| さてさて、今日のコラムは長〜いですよ〜(笑) あっ🤭?いつも長いか…(笑) 【同じ場所に居続けると人間のIQ(知能指数)は下がる!?】 について書きました。 ずばりそのままなんですけど、どうも人間って移動を繰り返すと知能指数が上がって、逆に移動しないで同じ場所にいると知能指数が下がる傾向があるんじゃないかと私は思います。 ちなみに実はこの 【同じ場所に居続けると人間のIQ(知能指数)は下がる!?】 っていうのは私の周りの富裕層達が口を揃えて言っていることなのです。 やっぱり考え方の方向性が似てるのでよく話していたものなのですがそこで私が聞いたことで覚えているのが まさに 【同じ場所に居続けると人間のIQ(知能指数)は下がる】 ってことなんですね〜 アメリカって、年間で何百万円もかけてアメリカのセミナーとかに出席して勉強してる人がたくさんいて、もう億万長者になった人なんて、結構いるのですが、 彼ら等いわく 【同じ場所に居続けると人間のIQ(知能指数)は下がる】 ってことはある意味常識的になっているのです。 これはやはり、アメリカのお金持ちたちの一部ではどうも知られてる 「お金持ちたちの常識」の一つのようです。 ちなみにお金持ちたちの常識は色々あって、例えば 日本の義務教育の学校で教えられてる内容として、栄養のピラミッドってのがありますけど、 下に炭水化物とかがあって、その上に肉のたんぱく質があってビタミンやミネラルや油分があって、 みたいなあの栄養のピラミッドを日本の学校では学びますよね? 家庭科の授業でならいませんでした? けど人間の健康に寄与するのは間逆なんだそうで、本当は油分、良質な油をしっかりとらないといけなくてそしてその下にたんぱく質があって最後が炭水化物なんだそうです。 ちなみにこれは私も実験したことがあるんだけど 1週間くらい、牧草牛のバターを食べて、その後にたんぱく質で、ミネラルビタミン、たんぱく質 最後に炭水化物を少々というピラミッドで生活してみたのだけど これがまあ体調が良くなるわけですね〜グルテン(小麦)をとらない、グルテンフリー生活もそうです。 それでバターなんかメインで食べていたら体重が増えそうに思いきや、逆で適正な体型になっていくわけです(笑) これは私も以前自分の体で検証して驚いたものですがこういうのは実際に自分の体で実験してみないことには真実は分からないものですよね〜 まあなかなかそういう今までと違う食生活は続かないのですけどね・・・ ただ結構私たちが常識と思ってることって実はそうじゃないことって多い。 実際に栄養ピラミッド通りの生活をしていて、日本では各種病気が沢山増えてるっていう興味深い事象もありますよね。 またタバコなんかは分かりやすくて喫煙率はすごい日本で低下して以前は98%とかすごい高かったけどいまや3割切る事態だけどなぜか肺がん患者やうつ病患者は増加していると。 この辺の健康医学の常識と実態ってのは調べていくとかなり興味深いわけです。 それで、私が興味をもってるのが「人間の知能指数IQ問題」なんですけども これも人間の脳みそはあらかじめ、能力が決まっていて頭いい人はそのように生まれたらずっと頭がよくてオトクだし、逆に頭悪い人はずっと頭悪くて損ばかりする、まあそんなことは言われているわけですね、世間的には。 けどこれを言ってしまったらおしまいよ!と寅さんもセリフがありましたが、もうじゃあ頭悪く生まれたら私たちはどうしようもないではないか!(笑) って話になるわけです。 一方考え方としては生後の環境とか生き方で頭の良さはかなり変化するっていう考え方もあるわけですね。 これをネイティビズム vs ビヘイビアリズムの対決とか言うわけでして実のところ「自分で稼ぐ業界」でもこの考え方の対立ってのは大事なんだろうと思います。 すなわち ネイティビズム=人間の能力は、生まれたときに予め決定されている。 です。 「才能」とかそういう言葉が日本語であるけどまさにこの 「才能」って言葉はネイティビズムのものであります。 まあ一定程度はそれはあると思う。 で、 ビヘイビアリズム(行動主義)の立場では、 「人間は、生まれた時は、真っ白な紙(タブラ・ラサ)である。それに知恵や経験を書きこんで行くのである。従って、人間は、教育の力で改善される」とする思想 のことです。 実はこれ、私はずーっとこの数年ですね、これを考えていたのですよ。 もう人間の能力、例えばIQとかそういう知能指数とかは あらかじめ決められちゃってると。 だから最初から頭悪いとどうしようもない、っていう立場ですね。 けどこれを言われて、私たちもやはり心当たりがありますから 確かにそうかも、とは思うわけです。 しかしこれは、私のリアル経験なんですけど、私って昔劣等生だった。 小学校時代の偏差値とかでいうと38とか40とかその辺でして(笑) だから当時近くに塾があって、頭の良さでクラスが分けられるんですけども、そこで特待組みたいのがトップにあってそれでその下に1組~6組まであって頭が良い人から 特待⇒1⇒2・・・⇒6組とあったわけです。 で私は6組のさらにその下のほうだったんですよね〜(笑) 偏差値として38とか40くらい。 もう先生が何言ってるか意味不明、でありました。 ただ中学校で、アメリカ🇺🇸に凄く憧れていて、アメリカのアイドルを好きになって、初めてファンレターを英語で書いた記憶があります(笑) そして、シューズのナイキが誕生したばかりで、学校の校則に違反していましたが、学ランに赤のナイキを履いて登校していました(笑) もちろん、みんな知らないメーカーだし、私もアメリカからカッコいいシューズが出たと、すぐに飛びつきましたから、当時、ナイキと読めず、ニッケ、ニッケと読んでました(笑) まぁそれはさておき、アメリカの教育のあり方も興味があり、近くに厚木(神奈川県)に米軍基地があり、ブレイクダンス仲間になった人に教育の仕方や学び方を教えてもらっていて、 「数学の解き方は決まっていない!、 「自分で考えて」それでその自分なりの 答えを見つけてくるっていう授業でした。 私はこれを良く覚えているんだけど明らかにそこから脳みそが回転しだした実感があって、 そこから一気にですね、学ぶことが面白くなってきていつの間にやら高校受験の模擬(その当時ア・テストと記憶があります)受けたら神奈川県で、一位を取ってしまった…(笑) そんな状況になったんですよね。 それで元々偏差値38前後の劣等生だったのに偏差値75以上の人が集まる学校でさらにその中で上の3%以内に入る学力には私は高校時代になったのは事実としてあったわけです。 だから私自身のこの幼少期から成人にいたるまでの経験があって それを考えるとですね、 ネイティビズムってどうも疑う部分もあるではないかっていうところになるわけです。 ネイティビズムならば、私自体が経験してきたことって なんなのだ、説明できない、という話になるわけですから。 それで私はそれから大人になって色々経験をしましてですね、 どうも分かったことがあって、 人間の能力ってのはまあ確かに生来決定されてる部分はあるは確かです。 例えば100メートルを9秒5で走れといわれても これはもう生まれた時にある程度能力は決まってしまってる。 けども100メートルを14秒でしか走れない人が合理的トレーニングをして、100メートルを11秒前半で走ることはひょっとしたら可能かもしれません。 一般社会で言えば100メートルを11秒前半で走れれば 十分早いほうであります。 だから人類ってのはどうもネイティビズムは一定数あるんだけどもその後のビヘイビアリズムの経験や学習によってずいぶんと人生が左右されるものなのだ、ってことですね。 私はこの複合理論が正しいと思うわけですね。 例えばそうですね、男性の立場として 今から美女のAちゃんを落としたいとします(笑) けどここでライバルで福士蒼汰みたいなイケメンが現れたとしましょう。 ライバルは福士蒼汰のようなイケメンです。 しかし私は武田鉄也だとします。(失礼) さあ、勝ち目はありますか??・・・(笑) まあ普通は武田鉄也(失礼致します)には勝ち目はないと思いますよね? けど、戦略次第では武田鉄也がAちゃんを落とすことは現実社会では結構あるわけです。 たとえば武田鉄也がコミュニケーションの鬼だったとして福士蒼汰はイケメンだけどコミュニケーションスキルとか心理学の部分は普通だとしましたら 現実世界では武田鉄也が勝利することがあるわけです。 ネイティビズム的な考え方で言いますと明らかに生まれたときからイケメン街道まっしぐらの福士蒼汰に軍パイがあがりそうですけども 現実社会は複雑性がありますから、そこでビヘイビアリズムで知識を習得した人間が勝つことは往々にしてあるわけです。 だから人間のですね、能力ってのはある程度最初から決まってるとは言われてるんだけども どうも現代の色々な事象を見ると、後の教育とか経験とか 学習でこの辺の伸び率はかなりあるんだろうっていうのが私の実のところ考えてるところというか、確信です。 それでまさにIQ=知能指数ってのがあってこれはまさに 生まれたときからかなり決まってるといわれるんだけども 私が聞いたのは 【同じ場所に居続けると人間のIQ(知能指数)は下がる】 ってことですよね。 これが実はアメリカの富裕層たちの知識になってきてるということなんですよ。 だから、私は定期的に色々な国(環境)を変えていっているのがベースにあるのです。 で、逆も成立すると私は考えていて 【移動しまくると人間のIQ(知能指数)は最大限まで上がる】 というのもおそらくあります。 ただこれは今の医学だとか科学では解明されていないことなんだけども いずれ何十年か経過したら解明されるでしょうね。 私のひとつの特技があって、それが科学者が仮説なりを立証する前にもうその仮説が正しいかどうか自分が詳しい分野は分かるってのが投資にも生きてます。 で、医学のことを言えば今だと例えばアレルギーとか癌とか欝の 病気についてそれぞれ 免疫異常でアレルギーが出て癌はタバコだなんだ、欝は自律神経がどうのこうの、というのを 医者たちは言ってるんだけど これも数十年後には嘘が解明されるはずで人間の体に溜まった化学物質を体外に出そうとする働きがこれ アレルギーであったり癌であったり欝であるのだけどそれがどの部分に出るかの違いであるのでしょう。 例えばそれが脳に出る場合だと、欝なんだろうけど おそらくこれは誰も医学会の人は言わないけど ヘルペスウイルスなんかも絡むだろうと。 (唯一、人間が退治できないのが神経節にひそむヘルペスウイルス) 実際に頭痛で悩んでいた人が抗ヘルペス剤使ったらすっかり治ってしまった というのが事例として多数あるんだけど 今はそれ、検索で引っかからなくなっている。 ただ上記の話もですね、今は西洋医学では相当非常識な考え方なんだけども これはいずれ証明されていくと私は見ています。 たぶん2050年くらいには人類は上記の内容を理解してるかなと。 まあ世の中、当たり前とされることには嘘が多いんですね〜 そこに利権も関わるわけです。 それで、IQなんかの話もまさにそうであると思っていて 「人間の能力は最初から決まっている」という考え方があるのだけどどうもアメリカの富裕層たちはこれに気づいていて 「移動をすれば人間のIQは上がる傾向がある」というのを どうも気づいてるんですよ。 これは数百万円のセミナーとかで言われてたりする。 その知識を私はアメリカ人から聞いてるのですけども。 私がやたら移動しまくってるのは、実は脳のことを考えてる、 ってのがかなり大きいですね〜 それで、これは私は自分の脳みそと対話して間違いないと思っていて 例えば数ヶ月同じ場所に滞在すると脳みその速度が低下するんですよ。 これは自分の実感ではあるんだけども、どうも間違いなく低下するんです。 新しい刺激が入ってこなくなると脳みその活動領域がすごい狭くなっていくんですね。 こういうのを自分で感じ取れる人と感じ取れない人といるんだけど 私は自分の脳みその変化には敏感だからそれをいつも感じてまして、 これは主観になるのだけども 「移動をすれば人間のIQは上がる傾向がある」 は事実だと思います。 というのが例えばアメリカもそうでしたし、今はオーストラリアなんかにいると色々な民族があって 色々な風習、文化があって、というのを感じ取ることができまして そこでどうも脳内に新しいネットワークが形成されるんです。 だからすごい突飛な考え方ってのが生まれてくる。 なんというか新しい刺激が脳内にありまして、 それで新しい知識、イメージ・空間が脳内に形成されていきまして今までと全く違う見方とか、進んだ見かたが取れるようになってきて そしてその脳内の伝達のスピードというのも上がっていくわけなんです。 だからそこで何か問題があったらすぐに「ぱーっ」と本質が見えて解決策なんかも見えてくるわけですけども明らかに長いこと移動していると脳みそって良くなるんですね〜 逆に、同じ場所にいると脳内が硬直してる感覚はありまして どんどん伝達スピードが遅くなっていくわけです。 だからこれは私の経験でどうも分かってきたことなんですけど、 世界的なお金持ち達がおっしゃる 【同じ場所に居続けると人間のIQ(知能指数)は下がる】 ってのはこれ本当なんですね〜 まだ解明されていない問題なんだけどもいずれ解明されるはず。 でこれが解明されていくと人間の知能ってのはかなり流動的だ、って分かってくるわけですね。 だからもっというと20歳以降の成人になってからの学習ってのが その人の人生の満足度に直結していくって話にもなるわけです。 だからもっと言うとこれが将来的に証明されてきた場合、 国家教育体制としては 小学校、中学校、高校、大学とまでありますが、 実のところ、大学以降の教育が民衆それぞれの人生の満足度に関わってくるんだから、大学以降の教育も充実させないといけないとかの 教育体制自体の大幅な変革を求められることにもつながってくるんです。 だからこの移動しないとIQが下がって移動するとIQが上がる傾向にある ってのは実のところすごい重要な話なんだけど ただお金持ちたちはこの常識を知って実践して自分の頭よくして 収入をめちゃくちゃ上げてたりするわけですね。 なので旅をするとか、色々人に会いに行くとかで移動するってのは結構重要な行動でして、ここで単純に頭がよくなっていく傾向が強まるので だからそういうことを積極的にしてる人ってのはおカネ稼ぎの部分でも稼ぐのだ、ってことが分かるわけですね。 ただこんな重要な知識はあまり教えられていなくて 大多数の人は頭の良さは生後から決定してるものと思い込んでるわけです。 実際は研究が進めばネイティブの生まれが3くらいで 生後の学習とか経験が7くらいの割合なんじゃないでしょうか。 少なくとも人間の人生の満足度に関して言えば。 ちなみに私がこのIQ論ですごい疑問だったのは 「IQって国ごとに違いがある」のですね。 これをネイティビズムの考え方の人は「○○人は頭が良い」とか 「○○人は頭が悪い」といいまして、 人種差別とか優生思想にもそれはつながるんだけども、 実際に私は以前気になって調べたけど 国によってIQは違うんです。 IQの高い国ごとのランキングというのがあって 以下です。 25位 フィンランド(97)25位 チェコ共和国(97)25位 カナダ(97)19位 ノルウェー(98)19位 デンマーク(98)19位 オーストラリア(98)19位 フランス(98)19位 モンゴル(98)19位 米国(98)16位 スペイン(99)16位 ポーランド(99)16位 ハンガリー(99)12位 英国(100)12位 中国(100)12位 ニュージーランド(100)12位 ベルギー(100) 10位 スウェーデン(101)10位 スイス(101)6位 オランダ(102)6位 イタリア(102)6位 オーストリア(102)6位 ドイツ(102)5位 シンガポール(103)4位 台湾(104)3位 日本(105)2位 韓国(107)1位 香港(108) となってまして、 1位は香港で2位が韓国で3位は日本ですね。 でこれを見てじゃあアジアの人たちがすごい地頭が優秀か?? というとそうでもない気はしまして、 1位の香港人なんかは私も話すけどめちゃくちゃ勉強してますし 2位の韓国なんかも私はよく韓国人と話すけど もう夜の深夜12時のカフェでも学生たちがずっと勉強しているそうです。(韓国では24時間カフェが多い) それで3位は日本だけど昔ほど勉強しなくなったとはいえ やはり日本ってずいぶん勉強する性質がある国だと思う。 ここにいる方々全員もやはり 勤勉な人ですよね。 だから明らかに「IQが環境に左右されてる」傾向は見て取れる んですね。 逆にアフリカ圏とかはすごく低くなっているけど これはもう単純に環境としてサバンナに囲まれてる生活して 脳みそで抽象思考をする必要性がなくなっているからそうなってるだけ、とも言えます。 環境として都市化が発展していてなおかつ子供たちが抽象思考に触れる機会の多い国ほど、 これIQは平均的に高くなっているという傾向はあるわけで もしIQが生来決定のものならば、 それは人種ごととか地域ごとで決まってくるものなんだけども 実際の国ごとのIQランキングだと 単純に脳みそを使う環境のところに生まれ育った人は IQも高くなっている傾向はあるわけです。 これは私は重要な数値だと思いまして、すなわち 「人間の知能指数とか頭の良さは流動的である」 ってことですよ。 人間の頭の良さは環境次第で相当変化するわけです。 だから私はネイティビズムの人たちにちょっと挑戦をしてる感じでもありますが やはり人間の頭の良さは生来のものは幾分あっても 環境次第でそれを凌駕するレベルで変化する性質があるってことなんです。 ちなみに、私はこれ以前実験したことがありましてですね、 営業マン時代に私はすごい営業成績が良かったですから そこで営業できない人たちってのが沢山いて教えてくれ! ってのがあったんですよ。 で私が彼らと会話していて感じたのが 「脳みそが思考停止している」 って気づいたわけです。 相手の脳内の動きを私は会話しながらなんとなしに感じ取れるんだけど そこでどうも彼ら営業成績が上がらない人たちの脳みそは停止していたんですよ。 失礼な言い方ですけどね、本当にそうだったんです(笑) だから例えば会社では「営業マンは元気であるべきだ」みたいに 教えられていてそれを彼らは妄信してたんだけど、お客さんと話すときも超大声でやっていたんだけどそれは本質じゃないですから、そういうのを考える力を持たせるのが大事だとか思って 教えていたんですね。 そこで話し方に声楽の知識混ぜるとよいのだ、とか色々脳みそを柔らかくさせるために教えた。 (ちなみに営業では元気な声よりも 死にそうな高い声で話したほうが成約上がっちゃうんだけども。あとはラップみたいにリズム持って話すとやはり成約率上がる) 具体的には既存の営業会社で言われる常識ってのがいくつかあるんだけどそれを全部疑わせる(笑) 朝の朝礼も洗脳のためで、全ては社員を洗脳するためである ってのを丁寧に説明して、気づかせてあげたんですよね〜 そこで彼らが言っていたのが「一気になんか見えてきました」 ってことでして そこでどうなったか??というと これは結構100発100中に近いくらいで、彼らの営業成績が数倍に伸びたんです。 よって、その店舗ごとの営業責任者に抜擢されて、支店の売り上げごとの歩合も入ってくるようになりました(笑) 人間の脳みその回路というのがあって、それは常識とか 空気とか権威思考で停止してることが多いんですけども、 これを言葉で刺激してあげて、 そうすると人間の脳みそって回転を始めるんですね。 CPUのクロック数が100HZから1000HZに上がるような感じです。 それで一気に彼らの営業成績はすごい上がったのだけどもまあすごい感謝された。(逆に私が感謝ですよね〜) と同時にこれはある種実験でもあって、分かったことがすなわち 人間の脳みそは刺激してあげると、一気に働き出してそこで才能があって数字挙げてる人たちを時には超えてしまうんだなってことですよね。 人間の脳みそってある種の枠というかフレームが存在していてそのフレームに固められていると、自由思考ができないのだけどそのフレームを壊してあげるとこれ一気に脳みそが働き出していわゆる生産性があがってくるんだな~ということが当時実験して分かったわけです。 だからどうも人間の脳みそってのは後天的なものが強くてある種のタガを外してあげると一気に回転数が上がるものなんだろうっていうことですね。 実は私がやろうとしてることがそれなんです。 皆さんの既存常識を疑ってもらい、 そして脳内のクロック数をあげてもらう、だけで成功者は増えます。(人々の思考力が上がり頭良くなるのだから当たり前) 逆を言えば、ブラック会社なんかが良くやってるけど 社員たちの自由思考を奪って、恐怖を与えれば一気にその人間という動物のIQ知能指数を下げることはできるんですね。 最近で言えば、コロナ報道で恐怖を与へ、自粛させて自由を奪うみたいな… こうやって人をコントロールできる。 それでそれはずっと歴史の中で繰り返されたことで 今の2020年もやはりそれはされているんです。 それで移動に関しても移動をどんどんすれば知恵がついて世界の構造も分かってきて、 どんどん脳みそが活発になってきて稼ぐってのは簡単にできるようになるわけですけども 結局の話、自分の与えられた脳みそや身体はそれぞれ平等ではなく違いがあるんだけどもそれを生後どれだけ伸ばしていくか?ってのが大事なんですね。 まあなので移動に関しては、同じ場所にずっといる人は時々移動を繰り返してもいいと思いますし、 それで例えば色々なお金持ちや自営の人と会って頭は良くなっていきますので そうやって収入は上げられるってことでもありますね。 だからまとめると 頭が良いとか頭が悪いという表現がありますがこれは私は少し違うのだろうと思っていて 「頭は良くするものだ」ってことです。 だからこれは事実として皆さんの頭、脳ってのは 「もっと良くなっていく」わけです。 この考え方をもてると人生は大きく良くなっていくものですね。 それでそのためには、 人間のIQを下げさせる行動として、その人間に恐怖を与えるとかあとは同じ場所にとどめておくってのがあるんですけど、 それらの為政者の策略に自身のIQや思考力を下げさせないという考え方は大事なわで、 次に続く… |
