18.元金を増やす続編

それで場合によっては前編のやり方だと年間で100万前後コストが安くなったりするけど…
そこで
「毎月あたり10万円前後の余剰金」が作れて
なおかつそれを投資やビジネスに突っ込めたら…
どう見てもお金は増えるのです(笑)
私が長くやってきたけどこれ間違いない。
ちなみに前提としてはそのお金、例えば100万あるならそれを減らさないで増やせるスキルがあることになりますが、
これはもしそのスキルがないなら私が教えている。
それで負けない技術身につけてそして毎月浮いた金額を投資やビジネスに負けないように投じて行ったら嫌でも資産は増えるわけです。
だから実はここで気づいたと思いますが稼ぐことを増やすのに消費金額を減らすのは連動してるわけです。
だって消費金額下げたら必然的に投資なら購入できる株数増えるし元金が毎月増えるし、実は入ってくる収入も増えるんですよ!
これが実はいわゆるフィナンシャルなんちゃらの資格の人が教えられないことですけど実は消費額を下げると投資金の元金できるから
リスクを取るチャンスが増えてそこでその元金は複利がかかってさらに増えていくのですね〜
こういうマネーを増やす流れを知っておくと
実は誰でも2020年代、資産は作れる。
それで大事なのは上で書いたようなことをすると、結局毎月の余ったお金が何万円とか10万円とか毎月出てくるわけで、そうなったらそれを毎月、定期的にお金が増える対象に投じていけば、すぐに来月からとはいかなくても、大体6カ月とか12カ月あたりの期間取れるならスタートでももう月50~100万くらいなら達するわけです。
さらにそれはもっとそのあとも増えていく。
それで実はこれがGDPでまだ世界3位の日本にいる日本人の利点であってというのは日本人は毎月、最低でも生活保護の人でも、15万円は入ってきちゃう。
これは日本円の円高があるから成り立ってる現状の優位性です。
それで多くの日本人は東南アジアのマネージャーレベルを全員貰ってるのに、
それを実際は消費を節約するというところで無防備であるから大企業の利益のために吸い取られてる(笑)
コンビニで買い物ってのは本当はコンビ ニの大企業に献上してるわけでして…
なら個人店でネットでロット買いとかした方が良いわけです。
そして日本人の場合、かなり貰えるのでそこで消費金額を工夫したら投資金ができるからその投資金を
毎月投資やビジネスに情勢見て割り振れば、
それは複利で嫌でも増えていくわけで実は日本人は恵まれている。
これがベトナムだったりカンボジアの人ならこう簡単にはいかないのです。
海外にいると日本人の優位性も気づくけど、それは毎月東南アジア企業のマネージャーレベルの金額が銀行口座に振り込まれてることです。
これが当たり前になってるからその優位性に気づいてないだけですね。
それで場合によっては上のやり方だと年間で100万前後コストが安くなったりするけど…
そこで
「毎月あたり10万円前後の余剰金」が作れて
なおかつそれを投資や ビジネスに突っ込めたら
どう見てもお金は増えるのです。

私が長くやってきたけどこれ間違いない。

ちなみに前提としてはそのお金、例えば100万あるならそれを減らさないで
増やせるスキルがあることになりますが、
これはもしそのスキルがないなら

このあとはスキルを教えてる熱い人間探して教材なり塾なりお金出して教えて貰えば良いだけでシンプル。

それで負けない技術身につけて
そして毎月浮いた金額を投資やビジネスに負けないように投じて行ったら
嫌でも資産は増えるわけです。
だから実はここで気づいたと思いますが
稼ぐことを増やす、のに消費金額を減らすのは連動してるわけです。
だって消 費金額下げたら必然的に
投資なら購入できる株数増えるし元金が毎月増えるし、


実は入ってくる収入も増えるんですよ。
これが実はいわゆるフィナンシャルなんちゃらの資格の人が教えられないことですけど
実は消費額を下げると投資金の元金できるから
リスクを取るチャンスが増えてそこでその元金は複利がかかってさらに増えていくのですね。
こういうマネーを増やす流れを知っておくと
実は誰でも2020年代、資産は作れる。


それで大事なのは上で書いたようなことをすると、
結局毎月の余ったお金が何万円とか10万円とか毎月出てくるわけで
そうなったらそれを毎月、定期的にお金が増える対象に投じていけ ば
すぐに来月からとはいかなくても、大体6カ月とか12カ月あたりの期間取れるなら
スタートでももう月50~100万くらいなら達するわけです。
さらにそれはもっとそのあとも増えていく。
それで実はこれがGDPでまだ世界3位の日本にいる日本人の利点であって
というのは日本人は毎月、最低でも生活保護の人でも、15万円は入ってきちゃう。

これは日本円の円高があるから成り立ってる現状の優位性ですね。
それで多くの日本人は東南アジアのマネージャーレベルを全員貰ってるのに、
それを実際は消費を節約するというところで無防備であるから大企業の利益のために吸い取られてる。

コンビニで買い物ってのは本当はコンビ ニの大企業に献上してるわけでして。
なら個人店でネットでロット買いとかした方が良いわけですね。
そして日本人の場合、かなり貰えるのでそこで消費金額を工夫したら
投資金ができるから
その投資金を
毎月投資やビジネスに情勢見て割り振れば、
それは複利で嫌でも増えていくわけで実は日本人は恵まれている。
これがベトナムだったりカンボジアの人ならこう簡単にはいかないのです。

海外にいると日本人の優位性も気づくけどそれは毎月東南アジア企業のマネージャーレベルの金額が銀行口座に振り込まれてることです。

これが当たり前になってるからその優位性に気づいてないだけです。
だから、元金を作るのも簡単な時代だけど、上のようなことをすれば元金作れて
投資金は1.2年で100万円くらいには増やせるわけで、そして毎月その元金は増えるわけですからここで、株でもそこに突っ込んでいけばここで資産は増えるのです。
そういう意味で、「消費を工夫する」ってのは
すごい大事ですね、っていうか人生変えます。
毎月投資につぎ込めるお金が数万円でも元金として定期的にあれば、それはとても強いと私は思います。
だから実は這い上がる方法はシンプルです。
逆に世間の人はこういう這い上がり方に気づいてないから、だから日頃の消費をそのままにして、元金を作らないものだから、
そしてお金をかけないで 例えば、ユーチューバーになろうとして、
資産が増やせていないのが現実です(笑)
(もしそこで毎月あたりの余剰金があればユーチューバーでもヒカルくんがやってたみたいに広告出せるのだけど)
それくらい、現代人は入ってくるお金と出ていくお金について真剣に考えてないものです。
逆に上のようなことを徹底していくと出ていくお金は減って
結果として「元金が増え」
そして当然入ってくるお金は増えるので、
良い循環に入っていけますね〜
また今は日本は不況だけどアジアは実際はしっかり経済成長しております。
そして今まで難しかったけど今はそれこそ
中国、マレーシア、インド、ロシア、韓国、インドネシア、ベトナムの会社に私たちは普通に投資できちゃうわけです。
そこでは毎月東南アジアではマネージャーレベルのお金が日本人に振り込まれますがそれが強力になります。
日本だとアルバイトでさえ、マレーシアのマネージャーレベルの時給なんですよ…
ヤバい。
だから消費税上がって大変だけど考え方を変えたら…
上みたいな考え方知ってればチャンスだらけです。
こうやってバーっと書いたけど、元金を増やすことを考えていくと
どんどん広がってチャンスは増えていきます。
私の場合は最初は産まれた時から母子家庭スタートでしたがこの辺に薄々気づけたので人生はそれなりに切り開けたので私にできたなら同じ人間の皆さんもできるわけです。
ってことで参考になればと思います。
それで毎月何万円とか捻出はできるのにそのお金を増やす方法論が分からなかったけど、
そこは私から学べば良いわけです。
負けないで増やす方法論が身につけば、
それが習慣になり嫌でも資産は増えるものです。
こういうちょっとしたところで頭を使うか?ですよね〜
せっかく親御さんに産んでもらったなら、それに感謝して、その脳を活用するのが良いです。
追伸…ちなみに上記で書いた、携帯SIMや日用品などで削減出来て、尚且つマネーを得ることが簡単にできる世の中です。
こうやって毎月消費額増やしたとしても元金作れるけど、行動する事で知り得た事で有効活用して入ってくるお金を増やすこともできる。
そうしたら元金はさらに早いスピードで増えます。
だからチャンスだらけの時代なんですね〜
知っていれば。
の話ですが…
皆様の為になる事を願っております^_^!
Enjoy❣️

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