4.子供の頃から知っていたら続編

今まで誰かに労働者にお願いしなくてはいけなかったことってのを AIでプログラムしてあればやってもらえる時代が もう当たり前のように来ているし、それを見越して投資して、私は手に入れており活用していますが、主流になるのが、来年のあり方ですね。
 それでここで「経費」としてAIを導入していけば  それがすごい費用対効果を発揮する時代になる。
よって、私はもう四年前から莫大な資金をこのAI達に投資をしてきたわけですが、
だからIT とか AIってのが格差を進める本質でしてここで資本主義脳を持ってる人はそれを活用してどんどん資産拡大するし     逆に労働者脳ってのは共産主義的な価値観が 背後に控えるけど、そしてそれに自覚がないものですがそうなるとどんどん格差は広がり、大変になってしまうのです。
格差を縮小させるためには多くの人に資本主義の上記のような経費とか投資思考を教えればよいのですが日本はどうもそれは不都合な人(役人たち)が 多くいるからそうなっていない。
それでトランプのバックのキッシンジャー博士ってのが 「これからどんどん 経済も多極化して大企業たちばかりではなく スモールビジネスオーナーたちが生産性をあげていき彼らがそれぞれAIを活用すべき」
という経済思想を発言しているのです。
これは昔私が書いていたことでもあるのですが、これからAIってのが極めて費用対効果が高い経費落としの対象、設備投資になってくるのでそしてそれを私たちのような一般の自営業者も使う時代になるからそこは私たち自営業の人間は意識しておきたいところです。
そしてAIってのは大企業がやたら宣伝してるけど実際は開発費無駄にしてるだけで もっと安くそれ以上のものが作れるのが本当なのでそれもいずれ ばれて行くでしょう(笑)
 (AI脅威論ってのは政治的なものです)
 だから世間的にはAIが脅威だなんだなんていわれているけどそれはあくまで労働者的な価値観を疑わない人にとっては脅威ってだけであって資本主義の考え方を学んでる人間にとっては脅威どころか収益拡大させるチャンスになりそうですよね?(笑)
視点の違いによって大多数にとっては脅威と勝手に言われてるAIは逆に大きなチャンスとなるわけです。
まぁ既に投資して手に入れていますが…(笑)
このような心持ができていれば新時代がやってきてもうまーく、なんとか生き残れるかと私は思います。  それでこういう視点とかは最近の新興富裕層たちの間では当たり前だったりもするので 私から学ぶのは大事だとは思います。 本日は以上です^_^!

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