投資になってくるのでそしてそれを私たちのような一般の自営業者も使う時代になるからそこは私たち自営業の人間は意識しておきたいところです。 そしてAIってのは大企業がやたら宣伝してるけど実際は開発費無駄にしてるだけで もっと安くそれ以上のものが作れるのが本当なのでそれもいずれ ばれて行くでしょう(笑) (AI脅威論ってのは政治的なものです) だから世間的にはAIが脅威だなんだなんていわれているけどそれはあくまで労働者的な価値観を疑わない人にとっては脅威ってだけであって資本主義の考え方を学んでる人間にとっては脅威どころか収益拡大させるチャンスになりそうですよね?(笑) 視点の違いによって大多数にとっては脅威と勝手に言われてるAIは逆に大きなチャンスとなるわけです。 まぁ既に投資して手に入れていますが…(笑) このような心持ができていれば新時代がやってきてもうまーく、なんとか生き残れるかと私は思います。 それでこういう視点とかは最近の新興富裕層たちの間では当たり前だったりもするので 私から学ぶのは大事だとは思います。 本日は以上です^_^! |
3.子供の頃から知っていたら。
| 本来はこうゆう使い方が正しい。 個人事業主の場合だと、そこで車でビジネス、投資パートナーたちとドライブして 「この車はスイーって走って楽だね~」とかで それで交友が深まって もっと収益が拡大するケースも多いわけですね。 (ちなみに経営者や投資家は人によるけど負けないために安全性を重視するので車の場合でも トラックに突っ込まれたら 重体になる可能性のある小さい車は自分で乗ることはあっても、やはり経営者や投資家の友人乗せるとなると命預かるから躊躇するでしょうから、だから比較的 クラッシュテストでよい結果出してる大型セダンが選ばれるのでしょう。 私の場合は、海外を転々として色々な世界を見ていきたいし、色々な物というものを持つと身動きが取れなくなるので待たない主義になりましたが、友人を乗せて移動する時は、人数が多い(基本家族同伴が主流)ので、決めるときはリムジンとかを借りるのですが、その方が合理的な訳です。 相手も喜んでくれるし費用対効果はすごいわけです。 ちゃんとマネーの数字を踏まえた合理的な理由があるものです。 それでこんなことは絶対学校やテレビで教えないんだけど それくらい日本は金持ちが増えて欲しくないという体制なんですね〜苦笑 金持ちが増えると官僚たちに潰されるのが日本な訳です。 これは江戸時代から変わらず、お代官様(官僚)に年貢を納める(お米や食料)今は税金をただ差し上げていれば良く、 大人しく働いて上の者に逆らわらず、言う事聞いてお国のために働きなさいと、今の時代も受け継がれているわけです。 だからその辺で突出する人って弾かれる、もしくはお金持ちは悪だ、お金は汚いものだ、とみんなからよってたかって袋叩きにあう日本で その時点で分かってくるんです。 それで経費ってのは実のところ私たちはまったく学校で教わっていないけどこれは重要なことで実のところ人件費も経費ですよね? この人件費ってのは「使えば相応の利益がもたらされることが期待できる経費、投資」なわけです。 経営者、投資家からしたらですが… だから経営者、投資家からしたら人件費も 「費」と書いてるように 控除が効き辛い経費の一部なわけですがそれが労働者からすると 「給料」という言葉に代わる。 だから労働者時代、私は給料をもらっていたけどそれは経営者からしたら「費用対効果が期待できる経費」 でしかないんです。苦笑 日本的に言えば、人に冷たい言葉を…と思うかもしれませんが海外では全てはっきり言われている事でご勘弁を… ただこの本質を学校で教えちゃうと、みんな労働者になってくれないから 一応労働者と会社は堅い絆で結ばれてる?という精神論、もしくは気持ちの部分を前面に押しだしている… 謎の宗教を作ったのが日本でそれを共同体にすることで村がなくなった後の日本の新しい共同体にしようとしたわけですが やはり重要なのは 給料というのは単なる人件費であって 経営者からしたら費用対効果を考えた経費でしかない、わけですね〜 はっきりといってすみません… こういう本当のことさえ言えないのが今の日本官僚社会主義の 日本でしょうけども… やはりそれは資本主義の基礎だから理解する必要があります。 すなわち日本人ってのは私もそうだったけど 全部教えられてることって共産主義のものなんですけどそこで資本主義のことは何も教わっていないんです… ここが全て問題です… 経費の考え方なんかはまさに資本主義のそれなんですけどこれは教えずというのが日本でして、アメリカやオーストラリアではハイスクールではもう教えられていくのですよ^_^、、 日本だけ、だから多くの人が学んでいないから「自分で稼げず」となります。 私が教える所は株投資箇所を絞りますがそれと同じです。 ということで 「お金をどう使うか?がそのまま 自分で稼げるかどうかにつながる」ものなのでこれがもっとも 稼げるかどうかの 因果関係が大きいところなのでお金を使うときに 「その出費が将来の自分の資産を増やすか」 という視点で毎回、毎回考えるとよいですね。 そうしたら誰でも稼げるんだろうと私は思います。 それで上の考え方ってのは日本では異端であり 支持されない考え方であるのは私も分かってるのだけど、だから海外に出てしまうのだけれども、それくらい日本では共産主義で労働者が尊ばれるけど労働者育成教育、がされてるわけでその影響を多くの人は無自覚に受けてるわけです。 それを洗脳と言います。 私と関わる人はそろそろその洗脳教育から解けてきたと思いますが、この辺に気づいた人ってのは 毎回 効用を満たすために自分の欲望を満たすために お金使うんではなくて 「合理的にお金が将来増えるかどうか」でお金を使っていくわけですから よって、少なからずともその辺にきずいた人たちだと思います。 それはコーヒー一杯500円のお金の使い方でも 「そういう思考が注入されてる」わけですから だからどんどん資産が増えていくわけです。 それがそのまま、格差拡大につながっていくだろうというのが 今の時代です。 だから上に書いた「経費思考」みたいのがあるかないか・・・ が本当に大きな差をこれから作り出すことになってしまいます。 それで 現代の日本人ってのは 私が海外から見る限り、 多国籍企業の戦略に気づかず短文ばかりに慣れてしまって (数千文字のHP文化⇒数百文字のブログ文化⇒一気にツイッターの数十文字、LINEのスタンプ⇒いまやインスタグラムで写真で文字なしとなってる大きな多国籍企業の文字を読ませない文化ってのは極めて戦略的なものでしょう。ある民族を弱体化させるためには、その民族が抽象思考できなくするために広告費をつぎ込んでサービス展開して長文読解できないようにさせればよい。)これを読んでいる人に限っては、私の長文に慣れてきていますが…(笑) 上記のようなことに気づいてる人が超少数になってしまってるのでそしてその超少数なわけですから そういう意味では持ち上げるわけではなく有利ですよね! 私のいつも長ーい文章を読んでいるのですから(笑) 逆に今稼げていないならば経費、投資思考が落とし込めていないだけだともいえるのでそれを改善すれば稼ぐ確率は大幅に上がる可能性が極めて高いと言えると思いますし今もう相当稼いでるのであればこの辺の経費思考をさらに追求することで 毎月の月収のフローやまた資産のストックはさらに莫大に増やせることでしょう。 ということでお金ってのはなんとなく無意識で 使ってしまってるケースがほとんどですが そこで「その出費するお金は経費として将来お金を増やすものか?」 と考えてお金を使っていくと それが将来につながるってことでそのためには 何が経費になるか? とかは知っておいたほうがよいですよ。 だから本当は 「お金を稼ぐ」ためには 「お金の使い方を考える」のが一番早道だったりしまして 最近の富裕層たちは例外なく このお金の使い方をその時だけではなくて 「常に」 考えてるものなので、それを真似すればこれからの時代強いかと私は思います。 それで、これからの時代なのですが実は個人事業主、新自営業者、フリーランサー色々な言い方があるんですがそこで新しいIT系の投資家など含めた新興富裕層の人たちが世界では増えてきてるんだけどこの人たちの多くが 会社組織・株式会社的なそれが嫌で(それを無意識に感じ取り) 独立したような人たちです。 いつも、暇そうで自由な毎日を送り自由に人生楽しんじゃっている人。 それでこの人たちはそういった経緯であまり人を雇うことを好まない傾向がありまして新世代でしょう。 私のように。 ちなみに世界の大きな流れとして、もう何百年も続いたアメリカをフロントにしたイギリス諜報の支配が本格的に終わっていくか、もしくは弱っていく。 となると、現代の株式会社の搾取体制ってのは確かにあるんだけどこれは徐々に、人類に疑われるシステムとなっていくハズです。 最近、会社に属さないIT系の投資やビジネスを行う 新自営業者が出てきたのが時代の象徴と言えます。 それで彼らはあまり人件費にお金をつぎ込むことを 好まない性質がありますが ただ「力強い味方」が現れてそれがAIです。 私の収入の柱の中にもAIに任せている物がたくさんある事は当たり前なのです。 次号に続く。。。 |
2.子供の頃から知っていたら。続編
しかし、これがどんどん自分の資産や収入が増えてくると
毎月、毎週、毎日、何十万円、何百万円、何千万円と
何かしら経費として使わないと 拡大が止まってしまう…
と言う問題が起こってしまうんです。
皆さんもその立場になれば、痛いほどわかります(笑)
それで月数十万円くらいで 数年後に費用対効果を見込める投資、経費対象は沢山あるけど、
月数百万円を使わないといけない、となると 費用対効果を取れる対象がぐっと数が減るんですね〜
それでこれがまたもう一つ上になると月数千万円を何かしら経費なり、投資対象を見つけないといけない…
となると、すごく難しくなるわけですよ…
だからどの企業体もある程度、スタートアップが終わると 「お金を使うのが仕事」になるんだけどこれがすごい大変になってくるわけです。
ちなみになぜ大変か?
というともっと解説できるけど
それは「日本が不況だから」です。
ちなみに大きな視点で
「経済成長が5%以上の国」
と日本のように
「経済成長が0%の国」
だったら当然前者のほうが「費用対効果が見込める投資対象」が多いわけです。
設備投資なんかは個人の事業主なら 私みたいにPC代金とかそんなものですが
成長国ならば「ここに経費つぎ込んだら 翌年何倍になる」みたいな対象が結構あったりするわけです。
成長国だから。
けど・・・日本はマイナス成長っていうか衰退中ですからここで「費用対効果が取れる投資対象」が相当少ないのが、実情ですよね…
だから、株式投資という歴史ある王道が今は一番投資対象となるのです。
それで大企業の場合は何百億円も何千億円も何兆円も投資しないといけないのですが
国内に有効な投資対象がないってのが実情で…
だからだぶついてるわけです…資金が。
だからこの「お金を使うのが大変」ってのは日本の経営者はもちろん、世界の投資家がみんな、 しばらくすると抱える問題ですよね。
だから結局フロンティア求めて日本企業も個人投資家(私も含めて)海外に出たりするんだけどね〜
ほとんどが海外シフトをしていますよね?
ただ、実際の話 スモールビジネスの月数十万円という規模をまず目指す場合は実際は 沢山経費を使う対象はあったりしますから、 (それこそ前編のカフェ代年間20万円くらいもそう) それで十分、毎年数百万円くらいは利益出ますみたいな経済体制は作れるわけですね。
が、これがどんどん図体が大きくなると経費として成長のために使わないといけない額も高額になっていくけど 投資対象が少ないからそして大きな投資ってのは必ず時間を一定程度食うからそこでその労力と費用対のバランスの話になるんですね。
だから「うーん、ここに経費、投資をしていくかな」 と常にお金の使い方を考えるわけで
だから実は「お金を使う」ってのは本当は大変なことなんです(笑)
だから本当は 「自分で稼ぐ」ってのは「お金をうまく使うのが仕事」 なんですね。
皮肉なことだけど
「お金をどう使ったか?で 収入が決まる」んです。
だから、皆さんも、限られた資金の中で、どうお金をどう使うかを毎日考えていますよね? 多くの人は「自分で稼ごう」と労働者の思考のままでしますけど自然とこの事を理解できれば皆さんは、知らないうちに経費をかけて費用対効果を考えていっているって事です^_^!
ほかの人達は大体無料でやろうとしますが・・・
まあそれは稼げないですよね。
経済というのは資本主義のルールで動いてるのに
そこで日本みたいな官僚的な共産主義の労働者脳で 勝負しても勝てないわけです。
それで重要なのが経費をしっかりと学ぶ事で、アメリカでも、私は法人2社立ち上げた時には日本語もわかり英語も話せる「顧問税理士なりをちゃんと見つけて経費を知る」ことから始めまして
例えば税理士代ってのも日本の税理士だと年間20万円だったり30万円だったり?ですか?今は?
するわけですがこれでちゃんと費用対効果がでる経費の使い方であったり、日本だとここを重要視したがりですが、節税が年間100万円でもできたりその税務作業の時間がかからないならばそれはペイしますよね〜
それで経費も色々種類があるけど、なぜこれを知るのが大事か?
っていうとそれは 「歴史に裏づけされてるから」です。
要するに歴史的に多くの経営者や投資家たちが 利益を出すために この出費は費用対効果が高いと 認めたものが 経費計上できるものです。 たとえば、「接待交際費」ってのがあるけどあれって 要するに どんちゃん騒ぎしてるだけに見えるけど、
実のところ、どこかで一緒に経営者たちが 飲食したりするけど
そこで重要な情報が得られたり、あとはビジネスがまとまったり、 あとは単純に投資のほかでは知られていない 投資対象が見つかったりするわけですね〜(今の私がそうです)
私もアメリカではかなりの交際費を使ってたし、今もかなり使っています。
だから、富裕層達との交流や遊びが多いでしょ?
例えば年間1000万円の接待交際を使ったとして
そこで年間の利益が3000万円あがるなら・・・ その接待交際費って費用対効果を生み出す
「生き金」です。 ただこれ重要なことだけど
「稼いでいない人」
で例えば
「接待交際費を使ってる人」
っていますでしょうか?
日本では良く見かけたけどすぐに会社や本人が消えていった・・・
私はアメリカでもここオーストラリアでも 稼げていない人で接待交際費使ってるなんて人見たことないです。
逆に稼いでる人は大なり小なり接待交際費なんかは かなり使いますよね。
それは結局彼らの収益大きくするから。
それで重要なのが接待交際費ってのは言葉変えればコミュニケーションだけど これは結局そこでお金が発生するっていうのを従来の経営者や投資家たちが認めて
それで経費計上してきたものなんですよ。
歴史に裏づけされた経費です。
広告費もそうですよね。
だから「経費項目を知ると、難しいお金の使い方が ちょっとわかってくる」
んです。 それでその 毎日経費を個人でも、ちゃんと費用対効果を考えて使うってことをしていれば稼げないってことは本来起こりえないんです。
だって毎日毎日、 「将来お金が増えると根拠あるものに出費してる」
んだから。
単純な話です。 例えば、男だったらキャバで散財とかのケースや女性だったらブランド品や自分を着飾る物だったりあるけど そこでその経営者はめっちゃキャバやブランド品が好きなだけで
ただ一応そういう本音があるんだけどそれを「これも交流のための経費だ」と自分をだましてるケース とかですね〜(笑)
欲望とか便利とかで労働者脳だとお金を使うわけで その いわゆる 効用を満たすためのものが消費ですが 本来効用を満たそうとしてるのが本音なのに
無理やり 費用対効果があるように振舞ってそれで出費してるケース…
日本はこれがほとんどでしょうが、その場合はお金当然増えないですね。
ただ大体のケースで 稼げていないという場合は そもそも「お金をうまく使ってその上で収入を増やす」 っていう投資家や経営者の思考がその人に育っていないか
もしくはそれ自体がゼロのケースがほとんどです。
この思考の違いってのはすごい大きくて その違いってのが 「経費を使って収入を増やす」 っていう考え方があるかないか?だけで 生涯資産は数億円どころか数十億円、数百億円・・・ と変わってしまうのがネットが発展した現代ですね。 ちなみによく日本では、自営業者の人が4ドアベンツを 4年落ち以上で買いますが あれも理由はあって、新車だと税務で非効率的 ってことで経費に認められなく、税理士さんに聞いて4年落ちで買ったりするけどあれも労働者時代は「いいな~経営者は自動車が経費で落ちて」
なんだけど 本当はあれってのは接待交際にもつながるもので社用車なり、または送り迎えで誰か投資やビジネスパートナーを 送ったときにその車内で商談が進んで 将来的に収入を増やすことがあったりするわけです。
次回へ続く。
1.子供の時に知っていたら。
| これからの時代… 日本は今なんてまだ生ぬるいほど、「貧富格差」はやはり広がっていきそうです。 アメリカがついに金利0.25%利下げとなりましたね〜 トランプ様が QE4(ジャンジャン紙幣を刷っている) と利下げの 流れだからいわゆる想定内だったと 思いますが ただ・・・これから金融崩壊=具体的には債券市場の 2020年代中盤あたりの崩壊をどうしても意識しないといけないことになりますよ。 だから今からオリンピックまでの期間で、サクサクと稼いでいけれるのでは無いか まあそれでもう分かってきてるのが 債券金融市場を今は QE4 なり利下げで買い支える姿勢は 決まったけど、重要なのがもうアメリカは債券市場を蘇生するのを 諦めたってことでして…となるといずれ 強烈な格差、は登場するというのは 決定したと言えると思います。 まあほんと「自分でなんとか生活の糧を稼いで行く」ってスキルが重要な時代に今まで以上になってきてます。 アメリカが風邪を引けばの騒ぎではなく、肺炎にいきなりなるようなもので、肺炎の先は死ですから、日本は死に近づいていっている訳ですから今のうちにです^_^、、、 それで今回一つわかっている事があります。 皆さんはまだ、わかっていないと思いますが。。。 世界で稼いでる富裕層たちは●●をうまく使っている。 ということを本日話したいと思います。 自分で稼ぐという分野でも 「稼いでる少数」と「稼いでいない大多数」になってきていてこれがまさに格差の縮図だと思いますがここで実はこの2者で「徹底的に違う、目に見える違い』ってのがあります。 これはすごい重要なことでして 稼いでる人と稼いでいない人の「差・違い」は ●● これが最も大きいでしょう。 それでこれはどういうものか? というと 「稼いでる人は当たり前にしてること」で「なーんだ」だし 逆に「稼いでいない人はほぼ100%できていないこと」 なんですね。 そしてこういうことこそ、学校で教えてくれません。 さてさて、今日は 【稼いでる富裕層たちは○○をうまく使っている】 としたのですが、 この○○ってのは 分かった方もいるかもしれませんが、「稼いでる人は当たり前に使ってるもの」 だし、「稼いでいない人はほとんど使っていないもの」ですね。 特に労働的立場や、人に雇われている方は特にです。 さあなんでしょう?? そうです、これは 「経費」ですよ。 「なーんだ、経費ね」と思うことなかれ、 これは大変大事です。 ちなみに私はこの6年くらいですが 「0から稼げるようになる人」 と「全然ずっと稼げない人」ってのを色々見てきたのですが 「なぜ、同じようなことをしていても 稼げる人と稼げない人がいるのだろう」 と大変疑問で、そして興味を持ってその違いを 色々分析していたのですが、 実はこの「経費を上手に使える人」 と 「経費を全然使わない人、もしくは経費の使い方がスーパー下手な人」 これが実は 経済で貧富格差を分ける 強烈に大きな要因だと気づくわけです。 何故か? を説明しますが本当に「なーんだ、本当にそれだけの差で貧富の格差が広がるのね」 と言う話です。 それでまず重要なのが 「学校では、経費の使い方を教えない」のですよね? 皆さんは義務教育をきっと日本で受けたと思いますが私もですが そこで 「経費はこのように使うのです」と先生から教わったでしょうか? 教わってないはずです。 なぜならばその公務員の先生も労働者であって労働者というのは「経費を使って売り上げ、そして利益を拡大させる」 という経験を一切しないからですよね。 「いや、私はタクシーを経費にして経理に申告してるぞ」 なんていう人もいるかもしれませんが・・・(笑) それはやっぱり全然違うんだと私は思います。 ちなみに私は労働者と、そして自営業者、両方の経験がありますし、今は投資家から資本家を目指していっているのですが この「考え方の大きな差」はよく比較の上分かってるのですが 実は私が日本で独立して自営業になった時は全くわかっていなかった…苦笑 というよりもわかっていたつもりでいたという事がアメリカで会社法人を2社立ち上げた時で、それで一番驚いたのが この「経費の考え方」でした。 「これ、全然学校ではもちろん日本でも教えてもらってなかった」というものでした。 逆を言うと、「稼げるか、稼げないか」って ぶっちゃけ色々な意見があるけど 私は本質的には「これだけ」なのかもしれない…とも思います。 それで重要なのが、労働者(サラリーマンや雇われ側)時代だと 「売り上げや利益を上昇させるために経費を使う」 というこの考え方が身につかないわけですね。 初めて、自営業者になって確定申告なりがあって 「経費」っていう考え方に触れるわけです。 ただし、日本の経費の考え方=いかに経費で落として税金を安く逃れるか… 日本ってこれに尽きる訳です。(笑) 税理士さんもそうでした。。。 「稼いでいる、資産数百億円とか数年で一気に稼いでるような富裕層たちってのがゴロゴロ、アメリカにはいた訳ですが 実は彼らは「経費の使い方が上手な人たち」 なんです。 一方稼いでいない人ってのはじゃあその反対の 経費を使うのが下手な人たちなのか?というとこれまた違いまして、 稼いでいない人ってのは 「経費をそもそも使っていない、経費を使って 利益を増加させるという投資的思考を持っていない」 人のことなんです。 ちなみに経費ってのは種類がいっぱいあるけどそれこそ、アメリカも日本もそう変わりはなく 租税公課 荷造運賃 水道光熱費 旅費交通費 通信費 広告宣伝費 接待交際費 損害保険料 消耗品費 減価償費 福利厚生費 給料賃金 利子割引料 雑費 などなど、いっぱいあるわけですが これは経営者たちが歴史的に「利益あげるために どうしても必要だった投資の一部」と言えると思います。 まあそれで、例えばですが それこそパソコン代、モニター代、 その電気代だったり、 オフィスがある人はオフィス代なんかは やはり収益を上げるためのものですから それは経費として使ってるわけですよね。 一方・・・稼いでいない人は?っていうと 「稼ぐために何かに出費するという投資的思考がないため」 ここで「無料でやろうとしたり」 あとは全然出費しないでお金を使わないで稼ごうと するわけですが 当然 経費を使って利益を出そうとビジネス的に投資家的思考で戦ってる人に勝てるはずもなく、やはり稼げない、となるわけです。 そもそも「経費に計上できそうな利益に直結しそうなところに出費するという思考自体」が 労働者だと身につかないってのがあります。 だから私は日本でも自営業者になって、こういう考え方に触れて 「うわ~~俺は今まで何にも知らなかったんだな…」 なんてのは身にしみて感じたものです…苦笑 要するにここで 「経営者脳」 と 「労働者の使われる使用人の脳」 の違いってのがあって 経営者脳の人はすぐにそういう利益を拡大すると 確信があるものであればすぐに導入するし、 逆に労働者脳の人は「えーどうしようかな 確かに便利そうだけど、今月のお金は・・・えーっと○○万円しか使えないし、どうしようかな」みたいな感じなんですね〜 要するに「お金の使い方の判断スピード」が全然違うと言えます。 ちなみに、資本主義ではやはり大事にされるのは 経営者や投資家たちであり 一方共産主義では労働者こそ正義だ、と教えられますが… だから日本では後者の共産主義の価値観が強いのですがやはり私は資本主義を支持する人間ですのでこの経営者脳、投資家脳を身につけるのが大事だという思想の人です。 それで日本では労働者になるための教育しか施されていないから この「経費を使って利益を上げる考え方」って 教わっていないのですが、もし今稼げていないと言う人はこの考え方をもう自己洗脳するがごとく 昔の何も知らなかった私がしたみたいに身に着ける必要があるわけです。 それで「なぜ経営者、投資家脳の人は判断が早いか」 っていうことですが、 これはかなり簡潔に考えてるから、ですね。 「時間を買う」という視点で教育へ投資する」 という考え方で経費を使うわけです。 あくまで算数、数学で考えるから、だから暗算しますがだから判断が早いのだろうと思います。 基本的には上記のように「全ての出費」について考えるのです。 すなわち 「その出費が将来お金を生み出すかどうか」 だけずーっと見るんです。 そう、だから お金持ちと貧乏を唯一分けてるのは 何も出生の違いや教育の違いだけではなく それよりは「お金をどう使うか」なんです。 「お金をどう使うか」が貧富の差を分けます。」 これ、日本語ではほとんどこういう指摘って出ないのが不思議ですが私の実経験としてこれだけなしかないな、と最近は思います。 それで例えば最近は PC 一台で稼ぐフリーランサーなんかは もう世界では普通です。 それで彼らがよく 作業場として使うのが 「カフェ」ですね。 アメリカではスタバ。オーストラリアでは、ゼラファ。 カフェでコーヒー飲みながら検証したり文章書いたりってのはかどりますよね~~?個人差はありますが… 人間には交感神経と副交感神経があるのですが 家だと副交感神経がリラックスしちゃうからあまり めんどくさい戦いには向いていないのだけど…(だから家だと後回しにしちゃう) 自宅で学生時代 「宿題」ができなかった、と言う人は多いはず。 私はこの辺知っていたのでよく電車の各駅停車に乗って勉強してました(笑) カフェとかだと外出先でちょうど交換神経も優位だけどリラックスの副交感神経も働くわけでそのバランスが良いのでしょう。 それでこの「カフェでノート PC で仕事する」ってのは案外 効率が良いので、 よく採用されるやり方ですが、私の今の環境は最上階のペントハウスにいつもいるのですが、私って意外と高いところが少し怖いので福交感神経が適度に刺激されてカフェに行かなくても良くなったのですが(笑) 行っていたら、じゃあこの「コーヒー代」ってどう考えるべきでしょう? これも労働者脳だと「コーヒー代節約しないとな~」と思ってしまうものですが けど投資家や経営者脳だと 「コーヒー代は一杯500円だとして毎日消費すれば 月間1万5000円だ、 年間で18万円の場所への投資となるけども ここで毎日快適に作業をして、それで収益が年間で ○○千万円は上昇するから 何百倍にもペイする費用対効果が高い経費だ」と考えるわけですよね。 だから常に数字で考えるんです。 例えば1杯500円のコーヒー代で毎日 1時間 投資に関する事をしていれば 月収100万円なんて普通になる可能性はあるでしょうしこれはビジネスでもそうですが結局1日何時間もやればすぐ月収100万円とかはザラに行く事は可能なわけですから となると、このカフェのコーヒー代ってのは すごい効率の高い投資になるんですよね。 だからフリーランスの人なんかはカフェで作業してるわけですからそれは経費でしょうが 結局「そのお金が最終的にお金を生み出すかどうか」 パソコンでもそうですよね? 毎回 スマホでしていて、やたら ロードに時間がかかって時間が奪われているならそこで5万円から10万円の PC 買ったら効率化して 将来的に資産が数千万円、数億円上乗せされると 計算できるのであればそれはやはり早い PC を買ったほうが良いわけです。 私なんて、一人でパソコン13台あり、毎日フル稼働している訳です(笑) 毎日毎日、使うものにお金を使うわけです。 ですが、「そんなに速くなくてもあまり将来収益は そこまで変化しないだろうな」と思うならばそれはスマホだけを使うって判断になるわけです。 例えばビジネスの分野だと「広告費」ってのがあるけど 広告費なんかの投資は大変大事ですが 広告費で1000万円使って、2000万円返ってくる という根拠があるならばそれは突っ込んだほうがよいわけです。 要するに常に「そのお金の使い方は費用対効果があるかどうか」を意識するわけです。 一生知る事が無かった投資の王道の株式投資の世界を学べれて、学んだ事は、一生誰にも盗られることがない財産となる訳ですから費用対効果がダントツに高いとなるわけです。 一瞬ではなく、一生使える訳ですから! 常に「費用対効果が出るか」でお金を使うわけです。 コーヒー一つとっても。 それでここで色々考えることになる訳ですが、 例えば上にコーヒーの事例を書いたけど 「コーヒー頼んで席について何もしなければ」 その投資ってのは何も生み出さない、のですよね。 これが重要で「経費ってのは使えばよいわけではなく」 そのお金を使ったら、 そこに人間の工夫なり知能なり時には検証なりの 若干の時間、を使うことで その経費の費用対効果は最大化されるんです。 例えば、コーヒー500円を毎日頼んで 何にもしないで友達とメッセンジャーで雑談ばかりしていても、たぶんあまり将来のお金は生み出さないですね?(笑) 逆にその時間2時間3時間カフェで PC 広げて検証なり 投資なり、ビジネスの作業をするならそのカフェの年間18万円の投資 ってのは「数百倍、数千倍に化ける」んですよね? これが大事です。 「投資して何かしら自分の知能なり工夫なり労力を ちょっと加える」ことで そのマネーってのは増えるんです。 例えばどこかの塾に学びながら稼ぐ為に入りました。 いくらか払いました。 が、そこで教わることをただただ聞いてるだけで検証や実際にやらなかったら、自分の労力、知能、検証、テストなりを加えなかったらそれはまったく意味のない経費になります。 結局…. 経費投資+ ちょっとした自分なりの工夫、労力、検証、テスト なりを加えることでマネーってのは増えるんです。 こういうことを学校じゃほんと教えないんですが だから貧乏な人が増える原因になってます。 例えばそれなりの内容や、やり方を買ってそれで検証しなかったら・・・その経費は意味がないわけですよね? それで常に「この出費、お金の使い方は、将来お金を増やすかどうか?」 を考えるわけですけど、 こうなると 「お金を使うのってめっちゃ大変」 となるんです。 ここが重要ポイントです。 ちなみにこれが重要なところで、 私なんかは労働者時代はそうでしたがお金を使うのは 「自分の快楽とか欲望とか便利さを求めて」しか使わなかったものなんですね…苦笑 消費者ってのはそういうものです。 経済学的に言えば それを 「効用 」とか言いますが 効用を求めようとして、それで使いたがる。 「おいしいご飯が食べたい」とかそういう食欲とかそういうところで大多数の人々はお金使います。 けど投資家や経営者は全然違うお金の使い方の思想を持っていてそれは上に書いたように 「そのお金の使い方が将来お金を増やすか」 を「常に」起きてるときは考えてるんですね(笑) ちなみに私は アルバイト→会社員⇒自営業者→投資家になった人ですが自営業者になった時に 「お金を使うってのはこんなに難しくて大変なものか」 というのに気づきました。 今までは、自分の欲望なりを満たすためにお金を使っていたのに 「自分で稼ごう」 とすると「自分の出費が将来のお金を増やすかどうか」 の基準でお金を使うようになるわけでそこでは上のように色々その出費の性質について 考えないといけないから 「お金を使うのは大変だ」という話になってくるんですね〜(笑) 労働者は「お金を稼ぐのは大変だ」という話ですよね? 面白い現象ですよね〜 本来お金を使うってすごい思考力を使う作業なんです! 本来お金を使うってのは。 ちなみに「お金を使うのが大変」なんて言葉は ある人からすれば、すごい、 いやらしい言葉に聞こえることもあるだろうけどこれは本当であって、 世界の投資家、経営者たちがみんな抱えてる問題で 例えば 月10万円とか20万円を稼ぎたい~みたいなレベルの段階だと 毎月数万円を何かしら 将来お金を発生させるものに使うだけであるから結構簡単なんです。対象が沢山あるから。 けど・・・ 「資金が大きくなればなるほど 投資対象、経費対象が少なくなる問題」 ってのが起こります。 ちなみに個人で PC で稼ぐというスモールビジネスの場合、 月数十万円くらいまでの経費出費であれば 結構対象はあるんです。 例えば 「これこれに20万円を経費として投資すれば 来年には100万円で返ってくる」 なんていう費用対効果のものはこのステージだと簡単にある。 だから実は 0⇒1が難しいと言われるけどそれは嘘もあって本当は 上の考え方を理解していれば、という前提ですが まったく稼いでいないサラリーマンとかが 投資で 月30万円くらい稼ぐなんてのは結構簡単になっていくんです。 続きはまた明日! |
