| 世界に目線を大きい持って行く事で、全体の流れが見えてきますので、最初に占うのは大事で、何年か先に読み返した時に学びと経験となっているので、自分の為にも2020年に述べておきたいと思いますので、お付き合いの程、宜しくお願い致します。 では始めます^_^! さて、アメリカではもうこの年のスタートから3ヶ月、約12週間で発行された米国債の総額が4220億ドルだったのですがなんとその87%にあたる3670億ドル分を、FRBがレポ市場救済名目で市場注入した資金で買い支えてるってことが最近わかってきています。 この「レポ市場」(債権と資金を一定期間交換する取引)が実はもう去年の夏の終わりごろに崩れたんですけどここで放置しておけば完璧に世界恐慌スタートだったのですがそれをなんとかQE4(量的緩和の第4弾)で強引にトランプ大統領がパウエル議長に圧力をかけてそしてパウエルは負けたフリをして、そしてQE4を開始したという感じでした。 それでもう現在は米国債発行の87%がこの実質のQE4の資金で買い支えされてるってことです… 日本でも同じように株とか債券の高値ってのは純粋な需給価格ではなくて中央銀行が作った社会主義のようなバブルによって維持されてるわけですがもうさすがにこれに多くの先進国の人々は気づいてきているわけです。 しかし日本人だけは知らされていないので知らない人がほとんどだと思います。 それで今のアメリカ中心である金融システムってのは元を辿ればやはりイギリス諜報からのものですがまず1985年のアメリカとイギリスの金融自由化でこの金融システムは膨張の流れに入ったのです。 それで2000ねんのIT株バブル崩壊でいったんは破綻しかけたのですがその後にバブル膨張をもっとあおることでシステムを延命する体制に入ったわけです。それで2008年のリーマンショック前後にこれまた債券市場から崩れまして、そこで再崩壊した。 ただこれまた同じように中央銀行たちがQEジャブジャブマネー(どんどんお金紙幣を刷りまくっている)をやることでそれでバブル膨張をして、それで2010年をやりきって2020年の今となってるわけです。 2020年の今はだから、金融バブル真っ只中であります。 しかし、そこでは実体経済が完全に死んでるってのがこれまた皮肉なところです…(笑) 金融だけは、バブルによって、本来死んでるはずの人間が延命治療で植物人間状態で生かされてるみたいな状況です。 それで世界の負債総額が今までのIT株バブル崩壊前の1999年とかはまだ80兆ドルでしたけど、今ではもう日本円に直すと「京」の単位になってしまうんですけど米ドル表記だと255兆ドル超えてるんですね〜 だから3京円前後です。 だから2020年になりましたけど2000年になったころから20年経過したわけですがその間に世界の負債は2京円前後は増えたみたいな感じです… それでこの20年の間にもう巨額な資金がバブル延命のために使われたんですね〜 主に債券市場にそれが入れられました。金融市場の王様はやはり債券市場です。それでこの債券市場にあまりにも巨額なジャブジャブマネーが投入されてる現状ですから、もうこの巨額な資金を少しづつ市場から引き出してバブルを収縮してなんとかスローランディングといって軟着陸してなんとかうまく出口を探すってことは既に無理となっています… それでバブル膨張には「民間主導」と「官主導」があるんですがとりあえずもう民間主導の銀行なんかのバブル膨張はもう限界に達していてだから次はアメリカや日本の中央銀行たち官がQE4とかQE5とかの形で資金注入をしていき、バブルを膨張させて延命させていくしかないのです。 一応既にもうされてるのは実質QE4ですがあとでこのQE4という名称は使いたいのかもしれないし、いずれにしてももう金融は官がどれだけ買い支えられるか、だけの話になってきています。 それで私たち現代人はある種の貴重な社会実験を今見ているわけですけどこれはいずれ崩壊して苦しみがあってなんとか生き残ったら後世の世代に伝えることがあるだろうけど、もう今なんかは金利を上昇させることはできなくなってるわけです。 金利上昇すると今ある255兆ドルの負債の利払い分も増えることになりますからそこで支払い不能に陥る民間債務者は急増するし、それは巨大なバブル崩壊を引き起こしてしまう… だからもうそうなってきてるから中央銀行たちも「もう利上げなんてできないぞ・・・」となってきてる… そんな2020年。 中銀は金利が上がらないように常に市場に資金をあふれさせておかないといけなくてもうQEをやめられないんです。 まるで薬物のようです。芸能人の薬物問題はやたら日本では報道されたものだけど、ただあれは私たち一般人には関係ないような話でこの薬物のような政府の役人たちが毎日のように注射針で打ってるQEというある種の薬物、これは私たち民衆の資産の健全性を脅かすものでありましてこれは害悪なんです。 そしてもう先進国中央銀行たちはこのQEジャブジャブマネーを辞められなくなっているわけです。 そして2019年の9月がきっかけでしたが銀行間市場であるレポ市場という市場でこれもう完全に市場崩壊が起こったんです。 そこでレポ市場の危機に対応っていうことでそこでそこに資金注入ということでQE4をQE4と言わずに再開してるんです。 それでFRBなんかがパウエルはレポ危機が起きたから仕方なく?ジャブジャブマネーをトランプに言われるがままやってしまったみたいな感じで振舞ってますが、おそらくこのレポ危機を9月あたりに起こしたのはJPモルガンなど通常のレポ金融の貸し手の強者であるアメリカ大手銀行なんじゃないか?ってことです。 色々BIS規制対応なんかが言われたりしますが適当に理由をつけて、それで中小銀行に貸したがらない体制を作ったうえで意図的にレポ金利引き上げさせて「金利高騰でやばいぞ」とさせてそれでFRBに介入させてる感じはあるわけです。 ちなみにですがやはりJPモルガンってのは影響力がヤバいですよ(笑) 例えばGAFA(グーグル、アップル、フエイスブック、アマゾン)なんていわれますがじゃあGAFAっていう大企業たちは名前は違うけど大体の大株主がバンガードグループだったりしますよ。 それでバンガードグループは資産運用においてはウェリントンマネジメントの支配下になっていましてウェリントンマネジメント経営一族のウォルター・L・モルガンなんかが実際はアメリカや日本の本当のボスと言われたりもする。 まあそれでこのモルガンってのはそれくらい影響力が実際は強いっていうか激強いんですがどうも最近はCFR内部にいるトランプ系のいわゆる「資本側」の人間でしょうがいわゆるだから多極覇権推進勢力とでもいいましょうか彼らがJPモルガンなんかを動かして、レポ危機作り出して、それでFRB内部でもQE4については相当反対が多かったけどもそこでパウエルに「実質QE4やる口実」を与えてやったってのが事実である可能性が高いです。 ちなみに、ここ最近の「世界的な金融ショック」って大体が上記大資本が絡んでいて例えばリーマンショックがありましたがあれって根本的には債券市場で問題が発生したんですけどあのリーマンブラザースもJPモルガンなんかが寄ってたかって倒産させて危機誘発に使われたと言われます。 世界の2大財閥というとネット上で有名なのはロックフェラーとロス・チャイルドでしょうが実質の「力」で見ると政治影響力の度合いを見ると、上記 モルガンか、もしくはカナダのゴールト家になりそうです。 ちなみにゴールドマンサックスがヘッジファンドなんかでよく引き合いに出されるけどゴールドマンの筆頭株主は1位がステートストリートで2位がバンガードグループでしたがステートストリートのほうの筆頭株主はこれTロウプライスっていうところですがこのTロウプライスの筆頭株主がやっぱりバンガードグループでやっぱりモルガンじゃん!となる(笑) だから次のQEのジャブジャブマネーのバブルを実際に作り出すことにモルガンも関与はしただろうけど、ここでトランプたちがもう「そろそろいいや」となってこのバブルの延命をやめようと決断するとき…それらを決めるのもやはり将来的にこのモルガンあたりになるんでしょうね〜 それで今のところ、米日欧の中央銀行群たちが思惑通りにQEを続けられるならば、株の高値が続いて、債券の金利も上がらないのですがそこで時々相場が崩れてもQEの資金注入してそれで短期間で元に戻るわけです。 そんな動きをしていますよね?(笑) だから構造的にはバブル膨張過程にあるのが今の金融市場です。 それでここ最近このバブルを指摘する「比較的有名なメディア」が現れてきてますが…っていうことはまだ延命する可能性がありますよ!(笑) 憶えておいてください!バブルが崩壊するときってのは「誰も備えていないとき、気が緩んでるとき」です。 「戦争仕掛けるなら奇襲」でしょう? だからよく最近は「まもなく金融大崩壊!」とか言ってやたらマスコミたちやユーチューバーもあおりだしてますが彼らが言ってるうちはおそらく崩れる確率は減ります(笑) ただ私なんかも「いつかは崩壊するがそれがいつかが大変難しい」 と考えるわけですが(私のスーパーコンピユーターは正確な日にちを算出しておりますが。。。) ただ彼らオルトメディアが言うような1ヶ月後とかではないにしても2021年2022年あたりは徐々にリスクあがってきて2024年くらいになるともう極限の緊張状態、って感じです。(私のコンピユーターはもっと早い時期を指しています) あとJPモルガンが金融占星術を活用したサイクル理論使ってるのは有名ですがサイクル理論だと2025年前後が危ないとされるけどそれにあわせてくることも考えられる。 いずれにしても正確な時期なんて分からないけど事前に警戒して準備しておきたいところです。 それでもう金相場なんかは正直に上がってきましたがこの年末に商いが少なくなるから、それもあって金相場が上昇しましたがここで2020年初頭に金相場にQEの巨額な資金が入ってきて先物ショートの玉作られて、それで金相場が下げられて昨秋来の伸び悩みが一度再来するなんてことは考えておきたいですよね〜 私がもしドル防衛勢力なら狙いたいのは中国の正月である春節ですね。 中国人投資家がやたら金相場は買ってくるので売り崩しがしづらいと感じてる人もドル防衛勢力は多いだろうけど中国の正月期間なんかは念のため注意して見ておきたいところです。 それでこの辺で一度、金地金の売り崩しを狙う動きなんてのは出てくることは想定しておきたいところですがただQEの威力が低下してきて金欠になるとここで中央銀行や金融界は株や債券よりも先に金相場の抑制をあきらめそうですのでここでいよいよ「金相場の本当のスタート」となるかもしれない。 今はまだまだ準備体操段階、みたいな感じです。 それで私が大変興味あるのは 「QEっていうジャブジャブマネーでとりあえず延命できるのは分かった。が、じゃあそれはどれくらいの期間延命が可能なのか?」 ってことです。 一応今までのアメリカや日本や欧州のQEを見ると大体3~4年は持ってきました。 しかし2019年の9月からの実質QE4なんかはひょっとしたら2~3年くらいしか持たないかもしれないんです。 だからここで大事になってくるのがMMTってやつで政府の財政赤字増加による経済てこ入れ政策です。 ここで日本政府なんかの10兆円の景気てこ入れ策とか考えられますが実はこの日本でもMMTの話が出てきてるのは理由があって結局そのMMTのジャブジャブマネーってのはアメリカの債券市場に回るんですね〜本当は。 だからこれらの延命策をなんとか使って、それで2020年~2021年とトランプ大統領の再選もはさみつつ、株価や債券の高値が演出されることは想定しておきたいところです。 よって私が前からいっている様にチャンスしかないのです。 それで2020年代序盤で2025年くらいまでにちょくちょく監視しておきたい業界ってのがシェール業界で、やはりあの業界は危ない… マスコミたちがやたら持ち上げていたので多くの大企業に勤める情弱系の権威主義の人らがこのシェール業界を高く評価してたりしましたがやはりあのアメリカのエネルギー産業の社債、主にジャンク債に分類される分野であるシェール産業はどうも危ない… それでみんな「自称専門家」みたいな人たちがいて「今は赤字のシェール産業もそのうち黒字になって大もうけになって債券も高騰しますよ」なんてアドバイスをしてるようなんですけど実際はもう最近はこのエネルギー産業のシェール関係の社債を投資家は買わなくなってきてるわけです。 だからFRBは売れないシェール産業みたいなボロクズの社債なんかもこれから処理していかないといけない。 それでちょっと蛇足が入ってしまいますが投資で生き残って資産をなんだかんだ増やしてる人ってのは私も色々見てきましたけどなんだかんだ世の中の大きな大本営発表を見抜ける人なんですね〜 以前知り合いで、すごい頭が良い投資家がいたけどその人は少し権威主義的なところがあってシェールなんかも疑いもしない人だったけどやっぱりね〜これはこれで確率的に必然なのか全然違う分野で大損出してるんです… だから何度も書くように「負けないこと」こそが本当に大事。 それでここで「アメリカが好景気と信じてる人」も少ないだろうけど、これはもうアメリカのカードローンの金利なんかに真実が反映されています。 一応アメリカは金融システムとしては低金利が続いてるけど一般の人々が銀行から借りる金利は高いままで下がらないのです。 私もアメリカの個人銀行口座と法人銀行口座をいくつか持っていますが、借りてくれ〜借りてくれ〜としつこく勧誘がきます(笑) そしてFRBが利下げしているのになぜかアメリカのカードローン金利はこれ史上最高となってるのが2020年。 実はこの背後にあるのが実体経済が悪化しまくっていてそれで一般市民の収入がどんどん減っており、ローンを返せない人が多いんです…今アメリカは。 これはきっと日本も同じでしょう。 それでカードローンなんかでお金を貸す側としてもリスクが上がるのです。 だからカードローンの金利が市場最高という… 一応アメリカの金持ちたちは低金利だとか株価高騰の恩恵は受けられるんですけど大多数のアメリカ人たちはFRBが利下げする中カードローン金利が過去最高の中で暮らしてるわけです。 それで金持ちや企業たちが低金利を利用してジャブジャブマネーを活用して、不動産を買いあさるんですがそれでアメリカの住宅の70%はもう平均的な人々が買えないほどの高値となっている。 私が以前から言っている「パソコンだけでどこに移動しても自由に暮らせるBILTな生活」の話ですけどこれって今の時代こういう時にこそ大事でもう自分で住む場所選択して生きられないとかなり人生がギャンブルになってしまいがちです。 それで今はアメリカではもう人々は住宅も買えないですし、そしてもし年金や健康保険が破綻してしまえば、一般市民の生活は苦しくなるわけで、お金持ちや大企業に対する一般市民の憎悪が激しくなるわけです。 既に日本はお金持ちや大企業への風当たりは強いですよね?苦笑 それでもう私なんかはもう2024年を見る必要があると考えてまして、とりあえずよほどのことがなければもうこの前ボリスジョンソンが選挙で勝ったからアメリカもトランプが勝つでしょうけど、ただ2024年になると今までの保守の勢い終わりましていよいよ民主党左派が大統領になるかもしれないんですね〜 それでもうその頃には隠しきれないほど貧困問題が深刻になってきまして、そして正義の味方のように、ここで民主党左派の大統領が金持ちへの資産課税をきっと2024年以降開始するかもしれない…. 闘争みたいのが2024年以降のアメリカで顕著になるかもしれない。 ただ私が見てるのは世間の人は実のところ「○○主義」みたいな話はよく分からないから考えたくないと言う人のほうが多数であるため、とりあえず安直に金持ちたちに課税してまえ~~!となる可能性は高そうですね〜 というのはもうこの時点ではおそらくですが世界的に金融システムが破綻してる状況でベネズエラの状況を他国のことだ、と考えていた人たちも似たようなことを経験するわけでそこで実体経済も不景気と言うよりは恐慌に近くなるんです。 本来の穏やかな、喧嘩をしない中小企業の経営者の金持ち喧嘩せずの姿が実は保守の姿であって日本で勘違いされてる韓国と中国の悪口言っておけばいいってのはあれは実は単なる国家社会主義だから左なんですね〜思いっきり。 それでこの保守の政治が成り立つ前提の経済状況ってのは穏やかな中間層が沢山いる経済であるわけですがもう2024年時点ではまさに中間層なんて過去の遺物状態になってるため中間層ゼロ状態でして…となると必ず共産主義の左派が台頭しないとおかしい。 だから私はそんな2024年、2025年も見ています。 実はそんな経済状態の「地盤」を作るために強烈な格差を作る、私的企業と、公的部門が癒着して役人と多国籍大企業が支配する新自由主義がありまして、だから新自由主義は共産主義の亜種なんだってことなんですがそれは勘が鋭い人ならいずれ実体験として分かることになる。 一方資本主義ってのは 公的部門と私的企業が100%分離してる体制ですから、実は人類史上資本主義なんて生まれたことないんですけど、アメリカが過去それに近いものを作ったくらいなのですがこれは真実なのに、なぜかみんな知らない。 それくらい、世の中の人は教育やネット情報で洗脳が進んでるだろうと思う。 それでこれから2020年~2024年あたりでもうアメリカや欧州や日本と中国ロシアなどなどの国々において経済的な分離、デカップリングがもっと進んでいく。 ちなみに最近は中国の李克強首相なんかがこれから中国の経済混乱が今年も悪化するということを公言しています。 ただこの中国ってのは今まで金融市場でバブルが発生しようとしたら全て潰してきて、暴落させてきた国ですがこれは、アメリカや日本や欧州が「バブルを拡大させる政策」であるのに反して「バブルをとにかく潰す策」ですよね? それで今、中国なんかの非米諸国はまさにトランプが喧嘩売ってそれはまるでライオンが崖から子供を落として、「もうお父さん(アメリカ)に甘えないで子供(中国)は自立しなさい」とやってるのが本当の姿ですがここでアメリカなんかのバブルが崩壊する頃には非米圏の中国ロシアなどの経済圏もかなり軌道に乗っており、アメリカの覇権崩壊があってもそれをなんとか多極型世界の実体経済で世界経済成長率を牽引していくモデルになっていくわけです。 100%とは言いませんが相当高い確率で大きな部分だとこのイメージに沿って世界の市場全体が2020年代前半は動いていきそうだから、そういう意味で世界のどの国にいって、どの国のどういうものを買い付けるか? 投資家として考えることは大いに増えますし知っておくといろいろ有利だったりします。 いずれにしても先進国バブルは本格的に軟着陸は諦めた感じがありますので準備を進めておきたいものです。 それには、実力、知識、知恵、メンタルの向上しかありません^_^! 2020年あともう少しで終わりです。 本日のコラムは誰も本質がわかっていない、世界の現状とこれから行くべき流れを書き綴ってみました。 最後まで読んで頂きありがとうございました 本日も、Enjoy❣️ |
9.トリプルスキル
| さてさて、今日は 今年があと少しで終わりますので ズバリ 「トリプルスキル」について考えたいと思います! 大多数の人からしたら 「トリプルスキル?何それ?」みたいな感じだと思います(笑) ちなみに、これは私が7年位前にLAでビジネスを立ち上げた時にユダヤ人から学んだことでもあるのですが本当に今のITの時代、 ネットで何でもかんでも完結する時代には 大事な考え方なんですよね〜^_^! それでこのトリプルスキルってのは名前の通り 「3個以上のスキルを持って 3個以上の収入源を持つ」 ことなんですがこれが本当に強力なんですね〜 それでたぶん多くの人は 自分で稼ぐというのをする場合、「事業を立ち上げ働くだけ」 「FXだけ」「ネットビジネスだけ」 「株だけ」「転売だけ」等々 になりがちだと思うんですね…. ここで「収入源は労働だけ」とか 「収入源はネットビジネスだけ」とか 「収入源は株だけ」 「収入源はユーチューブだけ」 なんて人は多いわけです。 しかし、今の時代のすごいところがあって、 それがズバリ 「パソコンだけで、場合によってはスマホだけでも 収入源構築が可能になっている」 っていうことです! まあ、やはりネットだけで、仕事自体が完結する時代であるわけですね~ ちなみにFXも株もですが、 結局、投資ポジションについての情報であったり、 分析が出来ればよいわけですが、 それもパソコンで外にいながら、色々移動しながら それが完結するのが今の時代のすごさ、なんです。 が・・・不思議とそれを活用してる人は実はすごい少ないんです… それで多くの人は 「労働だけ」「FXだけ」「株だけ」「ネットビジネスだけ」「転売だけ」 「ユーチューバーだけ」 と言った感じで収入源を構築してるわけですが、 これって実は今の時代は・・・ まあ色々な考え方があるんですけど 効率が悪いんじゃないか? って言う話なんですね。 というのが例えばですが FXでも株でも投資なんかだと、 「待つこと」がすごい大事だったりするわけでこれは やはり「待つこと」ってのが負けないで利益を生む 大きなコツなんですが 「じゃあ待ってる間、何してるの?」 みたいな話なんですね(笑) だから本当はプロ並みに株で稼げるようになったら、 取引を待っている間にまた別のビジネスなり 投資なりをパソコン一台で仕込むことが可能なのが今の時代ですよね。 これが今の時代のすごさでして 昔は日本のことわざで「2足のわらじを履く」と揶揄されて それら「2つ以上の収入源を作っていく」みたいな考え方は あまり良いものとされなかったわけですね…. それは当然です。 昔ならば、例えば農業をやりながら、 飛脚をやる、 なんてのは実際に無理でしたでしょうし、 体力の限界があります。 しかし・・・現代においては「ネットで収入源を確立すること」 が可能になっておりまして、 ここで 「株で稼ぎながら他で稼いで そしてネットビジネスでも稼いでなおかつ転売でも稼いで ユーチューバーとしても稼ぐみたいな」 なんてのはまあ時間の使い方次第では 不可能ではないわけですね。 ちなみに「場所の自由」こそが 究極的に強いという考えなのですが、 自由でもよく言われているのが 1経済的な自由 2人間関係の自由 3時間の自由 4場所の自由 ですよね? それで世間では 1、経済的な自由 だけがすごい注目されているんですけど これでいうと、昔からの大会社、 大企業の社長さんなんかは「経済的な自由」 は一応あるとは思うんですが じゃあ「海外にいながらそこで仕事が回るか?」 というとなかなか難しいと思います。 時々日本に帰らないといけない。 けど今の時代、個人として稼げるようになってくると あらゆるおカネ稼ぎの手段がネット上には溢れておりますが そこで「ネットがつながっていればどこでも仕事は出来てお金が稼げる」 わけです。 だから、普通は 「海外旅行していたらその間、お金は減る」 のが当たり前ですよね? ホテル代とか飛行機なんかの移動代とか色々かかりますから 「海外旅行をするとお金が減る」ってのが当たり前だったと思うのですが 今の時代は「海外に旅行どころか住んでしまっていてもそこで語学なりを身に着けながらさらに資産が増えていく」 みたいな生き方がこれ、可能になってしまったんですね〜 私が実際やっているのがそれですよね?(笑) だからこれは自慢みたいになってしまうのかもしれないけど 私の中では当たり前のことで 海外旅行してる間も資産が増えていくのは当たり前、 なんですね。 もうこの7年間ずーっとです^_^! それでこのネット時代のすごさってのがまさにそれでして 「場所が関係なく仕事が完結する」 わけですね。 そこでどういうことが起こるか?と言いますと 「いくつか自分が面倒見られる範囲で 収入源をいくつも量産できる」 ってことなんです。 ちなみに株の投資技術習得したら、それだけではなくて、他にビジネスの技術があってもよいわけでして、 そうしたら投資+インターネットのビジネス 両方の技術で収入が相乗効果で増えていくわけですよね。 例えば多くの人がまず最初に目指す 「月100万円」であっても 「株だけで月100万円」 の人もいれば 「株で月50万円、ネットビジネスで月50万円」 の人も世の中いるわけです。 ここでどっちが強いでしょう? まあ心の安定度って高いでしょう? っていうと後者ですよね。 実際に前者の「株だけで月100万円」とかの人は 専業といわれるけど ここで私も色々な人見てきましたけど株はまだリスクコントロールできるから。 あまり見かけないけど、FXあたりだと途中で資産をすっ飛ばしてしまった人って結構見てきました…苦笑 これを専業していると他に収益がないからそうなると「毎月稼がなければいけない」みたいなプレッシャーが発生しやすくなるんですが この心理がまたマズイのです… 例えばFXは12月・・・とかはやはり エントリーチャンス自体が少ないと思うのですが そういうところでも無理やりエントリーして それで更に損失を抱えてしまって そこからズルズル心理を引きづって 資産がプラスだったのがマイナスに転じていく…. なんてのはこれ よくあることなんです。 が、ここで「いくつも収入源がある人」 なんかは そこで例えば「どれか一部門」がその月に振るわなくても やはり心理状態は安定してるわけですね。 常に毎月いくつもの方向から収入が入ってるわけですから。 これが「トリプルスキル」のすごさです。 よって、感情で取引はしない。 IT時代の前は「トリプルスキル」は人間の時間や体力の制限があったので、実際難しいところがあったけど もう全てがネットとPCで完結する時代になってきましたから そこで「トリプルスキル」がめっちゃ強い時代に変わったんです。 それで上の例だと 「株で月50万円、ネットビジネスで月50万円」 の人ですが ここでこの人は「株のスキル」と 「ビジネスのスキル」 の両方を持ってるわけで だから2つの収入源があるので おそらくFXだけの人より強いのですよね。 だから月単位ではガッツリと資産が毎月増えるのが 当たり前で 月マイナスはまず起こりづらいので そこでどんどん資産を拡大させてる ってのが現状かと思います。 ちなみにこれに対立する考え方として、 「とにかく一点集中したほうが良くてそれだけ続けたほうが良い」 っていう考え方ですよね? これは、たぶん一個のことに一途に取り組むことが 善とされる日本では支持される考え方です。 が、例えば私は知っているんですけど以前に 「ラインアットアフィリエイト」ってのがありました。 ラインアットってのは多くの人に読まれているからですね、 ここでもうラインアットだけでビジネスをするんだ、 というやつですね。 それで当時これは本当に儲かったわけで、それだけで月300万円400万円くらいは行くのがおそらく普通でした。(私はやっていませんが笑….何故かというと永遠には続かない対象は興味がない) だからそういう人が若い人で相当増えたんですけど・・・ その後あったのが「アカBAN祭り」とかでした。 おそらく金融庁なんかから指令があったのか仮装通貨関係専門のアカウントがほぼ消えた。 だからせっかくのラインアットが消えてしまった人なんかも沢山いたけど そこで「一点だけで」ビジネスやっていた人ってのは相当痛手だったんだろうと思います。 また、最近だとそれこそユーチューバーですよね? ユーチューバーたちのチャンネルから動画がどんどん削除されてるのですが これもまたユーチューブってのはグーグルっていう結構統制が厳しい、トランプも批判していたけど かなり為政者よりのメッセージじゃないと良しとしない大企業であるから そこでユーチューバーの中で比較的自由にやっていたチャンネルは どんどんこれまたBANされていたりする。 だから実のところ「一つだけ」ってのは結構リスクも高くて バランスも悪いわけですね。 本当は「最低でも3個以上の収入源」があったほうがよい わけです。 だからそれぞれFXとか株とかネットビジネスとか転売とか 色々あるんですが それぞれの収益源をもたらすためのスキルを 貪欲に身に着けていくってのは大事ですよね! それで私なんかはこの複数の収益源があるのですが 実は「コツ」があります。 それは 「選択と集中」でして やはりFXだけでも株だけでも、ネットビジネスだけでも 転売だけでも ユーチューブだけでもそうですが やはり0⇒1を作り出すときってのは 「集中しないといけない」んですね〜 まず「何かで稼ぐ」と意思を決定するんですけど 皆様は株を例えば学ぶ事を決めたとして、また同時に他のネットビジネスを学ぶってのは良くないんですね〜 人間の思考ってのは集中がスゴイ大事ですから そこで意識が他の例えばFXとかネットビジネスに両方分散すると これはこれで良くないんです。 突破力が生まれない…. 例えば質量の小さい、小さな鉄はあまり破壊力をうまないけど その小さな鉄の先端をとにかく集中して、とがらせていくと、 その小さかった鉄はその尖った先端で普通に分厚い壁も突き破れるわけです。 だから集中がまず最初に大事。 0から1にするためにはまず集中して先を研ぎ澄ますことが大事です。 株に集中しましょう(笑) それで一度0から1が出来たとします。 今学んでいる株で負けない(利益がトータルで出てきた)で、まあまあ毎月結果としてはプラスになってきたみたいな状態ですよね。 となったらあとはもう先が尖った状態を作ったから ここはある程度実のところ最初ほどの集中しなくても 惰性でも 利益は増えていくわけですね。 これは実は中国の華僑たち(今世界で一番お金を稼いでいる人達の事)の考え方でもあるんだけど 彼らも同じで最初に推進力つけるために、 まず最初集中するんですけど、 そこでその事業がある程度回りだしたら あとは惰性に切り替えて そして他のことに集中して、こういった収益出る事業なり投資をどんどん種類を増やしていくんです。 一番最初0から1を作るときが一番エネルギーが必要で(今、皆さん感じていると思います…) 集中していく必要があるんですけど 1が2になるのは、 0から1よりかなり楽だったりします。 だからこうやって 最初は 選択と集中! で0から1を皆さんが作るんですけど 突破出来たら、それはある程度惰性でも回りだすから その次にまた「これも追加しよう」ということで その追加する分野でまた集中して0から1を作るんです。 そうすると?? そう、収入源が近いうちには最低2つ以上にはなるんです。 それで気づくことがあって結局分野は違えども 「経済の中で戦ってそれで負けないで利益が出る」 ってのは同じですから だからそれぞれの分野で得た知識なんかは他の分野にも応用が利くわけですよ。 株は王道なので覚えてしまえば、他ごとにもかなり役に立ちます。 そうすると「各分野の別の知識が結びついてこれまたすごい相乗効果」になったりするんですけど、 これが実は「トリプルスキル」のすごさです。 それで今の時代、私がやってきた感じ、 ネットだけで完結するものなんてかなり多いですから トリプル、3つといわず、 4つとか5つとか時間があればどんどん収入源を増やせていけるんですね。 私を見ていればわかると思います。 ただ重要なのが 「自分がちゃんと管理して目が届く範囲」 となりますが 結局パソコンで全て見ていく形になるので たぶん最初のうちは5~7個くらいが適性なのではないかな? と今の皆さんでしたら株の次の段階では思います。 この辺はこれから株を学び切ったら 少なくとも 「収入源を5つ6つ7つ」と作っていくってのは 今の時代は普通に可能なんですね。 みんな「知らないだけ」です。 ちなみにこの考え方は7年前にユダヤ人に教えてもらって 衝撃を受けた考え方でした。 因みに、ユダヤ人の家庭は、物心ついた子供にすぐに教えていくそうです。 だって、私も日本にいた時にサラリーマン労働者していた時は 「収入源は会社の給料1つが当たり前と思い込んでいたから」 です。 実のところ「何か一つの収入源に満足する」 ってのは洗脳的なところがあって会社なんかでサラリーマンしてしまうと その「収入源が1つだけ」が普通になってしまう恐れはありますよね…苦笑 ただネットの時代ですから FXでも株でもネットビジネスでも転売でもユーチューブでも稼いで 収入源を作ることは可能なわけです。 また投資で言うと FXでも裁量だったり、あとはロジックによっても収入源は違うものが作れますし あとはEAプラス裁量のアプローチでの収入源ってのもこれまた別の収入源と考えることができますよね。 株でも短期とか、デイトレとか中期、長期トレードの配当金なんかも考慮した稼ぎ方はまた別になりますよね。 また金などに代表されるコモディティ投資なんかも これはこれで勉強してる人なら、固いですよね、今の時代は特に。 あとは海外の積み立て式の保険であったり 海外定期預金なんかも意外に馬鹿にできない金額になったりしますよね。 だから投資なんかでもいくつかの収入源を作れるのは 事実ですよね。 しかも期間が長期になればなるほど手間がかからない。 長い時間足で負けない投資を確立できたら それは時間が余るから、これまた別の投資スキームでの収益も作れるんです。 こうなると投資分野だけでも 「いくつものところから定期的に収入ある状況」になります。 あとはビジネスに寄った稼ぎ方でも 色々、数え切れないほどありますが そこでそれらのビジネスでも収益が複数発生していたら・・・ そしてそれらがインターネット主体だとしたらもうこれは最強なんですね〜(笑) どの国にいても、収益が勝手にあらゆるところから発生する状況になるんですから。 こんなのは昔は当然考えられないことだったんですけど今の時代、可能になってしまったんです。 だからイメージとしては労働者時代は大体毎月25日が給料日で1回の振込みがあるけど その振込みが毎日とは言わずとも数日に1回ある! みたいなイメージです(笑) それは当然お金は増えるわけですね。 それで昔はこういうスタイルであれば、その人の時間が奪われてしまったのだけど 今の時代は時間も奪われず、 パソコンとネットの組み合わせそれらの複数の収入源がある状況を、 時間をかけずに 構築できるようになってしまったわけです。 私は今でもユダヤ人に感謝してまして、 当時アメリカで事業を興した時は私は労働者でしたからそこで、 「収入はひとつであるものだ」と 無意識に思い込んでいたのだけど 「い~や、そうじゃないんだ」 というのを学んでですね、 「トリプルスキルなんて考え方があるのか」と感動したけど もうこれは今はトリプルどころか、いくつもの収入源があるけど 当時トリプルスキルという考え方を学んだから出来てることで、 ほんと感謝してる考え方です。 それで年末なんかに自分の今年の収入とか 色々見たりもするけど それは、ほんとありがたいな~と思うわけですね。 それで多くの人はきっと昔の私と同じで 「何か一つで収益を出して資産1億円を!」みたいに 考えるのかもしれないけど というか資産という思考自体が薄いから 「月収100万円をFXだけで」とか 「月収100万円を株だけで」とか 「月収100万円をネットビジネスだけで」とか そうやって無意識に考えてしまってるでしょうが ここで、集中して株を0から1にしたら 「株と例えばネットビジネスと転売をあわせて 月収〇〇〇〇〇万円」 とかも可能なわけですね〜(笑) そして「長期で」考えると、その人たちが 結局生き残って資産1億円どころか もう少し上の桁を稼いでる事実があります。 これは相当肉食な考え方なのかもしれないけど 大事な考え方だなぁーと私は思っております。 やっぱり多くの人が「安定して稼ぎたい」というところは一緒だと思います。 なのでこの「トリプルスキル」どころか それ以上のスキルを貪欲に身につけて、 それで皆さんの収入源をネットとPCという 技術を使って、 複数作ることに集中すると これはきっと素晴らしいというか ヤバい2021年代になるかも?です^_^❣️ 私が7年前にやったのがそれでしたが、とりあえず昔想像すらできてなかったステージになったと今、思います。 まあだから私は一生そのユダヤ人には頭が上がらないわけですね(笑) これは感謝ですから。 ちなみにネット上では自分がだれだれから学んだとかそれを言わないで全部自分の功績にしたがる人はゴロゴロいるけど やっぱりこういうのはちゃんと書くのが大事かなって思ってますね。 全部自分の功績にしようという人間の浅い欲から軋轢が生じて、 結局歴史的に著作権という変な反資本主義の考え方が生まれたんですけど それは結果として大企業独占を作って私たち民衆を不幸にしてるから やはり自分が学んだ人はちゃんと書くのは大事だと私は思います。 それで私はこのトリプルスキルの考え方はユダヤ人から学んで それをまた独自に 3つ、4つ5つのスキルにできることを発見しましたが これが「ネットのすごさ」です。 ちなみにネット+高性能PCってのがそれを私たち人類に可能にしたんですけど ここにしばらくしたら2021年代にもっともっとAIが加わる。 今まで手で、どうしてもやらなくてはいけなかったことを AI化できる時代になってくる(もうなっています)から! この「トリプルスキル」という考え方を持ってる人はより強くなりますよ。 今までは面倒見れて5~7個の収入源だったのが AIの登場でこれがまた10個20個となるかもしれない。 というか、私はそうなっていて現在収入源が53もありますが…(笑) やることと言えばAIなりのメンテナンスだけ、みたいな時代。 これはもう来年公に2021年代には訪れるでしょう。 ということで、今は時代がすごい勢いで流れているのですが 既に昔の「2足のわらじ」と揶揄されたものが 現実的に可能なものになってきていて、これから「10足のわらじ」みたいのも可能の時代になっています。 この可能性に気づいていたら・・・ 皆さんが資産を築くのは実のところ 本当はイージーゲームです。 だから、やはり知ってるか?学んでるか?の世界なんですね〜 もう一度いいます。 「知っているか、学んでいるか」 だけです。 ということで「トリプルスキル」という考え方ですが これはこれで面白いテーマですから また時間がありましたら、もっと掘り下げて書きたいな~とも感じましたが とりあえず今のネット時代は 2つ、3つの収入源を作っていくのは結構簡単なので そして最初に基本となる株で、0⇒1を作り上げて あとは作り上げたらまた0⇒1を新しく他ので作り上げて っていう繰り返しで意外にそれは可能だったりするのでこの考え方を意識してみると皆さんの可能性がより広がると私は思います! ということで参考にされてください。 追伸・・・ちなみに最近、日本でも新しくお金持ちに這い上がった人の特徴があって それが「私の職業は○○です」と一言で言えない人が多いと聞きました(笑) 私もたまーに聞かれますが、言えません(笑) 私の子供達も、お父さんの仕事は何やっているの? と聞かれてもンーーん… 「いつも家にいるか遊んでいる」 としか言えずに困っています(笑) 日本でも、これは実は夜のご商売のクラブホステスさんやキャバ嬢さん達が気づいている みたいで、 本当に相手がお金を持ってるか探るのに使ってるって聞いたことがあります(笑) 最近稼いでる人間はやはりネットを活用してるのは事実ですけど一言で言えないんです(笑) 職業は何ですか?となれば 「え~っとビジネスもやってるし投資もやってるし、あとは店舗もやってるし・・・なんだろう?」 みたいな返しの人ってのは 複数収入源がある人なんですが こういう人を賢いホステスさんやキャバ嬢さん達は狙うんだ、みたいな話を聞いたことがあります(笑) 私なんかもそうで 今や53本も収入源があり、それ以外に事業投資も色々やっていてビジネスオーナーだったりするわけでだから一言で言えないものなんですね〜(笑) 夜のクラブやキャバクラは私は一切行きませんが(笑) 狙われそうで…怖い〜(笑) これからそういう類の成功者が沢山現れてくるってことです。 なので「トリプルスキル」という考え方ですが 超重要な今の時代にマッチした考え方なので、是非皆さんの人生の向上のためにも考えてみてくださいね~ では! |
8.ありがとう
私は、アメリカのフレンドがクリスマスに本国に帰ってしまうので、最後に私達ファミリーと時間が許す限り一緒に過ごしていたいとの気持ちでひっきりなしにお誘いがあるので、一緒に思い出作りをしています。
凄く嬉しい限りですね!
日本では、そんな付き合いは無かったですからね〜苦笑
海外の人は人懐っこいのかな?それとも、日本人は遠慮やら恥ずかしいやら、自分の気持ちをストレートに出していい教育を受けていないから押し隠すのかな?
そこで、本日は日本人はありがとうが言えない?
その代わりに使ってる言葉とは…
を本日のコラムとします。
日本人は海外の方に比べ
「ありがとう」と
いう言葉を使う方がすくないのを感じます…
皆さんも海外へ出かけたりした時とかに海外で買い物をしたり食事をしたりすると、
ありがとうございますと店員だけではなくお客さんも
「ありがとう」と
言っている場面をよく見かけませんか?
これは、海外の方、外国人にとって
「ありがとう」は
単に感謝の意味を伝えるだけでなく
相手の仕事ぶりや態度を褒めるときにも使う表現となっており、
コミュケーションの手段の一つとしても使われているからです。
ところが、日本人は(決めつけてすみません…)
「ありがとう」という言葉を感謝の意味だけでしか使わないことが多く、
しかも、買い物や食事の時などは
「自分は客だ」と
いった考え方をする人も多いため、
めったなことでお客側から
「ありがとう」と
は言いません。
また、日本人はシャイな性格な人も多いため、
わざわざ
「ありがとう」を
表現しない人も多く他のしぐさや手段でごまかしてしまいがちです。
一番多いごまかし方の一つは
「すみません」
です(笑)
この言葉は日本人にあっているのか、
いつでもどんなところでも
「すみません」は
よく聞かれる言葉になっていますよね?
この言葉を日本人が多用することによって、より一層
「ありがとう」
とは言わない国民だといえるのだそうです。
しかし、よく考えてみれば、
「すみません」は
謝罪の言葉であり本来感謝の意味はありません。
コミュニケーションの手段として
「ありがとう」
と
「すみません」
どちらを言われたほうが気持ち良いのかは、分かってきますよね?^_^
私も常に、人に(店員など)に運んでもらったり、レジで会計打ってもらったり、何かにつけて、
「ありがとう」
を連発しています(笑)
逆に、あまり「ありがとう」と言わない人とは一緒に居たくない、過ごしたくない自分がいます。
一緒にいて気持ちよくないからです。
ごめんなさいまた日本の話題ですが私が日本にいる時ですが、周りをみても食事を運ばれてきても、
「ありがとう」といちいち定員さんの顔と目をみて言っている人をほとんど見た事がない…
運ばれて当たり前…店員だから運ぶのは当たり前…お金を払うのだから当たり前…
と心の何処かで、その人を見下しているのでしょうか?
日本にいる時に、それなりに成功はしていましたから、色々な方々とお付き合いをしてきましたが、いくら、身なりが良く、高級外車に乗り、高級時計や鞄や靴や服装やお金持ちオーラを前面に出している人も日本は多かったです(海外では狙われか、ダサい)がそういう人こそ、
「ありがとう」
と言っているところを聞いた事がなかったです…
素直に、色々などんな人にでも、何かしてもらったら
「ありがとう」
なんて、誰でも言えるし、簡単な言葉なのに…
と嫌気がさし、日本から脱出したようなものです(笑)
皆さんは、日本に住んでいる方が多いと思いますので、一度、周りを見渡してください。
本当に言っている人いないですから…苦笑
コンビニの定員のレジで会計終わった時にも言わないでしょ?(笑)
私は、人付き合いのポイントとして、日本にいる時も、海外生活の時にでも、
「ありがとう」と
してもらったら言えない、言わない人とはお付き合いする事はなかったです…
どんなに、お金持ちだろうが、立派な会社社長だろうが、著名人だろうが、どんな人にも
簡単な言葉「ありがとう」と言えない、言わない人とは関わる事はないです(笑)
だから、申し訳ないですが、日本にいる時は、友達やお付き合いする人は居なかったですね〜(笑)
海外に出てからは、急激に友達やお付き合いする人が凄く多くなったのは、お分かりかと思います(笑)
これを読んだ方々は、これからは少し気恥ずかしいかもしれませんが、
「ありがとう」を
意識的に表現してみるのはいかがでしょうか?
きっと、自分も気持ちよく過ごせるし、相手も凄く気持ちよく一日を過ごせれると思いますし、
近くにいる、一緒に過ごしている人も聞いてて気持ちよくなりますから、そんな心ある人達がいっぱい、自分に集まってきて寄ってきますから^_^!
簡単な言葉です…
「ありがとう」
私も、改めてこの内容を読んでくださり、しっかりと私に耳を傾けてくださり、いつも、長〜い文章にお付き合い頂き、
「ありがとう」
です^_^!
1人1人、実際に顔を見て、目を見て言える、伝えれる日が来る事を願っております。
今年も、あと僅かですが、最後までお付き合いのほど、宜しくお願い致します。
7.4つの法則続編
2.人
2番目に大事な事は、人しかありません!
どう言う事かと申しますと、人生って出会った人によって幸せにもなりますし、不幸にもなります。
だから、健康を手に入れたら、人付き合いを大事にしないと、チャンスも来ないし、変化も来ないし、影響も来ないし、成長も来ないのです!
だから、人って大事にしないとなりません。
当たり前じゃん!と思う方もいらっしゃるかと思いますが、意外と大事にしていない、もしくはどうでもいい人と付き合っている人が多すぎる。
今の自分と関わりがある人達は自分にとって大事な人ですか?
人によって人は変わります。
この人は!と思う人を大事にしてください!
そうする事によって人生がどんだけでも変わりますので^_^!
意識して人付き合いはしましょう!
では、次に大事な3番目は、ルールです!
| 3.ルール これは、何のルールかと言うと、逆らえない社会のルール、法律です。 これで、皆さん足元すくわれる…これが一番多いのではないかと思います…苦笑 1、健康2.人 を最高の物を手に入れたら、成功への道へ駆け昇れたのも同然なのですが、成功したとたん、ルールを守れない、もしくは破ったり、道を外してしまって奈落の底へ落ちる人が絶えない… 成功したからには、必ず社会のルールを守る事が、一生安泰にいられるのです! 成功したから浮かれて、法律を破ったり、税金を納めなかったり、ドラックをやたりと、みーんな、ある程度成功した人達って踏み外していません? 知らなかったでは済まされないのが社会です! だから、特にルールは必ず守る。 どこの国に行っても、その国のルールにのっとり勝負をしましょう! 違反したり、反則したら、即レッドカードにて退場とならないように、ルールを忘れないようにしておきましょう! そして、最後にお金です! まぁお金は大事な事は皆さん承知だと思いますし、あまり語る必要はないかと思います(笑) しかし、皆さんの中で、このお金が、大事ランクに1番目に来ていたり、2番目や3番目に来たりしていませんか?苦笑 もう一度言います! 順番は、 1.健康 2.人 3.ルール 4.お金 この順番ですからね^_^! 全てを当てはめて意識していくと面白いくらい行動や言動が変わってきますから面白いですよ〜 是非、私から知れたからには試してみていって下さいね^_^! |
6.4つの法則
| 本日は、結構大事な法則と言うか、私が今まで壮絶な経験や体験をしてきた中で見つけた原理原則の法則をコラムとして語ろうかな〜と思います。 これって、意外と一番大事な事で、誰も知らない、もしくは気付いていない法則だと思います… これさえ、人生に当てはめて行けば、誰でも成功へ真っしぐらに行ける事だと繋がります。 何よりも、大事な事を教えちゃいますし、皆さんもこんな事は生きている中で聞く事は出来ないし、知らないまま人生を終える事は今からないと思いますので、非常にラッキーかと思いますので、お付き合い下さいね! それは…人生ってこの4つに当てはめて物事を進める又は極める又は追求していけば面白いくらい高回転して行けれると思いますので、覚えておいて自分の行動、意識を集中してみて下さいね! では、4つとは? 1. 健康 2. 人 3. ルール 4. お金 この4つです!特に順番が大事です! 私はこれを意識して生きています。 先ず、1の健康は、健康ではなければ、やる気や活力や何をするにしても身体が動かないし、何も上手くはいきません…又は、お金持ちになっても不健康なら、何も楽しくも嬉しさもなくなります。 健康が一番!と言うのは皆さんもお分かりかと思います。 4番目の最後に大事なお金を一番に追う大半の人は、健康にあまり関心のない人が多い印象ですが、 既に経済的に成功している人程、健康に対する意識が高い比率が多く見られます。 この違いは、何を表して居るのか、 単純な部分では、不健康である状態が脳のパフォーマンスを落とす要因である事。 不健康とは、なにも病気を患っている状況でなくとも不健康は存在します。 これにより、思考能力低下と消極的、悲観的な意識が強くなっていきます。 すなわち、マイナス思考で成功するルートは見いだせるはずがありません。 何かいいお話があったとして、上手くいく可能性がどれだけあったとしても、 気持ちの支配力は強いものです。 動き出す事はないでしょう。 思考能力が低下した状態で、効果的な判断を下すのも困難です。 ややこしい事を処理しようとした時、思考がいっぱいになり、 収集がつかなくなります。 この時、めんどくさいからと感じる場合は、危険です。 処理能力が低下し、限界が狭い状況と言えます。 では、どの様にして健康であろうとするべきか、 それを知るには、その原因を知る事から始めなくてはなりません。 不健康である状態は、代謝が悪い状態を示します。 細胞の老化現象です。 代謝が悪いと言う事は、細胞を修理する原材料が届かない状況であり、 血流が滞っている状態が継続していると言えます。 すなわち、脳に血が巡らないと言う事は、脳の老化を意味し、 劣化は、電子の数を減らし、原子が活発でない状況、 簡単にイメージするなら、腐敗した野菜などに活力は見えません。 この様な状況に近づいていく為、前向きな発想は、出来る状況にありません。 鬱の原因のほとんどは脳の血流が悪い事が原因。 解決法としては、筋肉の伸縮を必要量にする事。 これにより、筋肉に止まっている疲労物質や代謝したカスを流します。 さらに適度な運動はDHEAを分泌させ、細胞を還元させる働きをしますが、 過度なやりすぎた運動は活性酸素を発生させ、老化を促進するので注意です。 ここでは、ある一点の触りの部分しか話せませんが、 理解して欲しいのは、人は動物であり、 動く事により自己修復機能が働く種族です。 これを怠りがちな現代社会は、思考力を奪う仕組みとも見て取れます。 これから投資家としての目線になっていかなくてはなりませんので、 今日のコラムの話を踏まえ、 自分の身体の状況を見直す手立てを発見出来るかも知れません。 皆様の中で、私と直接お会いした方は少ないですが、いつもテンションが高く疲れ知らずで活力に満ち溢れている私にびっくりしますよ!(笑) 病気はしない事は当たり前で、健康とは、活き活きとした活力あるパワーがみなぎっているオーラが出ているのが、本当の健康と言う事を一番大事にしてくださいね! これさえ手に入れれば、本当に何かが変わってきますし、寄ってくる質も違ってきますのでお試しあれ^_^! 次回のコラムは、2.の人です! |
5.一番大事な事、それは。。。
| 今日のオーストラリアは、いよいよ真夏に向かって真っしぐら〜ってな感じで日差しがジリジリと肌に突き刺さってきています。 日本と季節は逆になってきます。現在10月。 本日は一番大事な事 について手短に(笑)書きましたのでお付き合い頂ければと思います。 私は、どこの国に住もうが毎週欠かさず身体を動かし汗が滴り落ちるくらい運動をしています。 すると、健康になるのはもちろんなのですが、同じように何をしていても、疲れにくくなったり、身体に入れる食べ物も非常に気をつけるようになります。 それによって、投資作業も、私は毎日が自由ですが、楽しくなってモチベーションも持続するようになったり、 対人関係でもイライラすることがなく、 健康だけではなく、生活の質も向上すること受け合いなのです。 あっ?皆さんそこで勘違いをしていることがあります… それは、 「健康とは病気ではないことではなく、健康とはエネルギーが溢れ出ている事を指しています」 つまり、 単に病気と診断されていないことが健康なのではなく、 真の健康とは、日々、エネルギーが高く過ごすことができることのことを いうのです。 そして、エネルギーが高ければ、やる気なく、ダラダラとやるよりも仕事もプライベートも充実するし、 暗くてイライラしているよりも楽しそうに過ごしている方が人間関係もうまく行きますし、 周りからも応援されるようになりますし、協力が得られるようになるから不思議なものです… 特に私なんかは何もコネも知り合いもいない海外でも、これだけ私に人が集まり友達も寄ってくるのは、私が目に見えてエネルギーに満ち溢れて魅力ある人にみえるからでしょう!(笑) だから、成功においても健康(病気をしないとは違う)とは とても重要な要素なのです。 そして、真に健康でなければ、せっかく成功しても、成功を楽しむこともできないし、手に入れた成功もすぐに逃げていくことになりがちです。 ただ、そうは言っても 「運動やダイエットはなかなか続かなくて・・・」 という人も少なくありません…苦笑 ではどうしたら良いのか? そこで、私がおすすめしたいのが、 「3日坊主のススメ」 そう3日坊主でいいじゃありませんか〜(笑) 「3日坊主、100回続けば…300日」 ですよ!(笑) つまり、3日坊主で終わってしまっても、またその次の日から始めればいい。 多くの人は、 「明日から毎日やるぞ!」 と意気込んでも、なかなか続かず、 「続かなかった」「3日坊主で終わってしまった。」「なんて自分はダメなんだ」 と自分を責めてしまいがち… でも、自分を責めてしまうと、自分のセルフイメージが下がり、やる気も下がる… さらには、チャレンジしたウォーキングやダイエット事態に悪いイメージがつき、次からチャレンジすることすら嫌になってしまう。 でも、それだと、自分の理想やよりよい生活はなかなか手に入らない… 新しいことにチャレンジしなければ、人生は変わらない。 そして、実際は毎日続かなかったとしてもやらないよりやったほうが絶対に良い。 だから、続かなくてもいい。 またリスタートすればいいだけ。 ジョギングで走りたくないという日は、さぼっても良いし、ウォーキングにしても良い。 大事なのは、自分がやりたいと思うことに 「痛み=悪いイメージ」を持たないようにすること。 逆に、続けたいことには 「快楽=いいイメージ」を持つように工夫する。 だから、早く走る必要もないし、長く走る必要もない。 最初は気持ちの良い日にウォーキングするだけでもいい。 で、途中で走れそうだなと思ったら50mでも100mでもいい。 ちょっと走ってみる。 「気持ちいい」 と思えるくらいにしておく。 さらには、ウォーキングしたり、ジョギングするコースは、できるだけ自分の好きな場所にしてみる。 自然が好きなら公園。 街が好きなら、朝の商店街でもいいかもしれない。 そして、終わったら、実行した自分にご褒美をあげる。 ご褒美と言っても小さなものでいい。 カレンダーに〇を付けたり、「よく頑張った」「今日もできた!」 と自分を褒めてあげるだけでいい。 私は、オーストラリアのカレンダーと日本のカレンダー両方持っていますが、1日、1日、⭕️印をつけていって、予定や自分がやったことなどを全て書き込んでいて、それはアメリカにいた時からしていて、一年が終わると全て保管しています。 そうすることで、自分の行動はみるみる加速していくことになるのです。 そうして続けていくうちに、嫌いだったジョギングが、いつの間にか好きな事や趣味に変わっているかもしれません。 こうして、自分の連想を変え、習慣を変えていくことこそが、理想の自分や理想の生活につながり成功への道なのだと思います。 身体を動かすことを例えとして本日は書きましたが、それを毎日の株式投資に全てを置き換えてみて下さい! あら不思議〜通ずるものがありますよね?? 毎日世界のマーケットが動いています! 今週は、4日坊主でいいのです!来週は、5日坊主でいいのです! 毎日少しの時間だけでもやる事が将来の夢に繋がっていきますから! 皆さんの人生が、さらにすばらしい人生になる事を願って。 三日坊主を明日からまた、初めていきましょうね〜 |
4.子供の頃から知っていたら続編
| 今まで誰かに労働者にお願いしなくてはいけなかったことってのを AIでプログラムしてあればやってもらえる時代が もう当たり前のように来ているし、それを見越して投資して、私は手に入れており活用していますが、主流になるのが、来年のあり方ですね。 それでここで「経費」としてAIを導入していけば それがすごい費用対効果を発揮する時代になる。 よって、私はもう四年前から莫大な資金をこのAI達に投資をしてきたわけですが、 だからIT とか AIってのが格差を進める本質でしてここで資本主義脳を持ってる人はそれを活用してどんどん資産拡大するし 逆に労働者脳ってのは共産主義的な価値観が 背後に控えるけど、そしてそれに自覚がないものですがそうなるとどんどん格差は広がり、大変になってしまうのです。 格差を縮小させるためには多くの人に資本主義の上記のような経費とか投資思考を教えればよいのですが日本はどうもそれは不都合な人(役人たち)が 多くいるからそうなっていない。 それでトランプのバックのキッシンジャー博士ってのが 「これからどんどん 経済も多極化して大企業たちばかりではなく スモールビジネスオーナーたちが生産性をあげていき彼らがそれぞれAIを活用すべき」 という経済思想を発言しているのです。 これは昔私が書いていたことでもあるのですが、これからAIってのが極めて費用対効果が高い経費落としの対象、設備投資になってくるのでそしてそれを私たちのような一般の自営業者も使う時代になるからそこは私たち自営業の人間は意識しておきたいところです。 そしてAIってのは大企業がやたら宣伝してるけど実際は開発費無駄にしてるだけで もっと安くそれ以上のものが作れるのが本当なのでそれもいずれ ばれて行くでしょう(笑) (AI脅威論ってのは政治的なものです) だから世間的にはAIが脅威だなんだなんていわれているけどそれはあくまで労働者的な価値観を疑わない人にとっては脅威ってだけであって資本主義の考え方を学んでる人間にとっては脅威どころか収益拡大させるチャンスになりそうですよね?(笑) 視点の違いによって大多数にとっては脅威と勝手に言われてるAIは逆に大きなチャンスとなるわけです。 まぁ既に投資して手に入れていますが…(笑) このような心持ができていれば新時代がやってきてもうまーく、なんとか生き残れるかと私は思います。 それでこういう視点とかは最近の新興富裕層たちの間では当たり前だったりもするので 私から学ぶのは大事だとは思います。 本日は以上です^_^! |
3.子供の頃から知っていたら。
| 本来はこうゆう使い方が正しい。 個人事業主の場合だと、そこで車でビジネス、投資パートナーたちとドライブして 「この車はスイーって走って楽だね~」とかで それで交友が深まって もっと収益が拡大するケースも多いわけですね。 (ちなみに経営者や投資家は人によるけど負けないために安全性を重視するので車の場合でも トラックに突っ込まれたら 重体になる可能性のある小さい車は自分で乗ることはあっても、やはり経営者や投資家の友人乗せるとなると命預かるから躊躇するでしょうから、だから比較的 クラッシュテストでよい結果出してる大型セダンが選ばれるのでしょう。 私の場合は、海外を転々として色々な世界を見ていきたいし、色々な物というものを持つと身動きが取れなくなるので待たない主義になりましたが、友人を乗せて移動する時は、人数が多い(基本家族同伴が主流)ので、決めるときはリムジンとかを借りるのですが、その方が合理的な訳です。 相手も喜んでくれるし費用対効果はすごいわけです。 ちゃんとマネーの数字を踏まえた合理的な理由があるものです。 それでこんなことは絶対学校やテレビで教えないんだけど それくらい日本は金持ちが増えて欲しくないという体制なんですね〜苦笑 金持ちが増えると官僚たちに潰されるのが日本な訳です。 これは江戸時代から変わらず、お代官様(官僚)に年貢を納める(お米や食料)今は税金をただ差し上げていれば良く、 大人しく働いて上の者に逆らわらず、言う事聞いてお国のために働きなさいと、今の時代も受け継がれているわけです。 だからその辺で突出する人って弾かれる、もしくはお金持ちは悪だ、お金は汚いものだ、とみんなからよってたかって袋叩きにあう日本で その時点で分かってくるんです。 それで経費ってのは実のところ私たちはまったく学校で教わっていないけどこれは重要なことで実のところ人件費も経費ですよね? この人件費ってのは「使えば相応の利益がもたらされることが期待できる経費、投資」なわけです。 経営者、投資家からしたらですが… だから経営者、投資家からしたら人件費も 「費」と書いてるように 控除が効き辛い経費の一部なわけですがそれが労働者からすると 「給料」という言葉に代わる。 だから労働者時代、私は給料をもらっていたけどそれは経営者からしたら「費用対効果が期待できる経費」 でしかないんです。苦笑 日本的に言えば、人に冷たい言葉を…と思うかもしれませんが海外では全てはっきり言われている事でご勘弁を… ただこの本質を学校で教えちゃうと、みんな労働者になってくれないから 一応労働者と会社は堅い絆で結ばれてる?という精神論、もしくは気持ちの部分を前面に押しだしている… 謎の宗教を作ったのが日本でそれを共同体にすることで村がなくなった後の日本の新しい共同体にしようとしたわけですが やはり重要なのは 給料というのは単なる人件費であって 経営者からしたら費用対効果を考えた経費でしかない、わけですね〜 はっきりといってすみません… こういう本当のことさえ言えないのが今の日本官僚社会主義の 日本でしょうけども… やはりそれは資本主義の基礎だから理解する必要があります。 すなわち日本人ってのは私もそうだったけど 全部教えられてることって共産主義のものなんですけどそこで資本主義のことは何も教わっていないんです… ここが全て問題です… 経費の考え方なんかはまさに資本主義のそれなんですけどこれは教えずというのが日本でして、アメリカやオーストラリアではハイスクールではもう教えられていくのですよ^_^、、 日本だけ、だから多くの人が学んでいないから「自分で稼げず」となります。 私が教える所は株投資箇所を絞りますがそれと同じです。 ということで 「お金をどう使うか?がそのまま 自分で稼げるかどうかにつながる」ものなのでこれがもっとも 稼げるかどうかの 因果関係が大きいところなのでお金を使うときに 「その出費が将来の自分の資産を増やすか」 という視点で毎回、毎回考えるとよいですね。 そうしたら誰でも稼げるんだろうと私は思います。 それで上の考え方ってのは日本では異端であり 支持されない考え方であるのは私も分かってるのだけど、だから海外に出てしまうのだけれども、それくらい日本では共産主義で労働者が尊ばれるけど労働者育成教育、がされてるわけでその影響を多くの人は無自覚に受けてるわけです。 それを洗脳と言います。 私と関わる人はそろそろその洗脳教育から解けてきたと思いますが、この辺に気づいた人ってのは 毎回 効用を満たすために自分の欲望を満たすために お金使うんではなくて 「合理的にお金が将来増えるかどうか」でお金を使っていくわけですから よって、少なからずともその辺にきずいた人たちだと思います。 それはコーヒー一杯500円のお金の使い方でも 「そういう思考が注入されてる」わけですから だからどんどん資産が増えていくわけです。 それがそのまま、格差拡大につながっていくだろうというのが 今の時代です。 だから上に書いた「経費思考」みたいのがあるかないか・・・ が本当に大きな差をこれから作り出すことになってしまいます。 それで 現代の日本人ってのは 私が海外から見る限り、 多国籍企業の戦略に気づかず短文ばかりに慣れてしまって (数千文字のHP文化⇒数百文字のブログ文化⇒一気にツイッターの数十文字、LINEのスタンプ⇒いまやインスタグラムで写真で文字なしとなってる大きな多国籍企業の文字を読ませない文化ってのは極めて戦略的なものでしょう。ある民族を弱体化させるためには、その民族が抽象思考できなくするために広告費をつぎ込んでサービス展開して長文読解できないようにさせればよい。)これを読んでいる人に限っては、私の長文に慣れてきていますが…(笑) 上記のようなことに気づいてる人が超少数になってしまってるのでそしてその超少数なわけですから そういう意味では持ち上げるわけではなく有利ですよね! 私のいつも長ーい文章を読んでいるのですから(笑) 逆に今稼げていないならば経費、投資思考が落とし込めていないだけだともいえるのでそれを改善すれば稼ぐ確率は大幅に上がる可能性が極めて高いと言えると思いますし今もう相当稼いでるのであればこの辺の経費思考をさらに追求することで 毎月の月収のフローやまた資産のストックはさらに莫大に増やせることでしょう。 ということでお金ってのはなんとなく無意識で 使ってしまってるケースがほとんどですが そこで「その出費するお金は経費として将来お金を増やすものか?」 と考えてお金を使っていくと それが将来につながるってことでそのためには 何が経費になるか? とかは知っておいたほうがよいですよ。 だから本当は 「お金を稼ぐ」ためには 「お金の使い方を考える」のが一番早道だったりしまして 最近の富裕層たちは例外なく このお金の使い方をその時だけではなくて 「常に」 考えてるものなので、それを真似すればこれからの時代強いかと私は思います。 それで、これからの時代なのですが実は個人事業主、新自営業者、フリーランサー色々な言い方があるんですがそこで新しいIT系の投資家など含めた新興富裕層の人たちが世界では増えてきてるんだけどこの人たちの多くが 会社組織・株式会社的なそれが嫌で(それを無意識に感じ取り) 独立したような人たちです。 いつも、暇そうで自由な毎日を送り自由に人生楽しんじゃっている人。 それでこの人たちはそういった経緯であまり人を雇うことを好まない傾向がありまして新世代でしょう。 私のように。 ちなみに世界の大きな流れとして、もう何百年も続いたアメリカをフロントにしたイギリス諜報の支配が本格的に終わっていくか、もしくは弱っていく。 となると、現代の株式会社の搾取体制ってのは確かにあるんだけどこれは徐々に、人類に疑われるシステムとなっていくハズです。 最近、会社に属さないIT系の投資やビジネスを行う 新自営業者が出てきたのが時代の象徴と言えます。 それで彼らはあまり人件費にお金をつぎ込むことを 好まない性質がありますが ただ「力強い味方」が現れてそれがAIです。 私の収入の柱の中にもAIに任せている物がたくさんある事は当たり前なのです。 次号に続く。。。 |
2.子供の頃から知っていたら。続編
しかし、これがどんどん自分の資産や収入が増えてくると
毎月、毎週、毎日、何十万円、何百万円、何千万円と
何かしら経費として使わないと 拡大が止まってしまう…
と言う問題が起こってしまうんです。
皆さんもその立場になれば、痛いほどわかります(笑)
それで月数十万円くらいで 数年後に費用対効果を見込める投資、経費対象は沢山あるけど、
月数百万円を使わないといけない、となると 費用対効果を取れる対象がぐっと数が減るんですね〜
それでこれがまたもう一つ上になると月数千万円を何かしら経費なり、投資対象を見つけないといけない…
となると、すごく難しくなるわけですよ…
だからどの企業体もある程度、スタートアップが終わると 「お金を使うのが仕事」になるんだけどこれがすごい大変になってくるわけです。
ちなみになぜ大変か?
というともっと解説できるけど
それは「日本が不況だから」です。
ちなみに大きな視点で
「経済成長が5%以上の国」
と日本のように
「経済成長が0%の国」
だったら当然前者のほうが「費用対効果が見込める投資対象」が多いわけです。
設備投資なんかは個人の事業主なら 私みたいにPC代金とかそんなものですが
成長国ならば「ここに経費つぎ込んだら 翌年何倍になる」みたいな対象が結構あったりするわけです。
成長国だから。
けど・・・日本はマイナス成長っていうか衰退中ですからここで「費用対効果が取れる投資対象」が相当少ないのが、実情ですよね…
だから、株式投資という歴史ある王道が今は一番投資対象となるのです。
それで大企業の場合は何百億円も何千億円も何兆円も投資しないといけないのですが
国内に有効な投資対象がないってのが実情で…
だからだぶついてるわけです…資金が。
だからこの「お金を使うのが大変」ってのは日本の経営者はもちろん、世界の投資家がみんな、 しばらくすると抱える問題ですよね。
だから結局フロンティア求めて日本企業も個人投資家(私も含めて)海外に出たりするんだけどね〜
ほとんどが海外シフトをしていますよね?
ただ、実際の話 スモールビジネスの月数十万円という規模をまず目指す場合は実際は 沢山経費を使う対象はあったりしますから、 (それこそ前編のカフェ代年間20万円くらいもそう) それで十分、毎年数百万円くらいは利益出ますみたいな経済体制は作れるわけですね。
が、これがどんどん図体が大きくなると経費として成長のために使わないといけない額も高額になっていくけど 投資対象が少ないからそして大きな投資ってのは必ず時間を一定程度食うからそこでその労力と費用対のバランスの話になるんですね。
だから「うーん、ここに経費、投資をしていくかな」 と常にお金の使い方を考えるわけで
だから実は「お金を使う」ってのは本当は大変なことなんです(笑)
だから本当は 「自分で稼ぐ」ってのは「お金をうまく使うのが仕事」 なんですね。
皮肉なことだけど
「お金をどう使ったか?で 収入が決まる」んです。
だから、皆さんも、限られた資金の中で、どうお金をどう使うかを毎日考えていますよね? 多くの人は「自分で稼ごう」と労働者の思考のままでしますけど自然とこの事を理解できれば皆さんは、知らないうちに経費をかけて費用対効果を考えていっているって事です^_^!
ほかの人達は大体無料でやろうとしますが・・・
まあそれは稼げないですよね。
経済というのは資本主義のルールで動いてるのに
そこで日本みたいな官僚的な共産主義の労働者脳で 勝負しても勝てないわけです。
それで重要なのが経費をしっかりと学ぶ事で、アメリカでも、私は法人2社立ち上げた時には日本語もわかり英語も話せる「顧問税理士なりをちゃんと見つけて経費を知る」ことから始めまして
例えば税理士代ってのも日本の税理士だと年間20万円だったり30万円だったり?ですか?今は?
するわけですがこれでちゃんと費用対効果がでる経費の使い方であったり、日本だとここを重要視したがりですが、節税が年間100万円でもできたりその税務作業の時間がかからないならばそれはペイしますよね〜
それで経費も色々種類があるけど、なぜこれを知るのが大事か?
っていうとそれは 「歴史に裏づけされてるから」です。
要するに歴史的に多くの経営者や投資家たちが 利益を出すために この出費は費用対効果が高いと 認めたものが 経費計上できるものです。 たとえば、「接待交際費」ってのがあるけどあれって 要するに どんちゃん騒ぎしてるだけに見えるけど、
実のところ、どこかで一緒に経営者たちが 飲食したりするけど
そこで重要な情報が得られたり、あとはビジネスがまとまったり、 あとは単純に投資のほかでは知られていない 投資対象が見つかったりするわけですね〜(今の私がそうです)
私もアメリカではかなりの交際費を使ってたし、今もかなり使っています。
だから、富裕層達との交流や遊びが多いでしょ?
例えば年間1000万円の接待交際を使ったとして
そこで年間の利益が3000万円あがるなら・・・ その接待交際費って費用対効果を生み出す
「生き金」です。 ただこれ重要なことだけど
「稼いでいない人」
で例えば
「接待交際費を使ってる人」
っていますでしょうか?
日本では良く見かけたけどすぐに会社や本人が消えていった・・・
私はアメリカでもここオーストラリアでも 稼げていない人で接待交際費使ってるなんて人見たことないです。
逆に稼いでる人は大なり小なり接待交際費なんかは かなり使いますよね。
それは結局彼らの収益大きくするから。
それで重要なのが接待交際費ってのは言葉変えればコミュニケーションだけど これは結局そこでお金が発生するっていうのを従来の経営者や投資家たちが認めて
それで経費計上してきたものなんですよ。
歴史に裏づけされた経費です。
広告費もそうですよね。
だから「経費項目を知ると、難しいお金の使い方が ちょっとわかってくる」
んです。 それでその 毎日経費を個人でも、ちゃんと費用対効果を考えて使うってことをしていれば稼げないってことは本来起こりえないんです。
だって毎日毎日、 「将来お金が増えると根拠あるものに出費してる」
んだから。
単純な話です。 例えば、男だったらキャバで散財とかのケースや女性だったらブランド品や自分を着飾る物だったりあるけど そこでその経営者はめっちゃキャバやブランド品が好きなだけで
ただ一応そういう本音があるんだけどそれを「これも交流のための経費だ」と自分をだましてるケース とかですね〜(笑)
欲望とか便利とかで労働者脳だとお金を使うわけで その いわゆる 効用を満たすためのものが消費ですが 本来効用を満たそうとしてるのが本音なのに
無理やり 費用対効果があるように振舞ってそれで出費してるケース…
日本はこれがほとんどでしょうが、その場合はお金当然増えないですね。
ただ大体のケースで 稼げていないという場合は そもそも「お金をうまく使ってその上で収入を増やす」 っていう投資家や経営者の思考がその人に育っていないか
もしくはそれ自体がゼロのケースがほとんどです。
この思考の違いってのはすごい大きくて その違いってのが 「経費を使って収入を増やす」 っていう考え方があるかないか?だけで 生涯資産は数億円どころか数十億円、数百億円・・・ と変わってしまうのがネットが発展した現代ですね。 ちなみによく日本では、自営業者の人が4ドアベンツを 4年落ち以上で買いますが あれも理由はあって、新車だと税務で非効率的 ってことで経費に認められなく、税理士さんに聞いて4年落ちで買ったりするけどあれも労働者時代は「いいな~経営者は自動車が経費で落ちて」
なんだけど 本当はあれってのは接待交際にもつながるもので社用車なり、または送り迎えで誰か投資やビジネスパートナーを 送ったときにその車内で商談が進んで 将来的に収入を増やすことがあったりするわけです。
次回へ続く。
1.子供の時に知っていたら。
| これからの時代… 日本は今なんてまだ生ぬるいほど、「貧富格差」はやはり広がっていきそうです。 アメリカがついに金利0.25%利下げとなりましたね〜 トランプ様が QE4(ジャンジャン紙幣を刷っている) と利下げの 流れだからいわゆる想定内だったと 思いますが ただ・・・これから金融崩壊=具体的には債券市場の 2020年代中盤あたりの崩壊をどうしても意識しないといけないことになりますよ。 だから今からオリンピックまでの期間で、サクサクと稼いでいけれるのでは無いか まあそれでもう分かってきてるのが 債券金融市場を今は QE4 なり利下げで買い支える姿勢は 決まったけど、重要なのがもうアメリカは債券市場を蘇生するのを 諦めたってことでして…となるといずれ 強烈な格差、は登場するというのは 決定したと言えると思います。 まあほんと「自分でなんとか生活の糧を稼いで行く」ってスキルが重要な時代に今まで以上になってきてます。 アメリカが風邪を引けばの騒ぎではなく、肺炎にいきなりなるようなもので、肺炎の先は死ですから、日本は死に近づいていっている訳ですから今のうちにです^_^、、、 それで今回一つわかっている事があります。 皆さんはまだ、わかっていないと思いますが。。。 世界で稼いでる富裕層たちは●●をうまく使っている。 ということを本日話したいと思います。 自分で稼ぐという分野でも 「稼いでる少数」と「稼いでいない大多数」になってきていてこれがまさに格差の縮図だと思いますがここで実はこの2者で「徹底的に違う、目に見える違い』ってのがあります。 これはすごい重要なことでして 稼いでる人と稼いでいない人の「差・違い」は ●● これが最も大きいでしょう。 それでこれはどういうものか? というと 「稼いでる人は当たり前にしてること」で「なーんだ」だし 逆に「稼いでいない人はほぼ100%できていないこと」 なんですね。 そしてこういうことこそ、学校で教えてくれません。 さてさて、今日は 【稼いでる富裕層たちは○○をうまく使っている】 としたのですが、 この○○ってのは 分かった方もいるかもしれませんが、「稼いでる人は当たり前に使ってるもの」 だし、「稼いでいない人はほとんど使っていないもの」ですね。 特に労働的立場や、人に雇われている方は特にです。 さあなんでしょう?? そうです、これは 「経費」ですよ。 「なーんだ、経費ね」と思うことなかれ、 これは大変大事です。 ちなみに私はこの6年くらいですが 「0から稼げるようになる人」 と「全然ずっと稼げない人」ってのを色々見てきたのですが 「なぜ、同じようなことをしていても 稼げる人と稼げない人がいるのだろう」 と大変疑問で、そして興味を持ってその違いを 色々分析していたのですが、 実はこの「経費を上手に使える人」 と 「経費を全然使わない人、もしくは経費の使い方がスーパー下手な人」 これが実は 経済で貧富格差を分ける 強烈に大きな要因だと気づくわけです。 何故か? を説明しますが本当に「なーんだ、本当にそれだけの差で貧富の格差が広がるのね」 と言う話です。 それでまず重要なのが 「学校では、経費の使い方を教えない」のですよね? 皆さんは義務教育をきっと日本で受けたと思いますが私もですが そこで 「経費はこのように使うのです」と先生から教わったでしょうか? 教わってないはずです。 なぜならばその公務員の先生も労働者であって労働者というのは「経費を使って売り上げ、そして利益を拡大させる」 という経験を一切しないからですよね。 「いや、私はタクシーを経費にして経理に申告してるぞ」 なんていう人もいるかもしれませんが・・・(笑) それはやっぱり全然違うんだと私は思います。 ちなみに私は労働者と、そして自営業者、両方の経験がありますし、今は投資家から資本家を目指していっているのですが この「考え方の大きな差」はよく比較の上分かってるのですが 実は私が日本で独立して自営業になった時は全くわかっていなかった…苦笑 というよりもわかっていたつもりでいたという事がアメリカで会社法人を2社立ち上げた時で、それで一番驚いたのが この「経費の考え方」でした。 「これ、全然学校ではもちろん日本でも教えてもらってなかった」というものでした。 逆を言うと、「稼げるか、稼げないか」って ぶっちゃけ色々な意見があるけど 私は本質的には「これだけ」なのかもしれない…とも思います。 それで重要なのが、労働者(サラリーマンや雇われ側)時代だと 「売り上げや利益を上昇させるために経費を使う」 というこの考え方が身につかないわけですね。 初めて、自営業者になって確定申告なりがあって 「経費」っていう考え方に触れるわけです。 ただし、日本の経費の考え方=いかに経費で落として税金を安く逃れるか… 日本ってこれに尽きる訳です。(笑) 税理士さんもそうでした。。。 「稼いでいる、資産数百億円とか数年で一気に稼いでるような富裕層たちってのがゴロゴロ、アメリカにはいた訳ですが 実は彼らは「経費の使い方が上手な人たち」 なんです。 一方稼いでいない人ってのはじゃあその反対の 経費を使うのが下手な人たちなのか?というとこれまた違いまして、 稼いでいない人ってのは 「経費をそもそも使っていない、経費を使って 利益を増加させるという投資的思考を持っていない」 人のことなんです。 ちなみに経費ってのは種類がいっぱいあるけどそれこそ、アメリカも日本もそう変わりはなく 租税公課 荷造運賃 水道光熱費 旅費交通費 通信費 広告宣伝費 接待交際費 損害保険料 消耗品費 減価償費 福利厚生費 給料賃金 利子割引料 雑費 などなど、いっぱいあるわけですが これは経営者たちが歴史的に「利益あげるために どうしても必要だった投資の一部」と言えると思います。 まあそれで、例えばですが それこそパソコン代、モニター代、 その電気代だったり、 オフィスがある人はオフィス代なんかは やはり収益を上げるためのものですから それは経費として使ってるわけですよね。 一方・・・稼いでいない人は?っていうと 「稼ぐために何かに出費するという投資的思考がないため」 ここで「無料でやろうとしたり」 あとは全然出費しないでお金を使わないで稼ごうと するわけですが 当然 経費を使って利益を出そうとビジネス的に投資家的思考で戦ってる人に勝てるはずもなく、やはり稼げない、となるわけです。 そもそも「経費に計上できそうな利益に直結しそうなところに出費するという思考自体」が 労働者だと身につかないってのがあります。 だから私は日本でも自営業者になって、こういう考え方に触れて 「うわ~~俺は今まで何にも知らなかったんだな…」 なんてのは身にしみて感じたものです…苦笑 要するにここで 「経営者脳」 と 「労働者の使われる使用人の脳」 の違いってのがあって 経営者脳の人はすぐにそういう利益を拡大すると 確信があるものであればすぐに導入するし、 逆に労働者脳の人は「えーどうしようかな 確かに便利そうだけど、今月のお金は・・・えーっと○○万円しか使えないし、どうしようかな」みたいな感じなんですね〜 要するに「お金の使い方の判断スピード」が全然違うと言えます。 ちなみに、資本主義ではやはり大事にされるのは 経営者や投資家たちであり 一方共産主義では労働者こそ正義だ、と教えられますが… だから日本では後者の共産主義の価値観が強いのですがやはり私は資本主義を支持する人間ですのでこの経営者脳、投資家脳を身につけるのが大事だという思想の人です。 それで日本では労働者になるための教育しか施されていないから この「経費を使って利益を上げる考え方」って 教わっていないのですが、もし今稼げていないと言う人はこの考え方をもう自己洗脳するがごとく 昔の何も知らなかった私がしたみたいに身に着ける必要があるわけです。 それで「なぜ経営者、投資家脳の人は判断が早いか」 っていうことですが、 これはかなり簡潔に考えてるから、ですね。 「時間を買う」という視点で教育へ投資する」 という考え方で経費を使うわけです。 あくまで算数、数学で考えるから、だから暗算しますがだから判断が早いのだろうと思います。 基本的には上記のように「全ての出費」について考えるのです。 すなわち 「その出費が将来お金を生み出すかどうか」 だけずーっと見るんです。 そう、だから お金持ちと貧乏を唯一分けてるのは 何も出生の違いや教育の違いだけではなく それよりは「お金をどう使うか」なんです。 「お金をどう使うか」が貧富の差を分けます。」 これ、日本語ではほとんどこういう指摘って出ないのが不思議ですが私の実経験としてこれだけなしかないな、と最近は思います。 それで例えば最近は PC 一台で稼ぐフリーランサーなんかは もう世界では普通です。 それで彼らがよく 作業場として使うのが 「カフェ」ですね。 アメリカではスタバ。オーストラリアでは、ゼラファ。 カフェでコーヒー飲みながら検証したり文章書いたりってのはかどりますよね~~?個人差はありますが… 人間には交感神経と副交感神経があるのですが 家だと副交感神経がリラックスしちゃうからあまり めんどくさい戦いには向いていないのだけど…(だから家だと後回しにしちゃう) 自宅で学生時代 「宿題」ができなかった、と言う人は多いはず。 私はこの辺知っていたのでよく電車の各駅停車に乗って勉強してました(笑) カフェとかだと外出先でちょうど交換神経も優位だけどリラックスの副交感神経も働くわけでそのバランスが良いのでしょう。 それでこの「カフェでノート PC で仕事する」ってのは案外 効率が良いので、 よく採用されるやり方ですが、私の今の環境は最上階のペントハウスにいつもいるのですが、私って意外と高いところが少し怖いので福交感神経が適度に刺激されてカフェに行かなくても良くなったのですが(笑) 行っていたら、じゃあこの「コーヒー代」ってどう考えるべきでしょう? これも労働者脳だと「コーヒー代節約しないとな~」と思ってしまうものですが けど投資家や経営者脳だと 「コーヒー代は一杯500円だとして毎日消費すれば 月間1万5000円だ、 年間で18万円の場所への投資となるけども ここで毎日快適に作業をして、それで収益が年間で ○○千万円は上昇するから 何百倍にもペイする費用対効果が高い経費だ」と考えるわけですよね。 だから常に数字で考えるんです。 例えば1杯500円のコーヒー代で毎日 1時間 投資に関する事をしていれば 月収100万円なんて普通になる可能性はあるでしょうしこれはビジネスでもそうですが結局1日何時間もやればすぐ月収100万円とかはザラに行く事は可能なわけですから となると、このカフェのコーヒー代ってのは すごい効率の高い投資になるんですよね。 だからフリーランスの人なんかはカフェで作業してるわけですからそれは経費でしょうが 結局「そのお金が最終的にお金を生み出すかどうか」 パソコンでもそうですよね? 毎回 スマホでしていて、やたら ロードに時間がかかって時間が奪われているならそこで5万円から10万円の PC 買ったら効率化して 将来的に資産が数千万円、数億円上乗せされると 計算できるのであればそれはやはり早い PC を買ったほうが良いわけです。 私なんて、一人でパソコン13台あり、毎日フル稼働している訳です(笑) 毎日毎日、使うものにお金を使うわけです。 ですが、「そんなに速くなくてもあまり将来収益は そこまで変化しないだろうな」と思うならばそれはスマホだけを使うって判断になるわけです。 例えばビジネスの分野だと「広告費」ってのがあるけど 広告費なんかの投資は大変大事ですが 広告費で1000万円使って、2000万円返ってくる という根拠があるならばそれは突っ込んだほうがよいわけです。 要するに常に「そのお金の使い方は費用対効果があるかどうか」を意識するわけです。 一生知る事が無かった投資の王道の株式投資の世界を学べれて、学んだ事は、一生誰にも盗られることがない財産となる訳ですから費用対効果がダントツに高いとなるわけです。 一瞬ではなく、一生使える訳ですから! 常に「費用対効果が出るか」でお金を使うわけです。 コーヒー一つとっても。 それでここで色々考えることになる訳ですが、 例えば上にコーヒーの事例を書いたけど 「コーヒー頼んで席について何もしなければ」 その投資ってのは何も生み出さない、のですよね。 これが重要で「経費ってのは使えばよいわけではなく」 そのお金を使ったら、 そこに人間の工夫なり知能なり時には検証なりの 若干の時間、を使うことで その経費の費用対効果は最大化されるんです。 例えば、コーヒー500円を毎日頼んで 何にもしないで友達とメッセンジャーで雑談ばかりしていても、たぶんあまり将来のお金は生み出さないですね?(笑) 逆にその時間2時間3時間カフェで PC 広げて検証なり 投資なり、ビジネスの作業をするならそのカフェの年間18万円の投資 ってのは「数百倍、数千倍に化ける」んですよね? これが大事です。 「投資して何かしら自分の知能なり工夫なり労力を ちょっと加える」ことで そのマネーってのは増えるんです。 例えばどこかの塾に学びながら稼ぐ為に入りました。 いくらか払いました。 が、そこで教わることをただただ聞いてるだけで検証や実際にやらなかったら、自分の労力、知能、検証、テストなりを加えなかったらそれはまったく意味のない経費になります。 結局…. 経費投資+ ちょっとした自分なりの工夫、労力、検証、テスト なりを加えることでマネーってのは増えるんです。 こういうことを学校じゃほんと教えないんですが だから貧乏な人が増える原因になってます。 例えばそれなりの内容や、やり方を買ってそれで検証しなかったら・・・その経費は意味がないわけですよね? それで常に「この出費、お金の使い方は、将来お金を増やすかどうか?」 を考えるわけですけど、 こうなると 「お金を使うのってめっちゃ大変」 となるんです。 ここが重要ポイントです。 ちなみにこれが重要なところで、 私なんかは労働者時代はそうでしたがお金を使うのは 「自分の快楽とか欲望とか便利さを求めて」しか使わなかったものなんですね…苦笑 消費者ってのはそういうものです。 経済学的に言えば それを 「効用 」とか言いますが 効用を求めようとして、それで使いたがる。 「おいしいご飯が食べたい」とかそういう食欲とかそういうところで大多数の人々はお金使います。 けど投資家や経営者は全然違うお金の使い方の思想を持っていてそれは上に書いたように 「そのお金の使い方が将来お金を増やすか」 を「常に」起きてるときは考えてるんですね(笑) ちなみに私は アルバイト→会社員⇒自営業者→投資家になった人ですが自営業者になった時に 「お金を使うってのはこんなに難しくて大変なものか」 というのに気づきました。 今までは、自分の欲望なりを満たすためにお金を使っていたのに 「自分で稼ごう」 とすると「自分の出費が将来のお金を増やすかどうか」 の基準でお金を使うようになるわけでそこでは上のように色々その出費の性質について 考えないといけないから 「お金を使うのは大変だ」という話になってくるんですね〜(笑) 労働者は「お金を稼ぐのは大変だ」という話ですよね? 面白い現象ですよね〜 本来お金を使うってすごい思考力を使う作業なんです! 本来お金を使うってのは。 ちなみに「お金を使うのが大変」なんて言葉は ある人からすれば、すごい、 いやらしい言葉に聞こえることもあるだろうけどこれは本当であって、 世界の投資家、経営者たちがみんな抱えてる問題で 例えば 月10万円とか20万円を稼ぎたい~みたいなレベルの段階だと 毎月数万円を何かしら 将来お金を発生させるものに使うだけであるから結構簡単なんです。対象が沢山あるから。 けど・・・ 「資金が大きくなればなるほど 投資対象、経費対象が少なくなる問題」 ってのが起こります。 ちなみに個人で PC で稼ぐというスモールビジネスの場合、 月数十万円くらいまでの経費出費であれば 結構対象はあるんです。 例えば 「これこれに20万円を経費として投資すれば 来年には100万円で返ってくる」 なんていう費用対効果のものはこのステージだと簡単にある。 だから実は 0⇒1が難しいと言われるけどそれは嘘もあって本当は 上の考え方を理解していれば、という前提ですが まったく稼いでいないサラリーマンとかが 投資で 月30万円くらい稼ぐなんてのは結構簡単になっていくんです。 続きはまた明日! |
