| こんにちは〜 如何お過ごしでしょうか? 昨日に引き続き、長文コラムですが、平日朝方どんな思考でトレードに臨か?で思った事をショートコラムという形でお届けしておりますが、ハッ!って気付いた!とか大変公表なので、ショートコラムも続けていきたいと思います^_^! で、本日のコラムですが、 95%が負けるのだから「負けない技術」が大事!? をコラムにてお届け致します!!! さてさて、昨日ですが 「なぜ投資の神様とも呼ばれる大金持ちのウォーレン・バフェットの朝食は3ドルのマクドナルドなのか?」 ということについてコラムを書きましたが大変な反響でしたね~ お金の使い方って大きく 1消費 2投資 となりますが投資で負けないで増やせるようになると 今使ってる1万円は将来の数千万円になってくる〜 という考え方があるわけですね~ いつも私が口を酸っぱく言っている「負けないこと」が安定してくると 複利を前提とした価値観に変わって来るということで面白いと思います! さて、それで今日は引き続き、 多くのメンバーに愛されている⁇コラムですが…(笑) 今もなお、真摯に学んでくれているメンバーさんにとっても、 「刺激となり、前向きに鼓舞させられる強烈な本音のメッセージを伝えていく」 ということをしてみているんですよね! で、日本のテレビやネットで見かける広告の動画って、私もよくマーケティングの一環として、意識的に分析をしながら見ていたりするのですが、 なんかまぁ、見ていても、腹の底からインスパイアされるような広告って、少なくないですか? 見ていても、まったく感情が動かされないですよね? よくある事例としては、商品・サービスのメリットを羅列しただけの広告だったり、対象者のコンンプレックスや恐怖心を煽って、その解決策としての商品・サービスを宣伝する広告だったり。 最近よくユーチューブに、デブ・ハゲ・剛毛・ニキビ肌など コンプレックスで悩んでいる人を描いたアニメの広告もやたらと同じようなパターンで見るようになりました。 大手企業の広告もユーチューブなどネットに出てくる広告もものすごくクオリティーが高く、よく作られてはいるのですが、心にまったく響かない。感情が動かされない。 ってのは、私と同じように、皆さんも感じているのではないでしょうか? 潜在的に無意識に、どこかでそのように感じているところがあるからこそ、広告が表示されると、うざったく思い、早くスキップしたい行動を移そうとするのだと思います。 もちろんそれは、同じように感じることはあるからこそ、じゃぁ私たちは、私たち自身にとっても 「楽しいと思えるチャレンジをしていく軸」があるから、 私たちがやっている株ってのは、もちろん私たち自身もやっていて楽しいと思える、且つ 「やっている人にとって心動かされる刺激を与えインスパイアされ前向きな行動を移していける」 そんな、メッセージが詰まっている投資ですよね〜 私が直接手掛けているからこそ、思想・哲学が滲み出ていると思う?ので、 ぜひ、世間一般的に溢れるような知識、思考としてではなく、皆さん自身が鼓舞される講義として、何度も見てもらえると、やっている甲斐があって、嬉しいです! 何度も口煩く言ってきた、 『何事においても、負けないための思考から判断を下していく』 ってことを、 無意識レベルで思考し、行動に移してもらえることを刺激になってもらえるようなテーマです。 それで、何度も何度もくどいようだけれども、(笑) 「勝つために~~~何をすればいいのか?」 これではなくて、 「負けないためには~~~何をすればいいのか?」 この負けないことを最最最・優先事項として、 そこから思考・判断を下し、行動をしていく。 このプロセスの順番が、非常に大事です。 が、、、、頭で理解をしていたとしても大多数の人は、勝ちにフォーカスしてしまいがちです。 そして資本主義、自由市場のルールの上では、 「大多数の勝ちにフォーカスしている者」から 「極少数の負けないことにフォーカスした者」へと 長期的な期間に渡って、資本が流れ込んでいる。 というのが、無情にも、現実として起っている本質である、と言えそうです。 その本質を見事に再現をし、圧倒的な財を成しているのが、 よく例で取り上げられるウォーレンバフェットのおじいちゃんなわけですが、 昔の生きるか、死ぬかを分ける戦においても、 戦巧者は、まず敵から攻撃されても負けない態勢を整えて、 攻撃すれば勝てるようになるのを待ったと言われています。 ひと昔の映画で言うと、私はレッドクリフが大好きな映画です! また、2500年前、軍事思想家の孫武が説いたとされる孫子の兵法にも 勝つことより「いかに負けないか」について着目した戦術が軸とされ、 誰もが聞いたことのある、 諸葛孔明、武田信玄、ナポレオンも戦いの参考にしたとされています。 そして兵法の中で、孫子は、 「先ず勝つ可からざるを為して、以て敵の勝つ可きを待つ」 と言っていますが、 先に負けない備えをしておいてから、 敵がミスをしたり弱みを見せるのを待てという意味で、 それはなぜかと言うと、 「勝つ可からざるは己に在り、勝つ可きは敵に在り」だからです。 難しいかなー^_^、、?つまり、 負けないようにすることは、自分(自軍)でコントロールができるが、敵の動きそのものはコントロールはできないため、勝つかどうかは敵によって決まることから、負けない態勢を作ることはできても、勝てるという態勢を作ることはできない。 これは、相場トレードにおいても、ビジネス商売においても、 市場や景気やライバルに左右されても最小の損で収まる 負けない基盤を作り、守りをしっかりと固めることによって、 最終的には、勝利へと導くことができるという考えです。 さらに、もうひとつ兵法から興味深い言葉があって、 善く守る者は九地の下に蔵(かく)れ、善く攻むる者は九天の上に動く。故に能く自ら保ちて勝を全うするなり。 訳すと、 守りがうまい者は守備を固めるだけでなく、攻めに回ったときはすかさず攻めて、敵に守る猶予を与えない。 だからこそ、自軍は損害なしに完全勝利を収めることができる。 そして付け加えれば、 守りが強く、守ることに自信を持つことができれば、そのことが戦力的にも精神的にも『余裕』に繋がってくるのです。 まさに「防御こそが最大の攻撃」 この昔から長きに渡って伝わる戦術を、見事にトレードへと忠実に体現することができているプロはやっぱり凄いと思うわけなんですよね。 私のトレードもそうですが、世界の名だたるトレーダー達を見てもらえれば分かりますが、 ロスカットや同値撤退が多く(プラマイゼロ)、負けない技術を身に付けているからこそ、 精神的余裕を持って相場の大きなリズムの変化を待つことができ、 そこで一気に利益をもぎ取っていくのが分かるはず。 爆益のすべては、負けない技術から生まれる だから命をかけて争ってきた先人達でさえも、 この「負けないこと」から戦略、戦術を取り入れ、 最終的には、勝利を納めてきたわけなのですから、 私たちも見習うべきなんです。 そして、相場の世界もやはり現代の 『金融戦争』なわけですから、 負けないための戦略、戦術が甘いと 本当に打ち殺されてしまいます。 いくら武器を持とうが、裸一貫で戦場に飛び込めば、いつしか打ち殺されてしまうのが戦場です。 だからこそそのためには、 ダメージを受けても擦り傷程度で済む鉄壁の守りを作り、 守り、機が熟した時に、一気に攻め込む戦略的思想は、 どんな分野のことであろうと、長く生き残り続けるためには、必要な本質でしょうから、 これから世界規模で不景気へと突入していくとされる時代の中でも、 この負けない思想を持った者が、次の明るい未来へと生き残っていくのは歴史の先人から学んでも、間違いないでしょうから、 何度もしつこいようだけれども、 「負けないために」を何度も何度も皆さんの潜在意識に、 ある種、よい意味での洗脳として刷り込んでみて下さい。 そのための講義として、 「負けない技術」を極めよう!と 何度も繰り返し講義を見てもらうと良いと思います! 資金管理の話などをとにかく扱いまくってましたけども やはりそれは何でか?というと 結局「(大きく)負けないこと」ってのが とにかく大事だからなんですね。 今までの講義を是非復習されてみてくださいね! それでじゃあ、ここで 「人気が出るのは勝つことを扱ったものと負けないことを扱ったもの どちらだろう?」 という話がありますが そう、やっぱり人気が出るのはこれ人間の脳みその特徴でもあるんですけど 「派手に勝つ(儲ける)ものが人気」 なんですね〜(笑) それは本質とは大きく離れてることが大半だけど 例えばユーチューブなんかのトレード動画を上げてる人たちなんかで 大半が 「○○万円勝った~~」 ってやつばかりじゃないですか?? すごいと思われたい、評価されたい、承認されたい そんなところでアイデンティティを確立してる人が多くて誰に嫌われようとも自分は自分である という自信を持って生きてる人が世界中で大変少ない… という話でもあります。 ただこれ私は立派だと思う人というのは負けるシナリオなんかもよく見せてくれたりするユーチューバーだったりします(笑) あとは 「利益出ていないロスカットや同値撤退が大事なのだ」 ってのを声を大にして言いたいのですが、世の中勝つことばかり… それ以外は見向きもされない…(笑) それで例えばトレードで 「負け方、ロスカットや同値撤退を学ぶ」という意味で 実は皆さん日頃から体験していっているかと思いますが、 トータルでプラスで終わる事やちゃんと損きり場面も体験しながらすごい勉強になるでしょう! (当然うまく)負けた場面もしっかり体験して ちゃんとこういうのを体験し、 「ああ、うまく負けてるから、 「結果として」勝ってるのか」 というのが分かると思います。 それでこれを世間の人はわかっていなくて 「株」って正直私はもう 何年もやっているから よーく、誰よりも?くらいで知ってるけど 「○○万円勝った!」「勝率○○%!!」 ってやつばかりなんですが 結局「勝ち」にフォーカスしすぎてるんですよね。 それでこれなんでそうなのか?っていうと 「人間は派手な勝ち方してるものに目を奪われる性質」 がどうもあるようです。 だから自然と私たちは同じ性質の脳みそ持ってるから 「負けより勝ちを見てしまう性質がある」 ってのは知っておいたほうが良いのですね。 が、それだと結果、大損するようにできてるのが 投資なんです。 一方そこで、私みたいな変人がいて、それが まさに代表的な偉人がウォーレンバフェットだけど彼だけは「負けないこと」を重視してきて資産が数兆円行ってるわけですね。 個人で… 「負けないこと」を意識するバフェットは 誰よりもお金を好きじゃなくて お金を愛してる、のです。 だから私も「負けないこと」をメンバーに教えてるわけですね~ だからぶっちゃけ印象として 「なんか真面目だな~」 という印象を持つ人は多いと思うのですが、 世間に多い「月利50%を6ヶ月継続してるEAです!!」みたいな そういうものの派手さ?には劣るかもしれません。(笑) が、世界一の投資家のウォーレンバフェットの 「年利」は 「26%」ですから 「ウォーレンバフェットの月利は2%ちょっと」 しかないんです。 そこでちまたにあるような「月利50%をそのEAは今後継続できると思いますか?」 という話を考える必要がありますよね?(笑) 「ありえないこと」なんですが皆さん飛びついてしまう…(笑) なぜならばそれが10年でも継続すれば、 元金によっては全世界のGDPを超えてしまうからです(笑) ロックフェラーとかロスチャイルド超えちゃいます。 ありえません。(笑) ただ世間の人は正直私がわかってしまったことがあって、大体の人は ここまで数字を考えないものですから 「なんとなく勝ちが派手なもの」にひかれる傾向があって だから実はもうその時点で、負けてるんですね〜(笑) 例えば私なんかは20年くらい空手をやっていましたから空手や格闘技は結構好きなんですが そこで、やはり世界中で人気があったのがマイク・タイソンでしたよね? あの派手なピーカブースタイルで相手をぼこぼこにする攻撃力が人々を魅了した。 そう、派手な勝ちは人間を魅了します。 が、一方現代のボクシングではこれもっとも稼いだのが 「世界最高の防御技術」を持っている メイウェザーですけど彼なんかは世界中で人気がなかったわけですね。 あだ名として「マネー(カネの亡者」」とまで言われるくらいでして、 試合なんかも攻撃的な試合も時々あるけど 大体の試合はディフェンス重視で 「メイウェザーの試合ほどつまらないものはない」 と、言われていたくらいです。(笑) だからあの攻撃の大家であるマイクタイソンが防御の大家であるメイウェザーの試合を (退屈すぎて) 「芝生が育っている様子を見ているようだ」 と評したのは有名な話です。 上手いこと言うね〜(笑) けど「一度も負けていない」のがこれメイウェザーなんですね〜 試合つまらないのですけども。 そしてもっとも稼いでるのがメイウェザーです。 それで面白いのがこのメイウェザーは以前に尊敬する投資家のウォーレンバフェットのバークシャーハサウェイの総会にも出席したんだけどだから思想レベルで 「負けないこと」をしてきた二人でもあって 思想でつながってるんですね。 それで私がやってきて、良いな、と思うのが とにかく呪文のように 「負けないことなのだ」ってのを 自分自身に繰り返していまして、 そこからもうその辺の投資で稼ぐ系の教材とは 一線を画す、んですよね〜(笑) 正直、知識や経験的に微妙な人たちは 勝つことばかりにフォーカスしておりましてそういう教材が世の中多いのですが 一方私が教えていて学ぶのは 「負けない技術」がメインです。 だから「結果としては」コロナが来てもトータルで勝ってるメンバーさんが増えるわけなんですね~ それでこれよーく考えたら不思議なもので多くの人は投資やる前に 「投資で資産を増やしてる(結果的に勝ってる)人の割合は 5%未満で 95%は大損して退場してる」 って話をきっと知ってるはずなんです。 それさえも知らなかったとしたら証券会社の広告なんかで こう理性を洗脳されちゃったことを疑ったほうがよいわけですが とりあえず「大多数が、普通にやってたら負ける」 ってのが投資の世界なんですね。 逆を言うと 「(現代の)人間として投資の世界で負けるのは自然」 であって 「投資で儲け続けるのは(現代の)人間として不自然」でも あるんですね。 人間の本能としては 「勝ちにフォーカス」するものだけど しかし投資で生き残るのは 「負けないことにフォーカス」した人たちだけなんです。 これ本当にです。 そして、ひょっとしたら 負けないこと、強い動物に食い殺されないことってのを動物は日々意識して警戒して動くのが普通だけど、それが動物の本能だけど、現代の人類は安全になりすぎて、特に日本は平和ボケの人が多いのですが、そういう防御本能が退化してるというのが本当のところかもしれません。 寝ていたら動物に食い殺されるとか そういうことが今の世界ではなくなりましたから… オーストラリアでは今でもあるそうですが…苦笑気をつけています。 そういう人間が持っていた本来の本能がなくなってしまった ということかもしれません。 それで「95%が負けるならば、まず負けないようにすることが大事だ」 ってのが冷静な判断かと思うのですが冷静さを失うと「俺は勝ちの5%になってやるぞ」という意識になってしまうわけですね。(笑)なってた人いますか?(笑) 自分は特別な人間だ、立派な人間だ、と勘違いしてる人ほど これに陥る。 そしてそういった冷静さを失ってるのが大半なのが 日本だけじゃなくても世界の勝ててない人達の現状なんです。 だから結局 良く書きます 「大衆は常に間違える」でありまして投資の考え方で言えば 大衆は常に勝ちに熱狂するし、 大衆は常に負けにフォーカスしない、 ものなんです。 「勝率」って言葉がそうですよね? もう言葉自体が勝ちに向いちゃってますが本当に大事なのは「負け率」なんですが そもそも言葉自体がない・・・(笑) そう、「負け率」って言葉自体がないのです。 聞いた事ないでしょ?(笑) ジョージ・オーウェルの1984年では全体主義が進んだ監視国家の人類が支配される未来を描いていて大変今回の騒動下でもその通りになっており話題になってるのですがそこで全体主義を進めたい為政者は「大衆から言葉を奪う」 のですが言葉を奪われると、人々は思考ができなくなるんですね。 「ニュー・スピーク(新言語)」っていう。 これは簡単に言うと日本の女の子たちが 「かわいい」という言葉で何でも表現してしまうけど ある服を評するに「この服は縫製がしっかりしていてデザインは○○のデザインを取り入れており流線が美しい」みたいには言わないわけですよね〜(笑) 1984年という小説では 「愛情省」だったか、そういうのがあって その「愛情省」が全体主義に反する人たちを拷問するんですがその拷問を受けた人たちもそれが「拷問省」という言葉、名前を持っていれば反抗するために立ち上がれるけど、そこで「愛情省」だからそこで反発できなくなるのですね、 思考的に。 こうやって言葉を限定することで 「人間という動物を飼いならし」 それで、支配できる と、少なくとも為政者考えるわけです。 だからそう、「言葉がない」ってのが大事なんだけど これは実は投資でも同じと私は気づくけど よくよく考えると「勝率」って言葉はあるけど 「負け率」って言葉は日本ではないから この時点で負けやすい思考に誘導されやすい状況なんですね。 「負け率」って言葉があれば そこで 「じゃあ負け率を減らすには」という考え方が スタートするのですが そもそもスタートすらしていない人が 大半で、 そして大多数の日本人が大事な資産を失ってしまってるのです。 ただここでの講義のすごいところは そこで「負けないこと」「負けない技術」を メインに教えてるってことなんです。 だからそこで今まで大多数の人は 無意識に、勝ちばかりにフォーカスしていたことに気づくのですが そこで「負けないこと、負けない技術」っていう 脳内の新しいネットワークが作られていくんだけど それが皆さんが1年でも経過すると 「負けない技術が蓄積され、溜まりまくってくる」 のですよ。 これ、すごいことだと思いませんか? だからここでは多くの方が成長してる! ってことなんですね~ 「このコロナ相場の乱高下であっても家で引きこもりながら、サラリーマンの平均月収を1ヶ月足らずで稼ぐなんて、、、という人が出てくるわけです」 パターンとしては、トレード回数に対して、負けていない(同値撤退)(ロスカット)回数が多いですが、 ひとつひとつの利益がめちゃくちゃ大きく積み上がっているのも きっと、この負けない技術が基盤としてあるからですよね?! 勝てる技術の基盤があるから、利益が積み上がるのではなく、 『負けない技術の基盤があるからこそ』精神的にも楽にトレードができるようになった結果として、必然的に利益を最大限に伸ばすことができるようになるものなので、 同値撤退やロスカット技術を徹底的に習得してもらい、負けないことによって、楽に利益が積み上がってしまう感覚を味わってみて下さい! ここで「負けない技術」を最大限に学んだりできる! そういう意味でここで皆さんが 「1年以上にわたって 2021年まで、 「負けない技術」を学べる」 ってのはすごい、とんでもない希少価値があるとは思いませんか?(笑) ほんとなかなかこういう場所ってないんですよね。 そして新型コロナ騒動がありましたが 世間を見てください。 現実は「負けてる人ばかり」です。 これは報道でもあがっていたけど 大体の人が3月~4月で大損したらしい。 これはなぜでしょう? 色々言われてますが簡単です。 「負けないことを考えなかったから」 実はただ、それだけなんです。 「負けないことが大事という哲学が存在しており それらから派生する「負けない技術」というものが 世の中にあるらしい」 ってのを知らなかっただけとも言えます。 だから仮にそこでダメージ受けた人でも 解決策は実はシンプルであり 「負けない技術を身につけるために学んでいく」 それだけなんですね。 実は、 偏見を持たず、オープンな心で学んで本質を知ってる人ならば未来への道はシンプルに開けております。 そして皆さんは今それを知ってる状態にはあるので それなので3ヶ月や4ヶ月ではなく 「1年間以上」なので ガッツリ負けない技術・哲学を習得できるでしょう! アメリカでも数千万円分のオンラインスクールを見てきた私からしても ここまでの民衆の私が立ち上げたオンラインの教育機関は 日本にはもちろんなかなか存在していないと思いますから、 間違いなく希少な場所でありますので私も自分自身を見直して修正していく意味でも皆さんと学び続けていきたいと思います。 追伸・・・それでこれは皆さんが 「負けないこと」「負けない技術」を学んでいき、 徐々に資産が増えてくると思うんだけど、そのときのために覚えておいてほしいことですが 「儲けても資産が増えてもそこで調子乗らない」 っていうのが大事で、(笑) これは私の投資の先生に学んだことです。 アメリカで投資を学んだ方でした。 私なんかもだから普段から スーパーの半額セールやポイントデーを狙っていきますし、 (負けない結果)「勝って兜の緒をしめよ」 これが大事な姿勢ですね!! それで、大衆はこれ勝ちにフォーカスしてるから 負けて困ってる人ばかり。 貧困化が進む、進んでいる。不幸が連鎖する。 だからそこで自分がその辺を極めてきたら 大多数はそういう重要な考え方を知らなかったりするので 「負けないことが大事なんだよ」と教えてあげるってのも大事なことですね。 特に最近日本は中間層がどんどん弱ってるためこうなってくると私たちは国家の給付金なんかで 上級な方々に飼われる犬になってしまいますから こうやって重要な知識を それを社会に広げていくってのも大事なことですね!! では、本日も以上となります。ありがとうございました 明日からも気を引き締めて戦場に降り立ちましょう! 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