| こんにちは! 如何お過ごしでしょうか? そして、いつもご覧いただきましてありがとうございます! さてさて、ここ最近まあ戒厳令などが想定される、米大統領選挙のことをやたら多く扱ってるわけですが まあ中国共産党の人らの世界中の一覧のファイルとか出てきたりあとはネットで「ネットが全国的に停止するぞ」なんて騒がれていたら 本当にグーグルでネット障害が大規模に起こったりと、まあほんとイベントに事欠かない 今日この頃です。(笑) それで、今日は、投資のことについて書きたいのですが最近よく思うことってのがあって こういうことは言ってはいけないことなのかもしれませんが、ここでは本音を言える場所だと思っているので(笑) それが 「投資って最強の暇つぶしだな〜」 ってことです。 皆さんには大変失礼かなぁ〜とおもったり頑張っている事はひしひしと伝わってくるので、今回のテーマは、ゆくゆく皆さんの将来、そう思える日が来ると想定してお伝えしておこうかなぁ〜と思いますので、気分を害することなく、将来の自分予想として捉えてくださいね^_^! というのが今年2020年にコロナ騒動がありまして実際は人類の0.01%くらいしか亡くなられていないんだけども とりあえずそれがすごい感染症だっていう設定で、 世界が大騒ぎして多くの人の在宅率が増えたと思うんですね。 そこで大体の人はこれネットフリックスとかユーチューブやらで時間をとりあえず暇だからつぶしてる光景が見られるわけですが おそらく・・・それに飽きてる人って結構いるんじゃないかな〜と。 一方私は投資とかビジネスもそうなんだけどやっていて良かったな〜と思うことがあって こんな多くの人が暇つぶし方法に飢えてる中で、 投資はやっぱり良い暇つぶしにもなってるな、ってことです。 暇つぶしにもなって面白くて、面白くて、 なおかつ資産も今までの最高記録が出ていて、増えるという一石二鳥の側面があるのが オンラインを使った投資の醍醐味だと最近改めてコロナ騒動もありまして 強く感じますよね。 「人生とは死ぬまでのひまつぶしである」なんてことがよく言われるんだけど 投資はそういう意味で究極のひまつぶし、という考え方もあるだろうと。 今日は投資というのは「究極の暇つぶし」になる っていう私が感じてる話を書きたいと思います。 それで今年コロナ騒動ってのがあって、まあ上に書いたように実際は大して他の事柄と比べて人は死んでいなくて 人類78億人の中多くて150万人が死んだってことでまあよほどの情報弱者と言われる方以外は 新型コロナ騒動ってのが単なる政治的な口実として使われてる なんて気づいてる状況です。 ちなみに私がこの前、面白かったのはトランプ大統領が この1ヶ月「ファイザーのワクチンできたぞ〜〜」とか ツイッターでやっていたわけですが 結構私はトランプ支持者でよく彼のラリー、演説見るのですが 彼がワクチンの話を誇るところだけ 支持者の反応が微妙になる瞬間があるのですが(笑) まあただこれ大変面白いのがトランプ大統領は 散々「俺はワクチン猛スピードで完成させたぞ〜」と 宣伝しながら 「けど俺はまだ打たないがね〜」 みたいなことを言ってるわけですね。(笑) この正直さがやはり面白いですよね。 あ、やっぱり打たないんだ、みたいな。(笑) この本当の意味で正直なところがやはりトランプの魅力だよな〜なんて感じていたことです。 それでまあ私たちは今年のコロナ騒動でなんだかんだ在宅時間が例年よりも増えたと思いますよね。 夜なんか遊びに行こう、飲み歩こうとしてももう店が強制閉店させられてたりするし、ここオーストラリアは、夕方からもう普段から店空いていないし(笑) なんだかんだ自宅にいる時間が圧倒的に増えた人が大半かと思います。 それで実際に色々な企業の売り上げなんかを見たら 分かるんですけど やはりオンラインのエンタメ動画サービスは伸びていて、 すなわち多くの人が自宅での暇つぶしにある種飢えてる状況になってるな〜というのは大変強く感じますよね。 ユーチューブなんかを見てみても結構使い古されたドッキリであったり、そういったものがすごい再生回数を取っていたりするわけで もはや多くの人が相当暇なんだろうな、というのは 私が強く感じたことです。 それで勿論日々忙しい人もいらっしゃるだろうけど 人類全体としては ITとかが普及してきて社会が効率化してきて 暇な人ってのがとにかく増えてるんだろうな〜 ってのは私が最近すごい感じる点ですよね。 ちなみに大富豪達はたまにこういう事を言うわけです、 「みなさん普段ほとんど何もしてないでしょう?」 くらいのことを冗談で言うんだけど 大きく人類は確かに何もやっていないような人 仕事量が減ってる人ってのが確かに増えてるわけですね。 ちなみに私が会社労働者をやっていたころは めっちゃ忙しかったので上の言ってることに 疑問を感じたものですが、 実際は若い派遣労働者とかアルバイトとかは 私もそうで忙しかったけど それ以外の大多数は実際は相当暇なんだろうと言うことですよね。 ちなみに今コロナの中で公務員の人らが何してるかなんて 情報もおそらく多くの人が回りに親戚とかに公務員が1人や2人はいるかもで、知ってるものですが 実際ほとんど何もしないで家にいながら彼らも過ごせるわけで そんな人ばかりじゃないだろうけど 実際はそういう人が沢山いるわけですね。 これは大企業の人間たちでもそうでして。 たださすがに自分で暇です、とか言うとナマケモノみたいに思われるからみんな言わないんだけども 実際は暇人で毎日スマホとにらめっこしておけつボリボリかいてるような 人が急増してるのが現実なのだろうというのは 私がなんとなしに最近感じてるところです。 いわゆる「隠れ暇人」が沢山いる状況が現代であり 忙しくしてる人からしたら昔の私みたいにそれは信じられないこと なんだけど やはり実際ユーチューブなんかのエンタメ系の動画の再生数であるとか あとはまあ米大統領選挙の不正関係の話なんてのが 注目されるバックグランドでは 多くの人が実際は結構暇になってきてるってのが 影響してるんだろうな、とは勝手に私は思うわけです。 私は今は自営業ですから分からないけど たぶん大企業のテレワークの人たちなんかは もちろん真面目にフルタイムのように動いてる人も中にはいるだろうけど 何もしないでサボってる人も実際はかなり多いはずなんですよね。 それでIT技術とかAI技術が進んでくると これがおそらく問題になってきて やはりかなり多くの人が暇になるんだろうと。 それで実際は多くの人が暇になってきてしまってるから 自宅でユーチューブ見たりツイッターやったりゲームやったりみたいな 時代になってるんだろうな、ってのはどうしても感じるところですよね。 それでここでおそらく多くの方が 「さすがにユーチューブとかで動画見たりするの飽きた」 状況になってくるだろうなと私は思ってみてるのですが (検閲が進むとなお、動画がつまらなくなる) ここで個人的に思うのは投資とかあとはビジネスもですね、 これやっていて良かったなってことですよね。 というのは件名に書いたのですが 投資もビジネスもある種「究極のひまつぶし」として 楽しめる遊びといえば遊びなんです。 もちろんその中で一定のルールがあるんだけど そのルールがあるからこれまた面白いわけですが そこで仮にユーチューブなりコンテンツで飽きたとしても 投資という究極の暇つぶしは人生にあるわけで それはやっぱり人生を充実させてくれるな〜というのは 感じますよね。 それで私なんかはどうしても性格上 一石二鳥、一石三鳥くらいの考え方を持ってるんだけど、だから株AIやっているんだし、プログラマーと付き合いあるんだから、自分でEA作れるようになっちゃお〜とか、コラムも凄い内容でどこにもない内容だから、Googleの厳しいコンテンツ審査に合格してサイト運営できるんじゃないかとか、色々と一石三鳥ぐらいしちゃうわけです(笑) 例えばユーチューブとかネットフリックスとか その辺でてきとーに おススメ動画を見て それで時間消費しても特に何も変わっていないわけです。 外から見ればスマホとかの電子デバイスをただ固まった姿勢でずっと見ているだけなんですね。 すなわちこれからの人類はそうやってスマホとか この後デバイスは変化するかもしれませんが デバイスを持ってその中でバーチャルの世界で生きて 老いて最後はこれ誰も平等に死んでいくわけです。 唯一人間で平等なのが時間であり あとは生があって死があるってことですけど 今までの人類は基本的にリアルの世界で生きてきたわけですが これからの人類は基本的にバーチャルの電子のネット世界の中を メインで生きてそして死んでいくわけで 生き方自体が相当変化していくわけですね。 人類をリアルから強制的にバーチャルに押しやったのが コロナ騒動でもあります。 ただそんな中で じゃあバーチャルのネットで これなんとか楽しく人生過ごそうと思っても 実際はコンテンツってのが以前書いたように 検閲されていたりするため 情報自体がつまらなくなってるってのはありますから そこでどうしても退屈になりがち、だと思うんですよね。 ただそんな中で結構自由な世界があって それが投資とかあとは一部ビジネスの世界だけど この辺はまだ規制はあるとはいえ、そこまで強くないですから 面白く投資できる環境はありまして 例えば株AIを今扱ってるけど そこでも別に自己責任だけど そこで変な免許を役人に発行してもらわなくても 投資したければできるわけです。 (逆に自己責任ルールが左派によって見直されることになれば 免許とか許可制になって簡単に投資できなくなります) 良いも悪いも投資ってのは建前は自由な市場ですから その建前に沿って一定程度の自由は担保されてる わけですね。 それで投資をするってのはある種の自己表現の一つ でもありまして 表現の自由が投資なんです。 例えば皆さんはAとBの企業に投資するかもしれないけど 私はCとDの企業に投資するかもしれませんが その選択もこれ完全に自由なわけで そこに正解や間違いはなくて完全にそれは自由な表現なんですね。 例えばFXでも、EAのストップするか、もしくはそのまま回すか ってのもそれぞれの資金管理上の自由、表現の自由だから それもまた表現の自由の範囲内なんです。 それで私なんかはなんだかんだ退屈はしていなくて 私はオーストラリアにいるんだけど そこでもう夜なんか店は閉まってるんだけど それでも投資の長期投資なんかもしてますから その辺の状況を見たり分析したりってのはシンプルに これは面白いからやっているわけですが 結局それは リアルゲーム、みたいで面白いのは 正直あるわけです。 といってもお金の増減で一喜一憂するわけではなくて シンプルにそのゲームが面白いというのはあります。 ビジネスだってそうです。 それで私が好きな言葉があって 「人生は死ぬまでの暇つぶし」っていう素晴らしい哲学が あるんだけど この言葉ほど達観したものはないな〜とも 思います。 もう全ての気負いがなくなっており、 完全に脱力して人生を見つめている姿勢がそれなんだけど 「人生は死ぬまでの暇つぶし」なわけですね。 ちなみにだから私はせっかくなので暇つぶしということで コロナだし、旅行行もいけないし、 いろんな事ができるのですね〜 私は今でも色々経験したけど コロナでは、ある国では全然緩くてその隔離は外に買い物も行ってよければ マスクもしないでもよいんだけど ある国では指定された期間以上隔離させようとしてきたりして そこでは「それは人権に反してる」とか主張しまくったら 解放されたりするんだけど (コロナ騒動をやたら言ってるのは左派なので人権という言葉には弱い。) まあ色々経験するとこれはこれで面白いわけです。 子供や孫やあとはメルマガなんかで書くネタも増えますよね。 それで、人生は死ぬまでの暇つぶし論で生きるならば なるたけ面白い良質な暇つぶしをして生きたいわけですが ここで投資ってのが素晴らしいわけです。 投資の面白さってのはそれこそ 世界情勢とか政治とか経済とかそれとダイレクトにつながれて その上で自由市場の中で色々学んで表現して成長できるところ だと私は思うんですが それは今まで自分の細かいことばかりやっていた 会社時代での仕事と比べて全然違うわけですね。 私が会社で働いていた頃なんかは それこそはっきり言えば いつもすぐクビ切られたりするから それが増えるだけであまり変わらないわけです。 世間では例えばリーマンショックがあって色々大変だそうだ っていうことで教養として知ってるくらいで 実際、労働者として働いてるとそういう大きな世界の動きって あんまり自分の人生への関係が分かりにくくなってるものですよね。 ただ投資とかビジネスとかその辺になると この辺のマクロの大きな動きがダイレクトに影響するわけで 良いも悪いもそれらの世界の出来事が 「思いっきり自分ごと」に変わっていくわけですね。 例えば今扱ってるアメリカ大統領選挙やそういう分析が出てきて アメリカ大統領選挙という海を越えた事象が思いっきり 自分の資産に直結する事態になるわけですが これは労働者時代では考えられないことだと思うんですね。 普通は「へ〜〜アメリカ大統領選挙どうなるのかな〜」くらいのことだけど 投資を開始した瞬間に自分もその当事者となる面白さ はあるわけです。 そしてその現実は時に小説よりも奇妙なものですが その世界の現実を見ながらなるべく負けないように 工夫していき それで資産が最終的に増えるわけですが だから投資ってのは「世界のリアルゲーム」みたいなもので とてつもなくその深さが面白い、わけですよね。 一応スマホゲームとかもあるんだけど、あくまでも 作られたものであって、そこにはリアリティって どうしても欠けるわけですね。 現実では人間同士の関係とか政治があって微妙なバランスで 物事は進んでるわけですが それらがバーチャルゲームではどうしても反映できてないけど 実際の世界のリアルゲームである投資では ありのままリアルにそれらが展開されていくわけです。 だから投資ってのは最近感じますが 人類がアクセスできる究極の暇つぶしなんだろうな、 ということですよね。 コロナ騒動でそれを私は今年何度となく感じました。 それでこの面白さにおそらく多くの人が世界中で さらに気づいていくから 個人投資家ってさらに増えるんだろうな〜とも思います。 個人的にはお金の増減で一喜一憂することは 以前みたいに減ってしまいましたが ただやはりその政治経済金融、人類の心理で繰り広げられる 世界の市場の奥深さってのは どのゲームでも再現できないものであろうと。 それで私は思ったのだけど 「今から投資をやるべき人はどういう人だろう?」 ということですが それはズバリ 「ユーチューブとかツイッターとかフェイスブックとか ネットサーフィンとか一通りやって飽きた人」 が よいのだろうということですね。 やはり面白いのでシンプルにその奥深さは楽しいと 思いますよね。 例えばですが投資にも哲学ってのがあって よく書いてますが大多数の人は 暇つぶしをするためではなく儲けるために 投資を開始しますよね。 そこで儲けとか欲望だけに脳みそやられて 大損するけど そこで逆張り思想の「負けないこと思想」ってのが あるんだけど 実はここを極めていくと確率的に資産が増える確率が 急上昇する、とか 自由市場の本当の通用する哲学とかまで 自分の経験で分かってくるんですね。 さらに面白いのがその負けないことってのは投資だけではなくて 多くのスポーツから経済分野まで 通用するなんてことが分かってきまして 視野がグイ〜〜っと広がるわけです。 例えば今の大統領選挙の戦いの裏にある本質としては 金融だとドル防衛者VS金ゴールド の戦いがあるってのも 投資長くやってると分かってくるんだけど この辺が見えてないと何も分からないよな、 とか色々世界の構図が見えてきたり、そういう楽しさは ありますよね。 今の時代は金融の債券市場とか金とか通貨とか株の話が 分かりませんと、 政治も経済も分からないわけですが 逆に金融が見えてくると政治も経済も見えてくるわけで これまた人生の視野が広がるんです。 例えば私は「これからアジアの時代になります」って よく書いてるんだけど これもなんとなくではなく確信を持って分かるんですね。 これからは先進国が没落していき BRICSなどの新興国で多くの中間層が生まれて 消費を多極的にする時代にどうしてもなっていくわけです。 こういう大きな視点ってのは投資という最強の暇つぶしをしてるから 分かってくることなんだけど それらが分かってくる面白さがありますよね。 それで最近思うのが多くの人は最初投資とかビジネスは 勿論儲けたいという動機で開始するのでしょうけど 実際の実務としては「投資は人生における究極のひまつぶし」 くらいの感覚で取り組んだほうが 長く楽しんで最終的に資産も増える期待値は上がるし そっちのほうが よいのではないかなっていうことですよね。 力むとうまく行かないってのが何事もあると思うんですが 「儲けよう稼ごう、としてる状態」はずばり 力んでる状態だと思うんですが 一方 「投資は人生における究極の暇つぶしだ〜」ってのは もはや相当リラックスして力んでいない状態です。 日本でいうと高田純次さんのような状態です。(笑) 芸人でいうとこのご時世に不倫芸人を公言する 中川パラダイスさんのような状態ですね。 格闘技なんかでも力んだ構えの人はすぐスタミナ消費して 弱いですが、 自分がやっている空手もそうで、肩に力を入れてはダメなんですね〜 一方柔らかい状態の人は強いわけですが 実際は人生における暇つぶしとして投資がある くらいの考え方のほうがうまく行くことのほうが多いのだろうと。 最近、私はそのような考え方です。 というのは若くして資産数十億円とか達成してる人たちが よく東南アジアにいて、何時間もぶっ通しで話したりするけど やはり彼らもまた力んでおらずシンプルに 「暇つぶしとして投資やビジネスをしている」ものなんですね。 シンプルに暇つぶしになるからやってる、みたいな人が 多いのですが そこでは彼らが展開するサービスとか内容は素晴らしいものだったりするけど 実際彼らはシンプルに暇つぶしとして面白いから 人に喜ばれる良いサービスとか展開してるわけです。 あまり力みがないのですね。 この姿勢が最近はすごい大事だな〜とも私は思います。 それで、今自宅にいる在宅時間が長くて 色々なコンテンツを消費したけど そろそろ飽きた、とか そんな人も多くいらっしゃると思いますが そんな方は投資は 良い暇つぶしになる可能性はあるわけですね。 「負けないこと」って哲学を使いつつ、 実際のトレーディングは自分であったり、株 AIがするんだけども、 人間は人間にしかできない判断をしていくんだけど すなわち従業員に働いてもらって、また時には休んでもらって 収益上げる経営者と 同じ思考をするんだけども それを自分のPC、スマホ上で毎日負けないことを意識して できる楽しさはあると思います。 また世界の情勢分析や そこで世界とすなわちEU離脱とも米大統領選挙とも ダイレクトにつながってる感覚は得られるので それはそれで 人によってはかなり楽しいではないかな?と。 あとは資金管理に徹するだけなので そういう意味でストレスがかかりづらい 良い暇つぶしになる可能性はありますよね。 ということで投資ってのは人生における 素晴らしい暇つぶしのひとつになるでしょうから 色々ネットのユーチューブなりの動画コンテンツに飽きてきたな〜 なんて人は、 そのお持ちのPCやスマートフォンには無限の可能性があるので そこで良い暇つぶしを考えてみるとよいかもしれませんね! 暇つぶし方法にもよく考えると結構色々な方法があるかと 私は思いますし また投資の暇つぶしは負けないことを意識していたら ついでにお金もついてくるという一石二鳥な部分もありますね。 それでその人生における究極の暇つぶしである 投資でありますが そこでもし欲望とか焦りみたいな感情で支配されて 資金を全溶かしとかしたら 相場から退場となり、 そしてその究極の暇つぶしができなくなってしまうわけです。 だから「負けないこと」を優先するわけですね。 負けていなければ2030年も2040年も2050年も2060年も この究極の暇つぶしゲームを楽しめるわけです。 そして面白いのがこの究極の暇つぶしといえる 投資は定年がないんですね、これ。 多くの会社員はやはり仕事が趣味みたいな人がいるけど これ定年で65歳になったらまさにそういう人は 定年後にもぬけの殻に なってしまうわけですが 一方今のうちから人生における究極の暇つぶしである 投資という遊び相手を作っておくと、 これ老人になってもなんだかんだ 面白い暇つぶしはできるわけです。 バフェットなんかは90歳でも現役で投資の世界を楽しんでますよね。 これが投資のよいところで、おそらく世の中で 唯一といっていいくらい、 加齢がある種の武器になるんです。 年を取れば取るほど負けないことが老獪になっていき より暇つぶしを高度に楽しめるわけですね。 だから投資というのは人生における最高の暇つぶしだ という考え方は結構良い考え方ではないかな〜なんて 思いましたので 今号で書きました。 皆さんも早く暇つぶしと言えるようになっていきましょうね^_^! 本日も、Enjoy❣️ |
135.私は意志が弱い
| こんにちは^_^! 如何お過ごしでしょうか? 昨日はクリスマスでしたが幸せなひと時を幸せな人達と過ごせましたか? もちろん私達家族も幸せに過ごせましたし、友人たちとも一緒に幸せを分かち合えて 素晴らしい一日でした。 毎年、どんなクリスマスを過ごせれるかは自分次第ですからね〜 では、 本日のコラムは 「意志の強い人はいない?!」 というテーマでお話ししたいと思います。 ほんとんどの人ができるなら楽をしたいと考えています。(笑) 私もそうです^_^、 何もしなくて稼げるならそれが一番良いです。(皆さんも、配当重視戦略が充実してきましたら、ほんと何もしなくてもよい日がきます) ですが、普通の人がその境地に達するにはかなり大変だと思います。 なので、副業を始めたとしても今日は疲れたから明日から頑張るとなってしまうわけです。 皆さんにも心当たりがあると思います。(笑) 私もそうでしたから… もともと意志の強い人はいません。ある面では意志が強くても、ある面では意志が弱い人がほとんどです。 すべてにおいて完璧な人はひとりとして存在しません。 ただ、成功者は意志の力が強いと感じませんか? それは、元々意志の力が強いというよりは、 それをする目的が明確だからこそ、成功者は意思が強く感じるのです。 それも生半可なものではなく、何が何でも成功するんだという圧倒的に強い意思です。 私は自分を追い込む為にも、見知らぬ土地、アメリカに身を置き、後戻り出来ない環境にしました。(自分1人だったら、逃げ道をなんやかんや理由をつけて逃げていたと思う) 成功できたらいいなとか、そういう次元の話ではなく、 絶対に成功するんだという強い意思なのです。 アメリカで成功しなければ、一家路頭に迷うので… これには目的・目標の大小は関係ありません。 どれだけ強く、その目的を達成したいと想って行動するか、です。 何が何でもそれを達成したいという思いがあるからこそ、少々の辛いことは乗り越えられます。 私の場合は、少々どころでは無かったですが…苦笑 しかし、それ以上に得たいものがあるかるから、頑張れるのです。 皆さんがサラリーマン、主婦だったり、それを経験したことがあるのなら、 皆さんも強い意志の持ち主かもしれません。 全員ではないですが、サラリーマンは満員電車に揺られながら、嫌な仕事に毎日行っています。 主婦の人も家事や育児など、大変な仕事を毎日こなします。 これほど辛抱強く、忍耐のある人は世界から見ても他にはいないと思います。 あとは、元々持っているそのエネルギーの矛先をこの今の株投資や副業やビジネスに向けられれば、 皆さんが成功する日もかなり近いと思いますよ。 私の方が皆さんより劣っているところはたくさんあるのですから…(笑) 本日も、Enjoy❣️ |
134.自立続編
| あとはそれが身について来たら、例えば英語が日常会話くらいは まあなんとかなるという状況になってきたら もう少しレベル上げるために頑張ればよい話なんです。 だから語学に関しては実際の話は現地に行ってなんとかする っていう方法もありますし、私が正にそれ(笑)そのおかげで一年はその英語を取得する時間を短縮できた。 ビザ取得のために英語が駄目でも 書類作る際に お金かかるけど翻訳頼むっていう方法もあります。私がそれ(笑) だから最初から完璧でなくてもよいわけですね。 私は全く英語なんて喋れなかったし今もまともには喋れないのですから(笑) ただ重要なのが 1ネットで稼げるスキル でこれがコアですよね。 それでここに欲を言えば 2の語学スキル が合わさるとその可能性が最大限に肥大する っていうのが現代の2020年の状況であると私は考えております。 私はすでに8年前には行動実行しましたが…(笑) それで2の語学スキルについては何も勉強しようと思わなくても現地に行ったら嫌でも学ばざるを得ない「環境」になるので 勝手に身についてくるんです。 リスニングも最初英語は聞き取れないでしょうが(私も最初そうでしたから) 特にアメリカンイングリッシュとオージーイングリッシュは全く別物…苦笑 ただ生活してると聞き取れるようになってくるし脳が勝手に海外に順応していくんですね〜 これが人間のDNAです。 だから1ネットで稼げるスキル+2の語学スキルってのは そこで海外に住んでるとさらに老獪に、成長していくわけで基本的に人生ずーっと成長していくわけです。 だから面白いと。 例えば上にロシアの音楽をあげましたが、私はロシアの音楽なんぞ全然知りませんでしたし興味ゼロだったんだけど 「お、ロシアの音楽ってかっこいいのあるんだな」とか思って趣味が広がりましたし、 あとシンプルに視野が広がるので人生面白いわけですね。 「毎日のように新しい経験ができる」 ってのは凄いことだと思いますが脳が最強に成長しますよね。 それで私がこういう話を日本の友人にすると 大体の方が「いや、けど嫁が反対する」って言われるんだけど…家族や子供達が反対するんだけど… これ実は方法がありまして それが「2週間とか3週間の短期間だけ奥さんと子供さんを目的の国に連れて行ってとりあえず現地生活してみる」 ってのが一番説得しやすいですよね。 最初他の国で暮らしていく、とか未知すぎるので 大体反対されるものですが、 私の家族の場合、私が先ずは未知の国に住む訳なので、私1人で行ってある程度生活の基盤ができてから、呼ぶ事を提案しましたが、どんな時でも、どんな事がおきようとも、家族は一緒しか考えられないと強い意志を言われたので、最初から連れていきましたが、人数が増えるので、かなり大変さは凄まじかったですが、その強い意志があったからこそ、乗り越えれたと思っています。 で、話は戻すと実際は生活してみると「意外になんとかなるじゃん」 って家族たちも分かるわけですね。 それこそタクシーをアプリで呼ぶ方法とか 携帯電話のSIMを手に入れてチャージする方法とか あとは現地人とコミュニケーションする方法とか 細かいことがちょくちょくあるんだけど それらを経験してみると 「ああ、全然大丈夫じゃん」 となるわけです。 「イメージ」が付くってのが大きいですね。 まあだからもし家族に反対されてる系の人なんかは 上の方法おススメしますし、 メンバーの中でも上の方法で移住される方が結構出てくるんではないかと思いますね。 それで今の時代は 1ネットで稼げるスキル + 2英語などを話せるスキル この1と2があるととんでもなく人生の可能性が広がる時代なので 特に1のネットで稼げるスキルは集中して鍛える価値があると 思った次第です。 本当に素晴らしい、人生の可能性を広げてくれるスキルかと思います。 ちなみに私はこういう自分の現地での考え方を 日本から何千キロ以上は離れた場所から書いてるわけですが それがこの瞬間に届くのが今の時代なんですね〜 すごい。 それでテクノロジーの発展によって上記1と2のスキルが重要となってますから それらを鍛え上げて選択肢を増やしていくのがこれからすごい効率的な、良い、面白い人生につながる時代になっていくかとも思いまして 投資クラブメンバーなんかもまさにそのスキルであるので 是非、引き続き身につけていってください、って言う最後はハッパかけにつなげます(笑) それでは!!良い週末をお過ごし下さいね^_^! 本日も、Enjoy❣️ 追伸・・・あと私は基本的にこうやって海外で色々な国に実際に住んでみたりしてるんだけど 何が一番よいのかっていうと一言で 「毎日成長実感がある」ってことに尽きますね。 実は日本に私が住んでいた時スゴイ感じていたことがあって それが「成長実感が止まってる感覚」はあったんです。 なんだかんだ税金もすごい高かったし、それにも反抗心はありましたが ただ資産はそれでも増えていたし生活もまあ充実していたし、 正直そのままでも良かったわけですが、 ただそれ以上に私が危機感を感じたのが 「成長実感が止まってる感覚」が日本に住んでいたときあったんですね。 俺の人生ってこれで終わっていくんだ…と。 子供のころってのは、毎日新しいことができるようになったり新しいことに接してなんだかんだ成長してる実感って あったじゃないですか? 分かりやすく、体が大きくなっていったし、 そこで成長は常に感じられた。 けど大人になると体の成長は止まりましてそこで成長実感って 心で得られるかどうかってのが大事になるけど それが実は日本でどうしても得られなくなってきたわけです。 ゼロではなかったけど成長スピードが下がってるように感じていたのですね。 一方海外に一気に住んでみたり、当時はアメリカに多くいたけど もう毎日成長実感やばいわけですね〜 最初は日本人の英語なまりの発音ですよ。 全然通じないし、すぐにバカにされるし、鼻で笑われて相手されないし、チップが少ないと追いかけられたりする訳です(笑) けど住んでるとどんどん上達していき、対抗できるようになり、一歩も引き下がらないことも、 スラング語も耳で聞き取れるようになってきたり 分かりやすく成長を自分で感じ取れるんです。 脳が勝手に音の認識してくれるようになるんですね。 それでどんどん脳が柔らかくなってきて、今まで得られないような 視点得られたりとか成長実感がやばくなるわけで これが実は一番私の中で重要なことでした。 それでその「毎日子供の頃のように成長実感を得られる生活」 を実現するために手っ取り早く 1ネットで稼げるスキル + 2英語などの語学話せるスキル の2つのスキルが超強いってことですね! それで最近は自殺問題とかが日本で長らく問題になってますが 成長実感がないとそういう行為を選んでしまう人が増えますが 成長実感があるとそういうことはまず起こりえませんから これから「成長」、これを考えていくのが きっと多くの人にとっても大事なんでしょう。 だから「成長を続けるために」今の時代すごい重要になってきてるのが 実は 1のネットで稼ぐスキルと2の英語スキルなのかな〜とも 思います。 この2つのスキルがあると強烈な成長の土台の上に乗ることが 可能となります。 皆さんで頑張って行きましょう^_^! 本日も、Enjoy❣️ |
133.自立
| こんにちは^_^! 如何お過ごしでしょうか? さてさて、ここ最近ですが米大統領選挙、日本以外の国では盛り上がっている状態では ありますが それと同じくらい私たちにとって大事なのは 「自分で自立してネットで稼ぐ」ってことだと思いますから 今日はその辺についてコラムを配信致しますね^_^! ちなみに「自分でネットで稼ぐ」ってのと大統領選挙の関連って 多くの人は関係ないと思いますが実はつながっていてトランプ大統領のメインの、本当の支持者がやはり リバータリアンなんですね。 茶会党、ティーパーティーって言うけどトランプ大統領の本当の思想はそれなんです。 ちなみに私のコラムはトランプの話はにわか、ではなく もう2016年からどれだけトランプがリバータリアンたちに支持されてるか? など色々フェイスブックでは時々書いていたわけですがやはりトランプのガチ支持者たちがリバータリアンなんですね。 それでこのリバータリアンってのは依存を好まず自立を重視する極めて重要な思想でして それは大統領選挙でも 共和党、民主党だけじゃなくて 今回「リバータリアン党」って名前が結構出ていたと思うんですけど 今世界中でこの「リバータリアン党」が多くの国で出来てきてるんです。 それでこのリバータリアンってのは 「外国に軍隊出さず、戦争や紛争を好まず、なおかつ、反過剰な課税、反過剰な福祉、反グローバリズム」 であり、 トランプ大統領はまあリバータリアンの思想を体現するために実は動いてるわけです。 だからトランプ大統領支持者でもやはり2つに分かれていて比較的過激な外国と紛争を好む層と表向きは外国との紛争みたいなことを主張するけど実際は紛争しないで仲良くね、みたいな層 これらが混ざってるわけですね。 後者がリバータリアンであり私はそれです。 ちなみにリバータリアンは政府がやたら暴走したら そこで民衆は抵抗できる、というのを重視しますので だから銃保持の修正2条をすごい重視するんだけど 日本で言う保守派はまったくそういうことを言いませんがアメリカの本当のガチ保守派ってのはプレッパーといってまさに抵抗権を重視して 銃訓練をしてるわけですが彼らは実はリバータリアン思想なんです。 それでこのリバータリアン思想ってのは「お金を稼ぐ、生活する」 ってのでも自活をスゴイ重視するわけで例えばそれとは逆に会社に給料という形で依存する、だとか国に何かの保障金で依存して生活するだとか(すなわちベーシックインカムみたいなもの) そういう「依存」が人類の支配された大きな理由としてあるんだけど この依存を嫌うわけですね。 だから自立を大変重視するけど、その思想の人らが 「ネットで稼ぐぞ〜〜」ってアメリカで色々作り上げたわけで そこで個人でネットでトレードや投資やって稼ぐぞ〜ってのは まさにそれだし、皆さんが今取り組んでいる事もそれです。 アフィリエイトとか転売とかエアビーとかやって 自分でネットでビジネスやって稼ぐぞ〜ってのも まさにリバータリアンたちがアメリカで作り上げた構造ですが、 それが憲法と同じく日本にぽんっ と輸入されたわけです。 そのアメリカのリバータリアン的な稼ぎ方のある種代理店が 日本のインフォ業界ですからだから(依存させることを好む)官僚もマスコミもインフォは本当に嫌うわけですね。 ちなみに以前「秒速1億円」で有名なあの方も 某氏が国によってつぶされたことがあったけど(その後、ちゃんと復活しました。) それはやはり大きくは自立を促す人ってのはつぶされてきた歴史がありまして、日本は… それは政治で言うと田中角栄さんもそうでしたし、こういう自立しよう!ってメッセージがそのまま 日本の既得権益層にはデメリットであるわけですね。 「依存して支配する」のが官僚支配の基本ですから。 まあそれで「ネットで稼ぐ」ってのはこれは最近だと ビットコインなんかもこの数年有名だけど、やっぱりリバータリアン思想から出てきてるわけです。 それでそのリバータリアン思想に押されて2016年に大統領になったのがトランプ大統領だったわけでだからトランプ大統領もビジネスマン時代はよく「自分で経済的に自立していく方法」なんかをアメリカ人たちに教えておりまして そこで金持ち父さん、貧乏父さんでも有名な ロバートキヨサキ氏と講演したりセミナーしたりしていたんだけどまあそういうところで「自分で自立して稼ぐぞ」みたいな思想を学んだ人らとかが 「ネットで稼ぐ」に派生していって、それが日本の「ネットで個人で稼ぐぞ〜」みたいな流れになってるわけですよね。 そうだから「ネットで稼いで自由に生きるぞ」って動きがインターネットの登場からしばらくして出てきたんだけど 実は 「ネットで稼いで自由に生きるぞ」 ってのはそう、政治思想のひとつなんです、本当は。 リバータリアンの政治思想をそのまま体現した人たちが 「ネットで稼いで自由に生きてる」わけですね。 だから多くの人は「なんか会社で色々こき使われるのが嫌だし、 自由が色々と効かないし、ネットで稼げるようになりたいな〜」 と、最初思うんだけど実はこれが大きな思想なんですね。 すなわち「色々雇われていたら自由も利かずに奴隷状態になってしまうから自分で自立したい」って思うんだけど これが大きな大きな思想なんです。 ちなみにまだこの思想を分かっていない人のほうが大半なんだけどしばらくしたら人類の多くがきっとそれを認知することでしょう。 ちなみにですね、トランプ大統領の弁護士の最近PCR勝手に陽性出されたジュリアーニ弁護士だってリバータリアンでして リバータリアンは商売を肯定しますがここでジュリアーニのチャンネルでは思いっきり色々と金とか葉巻とか途中で売ってるわけですが(笑) あれがリバータリアンの姿勢なんです。 「売り込みしたらなんか嫌われちゃうかもな〜」みたいな日本人ではなく、弱弱しい姿勢ではないわけで もう今だから書くけど、ジュリアーニ弁護士が葉巻をふかして商品を売り込んでるってのがまさにリバータリアンなんです。(笑) そこでなるべく大企業とかとはつるまない、わけですね。 だからまず「ネットで稼ぐ」ってのはそもそもリバータリアン思想に通じるというかそれを源流としている ってのを誰も言わないですけど気づいてる必要はあるんですね^_^。 それで今年ですがコロナ騒動がありました。今もですが… ただ実はこのコロナ騒動で「唯一打撃を受けていない、もしくは打撃が少ない層」 がおりまして そう、それが「ネットで元から稼いでる層、トレーダー、投資家、アフィリエイター ITマーケター」 なわけですね。 私の友人ってのは基本的にこういった方ばかりなのですが逆に今年はいつも以上に資産が膨らんだ、とかそういう人ばかりでありますが、だから分野によってコロナの影響具合は違うわけです。 一番影響を受けて大変なのはやはりリアルに比重を置くビジネスであると思いますがそしてそれらも社会にとって必須だと私は思いますが どうも時代の大きな流れを見るとネット上で何でも完結させる方向、に向かうのはこれはどうしても間違いないと。 それで最近明らかに面白い流れが出てきていて この「ネットで稼げる」ってことが出来るととにかく「選択肢」がすごい増える時代となってるわけですね。 この「ネットで稼げるスキル」ってのは昔はこれ 「怪しいとプロパガンダされていたスキル」 であって実際に私が日本に住んでいた時、普段サラリーマンとかOLをやってるような人に 「ネットで投資やビジネスやって稼いで暮らしてます」 とか言うと 「はあ・・・」みたいな反応になり、 いわゆるなんか怪しい人、みたいな感じで特に年齢が上の方には捉えられることは多いわけです。(ただ 敏腕の経営者みたいな年配の方は 「ああもうそういう時代だな」なんてことで 逆に評価したりしますが) だからつい数年前は「自分でネットで稼ぐ」なんて 認知自体がされていなかったから怪しいもの扱いだったわけですがそれが変わったのが2020年のコロナ騒動でありました。 それで社会がこれ面白いことに 今まで「ネットで稼ぐ」に否定的だったのにもうそれを基礎とした社会にしていこう、という流れに今年から一気に入ってきてるわけですね。 それで実は各国のビザプログラムなどもそれを反映しておりまして 先進国ではまだ導入していないけど 一方これから先進国の代わりに発展していこうという 新興国はどんどん「自分でネットで稼げる人カモン」となってる わけです。 私も実はこういったビザを取得して いろんな国に住める訳です。 そういうビザを取ってみて生活していけるわけです。 (ちなみにといってもアメリカ人は多く既に取って入国しています) それで面白いのがもう そういうビザを取る際には証明が必要なんだけど 「自分で1人でネットを使って稼いでる証明」みたいなのが必要でして それをPDFなどにまとめて作り上げるわけですね。 そこで英語が必要になるけど大体20ページとかの自分の収益体系の一部の説明をして そこで「私はネットで稼いでるデジタルノマドマンです」 っていう英語での説明が必要だけど それが出来る人だとすぐにビザが下りる国が増えてます。 それでビザを出す国の思惑はそう、当然 「消費してもらうこと」でして(笑) ビザを出す国が最も心配してることが 不法就労されて自国の雇用を外国人移民が奪うこと だけど デジタルノマド、すなわち自分でネットで稼げる人ってのは その心配がないで 雇用奪わないで、なおかつ 消費だけその国でしてくれるわけですから そしてなおかつその国のベースの物価からすると かなり消費してくれるから 上お得意様でそれはそれで嬉しい存在となってるんでしょう。 だから今の時代はこれ「ネットで稼げる+少々の英語力」ってのが めちゃくちゃ強い時代になりつつあって それがコロナで加速してるっていう現状があるわけですね〜 それでネットで稼げて 少々の英語 が扱える人ならばですね、 もう可能性がとんでもなく広がるわけで 「住む国」なんかも自分で選択できるようになります。 これがもっとも重要な自由で「住む国を選択する自由」ってのが こんなコロナの渦中でも得られるすごさ、はありますよね。 多分、来年あたりから、SCCメンバーからも、場所の自由が手に入り、海外や南の島国やらに移住するメンバーも出てくるかと思いますが^_^❣️ ちなみに私は今年で、なんだかんだ海外で生活し出して9年目に突入したのですが 過去どの年よりもこのコロナの年が最も稼いだ年となりました。 色々と見えるところはありますね。 それでネットで稼げる人に関してはまあ色々な選択肢が実は 増えてる時代ではありまして そこで各国がビザなんかも「ネットで稼いでる人用ビザ」なんかも 勝負して仕掛けてきてるから(今の皆さんが羨ましい) ネットで稼げる人に取っては素晴らしい時代だと思うんですが同時に私はそれらのビザを見て思ったのは 「英語ってやっぱり大事だな」ってことでした。(笑) 私は以前から皆さんにも言っていますが、英語話せなくても海外でなんとかなる! って内容を結構書いたことがあるんですけどやはりなんだかんだ、英語って便利だわ、ってのは 毎日使っていて思うわけです。 ちなみにそういうビザ関係の情報も、日本語では出てこない。 情報って沢山ありましてだから英語で基本的に各国の情報であったり 申請方法などは見るわけですね。 条件が色々英語で書いてあるけど実際それらは 日本大使館サイトでは当然翻訳されていないわけです。 あとどうしてもグーグルの機械翻訳とかは限界がありますからある程度、だから中学3年生、高校1年生くらいまでの英語力はあったほうがよいのだな、ってのは 今さら感じた点です。(笑) 特にビザ周りはほとんど日本語情報がないから 英語で情報とって、時には質問送って、 そんで英語で自分のプレゼンの資料作ったりするんだけど、最終的には、プロの翻訳者に一行いくら?で頼んでいますが、 これはやはり英語がわかる、話せたほうが有利な時代なのだな ってのは感じた次第です。 だから アフターコロナの時代に大事なスキルが いくつかあると思うんだけど その中でも 1 ネットで稼げるスキル(今正に皆さんが取り組んでいること) 2 英語話せる、理解できるスキル(あとは英語で文章ちょっと書けるスキル) この2つがあわせるととんでもなく 人生に与えるインパクトが大きな現状となっておりますね。 2020年にこの 1 ネットで稼げるスキル と 2 英語話せる、理解できるスキル(あとは英語で文章ちょっと書けるスキル) の重要性がより、高まったな〜というのが 私の自分の経験から分かってくることです。 それであとは実は英語だけじゃなくて、これからロシア語と中国語も日常会話くらいは 話せたほうがよいのだろう、ということで、娘達にはセカンドランゲージで中国語を選択させていますが、 やはり世界ではロシア語と中国語(北京語)って よく使われてるわけです。 欧州あたりですと西側に住むことはあまりメリットは 正直個人的には感じないけど (はっきりいうとNWOの影響力が強いですので 最近の西側は人権制限ヤバいです。) 一方最近自由な地域ってどこやねん?っていうと 実はロシア語や中国語が高齢者によって使われてる地域だったり するわけです。 ちなみに私にとってロシア語とか全く分からないのですけど、家の私の駐車場の近くに高級外車が何台も止めている人がロシア人なのですが、よく会話します。 で、最近成長している国ですと若い人は英語話せるのが普通なんだけど もう40代後半〜以降になると、母国語+ロシア語のバイリンガルが 多いけど英語は話せないって言う人も結構いて だからロシア語って大事なんだな〜とすごい感じますよね。 最近は^_^、、 ちなみにロシアの音楽なんかも私は最近チェックしてるんだけど 「ロシア音楽」と聴いて何イメージしますか? なんか偏見かもしれないけど ミュージックビデオとかで コサックダンスとか踊ってそうじゃないですか? けど実際は違って最近、西側と比べて自由なロシアってのは プーチンがNWOと戦ってる地域でもあるから 音楽もかっこいいわけですよ。 これとか結構欧州の東側で流れてる音楽ですが ユーチューブでも300万再生ありますが結構かっこいいと思います。 硬派なロックバラードです。 日本人からしたら謎のロシア音楽 アレクサンダー・イワノフというロックシンガーの音楽でロシアで結構聴かれてるようです⇒ http://cabinet-ex.jp/Lbw1147/4714712 あとはこれもまたロシア語ですがBrandon Stoneって言う人ですね。 同じくロシアで聴かれてるR&B音楽 ⇒ http://cabinet-ex.jp/Lbw1147/4814712 実はもうこういう音楽が結構ロシア語圏でもある国々では 聴かれてるわけであって 結構これがかっこいいわけです。 とりあえずロシア音楽はコサックダンスでも踊ってるんじゃないか? っていうのは全然違うわけですね。 すなわち自由があるところに音楽という文化が育つんだけど 実際は西側圏よりBRICSなんかのほうが自由になってる現状は 確認できるわけです。 だからこれから 既存の先進国は勢いを落としていき、 新しい若い新興国がどんどん元気になる世界となる。 それでロシア語の重要性ってなんだかんだ上がってるなと 感じる次第でして、 それは経済成長してる国が英語+ロシア語もしくは 英語+中国語の組み合わせで話者がいるのが特徴なんですが だから英語だけではなくこれからロシア語、中国語あたりも 重要な言語となってますね。 だから正確には 1 ネットで稼げるスキル と 2 英語話せる、理解できるスキルと ちょっとしたロシア語、中国語 ができるとさらによいのですがこうなるとどの国でも生きていけてなおかつ 「住む国を選択できる幅」がすごい広がる時代となっております。 それでこの1と2が合わさっていくとまさに「住む国の選択が大幅に広がる」 んだけど、 それこそどの国も最近はもう生活していて日本と変わらないか、 もしくはそれ以上に便利だったりするわけです。 例えばですが日本ではいまだにUBERタクシーなんかのライドシェアは実現しておりませんが、(官僚規制にて) 日本以外でそれらが使えない国って滅多にありませんから、 基本的に一般人の白タクで移動できるのが普通ですが値段がとにかく安いわけですね。 国によってはですがほんとタクシー乗って 100円台200円台ですね。 こうなってくると日本では考えられないことでしょうがほとんど移動はタクシーとなるわけです。 が、お金がかからないと。車なんて持つことがバカらしくなります。 それで、じゃあそんな物価の国に住んでみると、色々とぼろくて発展途上なのか?というとそれも違って道路は普通に整っていたり、街も綺麗だったりするわけでそれこそ大きなスーパーに行けば日本食も売ってるし寿司なんかはデリバリーで競争状態となってますので 寿司は下手したら日本と同じ価格、もしくはそれ以下の価格で 結構美味しい寿司も食べられたりします。 ここオーストラリアは高いです(笑) ラーメン屋なんかもありますよね。 また日本のように添加物が食事で認可されていなかったりするので、 食事が安全でアレルギーもちの方は実はもう海外に移動してアレルギーが治ってしまうわけです。 だから実際の話は生活していて不便を感じることは ほぼないというか日本より利便性が高い生活が安い物価で可能になる ってのが最近の多くの先進国以外の国の実情でありますけど (先進国は官僚機構がどこも強くなりすぎており、実際は共産主義みたいな社会になってる。日本も。) そのあたりに住むメリットを得るために 1ネットで稼げるスキル + 2英語などの語学話せるスキル が大変重要なわけですね。 それでこれは良くも悪くも人生を大きく変えることになるわけですが (ほとんどの場合は良いほうに転ぶかと。) ここで今まで日本で抱えていた人生の不満なんかはほとんど消えるわけですね。 私は全部消えました(笑) というのは「選択できる自由」が生まれるわけで 自分が選択した国に住むことになるわけですからそれは自己決定であるから当然ちょっと不満なことがあっても 「まあ俺が住むと決めたんだし」とか思えるからよいわけです。 またあまりにもおかしいと思ったらその国にさようならして違う国に住むことさえできるわけです。 あとは個人的に上に書いてますが何よりも重要なのが 「物価」でして、 やっぱりですね、物価は極めて大事ですよね。 例えばですが日本の3分の1〜場合によっては5分の1前後で 生活できる国って世界中で実は沢山あるんだけどそれこそ東南アジアだけではなくて欧州の東、中側あたりも結構安い。 また上に書いたように実際の利便性はネットの発展も伴って 規制が強い日本より便利な生活となってきております。 (唯一、大体はアプリ使うけど英語での操作なのでやはりそこでも英語必要。) それで物価が安いってどういうことなのか?? と言いますと 例えばですが日本で頑張って1000万円だけでもいいから 「負けないこと」を重視して資産を作ったとします。 ちなみに1000万円くらいだとちゃんと「負けないこと」 を重視していたら世界的に裕福な日本人であれば運用金を毎月増加させられるから 2年3年で行く資産レベルであるはずですが ただ日本で資産1000万円ってのは、まあ人生を変えるレベルにはならないと思います。 しかし実は世界にはどんどん成長していて物価が安い国なんて 沢山あるんだけど、 そういう国だと実質の物価が3分の1、5分の1とかになるケースが結構あるわけです。 ちなみにこの辺の情報は実はグーグル検索しても やはり情報統制されてるようで出てこないけど 一般的に、日本の物価の半額だ、と言われてるような国であれば 現地の市場とか安いスーパーマーケットとか実際はあるわけで それら活用して「生活上手」になっていくと実際は日本の物価の3分の1とかそれ以下になるんですね。 生活に慣れないうちは高い店で色々消費してしまうけど生活がうまくなっていくと、現地のおいしくて安い店とか 色々分かってくるので 生活費って落ちてくるんです。満足度は逆に上がる。 それで生活費が日本と比べたら3分の1以下になったりするわけですね、 本当に。 また、中には5分の1とかで済んでしまう国もあるわけです。 が、だからといって、そういう国での生活が日本より水準低くなるか? というとそうでもなく毎日タクシーで移動して決済は非現金決済が当たり前ですし ネットも激速でさらにスマホもこれまた先進国より同じ商品でもかなり安かったりするわけです。 それでこうなってくると例えば日本で資産1000万円を 「ネットで稼ぐ」で作った人が移住しますと、 そこで資産を引き続き移住先でも増やせますが 実は既にその方が作った1000万円ってのは物価が安いですから 日本でいう5000万円持ってるのと同じ価値になるわけですね。 物価が安いってのはすなわち資産の価値が 上がるってことなんです。 日本で1000円持っていてもタクシー一回乗れば終わりですが、 物価の安い国ですと1000円持っていれば7回8回とか タクシー乗れるわけですが 日本の1000円と物価が安い国の1000円は重みが 変わって来るわけで 物価が安い国での1000円はタクシー乗りまくる人なら 日本における5000円とか8000円くらい持ってるのと 同じ価値になるわけです。 だから海外に移住するってのは 実際には資産が拡大するってのと同等になるわけですね。 数年間ガンバってくるとですね〜1億円とかある人も結構出てくると思いますが、 そういう人なら海外にいると実質日本でいう 5億円とか8億円持ってるのと同等になっちゃうわけですね。 それで国や地域ごとの物価の違い、あとは税制の違いもありますが それらをこれからの時代活用できるためには 1ネットで稼げるスキル + 2英語などの語学話せるスキル が必須となってきてるわけですね。 ちなみに重要なのが英語とかは 「日本にいるとき完璧にしなくてよい」 わけでとりあえず最初海外に出てみるんですね。私のように(笑) 1ネットで稼げるスキルがあれば とりあえずなんとかなります。(笑) なってますでしょ?^_^、、 お金というツールがあるんですから。 あとは現地でガンバってスマホ片手に話して生活してれば、長くそうやって生活してれば最低限生活できるくらいの語学は勝手に身に付くわけです。 続く… |
132.未練タラタラ
| おはようございます! 如何お過ごしでしょうか? ちょっと、このニュース、見ましたか?↓ 「Salesforce が Slack 買収の最終契約を締結」 ちょっと前に日本でもネットで騒がれたニュースです。 2社とも知っている人は知っている企業ですよね? セールスフォースはアメリカ発のソフトウェア企業。 Slackは日本でも流行っているチャットツールです。 私たちも普段のコミュニケーションや、仕事の連絡はSlackでやりとりしている方も多く、とても馴染みのある企業です。 そしてこの買収… おそらく、株式投資に慣れてきた方はこう思うはずです。 「えっ、買収!?株価はどうなった!?」と。 実際、スラック・テクノロジーズ(NYSE: WORK)の株価は買収が発表された後、 めちゃくちゃ上がってました。。 これでもかとわかりやすい上がり方。(笑) たった数日で、50%以上のリターンが得られたわけです。 「やっぱすげー!!」 とワクワクしたと同時に、 私はめちゃくちゃ悔しい思いをしました… というのも…Slack、1ヶ月前に売っていたんです…泣 1年前に私は、日頃から使っているテクノロジー系の会社を買うようにしていたので、Slackも買っていました。 コロナが流行るよりも前に買ってたんですね〜 運が良く、今思い返せば底値で買えていました。 なので、ずっと利益が出ている状態でした。 そして…この前UBERを売りましたが、ちょうどポートフォリオを整理していたタイミングで… Slack、売っちゃったんですね〜泣 「利益出てるし十分でしょ!」 と思って30ドルちょっとで指値注文。 20ドルくらいで買って、30ドルくらいで指値売りしたので1.5倍の利益にはなりました。 (何株買っていたかは内緒で。) 1年経たずに50%の利益ですから、個人的にはムフフと鼻の下を伸ばしていたんですが… しかし… 株価は無残にも買収後、上がってしまいました。 それも私が株を売った後に。 「くっそ〜〜〜〜あの時売らなければ100%の利益だったのに〜〜〜〜〜ちくしょう〜〜〜〜〜」 そんな気持ちに一瞬だけなりましたが、仕方ないですね…プロの私でさえこうです(笑) 今の株価が底値なのか? それとも高値なのか? は誰にもわかりません。 いま、目の前にある株は、これから上がるかもしれないし、下がるかもしれない。 自己判断で買って、自己判断で売っているので、まあこれが株式投資の醍醐味なのですが、しょっちゅうありますので、楽しんでいます。(笑) いつも、お伝えしている通り、 ちゃんと、富のベース… ・長期的に株価が成長して、 ・配当金もちゃんと出してくれる 強い米国株で基盤を作りつつ、 余剰資金とか、楽しめる範囲で、自分の責任で株を買う。 そうすれば、投資した企業が暴落しても、富のベースが資産全体を守ってくれる。 株式市場では今回のSlackのように、 「買収される」といった特殊なイベントが起きると株価が上がることがあります。 特殊なイベントは他にもまだまだ出てくるでしょう! 米国株投資に慣れてくると、そんな経験ができると思います。 こちらを通じて、日本では得られない情報をお届けしていきたいと思っています。 企業が買収する。企業が買収される。 これが事前にわかったら、インサイダーで捕まってしまいますから、わかろうとも思いませんが、悔しいのは確かです…(笑) それを感じて自分でコントロールして見るのも楽しいですよね。(笑) 今回のSlackの買収では、2兆円以上の巨大な買収になりました。 素晴らしい!買収劇❣️ まだまだ、海外株達は元気ですね〜^_^! 本日は、失敗ではないですが、私でさえこういう事がしょっちゅうある!って事をお伝えしました^_^、、 負けていないので、いいのです! と未練タラタラなのわかります?(笑) 本日も、Enjoy❣️ |
131.ワクチン続編
| というのはどの近代国家であってもまた発展途上国家であっても 移動の自由とか身体の自由であるとかその辺はもう普遍的に憲法で書かれてるわけですがこのIATAが勝手に各国航空会社に使わせようとしてるアプリは各国で設定されてる民衆のプライバシー権はもとよりさらに移動の自由権を侵害するものとなってるわけです。 憲法において問題ありすぎです。 確かに北朝鮮の航空会社であったり、中国の航空会社がそれをやるのであれば、 それは政体からして近代デモクラシーではないのですからそれでよいのですが 一方近代デモクラシーの国民までもが 「実質」ワクチンを強要される仕組みというのは大変問題がありますよね。 ちなみにもう上で書いてますが 為政者たちがどうこの辺をクリアしていこうと考えてるか?というと そうそこで使うのは日本人で散々実験済みの 「同調圧力」です。 彼らはこれを使う予定です。 ちなみに「同調圧力」を作るのはマスコミなんだけど、 例えば2月3月あたりに 世間というかマスコミが 「みんな一斉にコロナコロナ」と言いましたが ここで「コロナが危ないものだと振舞わないといけない空気」 はマスコミによって形成されてましたよね? けど私はそこで 「いやこれは普通感冒ですね」っていうことを 書いていたけど そこで「空気」が発生してると多くの人はそこで声をあげられなくなり 周りに同調しないといけなくなるわけです。 この「同調圧力を使ってでの実質ワクチン強要化の実験」 として政治学の視点で見ればマスク問題があると言えます。 ここで彼ら為政者は明らかにマスク政治でテストしてると思うんですが ある程度データが採れたので、そこでいよいよ 身体の自由にも関わるワクチンに手を付け出した。 ちなみにマスクとワクチンは大変 政治問題では似ておりまして 両者とも政治構造上は「あくまで任意」が原則であり 「(本来は)強制化はできない」わけですね。 なぜなら 憲法で規定されてる (為政者をけん制する)思想信条の自由をはじめとした 自由権も当然関係してきますから。 ちなみにですが世界で最もスムーズにマスクを強制化できた国 があり、 それはどこでしょう??? そう、北朝鮮ですね。北朝鮮はもう7月の時点で屋外でのマスク未着用者に3か月の強制労働を命じることに 成功してまして マスクは強制化できてるんですね。 それで今は日本の航空会社でも北朝鮮を目指して マスク義務化を頑張ってる状況ですが実は日本が自由主義がない近代デモクラシー国家ではなく 北朝鮮のような将軍様と官僚支配の独裁国家であれば これはできる、んです。 だからよくネット工作員で「マスク義務化に反対してるのは困った人だ」みたいなことを言ってる人や あとはテレビキャスターが「マスク義務化にすべきだ」とか 主張してるんだけど そう、それは北朝鮮がしっかり7月の段階で 「マスク着用してないと強制労働」としてるわけですなわち日本のマスコミ、テレビキャスター、ネット工作員たちの マスク義務化を求める主張は 「北朝鮮と同じ」なんです。 これをどう考えるかでありまして、あくまでも日本は 近代国家であるからそこで憲法を重視してマスクは強制ではなく 一応建前であっても任意なんです。 がここで問題がありそこで「空気」「同調圧力」を作ると 憲法を壊すことが出来るんです。 だからよく 空気読めないって言う言葉があるんですが あれはまさに 同調圧力にもつながる問題だけど ここで空気というのは政治の視点で言えば 「憲法を破壊するためにマスコミが操作するためのもの」 となります。 これはなんとどうもこの 「空気の研究」が日本を実験台として 世界中で裏で使われてる感じがありますよね。 それでこの 「空気、同調圧力を使ってでの マスクだけではなくワクチンの実質強制化」 ってのが為政者のスキームであるってのがもう上のような流れで表に出てきてるから私は改めて書いてるんだけど これからだから「マスコミ報道を使った空気や同調圧力を使ってでのマスク着用義務化、ワクチン実質強制化」 を彼らは仕掛けようとしてるってことですね。 日本だけではなく全世界的に。 ちなみに、私は各国のマスク行政を見ていて分かったんだけど マスクをしてるとアジア人の私も白人の彼らもあまり見た目に差異がなくなるのです。 「より平等」な顔つきになるわけで そうマスクをすると顔という個性がなくなりまして 「みんな似たような顔」になりますよね? ちなみに私はこういう光景をオーストラリアに移民にきた 中東からの厳格なイスラム教の女性に見出しますがあのかたらも毎日姿を真っ黒な服で包んで顔が見えないようになってるんだけど 実はそれに近づいてるのがマスク着用義務化ですよね。 「みんな同じような顔になる」ってのが面白いところで まさに共産主義、全体主義の人は「みんな同じ」ことを求めるけどちゃんとマスクで顔が隠されて「みんな同じ」に近づくわけです。 すなわちその後ろには政治イデオロギーがあるんだけども。 北朝鮮では金髪や茶髪は当然許されず、 髪型も同じであることが求められるけど マスク着用義務化ってのはそういったイデオロギーが潜むわけですね。 それでマスクとワクチンは大変似てましてマスク着用義務化は当然多くの国の憲法に反するんだけどだからそこで空気や同調圧力でそれを強要しよう、っていうのが 各国のスキームとして見られるんだけどワクチンも全くおなじで やはり身体の自由権ってのがありますから 憲法に反するんだけど 同じように「空気と同調圧力」でそれを強要しよう っていうスキームが見えるわけです。 だからこれから各国で全く同じ指令が上からされて 「ワクチン受けていないやつは非国民でそいつらのせいで感染者が増えたんだとプロパガンダしろ、とマスコミに命令」 が行くはずです。 またマスコミだけではなくネット上で多数を装うために そういう書き込みばかりする工作員も活動するでしょう。 それで官僚たちは白々しく「世論がマスク義務化を求めてるので〜世論がワクチン義務化を求めてるので〜」 といってここで なるべくワクチンを強要したがるだろう ってのはもう今見えてる2021年の動きですね。 だから私たちは事前にそれを知って用心することが大事です。 彼らがこれから使う予定なのはプロパガンダでしてそして空気と同調圧力です。 逆にそこが多くの民衆に見破られると彼らは 憲法議論に持ち込まれるので不利になる可能性があります。 それで私は海外から日本を見ていて 実はすごいな、とも思いましてというのは、 今欧米の国々がどんどん憲法を崩壊させられておりそれこそ WHOとか厚労省や健康省の優生学の系譜を引き継ぐ 官僚たちが尊敬するナチスの手法で西欧州ではどんどん憲法を越える法制化を許してしまってる。 そして陥落してるんです。 だからここで憲法を意地でも守ってマスクの空気による反強制化は許してるものの 多くの欧州国のように強制化まで進ませてないであくまでも憲法に沿って運営されてる日本はすごいな、とは思います。 ロックダウンもないですよね?要請ですから。 やはり腐っても(失礼〜)日本はGDP世界第3位であり 近代デモクラシーではアメリカに次ぐ経済大国なだけあります。 だからそんな日本で「まさか」ないと私は思ってますが… 日本の航空会社がIATA(国際航空運送協会)の言うような ワクチン接種してない人を搭乗拒否などという 「日本国憲法に挑戦」 するようなことはまさかしないだろうと… というのは、日本の航空会社は素晴らしい会社であるでしょうが ここでもしワクチン接種を実質搭乗の際に義務付けるとなりますと これやはり日本国憲法に挑戦する行為ですから憲法訴訟になる可能性は高いですよね。 ちなみにこの「任意か強制か」というのは職務質問の警職法ではおなじみの議論なんですが ここで任意なのにも関わらず、何時間も市民が拘束された場合それは運用に問題があると裁判所に判断されますが 任意であるはずなのにそこで実質強制であるという状態になるとやはりそれは憲法上問題になります。 それで憲法を越えられない法律ではワクチンは強制できないわけですがそこで航空会社がそれを強要するとなったら・・・ それはもう立派な強要罪となると言う主張も成り立つでしょうがそしてさらにコロナの口実ってのはマスコミが勝手にやってますが実際の死者数は例年のインフルエンザ以下であるってのは裁判では当然考慮される内容ですがそれを考えたら日本の航空会社が 「まさか」IATAの案に乗ることはないだろうと私は考えていたわけです。 だってそれをやったらワクチンの危険性を考えてる人でワクチン打ってないことで搭乗拒否をされた場合、そこで一気に航空会社は 憲法に違反する行為をしたという話になるわけでさらに法律にもない項目を航空会社が実質強要したとなると、民衆は訴えることができますから。 しかも、日本の航空会社は純粋な民間企業と言えない会社も多いですがすなわち政府のマネーがやたら入っておりますがここで民間企業の体をして実際は行政が上で指導してワクチンやらマスクを強制化となるとやはり行政の権力をけん制してる憲法においては問題になるわけですね。 よく官僚たちは訴訟を逃れるために一度マネーを民間企業に流して実質民間が勝手に規制をやってるという体を作りますがもしその会社の実態が半分行政であったら行政責任にも当然及ぶ可能性は司法ではあるわけです。 また場合によっては 「どの航空会社でもワクチン義務化」なんてのも考えられますがそうなると「日本の航空・検疫の行政は憲法に違反してないのか?」 という話にもなってくる。 となるとそんな憲法違反みたいなことを素晴らしい日本の航空会社はまさかしないだろう、 と私はせめて期待したいところですが… しかしそれをされた場合は民衆は訴訟を展開することは可能になるだろうってことですよね。 それでこれが大事なことで、 IATAが勝手に、搭乗において変なワクチンを実質強制するようなルールを各国の航空会社に作らせようとしてるわけですがこれは航空会社と言えども無国籍ではありませんのでちゃんとそこはその航空会社が所属する国での裁判沙汰になり、最終的には各国の憲法判断になってくるんだろうってことは私が見ていた点です。 だから強要したい官僚側としては、行政をがんじがらめにしてる近代国家の憲法がめちゃくちゃ邪魔なんだけども だからそれを崩すために 「為政者はマスコミを使って意図的に空気を作って同調圧力で憲法を越える法制化を進めたい」 ってことなわけですね。 それでここで重要なのが そもそもマスコミの機能ってのは すなわち「同調圧力・空気を作る」ことに特化してるわけです。 これだけがマスコミの機能と言えるかもしれない。 しかし逆の見かたをするとどういうことでしょう?? 「なんで同調圧力が必要なのか」です。 そう、すなわち多くの民衆に「気づかれたら」ですね、 やはり為政者であってもうまくいかないのです。 一応多くの国は民主主義国家ですから。 だから言論表現の自由が一切、憲法21条で保障されるんですね。 だから私たち自身が支配されないために 「自分で誰も妄信せず自ら考える」ことがすごい近代デモクラシーでは大事なんですね。 それでその 「自分で誰も妄信せず自ら考える」 人の比率が高い社会では自由は何とか守られるだろうし ここを全く考えない人、権威に従順で従うだけの人が多い社会ではどんどん決まりが増えて、規則が増えて、そしてさらには色々な効果が疑問な何が入ってるか分からない注射も強要される社会となるわけです。 そういう意味でますます 「自分で考える」ことが大変大事になってます。 あと、これから2021年にかけて今の流れで想定できることとしてはワクチンの義務化についてやたら肯定的な言論人をメディアは登場させるだろうってことですよね。 そしてこれから、 ワクチン接種してない場合は航空会社が搭乗拒否できることを肯定する憲法無視の言論がやたら出てくるのが2021年であるでしょうが そこで知っておいてほしいのが 「なぜ努力義務という言い方なのか?」 です。 これも大人の世界の話なので知っておく必要がありますがまあご存知のようにワクチン行政の歴史は悲惨なもので、 それこそ子宮頸がんワクチン訴訟で多くの若い女性が足がまともに動かなくなったり、しゃべれなくなったり ひどい状況になったものですがその子宮頸がんワクチン訴訟も日本では続いておりますし、 世界中でワクチンと自閉症やADHD などの裁判が起こってますよね。 それで日本の場合だとまず 「全てのワクチンは任意であり強制ではない」 わけです。 これは過去多くの裁判が起こされた結果そうなってるんだけどここで重要な事実があり 「義務・強制ではないのに義務を装って日本では定期予防接種という名前でワクチン接種が行われてる」 事実はありますよね。 ちなみにこれが日本のナチスと私は見てますが厚労省官僚たちのなかなか”頭の良い”やり方ですが 「定期予防接種」以外に「任意接種」ってのがありますが ここで任意接種ってあるから、じゃあ定期予防接種は義務のように「錯覚」してしまいますがそうそれを狙ってる名称なんです。 そう実のところ定期予防接種ってのはこれも任意であるんだけど あくまで努力義務=強制ではない、わけですね。 ここで役人たちは「義務です、と言いたいけど」 そうなると一気に訴訟になるのが分かってるから強制にすると憲法違反になると分かってるから 「努力」義務なのです、という言い方をしてるんです。 だからもし学校や病院や幼稚園、これらがそのワクチン接種を強要してきた場合、それが行き過ぎてれば、また体力と資金力があればそこで戦う余地は出てくるはずなんです。 それで実は日本では予防接種法ってのがあり 「第8条 市町村長又は都道府県知事は、第5条第1項の規定による予防接種であってA類疾病に係るもの又は第6条第1項若しくは第3項の規定による予防接種の対象者に対し、定期の予防接種であってA類疾病に係るもの又は臨時の予防接種を受けることを勧奨するものとする。」 ってのがあるんです。 これは以前に予防接種を 左派の共産主義ゴリゴリ官僚たちがワクチンを強制して大変な事態となったからそこでそれらの法廷闘争をうけて1994年に予防接種法の改正が行われてそこで予防接種の強制ではなくなったわけです。だから実は今、予防接種で「選択できる」ってのは当たり前ではなく過去民衆の犠牲があったからに他ならない。それでここで厚労省官僚たちの表記義務が本来あるのですがここでちゃんと国家官僚たちは憲法に沿って 「全てのワクチンは任意であること」をちゃんと表記しないといけないのですがここでやはりWHOの日本支店とも揶揄される旧内務省の厚労省官僚たちは これを「強制接種」に戻したいわけですね。 彼らの思想は 「憲法なんて邪魔だ!!愚民にワクチン強制してしまえ! そしてその口実は公衆衛生だ!」です。 この公衆衛生議論は大変面白くてやたら獲得免疫を賞賛するけど 実際多くの感染症が減った国々の栄養や免疫が改善されたこと 自然免疫が強化されたこと、は無視する議論でありまして 背後にやはり優勢思想があるんですけども。 それでやはり厚労省官僚たちはこれ 「強制接種時代に戻したい」わけでして それがあって任意表記をあえて削ってるという政治はあるわけです。 あと義務、強制ではないのだけど言葉遊びで、それが強制かのように勘違いさせるために努力義務、とかいう言葉を言ってるわけです。 が、これはどちらかというと民衆に「勧奨」する役所の職員たちに 勘違いさせるという目的もあるでしょうが、そこでもし民衆がそこで強要されたら、それはまあ裁判沙汰になることもありえるわけです。 だからマスコミは官僚の広報機関ですが基本的に「民衆を騙そう」という意図で動いてる。 だからまあ日本でもアメリカと同じように “Swamp”ヘドロ の官僚機構ってのが存在するわけで彼らはアメリカのヘドロと同じくこれからワクチン強制接種を狙ってるわけですね。 それでこれは日本だけではなく各国官僚たちが使うのは 「マスコミを利用した同調圧力と空気」です。 それでここで大変大事なのが「選択の自由」があることでありまして というのはワクチンってのはもう世界中で議論を呼ぶ話題となってましてそれはコロナ前からそうなんだけど特に今回のコロナワクチンは全く治験も出来ておらず また数年とか5年10年した後の副作用も不明ですよね? 遺伝子組み換えのmRNAワクチンなんてこれ大丈夫なのか? と世界中の人が心配してますがここで何か後遺症、副作用が出ても裁判になれば日本の行政や製薬会社はそれを副反応と言い換えたりするんだけど (すなわち副反応って言葉をやたら使うメディアは行政や製薬会社側に立ってると疑ったほうが良い。) そこで「因果関係は証明できてません」と多くの裁判で見られるように製薬会社とグルになって役人たちが言い張ることは大いに考えられます。 この「因果関係の証明」って実際は相当ハードルが高いので。 (特に5年、10年後の後遺症や副作用などは。例えば慢性頭痛になりそれが悪化した、なんてのは因果関係証明が極めて難しい、って勉強エリートの官僚たちは悪いから知ってる) だから何か問題が出てもなるたけ彼ら行政官僚や製薬会社に責任が行かないように構造は作られてるものですね。 司法も腐敗しております。 そこで泣き寝入りしてきたのはいつも弱い民衆であった。 だからそんな状況だから余計に 「選択の自由」が大変大事でして この選択の自由があるかどうかってのが日本と北朝鮮を分ける最大の部分ですね。 それで今年2020年からどんどん 「強制の時代」となってきてるわけですがこれからワクチンやらマスクやら世界中で民衆が実質的に空気などで強制される時代になっていきそうなので (マスクは既にそうなってきてる。) これから私たちは「任意と強制どっちか」みたいな話と その後ろでなぜ任意(や要請)となってるか? それは憲法が後ろにあるからなんですがそのあたりもしっかり考えていくことが大変大事になると思います。 このあたりの思考が遅れると、ドイツみたいになっちゃいますので。 それでこれから日本でもあらゆることを強制化するために 「同調圧力、空気」が使われていくと思いますが逆にそこに為政者は気づかれたらプロパガンダをうまく使えないので この「同調圧力と空気による扇動」 これに多くの人が早急に気づくのが大事となってますね。 2021年の流れをみておくのも大事だと思い、本日は語ってみました^_^! 本当に騙されない裏側の本質をいつも見るようにしてくださいね! ではでは、 本日も、Enjoy❣️ |
130.ワクチン
| お疲れ様です^_^! 如何お過ごしでしょうか? 本日は急遽、2021年の動きが見えてきましたので、マクロ的に語りたいと思います^_^! 「ワクチン強制」 いよいよ、2021年! 題名通り、検討する航空会社がついに現れつつあることについて考えていかなければならない時代となります。 (必ず為政者によるワクチン強制接種スキームが放たれる) っていうちょっと検閲に引っかかるか… 嫌がらせを受けるか… どちらかでしょうが、 以前に私のほうでワクチン接種が実質の強制化される流れってのをちょくちょく扱っていたので、 その流れがいよいよ冬になり、出てきたので今日はその辺を扱いたいというか どこも、ニュースやマスコミや世間では全く扱わないと思い、 扱います(笑) それで今まさに米大統領選挙の不正選挙においてトランプ大統領が闘争しておりますが これに同期して世界中の腐敗したエスタブ官僚たちであったりは コロナを口実にしてまさに全体主義国家化を進めている最中であります。 それで今年コロナ騒動があって、 「これから強制接種もさることながら、これから民衆の抵抗がひどい場合は、その後、公共交通機関であったり飛行機であったりでコロナワクチンの接種記録が出ている紙であったりアプリを使って大衆の接種状況を確かめてそしてその上でワクチン接種した人だけまともな生活が出来るようにする予定だ」 なんて話をしたいと思いますが、 「そんなのは陰謀論だ、信じてるほうがおかしい」 ということで馬鹿にされていたわけです。 要するに彼らは「真実言論を陰謀論とかレッテル張りして大衆の思考停止を誘導して、その上で議論封鎖しようとした」 わけですが・・・ そう、まさに以前私が言っていた通り、 最近ついに出てきたんですね〜 「コロナのワクチンを接種してないと、飛行機に乗れないようにする予定です」 なんて航空会社が… ここ最近、アメリカのトランプの戦いがやはり最も重要なので 私は注目しているものの、 それ以外にも多くの国をチェックするようにしてますが やはりひどいのが・・・ もう憲法もへったくれもなくなっているのが 最近だとオーストラリアとかニュージーランドかと思うのですね。 それでもう私がいま移住しているここ、オーストラリアとかですと 最大の航空会社であるカンタス航空が この前 「国際線に将来搭乗する際には新型コロナウイルスワクチンを接種した証明が必要になる」 なんて発表をしたわけです。 全く、ニュースに流れていないから、皆さん全く知らないでしょ? カンタス航空のCEOは 「利用前にワクチン接種を受けるよう求めるようになる」なんて発言してるわけですが いよいよこういう航空会社が出てきたわけですね。 それでこれらが出た瞬間、まあコメントなんかを見ると 多くの方が真っ当な意見で批判的に書いてます。 ■mRNAワクチンは、ハッキリ言って、今まで人間に使ったことのないワクチン。 治験結果もまだ数ヶ月。そんなワクチンを打ちたい人は、危険カテゴリーに入ってない限りありえないのでは? 長期的にどう体に反応するか、分からない事だらけ。 ■フランスではマスクでさえ猛反発なのに、ワクチンなんてことになればどうなるのだろう? 海外旅行が好きで、毎年のように行っていたが、こんなことになったら行かないね。 まあ、5年ぐらいしたらワクチンの評価もはっきりするだろうし、それまで自分が生きていたら再考するかも。 ■予防接種をしなければday careに子供を預ける事ができなくなった国だから、これぐらいはやるだろうと想定できた。 ただ、一定数のアンチは居るし、VIC州の富裕層が暮らすエリアで一番接種率低いと聞いた。 そもそも、それで免疫が得られる保証100%無いし、国民に選択権を与えて欲しい。 豪州の人たちですが、マスクしてる人週に1人か2人見るぐらいです。看護師さんですらマスクしてませんから。 オーストラリア人の意見です。 それで重要なのは以前に大富豪のマネーなどで実際は操られて、官僚たちに忖度しまくるマスコミたちが書いていたのは ネット上で言われていたビルゲイツ絡めたワクチン強制化させる話を陰謀論だ、とか一蹴していたわけですが・・・ 現実は思いっきりネット上で言われていた通りに 「外堀埋めて実質はワクチン強制化」の流れが世界中で作られている現状ですよ! ちなみにネット上で以前にこの辺の議論が相当話題になっていたのが 大体4月〜6月でそれはまだ現状も続いてるわけですが 特に言われていたのが 「強制化して全体主義化を進めたい為政者の視点」なんですね。 それがどういうスキームか?というとそれが以下のようなものなんですね。 「まずコロナパンデミックを根拠ないけど恐怖をマスコミを使って 煽らせまくる。 そして大衆は恐怖で自立思考ができなくなり私たちが マスクなどを強制したとしても逆らわないで従うことになるであろう。 ここでマスク着用率などを見て各国で大衆がどれだけ従順かテストをかける。 そしてその後、各国情勢を見極めてマスクの強制化を図っていく。 しかしそこで逆らう人間も出てくるから その場合は外堀から埋めていく。 すなわちワクチン接種をしている人間でなければ 公共のサービスも電車もバスもまた飛行機も乗れないように アプリで管理して実質、ワクチン接種しなければ社会生活を送れないようにする。 そしてワクチンが義務化できない国であっても 最初は推奨で進めていくが そこで接種率を上げていく。 そうすると社会を接種した人間、接種していない人間で 分断させることができるが、 そこで再度、その後 パンデミックを根拠がなくても煽る。恐怖を煽る。 そして接種した人間たちに、その感染者増は 接種していない人間のせいだ、と扇動をかけていき 事実上、同調圧力、公共交通機関などの制限で 外堀を生め、ワクチン強制化を進めていく」 こんなところでしょう…これは私、ずっと警戒してみていた事でそれに付随する動きがないか・・・ずっと見ていたのですが いよいよ上の「ワクチン強制化スキーム」が作動したわけですが そう、それが「各国の航空会社が加盟する航空会社連盟全体でワクチンを実質強制化していく流れ」 が出来つつあるわけです。 それでこれが重要なことですが本来の近代デモクラシーでは当然ですが 為政者たちが民衆に不利になる可能性のあることを強制できませんよね? また身体の自由、身体はまさに私たちの私有財産の最たるものですが それをどう扱うかどうか?は私たち個人にゆだねられるのが全体主義ではない、近代デモクラシーの姿です。 が、実際は「外堀埋めて実質の強制化」を狙ってるのが 為政者の姿であり、 以前にネットで散々指摘されていた動きを 性懲りもなく、堂々とやってきてるのが現在なわけです。 それで私の考え方というのは ワクチン賛成派とかワクチン反対派、その前の立場でありまして 上のコメントの方が書かれてる 「ワクチン接種するか否かについて 国民・民衆に選択権がなければいけない」 という立場ですね。 というのは自分の身体をどう扱うかってのは、まさに自由権の前提中の前提ですが 為政者がテキトーに口実作って 「はい、お前は気に食わないからこの注射を強要します」 なんてことは近代国家では本来、できないわけです。 やはりそこで口実が使われるわけですが今回はそれが コロナであるわけですが そのコロナの死者数は?というと 1年で世界中の人口78億人の中で 150万人でありまして 死者数は「最大でも」人口の0.02%ほどなわけです。 世界平均で1年で「5000人に1人」が亡くなられているわけですが それはどうみてもここまで騒ぐ問題でもないのですが、 ただそんな数字のことは関係なく この「実質の」ワクチン強制化の流れってのが形成されてきてるわけですね… それでそこでは世界中の市民に対して 「選択権が与えられない、強制である」ってのが凄い部分でして まさに全体主義国家や共産主義国家のそれですが 強制、強制、強制なんです。 ちなみに今年の2020年を象徴する言葉はみんな一致して コロナだろうけど それ以上に2020年を象徴するのが 「強制」なんですね〜 今までは任意であったことがどんどん強制化させられた それがコロナ騒動の本質であったと思います。 それでこういう言論を一切できないように為政者たちが 憲法21条言論表現の自由を圧殺しようとしてるんだけど それはやはりおかしいなというのが私の考え方ですね。 多分こんな事を書けるのも世界各国に移住していくから書けれるもんです。 何でもかんでも強制化・・・選択肢を持たせない。 もうこんなのは恐怖国家というか今は世界中で恐怖政治そのもの になってるわけですが 今日はこの辺についても考えたいと思います。 それでやはり今の世界中の「マスク行政」ってのは、特に日本は このワクチン強制化のためのテストですよね、やっぱり。 書きたいことがありすぎて何から書いたらよいのだろう といつも考えるのですが やはり今時流はアメリカ大統領選挙なんだけども それと同じく無視できない動きがそれと関連したコロナ関係でも起こってますから これも書かないと、と思って今日扱っております。 ここで私がマスコミと唯一違う点があってそれが 「私のことを妄信していただかなくていいから ひとつの意見として聞いて頂き 皆さん自身で考えてください」 とちゃんと書けることです。 というのがやはり色々私は考えるところがあって 「教祖」のように人々を洗脳したい人ってすごく多いのが現代社会であり、 そこで「自分で考えてくれ」って言う人が日本はすごい少ないのですが 私はそれに昔から疑問を感じてまして まあそれもあって上のようなことを良く書きます。 自分で考える、これが全ての基礎、基本であり、それはお金稼ぎでもそれがベースですから。 まあそれで私が今すごい警戒してる動きがあって それが今年よく書いてたのが 「ワクチン強制化の動きが出てくるかもしれない」 ってことでしたがこれがいよいよ本格化してきてるわけです。 それで上に今最も 近代デモクラシーが陥落してる国である、残念ながら、白人国家の私が今住んでいる、オーストラリアの最大航空会社が 「お前ら、飛行機乗って移動したいならワクチン接種な」 なんていっている事を載せましたが実はこの動きが今イギリスでも見られてましてさらに最も重要なことがあって それがIATA(国際航空運送協会)という機関があって これが各国の航空会社に影響力を行使してますがここが12月7日あたりに言ってるのが 「今多くの国で14日間の隔離などの検疫要件を設けて入国制限をしてるけどこれからは国境を解放するために出発前に必要な検査や対策と、その検査を受けられる場所を知ることが大事で、そのために検査結果が、各国政府に安全に共有されないといけないよね!!そしてそこで、私たちIATAが 「IATA Travel Pass」を開発してます。 ここで旅行者が、検査や予防接種(ワクチン)の要件を満たしていることを証明する 「デジタルパスポート」を作成してここで入国管理局等と各種証明書を共有できるようにした 「非接触型旅行アプリ」のモジュールを組み込みます」 ってことを言ってるわけです。 要するにIATAいわく、これから多くの航空会社にその気持ち悪いアプリを使わせて「コロナなどの予防接種の要件満たしてる人」を 判別できるようにするってことでこれは当然そうきたら、 オーストラリアの航空会社のように 「コロナのワクチン受けていないと飛行機乗らせません」 みたいな流れにつながるわけでどうみてもこれはそれを画策してるわけですね。 いよいよこれが出てきたと… 実際は「ワクチン打ってないと飛行機乗らせねーぜ」みたいな流れが 世界的に 全体主義、共産主義の流れに乗っていよいよ 本格化してきたというわけです。 だから私が、以前から言っていた 「実質」ワクチンを強制接種するスキームそのもので 「すなわちワクチン接種をしている人間でなければ公共のサービスも電車もバスもまた飛行機も乗れないようにアプリで管理して実質、ワクチン接種しなければ社会生活を送れないようにする。」 そのものとなってきたわけですね!!! これは以前から叩かれていたけど 「実際にそうなってるじゃないか」 ってのがまさに2020年末の現在なわけです。 だから「ワクチン接種強制化のスキーム」がしっかり見えてきた ってことですよね。 それでここで重要なのが2020年を象徴する言葉それが 「強制」 でありまして 私は一言で言って2020年は 「強制の年」であったと思います。 例えば私たちは今まで「任意で」「自分の意志で」 今までは色々行動できたわけですね。 海外に行くこと、移動もそうですし(移動の自由) みんなと集まってクラブやライブでウェイウェイ言ったり、みんなで集まってパーティーしたり、(集会の自由) レストランを開けたり閉めたり(営業の自由) 宗教がある人は礼拝したり(宗教の自由、信仰の自由。) あとはマスクにしてもするしないはインフルエンザの時のように個人の選択があったわけです。(思想信条の自由) が、一気にそれが変わりました。 上に()で囲ったのは実は全部憲法が近代国家で規定してる当たり前の自由権の考え方なんだけど そうそれが今回のコロナ問題でことごとく骨抜きされそれが無効化されて 多くの国の民衆が それらの行動をしないように「強制」されたわけです。 それで今回のコロナ騒動ってのはもう一言でいうと日本の職務質問問題でおなじみの 「任意なのか?強制なのか?問題」 これに尽きるのですが 要するに今まで「憲法を踏まえて」 任意だったのがどんどんコロナの口実を使って実質は強制化された、 これが2020年であったと私は思います。 それでWHOなり各国の厚労省やら健康省やらの官僚たちが 長年狙っていたのが 「ワクチン強制化」でありましたが いよいよこの扉が開かれつつある・・・現状でして ここで「強制化してしまおう」という既得権益の策略が まさに今暴れだしてるわけです。 やはり大きくは 民衆の自由を各国の官僚たちが実行部隊となって クーデターを起こし骨抜きにしようとしてるわけです。 いずれそこに「実質的な強制力」を働かせるという思考方法を官僚たちは持ちますので ここで憲法のことをいい加減知らないと本当に大衆は奴隷になる。 ちなみに「刑務所の囚人」というのは 外出の自由や、移動の自由に当然制限がかけられます。 それは口実は新型コロナではなく再犯の恐れがあるからでありますよね? けど現実としては 今世界中で多くの人にとって 「自宅が刑務所の代わり」になりつつありまして もちろんその自宅ではネットも見られるし食事もできるのですが 外出の自由や移動の自由も制限されてきてます。 憲法というのは何故あるのか? というと まさに為政者の官僚たちや上にある300人委員会であったりイギリスの諜報や王室やまた大銀行家など、とんでもなく力持ってる人間がおりまして 彼らはマスコミでも何でも動かせますが彼らが「何かしらの口実に民衆のあらゆる権利を制限してしまうことができるから」 憲法があるわけですね。 彼らは怪物そのもの。 今回は「目に見えない新型コロナ」が煽られてそれが 「口実」として使われてるわけですが そこでどんどんと本来あった憲法で保障されてる 移動の自由、集会の自由、言論の自由、表現の自由、海外渡航の自由などなど・・・ それらが奪われている。 最終的には私有財産権に踏み込んでくるのは誰でも想像できる。 そこで例えば私たちの体は私たちのものであり 皆さんの体は皆さんのもの、ですよね? けど国家はそれも飛び越えられるわけでして、例えばこんな状況でワクチンが出来上がりましたとなりましたら 「じゃあワクチンを強制接種にしましょう」なんてことも出来ますよね。 そこに強烈な免疫を下げる効能や不妊の効能が隠れていたとしても NOといえない社会になるかもしれませんね。 ここで気味悪い形でBCGワクチンやってる民族は コロナにかかりづらいとか軽信して言い出してる人たちが増えてきてますが これこそワクチン強制接種化の前フリだと何故気づかないでしょうか… このワクチンを強制化するってのは厚労省の官僚たちが ずーっとやりたがっていたことですがそこで色々と当時訴訟なども起こっていると記憶してますが 大きくは人類を監視していく全体主義国家化を進めるために 今回の新型コロナ騒動がある、ってことくらいそろそろ想定しないとまずくなってきております。 ちなみに最近はもう分かりやすくて隠さなくなってきていて 以前のイギリス首相が世界政府などという言葉を平気で言い出して時事通信も扱いだしましたしまたワクチン推進して人類の人口の削減を以前にTEDで普通に話していたビル・ゲイツなんかも普通に各国首脳にアクセスしだしてるってのがニュースになっている。 この大きな「作られた」流れ・・・ そろそろ考えても良い時期かと思います。 それで私たちが気づかなければいけないのは 大企業系のマスコミもネットニュースもSNSも全て 皆さんを騙そうという強烈な意図をその裏に持っているということです。 彼らがインフルエンザ死者数や感染者数は例年よりも多いというのを必死に隠し続けるのはそれが理由。 このファクト=事実が大衆の中で常識になるとプロパガンダ効果が 一気に半減してしまうから。 日本の年間の肺炎死者数は11万人ほど。 その中で新型コロナの死者数は3ヶ月で100名前後であるけど どう見てもここで新型コロナの問題を厚労省の官僚たちがやたら不自然に騒ぐのはおかしい、でしょう? また厚労省の官僚たちはもう憲法のプライバシー権も何もかも 無視しだしておりまして例えばラインアットで8400万人に「無断で」アンケート送信をしましたが これはまず オプトインといって 送信了承を取っていません。 私たちが例えばマーケティングする際にはメールアドレスやラインアット登録をご自身でしていただいて そこでようやくメールやラインの送信ができるわけでだからLPというのがあるわけですが 厚労省はそれをすっ飛ばしてライン社という民間企業に圧力をかけた上でライン社も厚労省に言われれば逆らえませんがそこで8400万名の個人情報を出させて、そこで8400万名というのはラインアット配信した人は分かるように本名などが出てたりしますがそこに「了承なしに」勝手にアンケート送信をしました。 これを民間企業がもしやれば犯罪で逮捕です。 が、平気でそれを厚労省がそれをやった。 それで「アンケート結果は人と接触しないことです」 とか言ってますがこれ問題とされないことがおかしいですよね? 「まず8400万名のオプトインを官僚達は取っていないしなおかつそこで、その8400万「リスト」に対して新型コロナの危ない危ないキャンペーンをするというのはいかがなものか。 それは憲法のプライバシー権および 法律部分でもオプトインも取っていなければ個人情報保護法もあればあらゆる問題があるのではないか」 という指摘が全く出ていないのがおかしい。 どう見ても官僚たちが暴走しております。 そしてその官僚たちの暴走をけん制するためにあるのが この憲法21条言論表現の自由であります。 だから多くの人が「なんかおかしいな」と感じるのは当然でそれは「官僚たちやその上の世界の官僚組織束ねてるひとらが日本人みんなを騙しにかかっているから」 でありますよね。 ここで彼らが進めたいのが現状憲法のあらゆる制約があってできない 集会の制限や外出の制限や移動の制限やプライバシー権の制限など あるわけですがこれをどんどん進めていって 全体主義国家化を進めたいのですよ。 実際にヒトラーが当時ワイマール憲法を骨抜き、機能不全するために全権委任法を成立させましたがそれを最終的には彼ら官僚達は狙っています。 それで憲法に関してはやたらどうでもいいとまで言いませんが この際には重要ではなくなってる9条ばかり 左のひとらが言ってますがそうではない。憲法21条、22条の自由権 第29条の財産権などのほうが大事です。 彼ら官僚達は新型コロナ騒動を「口実」として 財産権などへの侵害も狙っているでしょう。泥棒です。 例えば 「新型コロナの対策としてお金が必要です。国債もこれ以上発行できません。それなので、国民一人ひとりのご協力が必要です。 そのため国民の財産の40%を課税させていただき、新型コロナの復興のために使わせていただきたいと思います」 とか言われたとしてそしてそういってきたとして それをテレビ新聞ネットニュースが「総賛成」で 「そうだそうだ、みんなで復興しよう!」となったら 簡単に財産権なんて侵害できてしまうわけですよ。 そんなの中国や北朝鮮の世界だ、と思うかもしれませんが もう現実 「外出や集会の自由度は奪われてますよね?」ってことです。 官僚達は民衆たちが憲法に対して無知であることを最大限利用しているのがわかることでしょう。 それでここで本当の保守的な立場として 憲法だなんだと主張する人間が増えないように 情報統制を彼らは行っておりますし、 なおかつ、そこで「感染者数という絵=イメージ」を マスコミやネットニュースで演出して作り上げてそれを扇動に使ってるのが分かると思います。 どうもおかしなことになってきました。 それで上に書いた内容がこれ数ヶ月前の話ですが、 とりあえず日本はまだ陥落していないのですがドイツやマレーシアはもう憲法が陥落しまして、アメリカはなんとかトランプ大統領が踏ん張ってます。 とりあえず書いたストーリーに沿って 為政者が明らかに動いてるのが分かると思うんですね。 ちなみにまた ここで「大衆にマスクを強要してマスクしてるかどうか相互監視する社会になっていく」 ってことを書いていたのだけど その後世界中がそうなっていった。 今回のコロナ騒動の特徴は全世界的に世界官僚同盟みたいのが昔から国際課税問題ではあるんだけども それらと大金持ちたちがくっついて世界的に仕掛けてるクーデターですが ここで「航空会社などでワクチンしないと飛行機に乗れないようにする」 みたいな方向性はいよいよ現実的な形として出てきてましたよね。 それで私が今号で書かないといけないと思ったことがあって それが IATA(国際航空運送協会)という団体がありましてここが変なワクチン接種してるかどうかを各国で共有するアプリを使ってそれで各国の航空会社にワクチン接種の確認強要をさせようという流れがあるのを感じたわけですが しかしそれは問題であり 「それってそもそも各国の憲法に違反してるよね??」 って話なんです。 次に続く… |
129.何もしないリスク
| おはようございます^_^! 如何お過ごしでしょうか? 本日のコラムは 「リスク…」 正しく捉えて、正しく対処すれば、大きな問題は起きない… しかし、捉え間違えていると、後に大変な事になりますよね? なので、今日は少し「リスク」について大事なお話しておきますね^_^! リスクとは、生活を送る上で、あらゆる場所にありますが、、 何か新しい事にチャレンジする時も、そこには当然、何らかのリスクが存在しますよね? 現状の生活をより良くしたい! そう思って、、 転職する。起業する。投資する。 どれを選んでもリスクがあります。 だからどうしても、何かを始めようとする時、人は(人の脳は)躊躇してしまうのです。 「ん~、今よりも待遇が悪くなるかもしれないから、転職するのはやめておこう…」 「起業は、、収入がゼロになるかも知れないし、投資は、損するかもしれない。」 「もっと資金を貯めてからやった方がいいだろう…」 色々考えた結果、保留。 先送り、我慢して現状維持。 そうやって気がつけば1年…また1年… 「時」だけが過ぎていく… 気が付けば、10年経っていた…なんて事も普通におきます。 むしろ、世の中の人の大半がこれで人生を終わらしていきます… 耳が痛い…とそう思われたかも知れませんが、ここにいるメンバー達は違いましたよね?^_^ これは人の「防衛本能」から来るものであって、決して「駄目」とは限りません。 転職すれば今より給料下がったり、待遇が悪くなる可能性はもちろんあるし、新しい人間関係に馴染めないかも知れない… 起業も投資も、失敗すれば大変な事になります。 それらはすべてリスクです。 独り身ならまだしも、家族がいれば、ホイホイ簡単にできる事ではありませんしね。 何でもかんでもチャレンジしていると、身が持たない… これは、事実です。 私はどんどんやってしまいますが…苦笑 何かを始めるとき、慎重になる、、というのは当然の事だし、生活を守る上でも大事な事なんです。 ちょっと安心しました?(笑) しかし、もう一方で、多くの人が見落としてしまっている 「重大なリスク」 があります。 そして、このリスクは防衛本能が察知しにくいもので、場合によっては、こちらの方が大きいかも知れない… それほどの「重大なリスク」です。 さらに、たちの悪いことに、このリスクは、時の経過と共に、大きく膨らんでいく… という、やっかいな性質を持っているのです。 それは何だと思います? それは… 「何もしないリスク」です。 何かをしようとした時、「失敗するリスク」は確かにあります。 しかし、同時に、「何もしなかった時にもリスクがある」 場合があるのです。 そして、この「何もしなかった時に、遠い将来、自分の生活が危険にさらされるかも知れない…」 というリスクを事前に察知するのは簡単な事ではないのです。 将来に対する漠然とした不安ってありませんか? なんとなく「もや~」っとした不安です。 多分、ありますよね?(ちなみに今でも私はあります(笑)) これは、「何もしない(していない)リスク」をなんとなく脳が感じてとっていて「アラート」を出してくれているからです。 なんとなく、このままでは良くない気がするけど、 「何をすればいいかが分からない…」「どうすればいいかが分からない…」 といった状況で「対策をしていない事」に脳が危険を感じてくれているわけです。 だから「もや~」っとしているわけです。(笑) 漠然とした不安って不快ですよね? 脳があえて、不快な信号を送ってくれているんです。 そして、たちが悪いのは、、 この「何もしないリスク」は、具体的に察知できるようになった時、、 「手遅れ」になっている危険性がある事です。 「健康」がまさにそうですよね? 普段からもっと気を付けて対策しておかないといけなかったのに、 「何もしないまま」時が過ぎ、、 気がついた時には「糖尿病」を発症してしまっていた… よくある話ですよね〜? 日本にいた時、成功している経営者達とよく付き合いしていましたが、ほとんどの社長たちは、糖尿病か通風でした… それが「何もしないリスク」です。 何かをする時には「リスク」はつきものです。 しかし、同時に「何もしないリスク」もあるのです。 世の中、リスクだらけやんけーーー!どうすりゃいいねーん!!とやけっぱちにならないで下さいね(笑) 皆さんをパニックにさせたいわけでも絶望させたいわけでもありません。 私が本当に言いたいのは、次です。 たいていのリスクは自分の行動次第でコントロールできる。 ということです。 ただし、小さいうちは… 糖尿病は発症してしまうと治りにくいみたいですが、しっかり健康管理して未然に防ぐ事はできます。 それと同じで、たいていのリスクは小さいうちに対処していれば、自分の行動次第でコントロールする事ができるんです。 だから、何もしないリスクは、できるだけ早い段階で具現化して、 「何かをする時のリスク」に置き換えた方がいいです。 小さいかも知れないし、か細いかも知れないですが、、 あなたの脳は「何もしないリスク」に対して、アラートを出してくれているはずです。 ぜひそのアラートに耳を傾けてみて下さい。 きっと、「今、何をやるべきか?」が見えて来ると思います。 本日は以上となります^_^! 今日も私は何かをしています(笑) Enjoy❣️ |
128.失敗ってあるの?
| おはようございます^_^! 如何お過ごしでしょうか? 本日のコラムは、 「失敗って何ですか?意味がわからない…失敗って果たしてあるの?」 です(笑) 早いものでもう今年も終わりですね! 皆さんはどんな一年を過ごされましたか? 新型コロナが席捲し、ステイホームが根付いた今年ですが、日本では政府が給付金をばらまいたり、格付(信用力)の低い債券を買い漁ったり、金利をゼロにしたりと、先進国が力ずくで株価を支える展開は、たのもしくもありました。 私達、株投資家達も恩恵を頂いたと思います。 (今年、まだ終わっていませんが、株式市場は年末モードを取り入れるのも早いので、気持ち的には過去形です・・) SCCメンバーは米国株も取引を始める等、新しいチャレンジを始めたと思います。 成果の出ている方が大勢いることに おめでとうございます!! 日本の個人投資家向けに株取引が一般的になったまさに元年である2020年ですが、市場の取引高をみると、取引をする人が増えたようで、取引高が過去最高値を付けています。 3月の初動のときは、指数の売りに備えるものがばーっと膨らみ、5月以降は個別株の上昇に備えるものがばばーっと膨らみました。 前年比で4、5倍くらいのボリュームになっています。 日本のみならず、米国でも新たに始めている人がいるということで取引を始めた人は、世界の個人投資家の資産形成の最先端を進んでいるといっても過言ではない! と個人的に思っています。 米国では、ミレニアルズ世代(2000年以降に成人を迎えた世代)が増え、ITスキルや金融知識を携え、ロビンフッド証券で取引をするというブームも起きました。 ロビンフッド証券自体は新しい取組みも始めたことで、新聞報道などによると、規制当局(SEC)の調査が入ったようですが、罰金の支払いなどで解決したようです。 欧米では一般的な解決手段です。(アメリカにいる時も何でもマネー(お金)でした…苦笑) 金融機関による調査という観点でいうと、日本では、東証のシステムがトラブルを起こし、結果的に社長が11月末付けで辞任するという事態に発展しました。 国の基幹システムだから日本のシステム業者に運用を依頼しなければならないとか、トラブルから復旧していても、参加者や諸々の利害を踏まえ一日停止していないとならなかったとか、複雑な背景が見え隠れしますが、 それはさておき、この「辞任」とか「引責」という発想が日本っぽいと感じます。 ネットには、金融庁も腹を切れとか、利害関係のない人がただ文句を言いたいだけなのでは的な批判もメディアが取り上げていたりします。 江戸時代からハラキリ、玉砕が美徳とされた国民性の名残なのか、 島国根性の影響なのか、、、 グローバルに見たときの、日本の 「辞任しろ」「処分する」 という発想は突出していると感じます。 取引所のシステムでいえば、欧州ではそれこそ障害などでバンバン停止していて、その度に引責していたら、なり手が完全にいなくなりそうですから(笑) 何か悪いことをしたら謝罪するのはある意味当然ですが、何事も過度にやりすぎてしまうと、マイナスの影響が強くなってしまいます。 例えば、失敗を認めない文化がさらに醸成されてしまうとか。 日本って凄く失敗をしたら、立ち直れないぐらいの制裁や社会的排除される怖い国ですよね? トランプ大統領なんて、4回事業失敗して、4回とも自己破産してますが… ウォルトディズニーでさえ… 私は昔、新卒で就職する際に、やたら同級生が多かったせいか(僕は団塊ジュニアといって、人口ピラミッドでいう、ぽこんと膨らんだ世代です)、「打たれても出る杭になれ」と教わったし、もともと子供の頃から何かにつけて ずっと競争だったし、だから、色々なことにチャレンジしてきました。 埋もれると生死にかかわる的な発想でしたし、 上司・先輩も、失敗から学べ的な雰囲気がありました。 でも今の時代は、出る杭になってはだめだし、チャレンジしたらだめだし(失敗したら即致命傷が多いし)、埋もれていろ、それがベストだ、という世論が正論だと語る人が多く見えてしまいますよね?苦笑 本質的にチャレンジが大切だし、失敗から学ぶことは多いし、新しい道を切り拓いていくのは、埋もれる人々ではありません。 だから、世論に逆らうとはいわないまでも、気にしすぎないことが大切なのかな、と。 相場の格言でも、人の行く道の裏に花の山がある(裏を行け!)というものがありますし。 そんなこんなで、新たに、日本株や海外株での資産形成をすることに踏み出し、取引にトライしている、そんなチャレンジをする皆さんを尊敬するし、一緒にがんばっていきたい、と思っています❣️ そんな日本の失敗を許さない文化風習に恐怖を植え付けられいるから、損切が、出来ないのかな?とふと思いました^_^、、 私の中では、失敗の文字は全くないし、失敗だと何事も思わないし、逆に諦めなかったら失敗にならないし、失敗ではなく、学んで活かせれる素晴らしい事だと思っているし、 失敗がなければ成功もないわけで、 日本では、損切ってダークなマイナスのイメージで言葉自体が好きじゃないのですが、 ロスカットって、今のロスしている無駄な事をカットして次に活かして次に進む意味で使われるていて未来への活力的なプラスの意味でしかない所が好きですね〜❣️ 損切って言葉を投資クラブでは禁止、禁語にして、「ロスカット」の言葉しか使ってはいけないようにしようかなぁ〜?(笑) とも思います^_^、、 如何ですか?日本での異様な失敗に対しての異様な対応に洗脳されていませんか? 私なんて、失敗とは思っていないのですが、日本感覚から言ったら失敗だらけになっちゃいますよ〜(笑) 日本で言えば、ダメ人間に認定されちゃいますから、私は日本では住めないですね…(笑) 本日も、Enjoy❣️ |
127.2つの壁
| おはようございます 如何お過ごしでしょうか? 今年2020年は、春に新型コロナウイルスの感染拡大で日経平均株価が、大きく下落。 その後、急速に回復し、11月には29年ぶりにバブル後の高値を更新するという難しい値動きの一年となりました。 そんな中、投資クラブメンバーは少なからずとも利益が出た時があれば、素晴らしい事だと誇りを持ってください! 難しい一年だったのですから。 中には「結構稼げました!」 というメッセージも実際いただいているその一方で 「なかなか勝つことができません」 「私は勉強をしてるのに、どうしても実際の相場になるとうまくいきません」 「いったいどうしたら良いのでしょうか?」 などなど、 このメールに対して、様々な質問をいただいています。 結局のところ、世の中のトレーダーには、 2つのタイプしか存在しません。 それは、 利益を出している人か、損失を出している人か。 当たり前のことではありますが、結局のところ、このどちらか。 当然ながら、皆さんは利益を出す方になりたいのだと思いますが、もし利益を継続して出すことが出来ていないのだとしたら、その原因は2つだけ。 この2つの原因があるせいで、大切なお金を減らし続けることになってしまうのです。 逆に、 この2つの原因を突破した人だけが、利益を継続して出し続けることが出来る。 つまり、トレードを武器に、自分の人生を自由に作り替えることが出来るようになるのです。 それでは、 皆さんのトレードでの成功を邪魔する2つの原因とは何なのか? とても大事な話ではあるのですが、世の中のトレードを教える先生方は、このどちらかに偏った印象を受けます。 ですから、 ぜひこの話をしっかりと聞いて、この2つの壁を意識して取り払っていきましょう。 本日のコラムはかなり重要ですよ! 早速ですが、結論から言います。 この2つの壁とは、 「理論の壁」「実践の壁」 です。 この2つの壁によって、皆さんはトレードでの成果を思ったように出すことが出来ていないのです。 では、どういうことなのか? これだけではわからないと思いますのでもう少し詳しく見ていくことにしましょう。 まずは「理論の壁」について。 「理論の壁」 これは、トレードにおいて、何をすれば利益を生み出し続けることが出来るのかを頭で理解する段階。 利益を継続して出したい。でも、具体的に何をどうすれば、そんな結果を得られるのかがわからない。 となれば、実際のトレードは一貫性がなくいつもギャンブルのようにコントロールできない状況に陥ります。 これが、理論の壁にぶつかっている状態です。 通常、 皆さんが得たい結果を得るにはそのためにどんな行動をしなくてはいけないのか、ということをまずは頭で理解しなくてはいけません。 それは例えば、 「相場全体の見方」 「銘柄の選び方」 「エントリーの仕方」 「資金管理の仕方」 「利益確定の方法」 「損切りの方法」 などなど。これ全て教えました。 実際に、利益を継続して出す人々が何をしているのか? これを頭に叩き込み、理解をしておくことが必要なのです。 でなければ、適当にトレードをすることになり、うまくいくかどうかは完全に運任せ。 ですが、 運任せでうまくいくほどトレードは甘いものではなく、確実に相場から退場させられることになってしまいます。 ただし、 当然のことではありますが、何でもいいから学べばいいよというものでもありません。 ありませんし、 巷に溢れる、最新のテクニックとか、最新の手法とか究極のテクニカルトレードみたいなものでは、すぐに廃れて使えなくなることがほとんど。 では、何を学ぶべきなのかといえば…… 理論の壁を越えるために、ぜひ本質的な内容を学ぶようにしてください。 私は全ての本質的な事だけを教えてきました。 本質とはつまり、過去においても、現在もそして未来においても同じ考えで利益を生み出し続けることが出来るもののことを言います。 私も皆さんに教えた事しかやっていません。 時代を超えて、一流のトレーダーだけが知っているそのポイントを抑えることで皆さんも当たり前に利益を出し続けることが出来る。 そんな状況を作ることが出来るわけです。 ですから、 まずは、トレードにおいて、どうすれば利益を継続してあげることが出来るのか?という理論について、本質を捉えたものをしっかり学ぶようにしてください。 ただし、本質的なことを学んだとしても、次のことには気をつけるようにしてください。 それは…… 多くの人が間違っているので気をつけてほしいのですが、色々なルールを良いとこ取りをしようとしてミックスするのはやめてください。 良いとこ取りをしようとミックスしてしまうと、利益は得られず、ひどい結果になるということです。 こんなことをしたことがありませんか? テクニカル指標を何重にも駆使してトレードをしようとしたり…… 有名トレーダーが語る銘柄選びの方法を何通りもマスターして組み合わせたら最強だろうと考えて実践してみたり…… これは、大いに損失を拡大する鍵になることに気づいていない人が多いのです。 これがなぜ駄目なのかと言うと、売買ルールとはそもそも一連の流れで覚えないと意味がないものだからです。 具体的に言えば、 売買ルールによっては、銘柄を選ぶ基準も違うということです。 売買ルールによっては、利益を確定するときの考え方も違うし、ロスカットの幅も違うということです。 ですから、 その前提を踏まえずに、色々な人のルールを組み合わせていけば、最強だろうと考えるのは大いなる勘違い。 これでは、土台が全くない場所に、高層ビルを建てるような状況が出来上がってしまうのです。 土台のない場所に50階建ての高層ビルを建てようとしたら、どうなるかは容易に想像できますよね? 簡単に崩れるし、そもそもビルは建ちません。 トレードで言えば、期待値も決してプラスになることはありません。 ありませんし、色々なものを継ぎはぎして足し合わせていけばいくほど、複雑すぎてそもそも実行することもできないのです。 皆さんは大丈夫でしょうか? ですから、 もし皆さんが売買ルールを学んだ場合、まずは、一貫して1人の人から学ぶことが必要になります。 もちろん、本質的な内容であって、時代を超えて使える内容であることは必須ですが、 その上で、一貫したものを、まずは学ぶ。 そして、トータルでの利益を目指すわけです。 トータルでの利益を目指すためには、相場を見るポイントから銘柄選び、エントリー利益確定、ロスカット……などなど、一連の流れを同じ人から習うことが大事。 そうすれば、 一貫したルールになりますから、トータルでの利益を出すことが出来るというわけです。 残念ながら「まがい物」が多い業界ですから、誰から習っても良い結果が出るとは言えません。 言えませんし、習う人を間違えると、習えば習うほど駄目になってしまう。 本当に最初初めて利益が出たトレードを覚えていますか? 1,000円でも少しでも初利益が出たトレードです! 私が教えた事しかやってないはずです。何も知識や経験が無かった時なので、私が教えた事しか出来なかったはずです。 ですから、参考までに選ぶ基準についてお伝えしますので、この基準に合うように学ぶようにして、まずは一貫したもの以外を排除するようにしてください。 ゴチャゴチャと良いとこ取りをしようと組み合わせるのは駄目です。 まずは、シンプルに一貫したものを。 これが重要になります。 では、参考までに、私が考える最低限の基準です。 ・実際にトレードをしている私と同じ手法や思考に。 ・小手先の表面的テクニックではなく、時代を超えて使える講義を見直してください。 ・勝率よりも期待値を大事にしてください。 ・「銘柄がわかれば誰でも勝る」と 思っているものはアウト(あくまでトレードなので) ・ロスカットの重要性をしっかりと伝えています。(「損切りしなければ損ではありません」 とか思っている人は完全にアウト) ・1回1回のトレードではなくトータルでの利益を目指している ・資金管理とメンタルコントロールの重要性を伝えている 以上が、簡単ではありますが、学習をする選ぶ際のポイントになっています。 このポイントを最低限満たした上で、まずは一貫したルールになるように、ゴチャゴチャ組み合わせるのではなく私のルールを一貫して学び実践することが大事になります。 そして、2つ目。 「実践の壁」 理論の壁を越えることというのは、しっかりとした本質を学ぶことが出来、理解をすることが出来れば越えることが出来ます。 つまり、もう頭の中では成功を確信したような状況になっていますから、すぐにでも行動をしようという段階です。 皆さんも、習った株価のパターンを頭に入れ、すでに利益が積み上ったところをイメージしたり、ニヤニヤしたことがあるのではないでしょうか。 具体的には、 相場全体の方向性の見方がわかり、エントリーするべき銘柄の選び方がわかり、然るべきタイミングでエントリーをする方法を理解した。 さらには、 ロスカットや利益確定のタイミングを理解している。 資金をどれだけ、いつ投入すれば良いのかがわかっている。 こんな状況であれば、普通は利益が簡単に出せそうなものだと思います。 しかし、 実際には、理論的には勝てるような知識を持っていても、なかなか利益が続くことはありません。 ありませんし、トレードのことを聞けばとても詳しい人でさえも、実践となればたいした結果を出すことが出来ない人というのも、実はかなりの数がいるのです。 なぜなら、 実際の相場において、教科書通りにチャートが動くことはほとんどないからです。 もちろん、教科書通りに動くこともまれにあるかもしれません。 しれませんが、やはり継続的に見ると、教科書通りに動くチャートは限られてしまいます。 ですから、実際の相場に出てみると、頭で思っていたものとは大きくズレているため結果を出すことが出来ない。 実際には、こんな壁にぶつかっている人が、とても多いのです。 皆さんの中にもいると思います。 私自身もそうでしたから。 勉強したことと実際の相場は全く違う。 そのせいで、数百万、数千万単位で損失を出してしまった時もありました。 もちろん、これは勉強代ということですから、特に気にしてはいません。 いませんが、このとき勉強したことは、教科書通りのわかりやすいものではありませでした。 だからこそ実際の相場・チャートでは、勉強したことを応用することが大事であると言うことができます。 それでは、どのようにして実践の壁を越えていくのか。 実践の壁を越え、学習した内容を、実際の相場で活用できるようにするには、どうすればいいのか。 この段階で、直接のトレードをし続けるしかありません。 すでに理解した「利益を出し続けるための理論」を実際の場面で使うということです。 なぜなら、 実際にお金を入れることで、適度な緊張感を持ちながら、相場を体験することが出来るからです。 株価は教科書通りに動くことはありません。 ありませんが、実際に練習しなくては、成長はありません。 そして、実践を重ねることで、教えられた内容が実際の相場ではどうなるのか、頭に大量のデータがインプットされていきます。 すると、 ある日突然、手がけるべきチャートの形など、実際の場面で応用が出来るようになる。 こんな理屈です。 しかし、ここで1つの問題があります。 そして、この1つの問題がとても大きいがために、実践の壁を越えることが出来ない人がとても多いのです。 それは…… 「そもそも、その学習したことを正しく反映できているのかどうかがわからない」 「学習したことを、相場で実践できているのか検証できない」 ということ。 要は、自分では習ったことをやっているつもりになっているが、本当はズレているということなのです。 だからこそ、 いつまでたっても結果が出ず、また別のルール、また別のルールとさまよい続けてしまい、何の成果も上げることが出来なくなる。 そんな状況になってしまうのです。 そして、出てきた1つの答え。 その答えが、私が一から教えてきた今までの講義を一連の流れで、再度私の方でまとめますので、過去の講義を再度見直してもらう。 皆さんが相場で安定的に利益を継続したいと思うのであれば、大事なのは2つの壁を越えること。 それは 「理論の壁」「実践の壁」 この2つの壁を越えてこそ、トレードを活用して大きく人生を安定的に変化させることが出来るのです。 逆に、 この2つのどちらかの壁を越えることが出来なければ、短期的なマグレはあったとしても、長期的に利益を継続していくことは不可能になってしまうのです。 それでは、 「具体的にどのようなことを学んでいけばいいのか?」 「実践の壁を越えるためには、どんなこと が必要なのか?」 この内容を理解し、実践することで、当たり前に利益が増えることになるわけですが、ぜひその利益を使って、今まで叶えられなかった夢をいくつも実現してほしいと思っています。 そして、 皆さんが、トレードで安定的に利益を出し、夢を叶える姿を周りの人に見せてほしいと思っています。 そうすれば、現実的に、色々な人に元気を与えることが出来ると思っています。 ですから、 自分自身のためにも、そして、周りの家族や友人や子供たちのためにも、皆ささんが夢を叶える姿を見せていってほしいと思っています。 そして、新しい年に向けて準備する私の今までの講義を再度一から配信し直そうと思います。 相場がお休みになる年末年始あたりに。 それで再度、初心に帰り、あーこんな内容もあったなぁ〜、この事を忘れてたなぁ〜とか思い出して、しっかりと学習をしてください。 そして、 ぜひこのタイミングで、新たにトレードに対して、そして自分に対して真剣に向き合ってみてください。 では、 それまでに、今日のコラムを見直してみてください。 そして、自分がつまずいていた壁について考えてみてください。 具体的な壁がわかれば、具体的に解決策を見つけることもできるものです。 ですから、 面倒くさいと思いながらも、ぜひやってみてくださいね。 それでは、今日はこの辺で。 ありがとうございました。 追伸 真剣にやればやるほど、悩むことは多いものです。 メンバーの皆さん基本的に真面目な人が多いから、 また理想が高いからこそ、悩みも大きいものです。 ですから、 悩みがあることに悩む必要はありません。 大事なのは、常に何が出来るかを考えること。 「出来ることは何かな?」 と考え続けて、1つずつ行動を変えていくこと。 これこそが、地味ですが、一番の特効薬だというのは間違いありません。 ぜひ1つずつ小さく進めていきましょう。 そして、小さく進めていくその一歩を進めた結果、 「こんな夢が叶えられるとは思わなかった」という大きな結果をもたらすことになるのです。 本日も、Enjoy❣️ |
