3.子供の頃から知っていたら。

本来はこうゆう使い方が正しい。
個人事業主の場合だと、そこで車でビジネス、投資パートナーたちとドライブして
    「この車はスイーって走って楽だね~」とかで
 それで交友が深まって もっと収益が拡大するケースも多いわけですね。    (ちなみに経営者や投資家は人によるけど負けないために安全性を重視するので車の場合でも トラックに突っ込まれたら 重体になる可能性のある小さい車は自分で乗ることはあっても、やはり経営者や投資家の友人乗せるとなると命預かるから躊躇するでしょうから、だから比較的 クラッシュテストでよい結果出してる大型セダンが選ばれるのでしょう。
私の場合は、海外を転々として色々な世界を見ていきたいし、色々な物というものを持つと身動きが取れなくなるので待たない主義になりましたが、友人を乗せて移動する時は、人数が多い(基本家族同伴が主流)ので、決めるときはリムジンとかを借りるのですが、その方が合理的な訳です。
相手も喜んでくれるし費用対効果はすごいわけです。

ちゃんとマネーの数字を踏まえた合理的な理由があるものです。
 それでこんなことは絶対学校やテレビで教えないんだけど
 それくらい日本は金持ちが増えて欲しくないという体制なんですね〜苦笑
 金持ちが増えると官僚たちに潰されるのが日本な訳です。
これは江戸時代から変わらず、お代官様(官僚)に年貢を納める(お米や食料)今は税金をただ差し上げていれば良く、
大人しく働いて上の者に逆らわらず、言う事聞いてお国のために働きなさいと、今の時代も受け継がれているわけです。
だからその辺で突出する人って弾かれる、もしくはお金持ちは悪だ、お金は汚いものだ、とみんなからよってたかって袋叩きにあう日本で
 その時点で分かってくるんです。
 それで経費ってのは実のところ私たちはまったく学校で教わっていないけどこれは重要なことで実のところ人件費も経費ですよね?
この人件費ってのは「使えば相応の利益がもたらされることが期待できる経費、投資」なわけです。
 経営者、投資家からしたらですが…   だから経営者、投資家からしたら人件費も
「費」と書いてるように 控除が効き辛い経費の一部なわけですがそれが労働者からすると 「給料」という言葉に代わる。
 だから労働者時代、私は給料をもらっていたけどそれは経営者からしたら「費用対効果が期待できる経費」 でしかないんです。苦笑
日本的に言えば、人に冷たい言葉を…と思うかもしれませんが海外では全てはっきり言われている事でご勘弁を…
ただこの本質を学校で教えちゃうと、みんな労働者になってくれないから  一応労働者と会社は堅い絆で結ばれてる?という精神論、もしくは気持ちの部分を前面に押しだしている…       謎の宗教を作ったのが日本でそれを共同体にすることで村がなくなった後の日本の新しい共同体にしようとしたわけですが やはり重要なのは 給料というのは単なる人件費であって 経営者からしたら費用対効果を考えた経費でしかない、わけですね〜
はっきりといってすみません…
こういう本当のことさえ言えないのが今の日本官僚社会主義の 日本でしょうけども…
 やはりそれは資本主義の基礎だから理解する必要があります。   すなわち日本人ってのは私もそうだったけど 全部教えられてることって共産主義のものなんですけどそこで資本主義のことは何も教わっていないんです…
ここが全て問題です…
経費の考え方なんかはまさに資本主義のそれなんですけどこれは教えずというのが日本でして、アメリカやオーストラリアではハイスクールではもう教えられていくのですよ^_^、、
日本だけ、だから多くの人が学んでいないから「自分で稼げず」となります。
私が教える所は株投資箇所を絞りますがそれと同じです。    ということで
「お金をどう使うか?がそのまま      自分で稼げるかどうかにつながる」ものなのでこれがもっとも 稼げるかどうかの 因果関係が大きいところなのでお金を使うときに
「その出費が将来の自分の資産を増やすか」 という視点で毎回、毎回考えるとよいですね。
 そうしたら誰でも稼げるんだろうと私は思います。
 それで上の考え方ってのは日本では異端であり    支持されない考え方であるのは私も分かってるのだけど、だから海外に出てしまうのだけれども、それくらい日本では共産主義で労働者が尊ばれるけど労働者育成教育、がされてるわけでその影響を多くの人は無自覚に受けてるわけです。
それを洗脳と言います。

私と関わる人はそろそろその洗脳教育から解けてきたと思いますが、この辺に気づいた人ってのは 毎回 効用を満たすために自分の欲望を満たすために お金使うんではなくて
「合理的にお金が将来増えるかどうか」でお金を使っていくわけですから
よって、少なからずともその辺にきずいた人たちだと思います。      

 それはコーヒー一杯500円のお金の使い方でも    「そういう思考が注入されてる」わけですから     だからどんどん資産が増えていくわけです。
 それがそのまま、格差拡大につながっていくだろうというのが 今の時代です。
 だから上に書いた「経費思考」みたいのがあるかないか・・・
が本当に大きな差をこれから作り出すことになってしまいます。
それで 現代の日本人ってのは 私が海外から見る限り、     多国籍企業の戦略に気づかず短文ばかりに慣れてしまって (数千文字のHP文化⇒数百文字のブログ文化⇒一気にツイッターの数十文字、LINEのスタンプ⇒いまやインスタグラムで写真で文字なしとなってる大きな多国籍企業の文字を読ませない文化ってのは極めて戦略的なものでしょう。ある民族を弱体化させるためには、その民族が抽象思考できなくするために広告費をつぎ込んでサービス展開して長文読解できないようにさせればよい。)これを読んでいる人に限っては、私の長文に慣れてきていますが…(笑)
上記のようなことに気づいてる人が超少数になってしまってるのでそしてその超少数なわけですから そういう意味では持ち上げるわけではなく有利ですよね!
私のいつも長ーい文章を読んでいるのですから(笑)
逆に今稼げていないならば経費、投資思考が落とし込めていないだけだともいえるのでそれを改善すれば稼ぐ確率は大幅に上がる可能性が極めて高いと言えると思いますし今もう相当稼いでるのであればこの辺の経費思考をさらに追求することで 毎月の月収のフローやまた資産のストックはさらに莫大に増やせることでしょう。     ということでお金ってのはなんとなく無意識で 使ってしまってるケースがほとんどですが そこで「その出費するお金は経費として将来お金を増やすものか?」
と考えてお金を使っていくと それが将来につながるってことでそのためには 何が経費になるか?
とかは知っておいたほうがよいですよ。
 だから本当は
「お金を稼ぐ」ためには 「お金の使い方を考える」のが一番早道だったりしまして 最近の富裕層たちは例外なく このお金の使い方をその時だけではなくて
      「常に」
考えてるものなので、それを真似すればこれからの時代強いかと私は思います。
それで、これからの時代なのですが実は個人事業主、新自営業者、フリーランサー色々な言い方があるんですがそこで新しいIT系の投資家など含めた新興富裕層の人たちが世界では増えてきてるんだけどこの人たちの多くが 会社組織・株式会社的なそれが嫌で(それを無意識に感じ取り) 独立したような人たちです。
いつも、暇そうで自由な毎日を送り自由に人生楽しんじゃっている人。
それでこの人たちはそういった経緯であまり人を雇うことを好まない傾向がありまして新世代でしょう。
私のように。
ちなみに世界の大きな流れとして、もう何百年も続いたアメリカをフロントにしたイギリス諜報の支配が本格的に終わっていくか、もしくは弱っていく。
となると、現代の株式会社の搾取体制ってのは確かにあるんだけどこれは徐々に、人類に疑われるシステムとなっていくハズです。  最近、会社に属さないIT系の投資やビジネスを行う 新自営業者が出てきたのが時代の象徴と言えます。
それで彼らはあまり人件費にお金をつぎ込むことを 好まない性質がありますが ただ「力強い味方」が現れてそれがAIです。
私の収入の柱の中にもAIに任せている物がたくさんある事は当たり前なのです。

次号に続く。。。

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