119.マネー

おはようございます。
如何お過ごしでしようか?
本日も私達家族は盛り上がって楽しい一日を過ごそうと思います^_^❣️
ちなみに最近日本のニュースでこれ、若者の死因の1位が未だに自殺と言うのを見たけど若い人でそんなこと考えてる人は日本という狭い人の揚げ足取る、よってたかった人を吊し上げる土地由来であって、
そう考えてしまってるだけなのでもっと外に海外に出て、色々見てみると良いですね。
人生とはいかに価値が高いか、というのを日々歩いて、生活してるだけで感じられるようになりますから。
この投資クラブを通して自分で稼げるようになって
それで地方とか海外に移住したなんて人が数え切れないほど出てきたら良いですが

とにかく強く、自分で考える力を最大限マックスにして
道を切り開く人が私との出会いによって増えれば嬉しいな〜と
思いますね。

為政者たちは徹底的に民衆に思考放棄させようとしますが
私はそれならば徹底的にメンバーさんやここに見にきた方々にも考えてもらうように
コラムを書き続けたい、とかいっつも思ってます。

さて、それで今日はずばりいつもながら
マネーの話をしましょう!(笑)

みんな大好き ゼニ、マネーの話ですけども(笑)
今日はズバリ「お金持ちたちが戦っている、意識してる月利」
について考えましょう!!
実は「お金持ちたち数字の話」ってのがあります。
私も昔は自営業をやってたころなんかはこんな話全然知らなかったけど
自立して稼げるようになって富裕層とかになって
お金持ちの友達が増えるに従って

この辺の「数字の話」が分かるようになってきました。

それで今、この辺知っているとたぶん
皆さんにも長期的に役立つだろうな、とか思うんで、

以前はこういう地味系のものって全く見向きもされなかったけど
最近はちゃんと地味なものでも見てくれる人が増えてるので
私も嬉しくあります。

それで、結構私は色々な人脈があってまあコアな投資関係の情報を交換したりするのだけども、
せっかく株AIやFXEAを扱っているので書きたいのですが、結構面白い話があって

それが
月利20パーセントを謳うFX自動売買ソフトはほぼ全て破産してる
ってのがあります。

実は、投資の世界では、もう法人ごとで数十、数百のFX自動売買ソフトを検証、テストしてる会社ってのがありまして、(株では初めての株AIもテストしてもらっております)
いわゆる過去チャートのバックテストだけではなくてフォワードテストと言って
実際に相場でEA回してテスト、検証を繰り返してる会社さんって最近結構いらっしゃるんです。

それで私の友人がFXの証券会社も持ってる人なのだけど、

まさにそういうテストを繰り返していて、以前アメリカにいた時にお会いしたんだけど
色々聞くのだけど結構面白くて、
いわゆる月利20パーセント出ます?
みたいなFX自動売買ソフトなりを彼らの会社でテストするのだけども

ほとんど全てに近い割合で、「テストしたら最終的に飛んでるよね」と聞きました。
こういうテストをずーっと行ってる会社さんの代表が言ってたことだけど、
ほんと、ほとんどのEAはすっ飛ぶんだと。
だからこれは面白い話で、大体のFX関係のEAってのは最終的に負けてしまうのだけど、
それはもう彼らの会社なんかが色々数十、数百のEA検証してきて出てる答え、ってことですよね。
こういう情報を多くの人は知りませんからそこで自動売買でほったらかしして世の中の人は資金とかしてるわけですが、
やはりこういう法人で(ちなみに大体お金がある法人は海外の南アジアに拠点が移ってます。)
検証してる人らの話ってのは大事ですよね、ほんと。
それで、実はこれが大事な話でして

「EA.自動売買ソフトの月利の相場」
ってのがあるのですね。

実はEA使用者のほとんどは負けずに利益出すやり方知らないから負けてるのだけど、

その中でずーっとEAを使って利益出してる人って少数だけどいるんですね。
まさに私が扱っているEAですし、
今自分でも作っているEAでもありますし、株AIでもあります。
ちなみにそういう人や会社さんはほとんど表に出ません。

それで実はこのEA運用でずーっと利益を何年間も出してる人たちの
「月利の相場」ってのがあってそれが
EAの多くの広告だと、月利20パーセントとか月利50パーセントとかそんなとんでもないものあるけど、
これは破綻するわけですね。
けど、プロの本当に利益を出して富裕層のお金持ちになってるEA使用者の平均月利は
実は大体5パーセント〜7パーセント前後なんですね。
実は今日書きたかったのはこれで
「お金持ちたちの現実を反映した数字」って結構あるわけですよ。
たぶん私もそうだったけどサラリーマンとかやっているころってこういう「生の数字感覚」ってないんだけど
やはり稼いで富裕層になりあがってる人間たちって「共有してる数字の感覚」ってのがあるんです。
例えば月利でいうと
「月利2%〜5%とかもしくは7%あたりまでを細かく区切って見る世界」
ってのがありまして

ほんと月利ベースでいうとお金持ちたちってのは自分の資産の上で月利2%とか3%とか0.1%単位の世界で勝負してるわけですね。
少ない?って思うかもしれませんが、実はこの月利5パーセント〜7パーセント前後、
この「数字」が運用金数千万円くらいまでのFX自動売買の運用においては
ある種のプロの基準、相場、になってるって事実があります。(運用金が増えればさらに下の1.5%とか2%とかの勝負になる)
運用金額が桁が大きいから、1%違うだけでもかなりの金額が違ってきちゃう。
ちなみに私の友人でこういうEAで10年以上負けないでやってるシンガポールの友人がいるけど
彼とはよくZoomで話すんだけどもう「話の数字の中心が月利1%ごと」なんですね。
どういうことか?っていうと直近で大変な相場があったとしたら
「いや〜あれは大変だったけどなんとか月利1%でマイナスにならないでいけたよ」
とか
「あの時は相場ハマって月利3.5%出たよ」

とかもうその月利一桁単位で彼なんかは見るわけです。
この月利3%〜6%前後で戦う感覚って実はかなり大事なんじゃないかな?と。
例えば資産が1000万円の人なら毎月30万円稼げるのか60万円稼げるのかみたいな勝負ってことですね。


だから数字の感覚で無知な人は月利20パーセントとかのEAに行ってしかもほったらかして、資金溶かすけど

プロのファンドなりでEA回してる人らはEAの月利基準は大体5パーセントほどの1桁単位で見てるわけですね。
だから、年利で言うと小規模の数億円のファンドなら60パーセント出ればありえないくらい素晴らしい、みたいな感じです。
(ちなみに運用資金がもっと拡大すると、60%は継続はできないので年利10%〜20%台の勝負ですよね。

が、資金が小さいと、もっと利を狙えるってのがありまして資金が大きいから有利というわけでもない)
今の皆さんがその段階だと思いますので、割としっかり負けない事を徹底すれば、株の場合は月利10%から25%ぐらいは行けちゃう訳です。
それでじゃあFXは毎日変動幅や動きが激しいので、
月利20パーセントとか求める人は資金を溶かしていて
この月利5パーセントとかもしくは月利2%とかを狙っていく安定派の人たちが生き残ってるか?
っていうと簡単でそれは「複利」ですよね。
そう、結局は複利を知っているかどうかと使うかどうかによってくる訳です。
多くの人は、まず中学校で習った算数を大人になって忘れてるから、大人の多くは計算が苦手になってるのだけど、
例えば月利5パーセントを仮に5年間継続して資金は何倍になるでしょう?
毎月運用金が、1.05倍になるのが60ヶ月継続されるわけですから
1.05の60乗ですね。
そう、実は資金はこれだと5年で資金は18倍になるわけです。
100万円なら1800万。
そして毎月運用金額をプラスに積み立てるのが普通だから
実際はそれで運用金は3000万とかにはなってくわけですね。
それでこれが10年継続すると、350倍くらいになるわけですね。
ちょうど、私は投資を初めてから8年目を過ぎて来月末で9年目スタートになりますから、何倍になっているかがわかりますよね?
だから資産は例えば100万円前後で回しだした人なら、
10年前後で数億円から10億いかないくらい、になってますよね。
数字は嘘をつかないので、必ずそうなるのです。
これが実は複利でして、
大体だからこの月利5パーセントから7パーセント前後ってのが
FXの場合の本当のプロのEA回しの月利基準なんです。(みな資産は最低でも日本円で1億円はある人たちの基準。
世の中には、資産1億円を目標にする人もいれば、資産1億円から投資のスタート地点に立てると考える人もいます。
もちろん、後者の考え方の人のほうが強いですよね。)

だからプロのほんと数百のEAなりの実戦データを抱えてる会社が見てる具体的数値が月利5パーセントの水準でして、
その安定度が高いと判断できるEAなりを開発したり、探したりしてOEMとかいうんだけど、
それで最終的に一部のクライアントや人脈ある人にはそれが落とされてるって感じです。

こういうのってみんな知らないけど私なんかは色々そういった事情知ってるのだけど
すなわち裏情報社会ですよね。

それでこんな話はグーグルで検索しても出てこないでしょうけどそういう世界が実際はある、んですね。


それで、こんな情報を私は色々知っていて、ファンドなり証券会社持ってる友達と情報交換するんですが

「じゃあプロの人らはどんなEA使ってそんでどうやって回してんの?」
って事ですが、
実はやはり基礎は

EA自動売買+人間の裁量
なんですね。
今丁度、私は株AIを扱ってますけども。

たぶんここで素人の人は驚くわけです。
「え?自動売買ってほったらかしできるから楽して金儲けできるからいいんでしょう?」
と。
が、現場は違って
利益をちゃんと計上し続けて複利で運用し続けて世界にも進出しだしてる会社とかは
そんな、ほったらかしの運用してないんです。
実は彼らがやってるのが、まず当然ほったらかしでもある程度利益は期待できるEAプログラムを使ってるのだけど、(皆さんは今株AIを使っています)
ただ、やはりほったらかしは危ないのですね。
例えば最近だとアメリカの動乱の話とか書いてるけど
私も普段相当情報交換してるけど彼らはこういう動きを相当警戒します。
(ちなみに金が強くなる想定は多くの新興の金持ちたちが2018年には既にしていたもので私も当時それを金が上昇するかなり前から書いていましたが、
彼らの一部は、日本人じゃないけど、金鉱山買ってたりします。
5億円の金鉱山投資で、採掘コスト考慮しても月あたり1億円近く期待できる投資になってきてるそうです。

ちなみにこの情報が強い金持ちたちが金鉱山を買ってるって話で、先日それに関わる事柄を投資クラブメンバーには教えましたよね?

最近バフェットも金鉱山株を買ってたからです。
それで、
実際にEAを止めずに回してたら大損したなんて人は多いわけですよね、最近の相場は。
株AIは自動売買にはしなかった理由もこれがあるからです。
だからほったらかしってのは危険で、実際にほとんどの個人投資家が
コロナの暴落相場で吹っ飛びました。
が…プロのEA運用の人間は年末年始やこのコロナ相場は当然規律持って、EAストップしてるんですね、当たり前だけど。

ちなみに今の時期もアメリカ大統領選挙なんでそしてやはり予想はできないという立場でいないといけないから、多くのお金持ち達はEAストップしてますよね。
で、実はこのEAのオンオフとかってもろに政治経済とかのファンダメンタルが絡むのだけど
彼らはテクニカルに全てが織り込まれているからというダウ理論だけを盲信はしなくて(といってもダウ理論は重視する)
政治経済の不安事象が想定される時期は
EAストップしたり、
などの裁量を
「何年間も常に」
規律持って入れ続けてる、のですね。


これ、プロのEA運用方法です。自動の場合。

ちなみにEAも運用金額が大きいと複数になってきますが
EAのプロはちゃんと止めるべくして止める、わけですね。
そうだからプロのEA運用はみな政治経済かなりの程度理解してるし
今は債券市場荒れまくってるから為替も意味不明な動きするから止めておくぞ、
とかとにかく
【負けないために】
裁量入れてるんですね。

で、ここが大事で、
「負けないために」
裁量入れてるわけで
「儲けるために裁量入れるのではない」

わけです。

すなわち相当保守的な運用しますね。
そこで彼等が勝負してる数字が
「月利4%とか5%とか6%なりの月利1桁台の勝負」
なわけです。

そういう現実を反映した「現場の数字」ってのが必ずどの業界にもあるわけですね。
株の世界でもそうです。
ちなみに例えば資産が1億円ある人がいたとしてその人が1000万円の運用資金で運用して200万円の利益が出た場合、
それを月利20%出たと言うのが一般化してますが実はこれは資産の上では2%の月利なわけですね。
あくまでだからそういう数字の基準で勝負するのが投資であるってことですよね。

世界一の投資家バフェットの月利は大体2%です。
(資金が小さいときは彼はもっと月利、年利を出していたと言いますが、皆さんも今は資金量が少ないので、二桁ぐらいの月利は出せるはずです。
資金が大きくなると投資対象が減っていくので月利はおとなしくなってくる)


それでこういう現実的な現場の数字ってのを知ってるのは例えば大事で、

例えばプロ野球選手では打率って数字があって
打率2割とか3割で勝負してると思いますが

そこで打率6割を継続する、なんてプロ野球選手はいませんよね?

イチローの生涯打率が大体3割ちょっとですが
そういう2割〜3割の数字で野球選手は勝負してるわけで
野球にも、その分野の数字ってのがあるわけです。

逆にこの辺が分からないで生涯打率5割とか6割を求めるってのはかなりの無謀さがあるわけですね。

それで投資でいうと資産における月利が20%を継続する(資金が少ない場合は可能)ってのはこれ
野球でいう打率6割を継続する、みたいな話で本当は現実離れしておりまして
やはり月利2%〜6%前後を資産9桁〜10桁までは勝負していく
ってのが現実の数字なのでしょう。
そして運用金が増えてこればくるほど、月という単位で言えば月利1%〜2.3%前後の戦いに収束されていくわけですよね。

こういう現実の数字ってのはすごい大事で多くの人が失敗して成功して、その上で
出てきてる数字なので、
その辺を常に意識して 野球でいう打率を2割から3割にあげていくっていう
考え方が投資でも大事ですね!

投資だと月利2%〜6%あたりの勝負なのかなと思います。
だから、今は資金量が少ないので、月利10%から25%上げていってもだんだん資金量が増えていく、増やしていって、月利が落ちていくのは当たり前をしらないと、資金量が増やしたのに、月利が前より落ちたと、焦ったり、無理なポジションとったりとして、逆に負け始めていくのはこの事を知らないから。

それで今お金持ちになって、そのお金持ちの状態を継続してる投資家たちを見れば多くの人がこの数字と勝負してきた人らなんで

こういう現実的な数字を見ていくってのが大事だと私はよく思います。
私はこういう現実的な数字感覚を富裕層の方から学んだものだけど
歴史に裏づけされてる数値だから大事ですよね。

ということで何取り組むにしてもどの分野にも現実的な勝負がされてる数字があるものなので
それを知っておくとよいと思った次第です。
ちなみにこの月利感覚が大事で
上に書いたようにウォーレンバフェットの平均の年利は26パーセント前後だから、
月利でいうと2パーセント台なのですが

そこでFXの場合ですが月利20パーセントとかのEAに目がくらむ人が多いけど、
世界一の投資家の月利が2パーセント台で、そこでほったらかしでその10倍月利を狙うって発想のヤバさわかりますでしょうか?(笑)
だからやはり毎月の月利は
私たちはみんな資金がバフェットのように大きくはないから
資金効率は上がるけど、
そこでFXのEAの場合だと5パーセント前後の平均月利ってのが実は現実的な路線ですね。
「夢より現実の厳しさを見て対応する」
これが自営業の生き方ですがそれが大事であるってのが私の考え方です。

という事で上記のようなFXでの例でEA運用の平均月利相場って知られていないけど
知っといたほうが株の場合でもズレないので、何かとお得ですね。
世の中の人は現実知らないから、一攫千金求めてるけど、だから遠回りになってしまうけど、それより近道は安定月利を構築して
そこに複利かけていく事ですね。
「時間のレバレッジ」というのを利用した人が勝つ時代です。

チリも定期的に積もれば複利がかかって
大山になるわけですね。
結局 地道に、安定月利でお金を複利で増やしていった人たちがその後のコロナであっても生き残っておりますので
これが資本主義の勝ち方の王道でしょう。

すなわち資本主義というシステムは月利50%を継続するゲームではなく
月利1%・・・月利1.5%・・・月利2% 月利3%とか、月利7%月利10%、月利20%とかこの辺の数字で戦って(資金量が増えてきた場合は逆のパーセンテージにスライドしていく)

その上で複利効かせて戦っていくゲームであるともいえると思います。

資本主義というシステムが、
数十年の人生の人間に継続できることを許容する現実的な数値
ってのがあるわけですね〜

そしてこの辺を知ってると無謀な努力ではなくて適切な努力ができるのだろう、と私は思います。
それでこんな話を書くと一部の人や世の中で派手に登場している人らは
「いいや、俺はこの前月利30%達成したぞ!」って思うはずなんですが
例えば単発では100万円を130万円に増やしたなんて人も沢山いらっしゃるはずだけど


ただ・・・重要なのは
「それって5年間でも継続できるかどうか?」ですよね。(笑)


例えばですが月利30%を5年間継続すると
資産は複利で何倍になるでしょう?

5年=60ヶ月です。
正解は・・・68万倍です。
100万円で開始した人が数千億円になっちゃいますが(笑)
まあ現実は 月利30%を継続するのは無理なのです。
よって、一瞬はあって、あの人らは何かを売りつけたいので、エサにしますが、継続は100%不可能です。
資本主義の歴史に裏打ちされていない数字、なのですね。
でも、皆騙される…苦笑
だから私たちは資本主義のシステムの中で勝負していくわけですが
そこで
「資本主義っていうシステムが
私たち人間に継続することを許してくれる月利」
ってのが実は、存在しますのでそれにあわせて投資していくことが長期的には資産を生むわけですね。

この辺の現実の資本主義の数字の話ってのも
世間や周りの人や学校では一切教えてくれないものですが、
というより知らない。

これを知ってれば資本主義の中でうまく立ち回れるでしょうから
現実的な数字を追って生きたいものですね!
それでじゃあ「現実を見て」ですね、
平均月利として 月利2.5%を基準・目標に考えたとします!

それで月利2.5%であれば複利で5年間=60ヶ月継続すると?ですが算数で 資金が1.025倍になるのが60乗ですから
資金は約4倍ですよね。

100万円の人なら5年で400万円になるわけですが少々物足りない気もしますが、最初は良いかもしれないので、それでもかなりリッチな気分にはなります。

じゃあそれが10年継続できれば?ですが資金は20倍になります。
100万円の人ならそれが2000万円となりますよね。老後の2000万円問題解決、です。
じゃあそれが15年、、だから2035年になれば月利2.5%の平均を継続すれば複利で85倍になるんだけど8500万円ですね。
15年でほとんど富裕層となっていくわけですがこうやって長期的に考えることで全然よいのではないかなと思います。
資金が少ない人でも、月利が少ないパーセンテージでも。
1%でも月利があれば、負けてないのですから!
少ないパーセンテージと思っちゃうから、感情が入ったトレードしてしまいドツボにハマるのです…
上の継続した場合の計算式を覚えてください。
ただ上の計算ですが「元金をそのまんま増やしていった場合」の話ですが実はそう、毎月皆さんは何らかの収入があるわけで
そこで節約してその余ったお金を投資に回せばこちらにも最初の元金とは別に、複利がかかっていくわけですね。
最初は運用金が100万円であっても翌月の給料から5万円づつ毎月充当すれば
それらの5万円にもそれぞれ 毎月1.025倍の複利をかけられるわけです。

実はこれが一番富裕層になる近道でしてこれやると10年も待たずに課税で複利が抑えられたとしても資産は急速に膨れ上がるわけですね。
だから月利5%どころかその半分の2.5%という、
運用金が8桁までのケースでは相当現実的な数字を継続するように意識していくことで
資産を拡大させて富裕になっていくことは実は可能ってことです。
「資本主義における現実的な数字」が見えるようになってくると上のような複利戦略が取れるってことです!!

逆に現実的な数字を知らないと、いつまでたっても資本主義の勝負の土俵に上がれないので知らないのは怖いことでありますから
ほんと、今日は大事な事を書きましたのでよく学んだりすることが大事なんです。
そう、まとめると、
負けない事による月利を少しでいいから上げていく。
継続が全て。
複利をかけていく。
日頃から節約し浮かした資金は全て運用に回す。

スピードが加速しますから^_^!
本日は以上となります!ありがとうございました😊
本日も、Enjoy❣️

“119.マネー” への1件の返信

  1. 複利が本当に大切だってことが、あらためてわかりました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です