| さて、今日は一緒に株の「元金」を増やす方法について考えましょう! もう2020年代も本格的に開始して2020年代も資産を皆さんは、これから何十倍、何百倍に必然的に長期で増やしていけれるのが株ですから この元金を増やす、と言うことを考えるのは大事と思い語っておこうと思います! 日本の方達は「投資の元金自体がない」みたいな相談される方が明らかに増えたと思うんですね。振り返ると、2014年に消費税が5パーから8パーになって今は日本は10パーなんだと思いますが、 明らかに増税の影響ってあると肌で感じていて、 以前はそれこそ20代でも100万くらいは持ってる人が多かったけど 今は40代でも100万ない人が増えてるようなのですが… 私は本音で書こうと思っているのですが、 貯金がゼロで資産ゼロで投資… はやっぱり難しいのは、誰でも知っていることだと思います。 だからこそ 「元金を作る」 これを考える必要性があると思います。 それでスタート地点の差があって 例えば元金5万円の投資金があったとします。 で、やはり株式とかだと長期で考えた場合ならば 平均月利とかでスーパートレーダーとかでも大体月利10パー前後やってればすごい、 という世界です。(平均月利10パーセントを継続した人なんかは10年で今はもう資産数十億円になってる人とかいる) ちなみによくちまた案件で 月利40パー達成!とかあるけど、あれは毎月それをやってるわけではなくて、 単月で月利40パーとかならあったりはするんですね〜(笑) が、やはりそんな美味しい自分のやり方が合致する相場は毎月ないからやはり平均月利10パーやれれば すごくて、 ただそこで毎月資産がなるってのはすごいですから、 その人は数年で富裕層になるんですね〜^_^! 劇的に富裕層になる、 これを私は自分でやりましたけど、結局宝くじではないから、 「運に左右されず」 資産増やすためには、コツコツ資産を複利で増やすしかないんです。 この「運に左右されず」が大事。 「確率はコントロールするもの。」だし、(これは政治学で学ぶことで優秀な政治家は運命を「支配下」におく。) だから私は占いとか行った事ないですし信じないです(笑) それで月利10パーでも実際はすごくて株の世界だと元金がでかいと年利26パー継続できればすごいとされるけど(資産9兆のバフェット の平均年利が26パーくらい。月利でいうと2%台。) だからそこで株であろうと元金増やすのは大事なんですね。 そのために皆さんはお仕事や他での収入が入って来る事をやっているかと思いますが、 それで、ここで株なら月利10パー何年も継続したら、 例えば5年継続したら複利で資産は大体「60倍」になる。 100万でスタートしたならばそれは5年で6000万だし、 逆に5万円でスタートしたならばそれは5年で300万くらいです。 だから投資って元金が多ければ多いほどすごい将来は影響しちゃう。 また元金がある人は心理的に相当余裕あるから、 損切りできないとか起こり得ないし、 逆に元金が少ない人はそうなると 人間はお金の恐怖心でIQ下がるから損切りできなくなるんですね〜 もう元金が多い少ないである程度差がついちゃうんです。 だから、何が言いたいかというと元金を常に作って行く! のが投資家、経営者では大事だと私は思います。 それで、資産っていった場合、もう単純で皆さんの資産は算数で 入ってくるお金ー出ていくお金 =資産や貯金ですよね? 結局単純にそこ。 だから、そこで資産や元金や投資金増やすなら 収入増やして、支出減らす。 が基礎なんです。(※正確には支出減らすと投資金、元金が出来て収入が増えますがそれは後で説明します) ちなみにここで時流に乗って稼いだ人なんかはガンガン支出増やして一流のサービスを体験しましょうとか、よく自己啓発セミナーで私は聞くけど…(笑) 実際は彼らの何千 倍の資産持つ ウォーレンバフェットやビルゲイツなんかはかなり質素なんですよ。 時計も時間がわかればいいので1万円前後の時計を使っている(笑) 日々の消費支出は明らかに減らしているし、 もし彼らが散財するタイプなら 彼らの投資金は散財先の経営者に食われていて、 今の彼らの何兆円の資産はなかったはずです。 ビルゲイツなんか今でもエコノミークラスで移動していますし、 バフェットの服なんて失礼ながらその辺のオッサンなんです(笑) が、資産は数兆円でグループ含めたら数十兆は彼らあるわけですよね。 ここの消費支出に関しての考え方は思想対立があるけどやはり基礎的な消費を減らして、その分、浮いたものを投資に回し、複利で増やし、 そしてさらに入ってくる収入を上げて行く、 これが結局、王道です。 それで実は世間で軽視されてることがありそれが 消費支出を減らすということです。 これを学校では学べないし、家庭環境で学べるかどうかになってきますよね〜 これは結構私は大事だから書いていて、やはりお手本はバフェットだと思います。 あの人は今だに昔買った3万ドルの家に住み続けている。(が、彼の家でさえもバリュー投資の対象であり、その三万ドルの家は、今や10億円くらいの価値はあるとされる)それで消費支出をうまく減らすのは個人的には大変大事であると考えてるけど、というのは私の場合、このへんを若い頃はわからなかった…苦笑 あったらあっただけ使っちゃうタイプだった…(笑) それは日本では何とかなっちゃうから… しかししかし、アメリカに行ってからは他国だから何ともならない… よって、やはり消費支出の「出て行くおカネ」の管理を徹底してました。 ってのは私一人なら、どんな環境でも劣悪な所でもたくましく生きていけれますが、家族がいるとそうも行かなくアメリカは安全はお金で買う国なのでビバリーヒルズの近くの高級住宅街は安全なので住んだ訳です。 色々な人に出会えて株も教えてもらったので、かなりの先行投資になりましたが…(笑) よって家賃高いの決まっています。 そして、少しでも家賃遅れると次の日には張り紙されます(笑) すぐに出て行ってくれと… 日本では考えられませんよね?(笑) そこでアリのように冬が来る時もある訳ですから冬を越すための貯金は当時必須でした。 で、やはり消費支出を減らすことを続けて、 それで「投資で稼ぐ」を学びだした段階では、前にも話しましたが身の回りの物、全て売れるものは売って投資に当てた。 たぶんそれがすごい良かった。 だからやっぱり元金があるって大事なんですよね〜 それでじゃあどうやって毎月の投資の元金作ってくのか? ですが、 実は当時より今の2020年の方がさらに楽ですよ。 私が仮に今、急に資産ゼロになっても数年でまた這い上がれると思う。 ちなみに、日本の皆さんが多いので日本で考えると、まずこの数年、携帯などの通信費が最強に安くなった。 私は日本にいた当時家族のも合わせて5万円くらいの通信費がかかってたけど、ここは減らせなかったんですが、 今だとやはり格安SIM携帯がある。 現在それもしながら権利収入も入ってくるのをずっとやっていますが、コスト下げれて収入も入ってくる。 素晴らしい時代です(笑) それでまず大事なのが私たちの資産は相当多くが大企業に取られてるんだけど その最たるが携帯。 ドコモもAUもソフトバンクも大企業寡占でしたよね? あんなのは反資本主義です(笑) 日本では大企業の独占や寡占が放置されがちで、 それは公正取引委員会が天下り先だから、その政治の影響だけど ここで消費者は意味のない他国ではもっと安い携帯電話代を払ってる。 ここ、オーストラリアで私の家のWi-Fiなんて、月額日本円にして4,860円くらい。 それも、私のコンピューター12台繋げて家族と私の携帯合わせて7台とテレビも繋げて計20台Wi-Fi繋げても月々そのくらい(笑) 最近は格安SIM携帯があって以前ほど携帯は高くないですね? 私は以前は日本にいた時、実は携帯はかなり使っていたのでドコモとソフトバンク2台使っていたけど、家族も合わせて5台使っていたからアメリカにいく前にそれを改めて格安SIM携帯にしたのです。 そしたら? 携帯電話は年間で月5万として60万円かかってたけど、 これが7台全部で月5,610円で年間67,320円前後になったわけですよ(笑) だから年間532,680万浮いた。 浮いた上にそれを紹介していたから紹介して知った皆さん毎月の携帯台が安くなり紹介すればするほど、喜ばれ権利収入が毎月入ってくる。 よって年間収出も実質ゼロどころかプラス収入! ちなみに格安SIM携帯は電波悪いっていうネットの工作員のプロパガンダあるけど あれとか「ホントかよ」と私は思っていて そもそも格安SIM携帯でもドコモなりのネットワーク使ってるから地方でもスピードバリバリ早かったです(笑) 4Gだったけど、格安SIM携帯つながらないとかプロパガンダだろ、とか思ってた(笑) そもそも最近電話よりネットなんだからネット使えれば良いのですよね?LINE通話とか全然私の格安SIM携帯は問題なしだった。 今でもオーストラリアにいますが全く問題なし。 日本って家族で三大キャリア使ってる人って多いんですよね〜 私の親戚や知り合いがまさにそれでお金に困ってるなら格安SIM携帯に変えなよと言うのですが これめんどくさいからと聴く耳持ちません(笑) しかしとんでもない状態に家族で三大キャリア使ってる家族らはなっていて 月2万5000円とか3万円とか携帯に払ってるんですよ… 年間でいうと大体35万円~40万円は携帯に払ってる家族が日本には結構いて、 私の親戚や知り合いがそうなんですね〜苦笑 彼らは格安SIM携帯はつながらないというプロパガンダを真に受けてたりするんだけど実際は特に不便なかったし、 ここで、格安SIM携帯にしたら実はファミリープランとかあるんですよね〜 そこで例えば月8ギガを家族で分け合うのです。 ちなみに今の時代ラインで電話できるから仕事で使うでもなければほとんど通話代なんかかからないんです。 だから月間で三大キャリアで家族で3万円かかってる家族はうまくやって月間で家族4人で5000から6000円でいける時代です。 そこでやたらWIFI繋がないでユーチューブ見まくるとかしない限り、 普通の使い方だと月間1人1ギガちょっと~3ギガで足りるから十分生活で不便はそこまで感じないで携帯電話代は落とせる。 年間で40万のものが年間で6〜7万でいけるわけです。 もうそれだけでその家族は年間33万円くらいは家計の無駄支出が減る。 それでその33万円で例えば日本の株を買えるから、 そこで長期保有するだけで、全然10年20年後の資産は違うんです。 毎年33万円浮くなら、10年で330万円浮くわけだから。 だからここで家族なら30万以上浮いて投資金作れるわけです。 独身でも年間10万円は浮く。 しかもそこまで携帯での満足度は変わらない、ってのが格安SIM携帯使ってた私が知ってること。 さらには権利収入まで増えていく。 (知りたい方は個別で連絡ください) ちなみに私は格安携帯SIM使ってた時、月収だけで大企業のリーマンの年収あったけどそれでも日本で格安携帯使ってました(笑) この辺徹底してたんですね〜 だからこの工夫だけでも、10万円以上、家族なら30万円は浮くわけです。 これはやった方が良いことです。 あとは、私が良くやってたのが、保険。 保険の表から裏の世界まで知り尽くす勉強をして、保険のアドバイザーまでの資格を保有しました(笑) それによって保険なんてのは保険会社の本社ビルの一等地にみんな立っている維持費になっているわけで家族4人で毎月1万円以下で十分カバー出来るのです。 (知りたい方は個別で連絡ください) 食料品などもネットをやはり活用するのですが、そこで、 「大量買い、ロット買い」をするんです。 これは食費を快適に安くする方法で、大体の支出が意味なく多い人は食事を細かく買ってるんです(笑) 日本にいた頃私の知り合いなんかもそうで、いっつも金ないー貸してーとかやってた(笑) この人達の特徴はロット買いとかの概念がない。 米とかを一キロ単位でスーパーで買ったりする。 が、これは私は海外でも意識してるけど、やはり細かく買うのは非効率なんです。 アメリカでも、オーストラリアでも買い物は一気まとめ買い(笑) ちなみに私は米にはこだわりあってやはり無農薬、有機栽培にこだわってたけどこれ、スーパーで5キロとかで買うと高いのです。 で、特に海外では日本のお米は高い。 よって特売やポイントが2倍につく火曜日に行ってまとめ買いをすると結局値段がグッと落ちるんです。 日本で言うとこれは良く飲むジュースとかもそうでやはりネットでロット買いするんです。 コンビニで買うとか愚の骨頂なのでロットでやっぱり何十本とかネットで買ってた。 これ、普通に買うのと比べて半額まではいかなくても、40パーは値段が落ちたりする。 ちなみに当然何十キロも自分で運べないけどロットで買うと何千円とか何万円かしますが、それはもう大体ネットだと送料無料になるから佐川とかのにーちゃんが家まで運んでくれます(笑) 私はただ大量買いした家に届いた食べ物や飲み物などを冷蔵庫なりに入れるだけ。 これやるだけで、食べ物は良いもの買ってるのに、 食費とかは2万円くらいはもしくはそれ以下、本来のスーパーで小さく買って生活するより安くなる。 ちなみに私は今オーストラリアにいるけど、昨日は玉ねぎ100個を日本円でいう750円で買った(笑)安いんですよね〜量があると。 こうやってロット買いが普通になると食費とかは相当落ちて、しっかり健康なもの食べてるのに、月間2〜3万円は落ちるから年間だとこれまた、30万円以上は浮く。 家族ならもっとです。 だから、上の携帯と合わせたら独身でも年間30万円はトータルで浮くし、 家族ならもっとです。 ここで大事なのは日々の生活で 「節約の惨めさを感じず」、「満足度をキープした上で」 ちゃんと満足度、効用を得た上で、消費抑える、ってこと。 ちなみに食事関係はやはり大量買いは日本で言うと楽天は強いですよね。 あとは業務スーパーとかもかなり活用出来ますし、大きく買うと結構な安さで食事は買えるし、 肉のハナマサなんかも大量買いなら安いですよね。 そのために現代では冷凍庫がある。 ちなみに消費を抑えるという部分でそれが長く続く人とそうじゃない人がいまして、 それはやはり上に書いた、効用、満足度をしっかり得た上で、コスト減らすってことができるか? なんですね〜 節約ってのは要するにそれをしていて惨めな気持ちになるなら、それは意味ないわけで続かない。 ちなみに我が家では使っていない部屋やバスルームなどで電気をつけっぱなしにしていると罰金1ドル徴収〜(笑) 電気もガスもタダじゃない事を子供の時から意識されるから、良い奥さんになれるでしょう!(笑) その罰金をブタの貯金箱に入れて家族旅行の時にみんなで使う。 楽しんでやっています(笑) 要するにこれは結局投資と同じなんだけど、 「価値あるものをなるべく安く買う」って話でして、バフェットのバリュー投資と考え方は似てますよね〜 買付け方だけで値段が変わるならなるだけ、お得に買う、ってのはこれ株や金ゴールドなんかの買付けと基本は同じですね。 こうやれば、上の話だと携帯だって早いスピードで不便しないのに、ご飯も健康に野菜とか果物をしっかり摂って、タンパク質もがっつり摂って、けど安く済む。 だから惨めにならず、「満足度を得た上で」そこで消費額、出るお金を抑えるってのがすんごい大事。 それで、あとはお酒とかタバコなんかの嗜好品もそうですよね〜 私は日本で34歳の時にサラリーマンから独立して起業した時にタバコはやめました。 私が倒れたり健康を害したら即会社が立ちゆかなくなりみんなが露頭に迷うといけないのでやめました。 メンバーの中で吸っている人がいれば参考に。 大企業コンビニで買うよりはネットで工夫すれば安く済む。 タバコ吸う人なんかは吸わない人も吸ってる人に以下の話教えたら喜ばれるはずだけど、 まず、お金持ちが良く吸うのは葉巻であり、有名人とかも葉巻ですし、 あとは資産が数十億とか数百億とかのお金持ちはよく葉巻ふかして話してますよね? まあそれで大多数の人はシガレットと言ってコンビニに売ってる紙巻タバコを世界中で吸っているけど、 本当はこれは昔、漫画家の藤子不二雄さんとかマッカーサーが吸ってたパイプタバコが圧倒的に良いわけです。ちなみにお金持ちたちでパイプタバコのパイプのコレクションしてる人とか結構い ますよ! 葉巻、パイプ、ワインあたりはお金持ちでハマってる人結構いるのを私は以前知った。 それで、実は葉巻は当然高いけど、パイプってのはイメージ的に高いイメージだけど、 実はコストはシガレット、すなわち世間一般のタバコ吸う人より安いのです。 最初にパイプを買えば数千円から一万円するけどそして上は数百万まであって パイプってのは奥深いですがしかし一度買えば死ぬまで使える。 そして実は月間あたりのタバコ葉は安いからよく吸う人も大体2.3千円で済むわけです。 世間的にはパイプのイメージは高いイメージだけど実は逆でコンビニタバコより安いわけです。 そして、味は実は、葉巻と同じ。シガ レットは化学物質とかたくさんあるけどパイプの葉は自然のものが多いわけです。 それでコンビニのシガレット吸ってる人で1日1箱吸う人なら500円ちょい×30日で1ヶ月あたりコストは16000円くらいだけど、 パイプの知識あれば実は1ヶ月のコストは3000円もしない。 だから今のまずい燃焼材の化学物質がある紙巻シガレットを自然のタバコ葉の葉巻と同じ味のパイプにするだけで月13000円は安くなり年間だとやはり15万円くらいは安くなるんですね〜 が、実はパイプは自然のキューバなり欧州の葉っぱだから基本は葉巻と変わらないわけで、味はコンビニのマルボロなんかのシガレットより全然うまいわけです。(普通はもうコンビニの シガレットがまずくて戻れなくなる。) だからうまいのに、安い、ってのがパイプでしてこれはタバコ吸ってる人はやった方がいいし、 やらない人も、友達で吸っている人に教えてあげると喜ぶはず。 こんな感じで嗜好品でかかってるコストも工夫すると安くなるわけです。 あとは独身で一人暮らししている人なら家賃問題があるけど、 家賃は適正か?ですよね。 よくある不動産は収入の3分の1とかはあれは不動産業界と言うよりは国土交通相なり財務省なりのプロパガンダかなと感じますが、(路線価なりの相続税の評価額に関わる) あんなのは嘘で本当は不動産の賃貸料なんてなんもマネーを生み出さないものですから安い方が良いわけです。 消費の最たるものが家賃でして… それが例えば自分の不動産なら値上がり益とかあってキャピタルゲイン得られるし 貸したらインカムは得られるけど、 借りてる人はいわば不労所得の不動産オーナーに貢いでる、とも言えます。 日本では、たくさん不動産持っていましたし、不動産業もやっていましたから専門分野です(笑) 日本で、なんとなく超高層マンションだから景色が良いからやる気でる、とか言えるけど私一人なら絶対に住んでいない(笑) それならそのお金貯金して適当に不動産買って貸したほうが良いように思う。 だから私なんかが意識してたのがなるだけ家賃はかけない、でした。 しかし海外で生活するためいにはなるべく家族へのリスクは避けたいので安全と家族の幸せを一番にとって今のペントハウスに住んでいるくらいです(笑) 私一人だけならボロ屋で十分(笑) それでこれはその人の生活スタイルにもよるけど、 パソコン一台で稼げるなら確実にその方が良いのです。 家賃数万円な訳です。 またネットは今や光ファイバーマンションタイプあるからスピード不便なし。 PCで仕事完結するからそれで問題なし。 安いわけです。 あともし実家がある人なら戻れる人なら実家も良い。 これは昔 実家にいる=子供な大人 みたいなプロパガンダがされたけど、これはマルキスト官僚たちの悪い考え方がある。 彼らは家族制度壊したいからそこで家族壊すって考え方をするんだけどここで家族分断するのですよ… それで 、今までは日本人は サザエさんなんかのように波平じいさんとマスオさんとカツオ君のような 三世帯が住んでたけど、これは世界がそうでして こうすると生活コストがまとまるのでやっぱり相当一人当たり安くなる。 が、以前嫁姑問題とかマスコミが扇動して、 核家族化を進めたけど本当はあれは家族制度を弱めて家族の構成単位の個人バラバラにして行政が支配する政策に過ぎない。 分断して統治せよ、です。 最近よくネットにあるコドオジ 子供おじさんって単語はそこでもっと実家に住む人たちを馬鹿にして、 家族をバラバラにするって共産思想があるわけです。 気づかないといけない。 大企業や官僚は私たちの想像を超えて頭が良い。 それで独身者が増えればこれは東京の地価は維持できるわけですよ。 そこで得をして東京の地価が上がったと宣伝プロパガンダして利益得る人は果たして単なる一般市民だろうか? だからここで、やはり血が繋がった関係なら家計をまとめていくというのも対策でここで実家住めるなら住んでしまった方が結局家賃かからないから貯蓄はできるし 投資金も簡単に増える。 仮に8万円の家賃を独身で払っているならそこで家にお金を2万円入れるとしても、 毎月6万円年間では70万円以上浮く。 それでお一人飯とかしなくてよくて家族と一緒に食事してなんかあれば話せるのだったらきっとそっちの方 が人間は幸せだと思います。 そっちの方がコストはかからない。 ちなみにオーストラリア人がやたらお金持ちなのはこの家族制度が保守的に守られてるからでありまして、これはオーストラリアに住んで私は分かった。 だから実は頭使って、あとはネットなんかで大量ロット買いとか、 あとは不動産情報の比較もできますがそれらを活用すると毎月のコストって実はとんでもなく、 満足度、効用を維持どころかあげた上で、 年間の消費金額は下げられるわけです。 2部に続く。。 |
