20.ピンチはチャンスの本当の意味続編

ちなみにモルガンがロイターで
「これは売りの口実に使われてるに過ぎない」と
言っていますがそれやってるのモルガンじゃないのか?とも(笑)
感じちゃったりしますよね。
が、彼らは腹据わってますからこういうところを買う機会と考えてるからモルガンなんかが金融の支配者として君臨してるんだろうなぁ〜と思います。
それで「徹底的に企業にとってもまずい急落、暴落」ってのは例えばですが、
大きなところだと、いずれアメリカがQE4とかのマネーが枯渇して債券市場買い支えられなくなった…
みたいな事態ですよ。
これはまずいわけです。
世界の企業に大ダメージ。
けど、今回のウイルスのやつはそういったレベルではない。
ですから、
やはり冷静に主観入れないで分析していくのが大事です。
それで覚えておいてほしいのはこれくらい、現代では新聞やネットやテレビの影響力が強いってことで、一斉に、メディアが報道を開始したらここまで人類の感情は動くんですね〜
いや、メディア関係の人間からしたら「動かせる」んです。

だからそれを冷静にじーっと見る視点が大事でそしてその中に好機を探す、みたいな視点でして、こういう人はごくごく一部なので、
結果としては負けない仕掛けが可能になるわけです。

全員にはそうなってほしいと思いますし、なっていきましょうね^_^!

少し、前回長〜いコラムになってしまいましたが、今回も最後まで読んでくださりありがとうございました😊

本日もEnjoy❣️

19.ピンチはチャンスの本当の意味

今日はズバリ・・・

「急落こそチャンス」なのはなぜか?
というコラムになります。
皆さんは、株を仕込んで買ったら、意識は上がること!や、どこで利確するか?
の方へ意識が集中して言っているかと思いますが、それはそれで大切な事なのでいいのですが、
私やプロたちは、もちろん上記の事は当然なのですが、急落している事への意識集中が半端ないのです。
ってのは今、新型コロナウイルスであれで肺炎かなんかで世間が?っていうか
マスコミが大騒ぎしてるわけです(笑)
それでそれが口実になって今までかなり高い株価とかが突如急落して、ニュースになってるんですよね?
それで、世間は騒いでますよね?
けど、これ、大声では言わないけど
「(内心)待ってましたとばかりに喜んでる人種」
ってのがいます。
これが実は比較的長期で持つ投資家なんですね〜
皆さんもゆくゆくは長期投資家に段階的になってもらいたいですが、
「急落こそチャンス」とか言うと
いわゆる「ピンチはチャンスだ」みたいなポジティブ子ちゃんっぽい感じがあるんですけど
これは数値的に、本当にチャンスになるケースが多いんです。
今なんかはすごい生きた勉強として生の勉強として皆様にはよいのですが、
実はこうやって世間がこうウイルスのパンデミック?
を「想像」してワーキャーなってるときが
実はチャンスなんですね~
これは書くのどうなのかな、と思ったんですが
現実的に行きたいので書きますがやはり投資をされてる人からすると勉強になると思ったのでここで詳しく本音で書きたいなと思いました。
「急落こそチャンス」なのはなぜか?
としました。
ってのが今なんかがまさにすごい良い勉強になる地合いだな~
とか思いまして、せっかくなので扱いたいと。
ちなみに、今の世界金融の地合いってのがありまして、
それがもうトランプ様が2019年9月についこの前、実質QE4のジャブジャブマネーを開始してるわけですね〜
パウエルFRB議長を脅しあげて。
それで次の2020年の選挙で再選されたいわけです。
ちなみにイギリスのほうだと、ボリスジョンソンが勝ったんで、もう次よほど のことがなければ、 
「同じ側」のトランプが勝利する地合いになってきてるのですが株価も彼はほしい、と。
「株価操作とか不正じゃん」って話なんだけど
そう、不正なんですがそれがトランプ(笑)
それで今は 株価買い上げの資金が QE4で定期的に入ってくる状況で、もうNYダウなんかは私が去年書いたシナリオに沿ってるんですが
28000ドル超えたわけですね〜
まあ本当はトランプは分かりやすい3万ドルほしいんでしょうけど、とりあえず28000ドルでもアメリカでは相当アピールできる。
それで、トランプは現状吊り上げの資金をQE4で実際確保してる現状だと分析できるのですがそこで出てきたのが「新型 コロナウイルス」の世界的な報道、ですよね〜
それでこのタイミングでコロナウイルスが本当に原因なのかは誰にも本当は分からないんですけど、とりあえず世間的には、アナリスト的には、コロナウイルスで株価が急落した、んだそうですが(笑)
これは
「いや~売りを出すための口実感満載」ですよね〜(笑)
ちなみにこれは知っておく必要があって、
マスコミ関係で「○○があったから株価が暴落」っていう表現がよく使われます(笑)
「○○「で」株価が急落」とかですね。
けどこれ、よく考えたら分かると思いますが私たち個人の売買とかってのは全部それが他の人に見えるわけでもないし、さらにその売買 の理由までアナリストとかマスコミごときが全部統計的に分かるわけないんですね〜(笑)
だから実は株価上昇とか下落の「理由」なんてのは
これ大体後付なんです。
ちなみに、どちらかというと、株価そろそろ売りたい大口がいたりして、そこで「口実」がほしかったりするんですけど、まあそこで新しいウイルスの感染なんて世界でちょくちょく起こってるんでしょうがこれが時々こうやって大きく報道されたりするんだけどそれが「口実」になるものなんですね〜
いきなり株価が下落したら不自然ですからここで?口実」みたいに使われることが多いわけです。
これは、ぶっちゃけ、裏側知ってるけど
「なんで経済新 聞が 株価が○○円を超えた」とかやったあと、
しっかり暴落するのか?(笑)
っていうとこれは実は経済新聞とか大口ってのがくっついてるんですね〜
あとは官僚たちもくっついている。
こういう現実は、最近はもう知られていませんが噂とかじゃなくてこういう情報収集を諜報のようにしてる投資家もいまして、まあそういう投資家たちはみんな知ってるんです。
だから、そこで個人投資家に買わせて、そこで同じく売るんですね〜
このコラムで知っておいてもらいたい、こういう怖い世の中があるんだけど
まあやはり「口実」としてこのウイルス騒動が出てきてる感じはすごいしますよね〜
で、そんなこと言っていたら、やはりモルガンなんかも同じようなこと最近を言い出していて「コロナウイルスの件は単なる売りの口実に使われてる」
っていうことをモルガンの主席グローバルストラテジストのデビットケリーも言い出している。
まあ投資やってる人間はみんな私みたいにそう思うんでしょう。
世のなかってのは表の論理じゃなくて裏の論理で動いてたりするから。
(こういうのを わかっていない人が子供で
わかるのが大人になるってことです。)
実際こんなこと書くとあれなんですが、
2ヶ月か3ヶ月したらたぶん日本人もすっかり、この騒動のこと忘れてると思いますよね?
それで・・・これは書いてよいのかどうか・・・
なんですが
実は「この急落を待ってました」みたいな人が
実は結構いるのです。
これ、正直に言いますと私もそうなんですが、
私の場合若い頃に結構ヤバい肺炎を経験したことありますが、
まあこれで死ぬことは私の年代で相当免疫が弱まるようなステロイドを投入しない限り死ぬことはないって経験と体で分かってるんですが、だから結構冷静に見てたりするんです。
死んだら死んだでまあ人生、と私の場合割り切ってるんですが、
それで逆に私が以前このウイルス関連の話が出る前
「ちょっと困っていたこと」がありまして
それが以前米中貿易戦争なんちゃらで急落してるときに仕掛けた、保有してる銘柄がかなり上がったんですね〜
これはこれで、一応、嬉しいことです。
が・・・そこでテクニカル部分の分析だと買い付けの時は暴落とかしてるものなんだけど
その後、
上昇トレンドに長期で回帰していくって分析できる場合は「追加で買い付けできる時期がいつ来るか」
みたいな悩みは出てくるんですね〜
あと、去年実は買いたかったけど、
私の基準ではBPSの計算で割安水準に入らなかったために買えなかった銘柄があったわけです。
BPSはゆくゆくは長期保有株の場合に計算するべき項目なのでしかるべき段階に皆様がきましたら教えますね。
ちなみに、この買い付け方は長期的な視点で
15年~20年以上は持つような
バフェットのバリュー投資のやり方なんですけど、基本的ベースは私はこれで、後は毎日の売買を、トレードをして行っている感じです。
あとはテクニカル分析もできるからそれも加えるけど重視してるのが
「長期」です。
皆さんは、まだ短期中期で利益を積み上げていく段階ですもんね^_^!
それで特にまさに今のコロナウイルス関連の世界の株価の急落みたいなところが
【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
なんですよね〜
それで私なんかはこれ結構長い間やっていて、
本当に、負けないし利益出ちゃうんですよね〜
もちろん最初、暴落とか急落で買うって。周りの個人たちが売ってる中、ちょっと怖かったけど、練習したんで慣れてきて普通に出来るようになる。
たぶんですが社会不適合者レベルが高い人ほどすぐマスターできる(笑)
変わり者ってヤツです(笑)
ここで「バフェットは暴落で大衆が焦ってるところで買う」
んですがこれが実は今回の新型コロナみたいなああいう騒動なんですね〜
ってのがこれ、よくよく考えてほしいんですけど
この騒動ってじゃあ3ヶ月後にここまで過剰に報道されてるか?
ですがまずないんです。
本当のパンデミックならこんなものじゃない。
ちなみに、医学の話なんかも書きますけど実はこれは投資なんかともつながるんだけど
例えば間質性肺炎ってありますけど
あれって今の(日本の)医者は原因知らないんですけど、あれってのは間質性肺炎とか患う患者ってのは普通その前に必ず免疫抑制剤使ってるんです。
で、免疫が普段神経節のヘルペスウイルス抑えてるんですがこれが一見 対症療法でよくなってるように見えるんだけど、その間に免疫が免疫抑制剤で弱くなっちゃうんだけどそこでヘルペスウイルスがその患者の体内で増えまして実は間質性肺炎なんかは製薬会社さんとか官僚さんとかはトップになると分かってるだろうけど、原理上、ヘルペスウイルスが原因でないとおかしいわけです。
ってことは臨床ですと、おそらく検証すべきが免疫を唯一あげるのが漢方で、あとは抗ヘルペス剤でヘルペスウイルスの増殖止めるって処置になるはずなんだけど実は世界の医者たちって免疫機構を勉強してないからこの辺知らないんだと私は思う。
それでもし死者を増やすとしたら医者たちがだから こういう肺炎が免疫が働いた結果として出てくる病気に対してステロイドなり免疫抑制剤処方しちゃった場合ですよね〜
ちなみに私が少し驚いたのが中国の医者も肺炎とかはステロイドを処方しちゃいけないってのを知らないようで、これは驚いた。
昔日本でも喘息とかでステロイド処方したら患者が沢山死んだことから最近は日本ではそれをしませんが…
中国の西洋医学系の医者はそれしちゃうらしくてその怖さはある。
ただいずれにしても、3ヶ月後にこのパンデミック騒動が今レベルで継続してるか?
というと人間の免疫機構の強度を考えたら、私には疑問です。
ちなみにモルガンなんかがこの件について世界の ファンダメンタルに影響するものではないという内容を言っちゃってる。
この辺はロイターが最近ちゃんと伝えてます。
それで実はこんなときがぶっちゃけな話
【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】(億万長者バフェット学)
っていう話のポイントになることが極めて多いんですね〜
本音では「みんながパニック」なのが大事なんです。
けどよく書きますが、これは投資でもビジネスでも
「みんなと一緒=悪(あく)」です。
日本はみんなと渡れば怖くない。
みんなと一緒=善(良し)
で洗脳教育されています。
それで私なんかのケースだと買い増し以外に
実は米中貿易戦争で大きく下がっていた中国の某企業があったんですが
実は1企業はうまくかなりの底値で買えて、すんごい上がったけど、
もう1企業は・・・ちょっと米中貿易戦争とかが報道されていても投資家が冷静で売らなかったんですよね〜苦笑
だから価格がBPS計算で?○○香港ドル(米ドル)以下なら買い」みたいな
割安基準を作れるんですけど、ここで割安基準に届かなくて結局買えなかった…
消費者独占企業があったんです。
「スピードが大事だ」とか書きますが
ほんと、素晴らしい消費者独占企業を割安価格で買える「時間」ってのはそこまで長くないんですね〜
だからほんと、そういう消費者独占企業の価格がBPSの分析で、割安価格と判断できる価格まで下がって買い付けするまで数ヶ月待つことが日常。
それで私なんかは正直
「あ~~あの企業、買えなかったけど
もう一段階なんか中国で事件が起こって価格が下がって
買えないかな〜」
と思っていたんです。
そしてやってきたのが新型コロナの報道なんですね〜
それで結構価格が下がってきたのですが、まだもう一段階欲しい・・・
と、思ってる投資家は実は結構いるはずなんです。
世の中的に大きな問題になってるから大声で言わない(えない) けど。
けどここのメンバーは全員一致である長期で負けないで利益出すってことを考えている部分もあるから
この辺はキレイゴトとかで書くのは良くないので書いてるわけです。
だから世の中には「数ヶ月とか中には数年間買い付け時期として適当な利率が出せることを想定して待ってる長期投資家」
ってのが存在していまして、
彼らの買い付け方はやはりバフェットのバリュー投資なんだけど本当は・・・こういう騒動があったら
「もっと騒いで株価下げて~~」って思ってるんだ、
と、思います。
っていうのがBPSから割安価格を割り出す計算方法があるけど(その段階になってきましたら詳しく教え ます)
まさに大体のケースでは株価が高すぎて買えない状態なので
自然と何ヶ月も待つ感じになるんだけど
そこで 本音では、こういう大衆パニック時に
下がってくれるものなんです。
投売りしてくれる短期投機家の、ちょっとパニックになりやすいタイプの人たちが売ってくれる(笑)
(恐怖は大衆のIQ下げます)
それでようやく、数ヶ月待って待ってこういうみんなが「うわーパンデミックだ~
世界が滅亡する~」っていう感じで
ハリウッド映画っぽいことを考えてるときに
ようやく買えたりするんですね〜
それで重要なのが
「その事象が市場や企業の根源的なファンダメンタルとかに影響しない 場合」ですよね。
例えばその企業の社長さんが女優と不倫したとかでスキャンダルで下がったとしても・・・
別にその企業の価値自体に根源的な問題は発生してませんよね?
例えばその企業がIT関係の会社なら
ITサービスは社長が女優と不倫しようと、普通に価値提供できるわけです。
それでこのウイルス騒動を口実としてなのかそれが本当の原因なのか誰にも分かりませんがいずれにしても結構世界中の企業の株価がつられて下がってたりするんだけどそういう時はその消費者独占企業の価値に全く影響与えてないわけです。
(ちょっとはあってもたぶん5年保有なら5年後、誰も今の騒動をは っきり覚えていないはず)
だからそういう時に、よく分からない人々がパニックてるけど実際は企業のファンダに影響与えていない急落のときですね!
このときに「チャンスが来ることが多い」のは事実なんです。
それでここで長期投資家で「やったようやく買えた、ウイルス騒動・・・ありがとう」
と内心で思ってる人間も実は多いはずだし、逆に「あともう一歩で適性な割安の株価に届くのに・・・もう少し世間はウイルスでもなんでも騒いで欲しい」
と思ってる人間もいるわけです。
とんでもない事ですよね?
けど世の中ではこうやって騒いでいてもそれを大きく俯瞰してチャンスを探すみたいな人間がやはり存在している。
今回、皆様はその下がる銘柄の長期目線ではなく、すぐに恩恵を受けて上がる銘柄を教えたいですがこれらの本音を大声で不特定多数に言うと、めんどくさい事になるのでみんなそういう人は黙ってるんだけど一応それだと本当の投資の勉強にならないから、
このコラムで書いてるんです。
それでこうやって世界中である程度騒いでる事象が出てきたら
企業の価値自体には影響及ぼさないのに株価だけは割安価格に下がってくれたりするんだけどその時が長期では結構チャンスであることが大変多いです。
逆に短期であれば恩恵が受けれる企業にチャンスがあるのです。
今回皆さんが利益出したことのように。
もちろん、それが深刻なもので、本当にこの新型コロナウイルスが10年間人類を苦しめて人類何十億人を殺すようなウイルスであればそこから本当に企業は深刻なダメージを長期的に受けるでしょうが、
どうもそうではないんではないかなと。
ちなみに本当はパンデミックのハリウッド映画ってのもプロパガンダの一貫で、ハリウッド映画なんかはよく軍産のプロパガンダで使われてきた歴史があるんだけどこういうニュースで大衆をパニックにさせるためにやはり事前に映画を見せておく必要がある、んですよ。
そういう視点を考えてる人が世の中にはいます。UFOやAIものもそうで、例えば将来「AIやUFOが攻めてきたぞ~」みたいなことも本当にガチでマスコミがやる時代が出てくるかもしれませんが、それこそ AIの人間への反乱みたいなストーリーはハリウッドが好むけど、ああいうのを見せておけばその際のパニック醸成に役立つという視点があるんです。
ストーリー自体を大衆洗脳してしまうんだけど。
だから世の中って怖いものですが、ただそういうのを把握して、ずっと冷静に株価が割安価格にならないかな~と見張ってるのが投資家っていう人種ですよね。
ちなみにキレイゴトが多い世の中ですからこの辺で差が出まして、
例えば、大地震があったときにですね、じゃあインフラ関連に投資できるかどうか?
なんですね〜
大地震があって、多くの人が困っているときに儲けを考えるなんてとんでもない、とかキレイゴトの中で生きてる人は思う。
が、大地震なり、あとは台風や洪水があれば、そこでは必ずインフラ関連の業者は儲かるわけでしてそこでインフラ業者に投資できるかどうか?
ってのが分かれ目なんです。
ちなみにこの姿勢ってのはプロの投資家はあたりまえですが、常に戦争反対の姿勢です(笑)
ずーっと戦争反対って思ってきている。
が、時々「戦争になったら上がる銘柄」
を仕掛けたりするわけですね〜
実はこれが経営者の冷酷な、きれいごとのない姿勢でして、理念では当然戦争反対だけど、
やはり?現実」を見ないといけないからそこで仕掛けるかどうかなんです。
だから私自身も戦争反対!といいつつ、
戦争になったら儲かる銘柄を扱ったりするわけです。
要するに理想と現実両方を見る姿勢ですね。
これが大人の経営者の思想だ、ということです。
それでこのコロナウイルスなんかもそうで、
理想とか理念であればこんな騒動ないほうが良いし死ぬ人も少ないほうが良いけど、
が、そこでチャンスが発生して「しまう」のが事実です。
今までは私個人的にやっていましたからいいのですが、今回多数に言うのはどうかと悩んだのはご承知の通りです。
それで投資家のバフェットってのはスゴイ人と言われるけど実際はまさにこういう大衆がパニックになるところで買い付けを実行してきた「現実主義者」なんです。
だから、儲かった。
だから今の新型コロナウイルスの件で色々、大衆と一緒にドキドキするのも良いと思いますが、
ここで「大衆のパニックによって割安価格に到達するかどうか」をみている一部の狡猾な人間もいるということですね。
短期利益は関連銘柄で儲けるです。
この辺は私は後者の姿勢を支持してる人間ですが、
やはり投資家としては大事な姿勢なんです。
実はこれが「客観姿勢」ですね。
主観ではこう、なんかコロナウイルスでチャンスになっちゃうってひどい感じがするな~
と思いつつ
客観のBPSから割り出した割安価格にはこういう事象で大衆がパニックになるために届くから、それを待って買う、わけです。
理想は分かってるけど現実を見る、
これが大事ですよね。
それで上の話は多分、大多数の人からしたら
99%は反対する姿勢なんですが
それこそ「こんなウイルス騒動をチャンスと捉えるなんて!」って感じですが
実際は「厳しい現実は」
客観的に見ると割安価格に到達してしまうから、
チャンスになってしまうことが多々ある、
っていう話です。
短期関連銘柄もそうです。
だからこういう厳しい現実見てるタイプの人が実際 資産増やしてるってのが世の中ですよね。
だから実は世間的には、多くの人がこのウイルス騒動で騒いでますが
割安価格を?何ヶ月も待ってる投資家たち」は恐怖も何もなく、これを好機として捉えてる人も実は結構いるってことは知っておいてください。
ある意味後者の人たちはクレイジーな怖さもありますがただやはり最終的に勝って行くのは彼らなんですね。
彼らはみんなと一緒は悪(あく) を理解してる人です。
まあだから今回のウイルス関係が原因なのか分かりませんが今回の急落なんかが、
本当に良いバフェットの長期投資の大衆投資家が焦ってるときが好機になることが多い」
の考え方の具体的なケースなのかな、なんてのは私は感じました。
だからよく「冷静になるのが大事」とか言いますが
そんなのは当たり前と考えてさらに冷静に分析してそこで大衆の反応を分析してなおかつそこで仕掛ける人間が世の中存在している、ってことですね。
そういう視点が存在するということ。
この辺を知っていると、一気にこう負けないという点では強いよな、と。
これは皆さんの友達とかに言ったら軽蔑される考え方かもしれないけど…
けど少なくとも投資家はそのようにして仕掛けてる人間が結構いるってことです。
だから急落は本当に、企業の本質的価値が下がっていないのに割安価格に到達させてくれる。ある種の贈り物みたいなものなんですがそういうのをうまーく使うのが大事ですね。
だからマスコミ報道に洗脳されないのが基礎でむしろそれを利用する、くらいの姿勢が大事ですね。
次号に続く。

18.元金を増やす続編

それで場合によっては前編のやり方だと年間で100万前後コストが安くなったりするけど…
そこで
「毎月あたり10万円前後の余剰金」が作れて
なおかつそれを投資やビジネスに突っ込めたら…
どう見てもお金は増えるのです(笑)
私が長くやってきたけどこれ間違いない。
ちなみに前提としてはそのお金、例えば100万あるならそれを減らさないで増やせるスキルがあることになりますが、
これはもしそのスキルがないなら私が教えている。
それで負けない技術身につけてそして毎月浮いた金額を投資やビジネスに負けないように投じて行ったら嫌でも資産は増えるわけです。
だから実はここで気づいたと思いますが稼ぐことを増やすのに消費金額を減らすのは連動してるわけです。
だって消費金額下げたら必然的に投資なら購入できる株数増えるし元金が毎月増えるし、実は入ってくる収入も増えるんですよ!
これが実はいわゆるフィナンシャルなんちゃらの資格の人が教えられないことですけど実は消費額を下げると投資金の元金できるから
リスクを取るチャンスが増えてそこでその元金は複利がかかってさらに増えていくのですね〜
こういうマネーを増やす流れを知っておくと
実は誰でも2020年代、資産は作れる。
それで大事なのは上で書いたようなことをすると、結局毎月の余ったお金が何万円とか10万円とか毎月出てくるわけで、そうなったらそれを毎月、定期的にお金が増える対象に投じていけば、すぐに来月からとはいかなくても、大体6カ月とか12カ月あたりの期間取れるならスタートでももう月50~100万くらいなら達するわけです。
さらにそれはもっとそのあとも増えていく。
それで実はこれがGDPでまだ世界3位の日本にいる日本人の利点であってというのは日本人は毎月、最低でも生活保護の人でも、15万円は入ってきちゃう。
これは日本円の円高があるから成り立ってる現状の優位性です。
それで多くの日本人は東南アジアのマネージャーレベルを全員貰ってるのに、
それを実際は消費を節約するというところで無防備であるから大企業の利益のために吸い取られてる(笑)
コンビニで買い物ってのは本当はコンビ ニの大企業に献上してるわけでして…
なら個人店でネットでロット買いとかした方が良いわけです。
そして日本人の場合、かなり貰えるのでそこで消費金額を工夫したら投資金ができるからその投資金を
毎月投資やビジネスに情勢見て割り振れば、
それは複利で嫌でも増えていくわけで実は日本人は恵まれている。
これがベトナムだったりカンボジアの人ならこう簡単にはいかないのです。
海外にいると日本人の優位性も気づくけど、それは毎月東南アジア企業のマネージャーレベルの金額が銀行口座に振り込まれてることです。
これが当たり前になってるからその優位性に気づいてないだけですね。
それで場合によっては上のやり方だと年間で100万前後コストが安くなったりするけど…
そこで
「毎月あたり10万円前後の余剰金」が作れて
なおかつそれを投資や ビジネスに突っ込めたら
どう見てもお金は増えるのです。

私が長くやってきたけどこれ間違いない。

ちなみに前提としてはそのお金、例えば100万あるならそれを減らさないで
増やせるスキルがあることになりますが、
これはもしそのスキルがないなら

このあとはスキルを教えてる熱い人間探して教材なり塾なりお金出して教えて貰えば良いだけでシンプル。

それで負けない技術身につけて
そして毎月浮いた金額を投資やビジネスに負けないように投じて行ったら
嫌でも資産は増えるわけです。
だから実はここで気づいたと思いますが
稼ぐことを増やす、のに消費金額を減らすのは連動してるわけです。
だって消 費金額下げたら必然的に
投資なら購入できる株数増えるし元金が毎月増えるし、


実は入ってくる収入も増えるんですよ。
これが実はいわゆるフィナンシャルなんちゃらの資格の人が教えられないことですけど
実は消費額を下げると投資金の元金できるから
リスクを取るチャンスが増えてそこでその元金は複利がかかってさらに増えていくのですね。
こういうマネーを増やす流れを知っておくと
実は誰でも2020年代、資産は作れる。


それで大事なのは上で書いたようなことをすると、
結局毎月の余ったお金が何万円とか10万円とか毎月出てくるわけで
そうなったらそれを毎月、定期的にお金が増える対象に投じていけ ば
すぐに来月からとはいかなくても、大体6カ月とか12カ月あたりの期間取れるなら
スタートでももう月50~100万くらいなら達するわけです。
さらにそれはもっとそのあとも増えていく。
それで実はこれがGDPでまだ世界3位の日本にいる日本人の利点であって
というのは日本人は毎月、最低でも生活保護の人でも、15万円は入ってきちゃう。

これは日本円の円高があるから成り立ってる現状の優位性ですね。
それで多くの日本人は東南アジアのマネージャーレベルを全員貰ってるのに、
それを実際は消費を節約するというところで無防備であるから大企業の利益のために吸い取られてる。

コンビニで買い物ってのは本当はコンビ ニの大企業に献上してるわけでして。
なら個人店でネットでロット買いとかした方が良いわけですね。
そして日本人の場合、かなり貰えるのでそこで消費金額を工夫したら
投資金ができるから
その投資金を
毎月投資やビジネスに情勢見て割り振れば、
それは複利で嫌でも増えていくわけで実は日本人は恵まれている。
これがベトナムだったりカンボジアの人ならこう簡単にはいかないのです。

海外にいると日本人の優位性も気づくけどそれは毎月東南アジア企業のマネージャーレベルの金額が銀行口座に振り込まれてることです。

これが当たり前になってるからその優位性に気づいてないだけです。
だから、元金を作るのも簡単な時代だけど、上のようなことをすれば元金作れて
投資金は1.2年で100万円くらいには増やせるわけで、そして毎月その元金は増えるわけですからここで、株でもそこに突っ込んでいけばここで資産は増えるのです。
そういう意味で、「消費を工夫する」ってのは
すごい大事ですね、っていうか人生変えます。
毎月投資につぎ込めるお金が数万円でも元金として定期的にあれば、それはとても強いと私は思います。
だから実は這い上がる方法はシンプルです。
逆に世間の人はこういう這い上がり方に気づいてないから、だから日頃の消費をそのままにして、元金を作らないものだから、
そしてお金をかけないで 例えば、ユーチューバーになろうとして、
資産が増やせていないのが現実です(笑)
(もしそこで毎月あたりの余剰金があればユーチューバーでもヒカルくんがやってたみたいに広告出せるのだけど)
それくらい、現代人は入ってくるお金と出ていくお金について真剣に考えてないものです。
逆に上のようなことを徹底していくと出ていくお金は減って
結果として「元金が増え」
そして当然入ってくるお金は増えるので、
良い循環に入っていけますね〜
また今は日本は不況だけどアジアは実際はしっかり経済成長しております。
そして今まで難しかったけど今はそれこそ
中国、マレーシア、インド、ロシア、韓国、インドネシア、ベトナムの会社に私たちは普通に投資できちゃうわけです。
そこでは毎月東南アジアではマネージャーレベルのお金が日本人に振り込まれますがそれが強力になります。
日本だとアルバイトでさえ、マレーシアのマネージャーレベルの時給なんですよ…
ヤバい。
だから消費税上がって大変だけど考え方を変えたら…
上みたいな考え方知ってればチャンスだらけです。
こうやってバーっと書いたけど、元金を増やすことを考えていくと
どんどん広がってチャンスは増えていきます。
私の場合は最初は産まれた時から母子家庭スタートでしたがこの辺に薄々気づけたので人生はそれなりに切り開けたので私にできたなら同じ人間の皆さんもできるわけです。
ってことで参考になればと思います。
それで毎月何万円とか捻出はできるのにそのお金を増やす方法論が分からなかったけど、
そこは私から学べば良いわけです。
負けないで増やす方法論が身につけば、
それが習慣になり嫌でも資産は増えるものです。
こういうちょっとしたところで頭を使うか?ですよね〜
せっかく親御さんに産んでもらったなら、それに感謝して、その脳を活用するのが良いです。
追伸…ちなみに上記で書いた、携帯SIMや日用品などで削減出来て、尚且つマネーを得ることが簡単にできる世の中です。
こうやって毎月消費額増やしたとしても元金作れるけど、行動する事で知り得た事で有効活用して入ってくるお金を増やすこともできる。
そうしたら元金はさらに早いスピードで増えます。
だからチャンスだらけの時代なんですね〜
知っていれば。
の話ですが…
皆様の為になる事を願っております^_^!
Enjoy❣️

17.元金を増やす

さて、今日は一緒に株の「元金」を増やす方法について考えましょう!
もう2020年代も本格的に開始して2020年代も資産を皆さんは、これから何十倍、何百倍に必然的に長期で増やしていけれるのが株ですから
この元金を増やす、と言うことを考えるのは大事と思い語っておこうと思います!
日本の方達は「投資の元金自体がない」みたいな相談される方が明らかに増えたと思うんですね。振り返ると、2014年に消費税が5パーから8パーになって今は日本は10パーなんだと思いますが、
明らかに増税の影響ってあると肌で感じていて、
以前はそれこそ20代でも100万くらいは持ってる人が多かったけど
今は40代でも100万ない人が増えてるようなのですが…
私は本音で書こうと思っているのですが、
貯金がゼロで資産ゼロで投資…
はやっぱり難しいのは、誰でも知っていることだと思います。
だからこそ
「元金を作る」
これを考える必要性があると思います。
それでスタート地点の差があって
例えば元金5万円の投資金があったとします。
で、やはり株式とかだと長期で考えた場合ならば
平均月利とかでスーパートレーダーとかでも大体月利10パー前後やってればすごい、
という世界です。(平均月利10パーセントを継続した人なんかは10年で今はもう資産数十億円になってる人とかいる)
ちなみによくちまた案件で
月利40パー達成!とかあるけど、あれは毎月それをやってるわけではなくて、
単月で月利40パーとかならあったりはするんですね〜(笑)
が、やはりそんな美味しい自分のやり方が合致する相場は毎月ないからやはり平均月利10パーやれれば すごくて、
ただそこで毎月資産がなるってのはすごいですから、
その人は数年で富裕層になるんですね〜^_^!
劇的に富裕層になる、
これを私は自分でやりましたけど、結局宝くじではないから、
「運に左右されず」
資産増やすためには、コツコツ資産を複利で増やすしかないんです。
この「運に左右されず」が大事。
「確率はコントロールするもの。」だし、(これは政治学で学ぶことで優秀な政治家は運命を「支配下」におく。)
だから私は占いとか行った事ないですし信じないです(笑)
それで月利10パーでも実際はすごくて株の世界だと元金がでかいと年利26パー継続できればすごいとされるけど(資産9兆のバフェット の平均年利が26パーくらい。月利でいうと2%台。)
だからそこで株であろうと元金増やすのは大事なんですね。
そのために皆さんはお仕事や他での収入が入って来る事をやっているかと思いますが、
それで、ここで株なら月利10パー何年も継続したら、
例えば5年継続したら複利で資産は大体「60倍」になる。
100万でスタートしたならばそれは5年で6000万だし、
逆に5万円でスタートしたならばそれは5年で300万くらいです。
だから投資って元金が多ければ多いほどすごい将来は影響しちゃう。
また元金がある人は心理的に相当余裕あるから、
損切りできないとか起こり得ないし、
逆に元金が少ない人はそうなると
人間はお金の恐怖心でIQ下がるから損切りできなくなるんですね〜
もう元金が多い少ないである程度差がついちゃうんです。
だから、何が言いたいかというと元金を常に作って行く!
のが投資家、経営者では大事だと私は思います。
それで、資産っていった場合、もう単純で皆さんの資産は算数で
入ってくるお金ー出ていくお金
=資産や貯金ですよね?
結局単純にそこ。
だから、そこで資産や元金や投資金増やすなら
収入増やして、支出減らす。
が基礎なんです。(※正確には支出減らすと投資金、元金が出来て収入が増えますがそれは後で説明します)
ちなみにここで時流に乗って稼いだ人なんかはガンガン支出増やして一流のサービスを体験しましょうとか、よく自己啓発セミナーで私は聞くけど…(笑)
実際は彼らの何千 倍の資産持つ
ウォーレンバフェットやビルゲイツなんかはかなり質素なんですよ。
時計も時間がわかればいいので1万円前後の時計を使っている(笑)
日々の消費支出は明らかに減らしているし、
もし彼らが散財するタイプなら
彼らの投資金は散財先の経営者に食われていて、
今の彼らの何兆円の資産はなかったはずです。
ビルゲイツなんか今でもエコノミークラスで移動していますし、
バフェットの服なんて失礼ながらその辺のオッサンなんです(笑)
が、資産は数兆円でグループ含めたら数十兆は彼らあるわけですよね。
ここの消費支出に関しての考え方は思想対立があるけどやはり基礎的な消費を減らして、その分、浮いたものを投資に回し、複利で増やし、
そしてさらに入ってくる収入を上げて行く、
これが結局、王道です。
それで実は世間で軽視されてることがありそれが
消費支出を減らすということです。
これを学校では学べないし、家庭環境で学べるかどうかになってきますよね〜
これは結構私は大事だから書いていて、やはりお手本はバフェットだと思います。
あの人は今だに昔買った3万ドルの家に住み続けている。(が、彼の家でさえもバリュー投資の対象であり、その三万ドルの家は、今や10億円くらいの価値はあるとされる)それで消費支出をうまく減らすのは個人的には大変大事であると考えてるけど、というのは私の場合、このへんを若い頃はわからなかった…苦笑
あったらあっただけ使っちゃうタイプだった…(笑)
それは日本では何とかなっちゃうから…
しかししかし、アメリカに行ってからは他国だから何ともならない…
よって、やはり消費支出の「出て行くおカネ」の管理を徹底してました。
ってのは私一人なら、どんな環境でも劣悪な所でもたくましく生きていけれますが、家族がいるとそうも行かなくアメリカは安全はお金で買う国なのでビバリーヒルズの近くの高級住宅街は安全なので住んだ訳です。
色々な人に出会えて株も教えてもらったので、かなりの先行投資になりましたが…(笑)
よって家賃高いの決まっています。
そして、少しでも家賃遅れると次の日には張り紙されます(笑)
すぐに出て行ってくれと…
日本では考えられませんよね?(笑)
そこでアリのように冬が来る時もある訳ですから冬を越すための貯金は当時必須でした。
で、やはり消費支出を減らすことを続けて、
それで「投資で稼ぐ」を学びだした段階では、前にも話しましたが身の回りの物、全て売れるものは売って投資に当てた。
たぶんそれがすごい良かった。
だからやっぱり元金があるって大事なんですよね〜
それでじゃあどうやって毎月の投資の元金作ってくのか?
ですが、
実は当時より今の2020年の方がさらに楽ですよ。
私が仮に今、急に資産ゼロになっても数年でまた這い上がれると思う。
ちなみに、日本の皆さんが多いので日本で考えると、まずこの数年、携帯などの通信費が最強に安くなった。
私は日本にいた当時家族のも合わせて5万円くらいの通信費がかかってたけど、ここは減らせなかったんですが、
今だとやはり格安SIM携帯がある。
現在それもしながら権利収入も入ってくるのをずっとやっていますが、コスト下げれて収入も入ってくる。
素晴らしい時代です(笑)
それでまず大事なのが私たちの資産は相当多くが大企業に取られてるんだけど
その最たるが携帯。
ドコモもAUもソフトバンクも大企業寡占でしたよね?
あんなのは反資本主義です(笑)
日本では大企業の独占や寡占が放置されがちで、
それは公正取引委員会が天下り先だから、その政治の影響だけど
ここで消費者は意味のない他国ではもっと安い携帯電話代を払ってる。
ここ、オーストラリアで私の家のWi-Fiなんて、月額日本円にして4,860円くらい。
それも、私のコンピューター12台繋げて家族と私の携帯合わせて7台とテレビも繋げて計20台Wi-Fi繋げても月々そのくらい(笑)
最近は格安SIM携帯があって以前ほど携帯は高くないですね?
私は以前は日本にいた時、実は携帯はかなり使っていたのでドコモとソフトバンク2台使っていたけど、家族も合わせて5台使っていたからアメリカにいく前にそれを改めて格安SIM携帯にしたのです。
そしたら?
携帯電話は年間で月5万として60万円かかってたけど、
これが7台全部で月5,610円で年間67,320円前後になったわけですよ(笑)
だから年間532,680万浮いた。
浮いた上にそれを紹介していたから紹介して知った皆さん毎月の携帯台が安くなり紹介すればするほど、喜ばれ権利収入が毎月入ってくる。
よって年間収出も実質ゼロどころかプラス収入!
ちなみに格安SIM携帯は電波悪いっていうネットの工作員のプロパガンダあるけど
あれとか「ホントかよ」と私は思っていて
そもそも格安SIM携帯でもドコモなりのネットワーク使ってるから地方でもスピードバリバリ早かったです(笑)
4Gだったけど、格安SIM携帯つながらないとかプロパガンダだろ、とか思ってた(笑)
そもそも最近電話よりネットなんだからネット使えれば良いのですよね?LINE通話とか全然私の格安SIM携帯は問題なしだった。
今でもオーストラリアにいますが全く問題なし。
日本って家族で三大キャリア使ってる人って多いんですよね〜
私の親戚や知り合いがまさにそれでお金に困ってるなら格安SIM携帯に変えなよと言うのですが
これめんどくさいからと聴く耳持ちません(笑)
しかしとんでもない状態に家族で三大キャリア使ってる家族らはなっていて
月2万5000円とか3万円とか携帯に払ってるんですよ…
年間でいうと大体35万円~40万円は携帯に払ってる家族が日本には結構いて、
私の親戚や知り合いがそうなんですね〜苦笑
彼らは格安SIM携帯はつながらないというプロパガンダを真に受けてたりするんだけど実際は特に不便なかったし、
ここで、格安SIM携帯にしたら実はファミリープランとかあるんですよね〜
そこで例えば月8ギガを家族で分け合うのです。
ちなみに今の時代ラインで電話できるから仕事で使うでもなければほとんど通話代なんかかからないんです。
だから月間で三大キャリアで家族で3万円かかってる家族はうまくやって月間で家族4人で5000から6000円でいける時代です。
そこでやたらWIFI繋がないでユーチューブ見まくるとかしない限り、
普通の使い方だと月間1人1ギガちょっと~3ギガで足りるから十分生活で不便はそこまで感じないで携帯電話代は落とせる。
年間で40万のものが年間で6〜7万でいけるわけです。
もうそれだけでその家族は年間33万円くらいは家計の無駄支出が減る。
それでその33万円で例えば日本の株を買えるから、
そこで長期保有するだけで、全然10年20年後の資産は違うんです。
毎年33万円浮くなら、10年で330万円浮くわけだから。
だからここで家族なら30万以上浮いて投資金作れるわけです。
独身でも年間10万円は浮く。
しかもそこまで携帯での満足度は変わらない、ってのが格安SIM携帯使ってた私が知ってること。
さらには権利収入まで増えていく。
(知りたい方は個別で連絡ください)
ちなみに私は格安携帯SIM使ってた時、月収だけで大企業のリーマンの年収あったけどそれでも日本で格安携帯使ってました(笑)
この辺徹底してたんですね〜
だからこの工夫だけでも、10万円以上、家族なら30万円は浮くわけです。
これはやった方が良いことです。
あとは、私が良くやってたのが、保険。
保険の表から裏の世界まで知り尽くす勉強をして、保険のアドバイザーまでの資格を保有しました(笑)
それによって保険なんてのは保険会社の本社ビルの一等地にみんな立っている維持費になっているわけで家族4人で毎月1万円以下で十分カバー出来るのです。
(知りたい方は個別で連絡ください)
食料品などもネットをやはり活用するのですが、そこで、
「大量買い、ロット買い」をするんです。
これは食費を快適に安くする方法で、大体の支出が意味なく多い人は食事を細かく買ってるんです(笑)
日本にいた頃私の知り合いなんかもそうで、いっつも金ないー貸してーとかやってた(笑)
この人達の特徴はロット買いとかの概念がない。
米とかを一キロ単位でスーパーで買ったりする。
が、これは私は海外でも意識してるけど、やはり細かく買うのは非効率なんです。
アメリカでも、オーストラリアでも買い物は一気まとめ買い(笑)
ちなみに私は米にはこだわりあってやはり無農薬、有機栽培にこだわってたけどこれ、スーパーで5キロとかで買うと高いのです。
で、特に海外では日本のお米は高い。
よって特売やポイントが2倍につく火曜日に行ってまとめ買いをすると結局値段がグッと落ちるんです。
日本で言うとこれは良く飲むジュースとかもそうでやはりネットでロット買いするんです。
コンビニで買うとか愚の骨頂なのでロットでやっぱり何十本とかネットで買ってた。
これ、普通に買うのと比べて半額まではいかなくても、40パーは値段が落ちたりする。
ちなみに当然何十キロも自分で運べないけどロットで買うと何千円とか何万円かしますが、それはもう大体ネットだと送料無料になるから佐川とかのにーちゃんが家まで運んでくれます(笑)
私はただ大量買いした家に届いた食べ物や飲み物などを冷蔵庫なりに入れるだけ。
これやるだけで、食べ物は良いもの買ってるのに、 食費とかは2万円くらいはもしくはそれ以下、本来のスーパーで小さく買って生活するより安くなる。
ちなみに私は今オーストラリアにいるけど、昨日は玉ねぎ100個を日本円でいう750円で買った(笑)安いんですよね〜量があると。
こうやってロット買いが普通になると食費とかは相当落ちて、しっかり健康なもの食べてるのに、月間2〜3万円は落ちるから年間だとこれまた、30万円以上は浮く。
家族ならもっとです。
だから、上の携帯と合わせたら独身でも年間30万円はトータルで浮くし、
家族ならもっとです。
ここで大事なのは日々の生活で
「節約の惨めさを感じず」、「満足度をキープした上で」
ちゃんと満足度、効用を得た上で、消費抑える、ってこと。
ちなみに食事関係はやはり大量買いは日本で言うと楽天は強いですよね。
あとは業務スーパーとかもかなり活用出来ますし、大きく買うと結構な安さで食事は買えるし、
肉のハナマサなんかも大量買いなら安いですよね。
そのために現代では冷凍庫がある。
ちなみに消費を抑えるという部分でそれが長く続く人とそうじゃない人がいまして、
それはやはり上に書いた、効用、満足度をしっかり得た上で、コスト減らすってことができるか?
なんですね〜
節約ってのは要するにそれをしていて惨めな気持ちになるなら、それは意味ないわけで続かない。
ちなみに我が家では使っていない部屋やバスルームなどで電気をつけっぱなしにしていると罰金1ドル徴収〜(笑)
電気もガスもタダじゃない事を子供の時から意識されるから、良い奥さんになれるでしょう!(笑)
その罰金をブタの貯金箱に入れて家族旅行の時にみんなで使う。
楽しんでやっています(笑)
要するにこれは結局投資と同じなんだけど、
「価値あるものをなるべく安く買う」って話でして、バフェットのバリュー投資と考え方は似てますよね〜
買付け方だけで値段が変わるならなるだけ、お得に買う、ってのはこれ株や金ゴールドなんかの買付けと基本は同じですね。
こうやれば、上の話だと携帯だって早いスピードで不便しないのに、ご飯も健康に野菜とか果物をしっかり摂って、タンパク質もがっつり摂って、けど安く済む。
だから惨めにならず、「満足度を得た上で」そこで消費額、出るお金を抑えるってのがすんごい大事。
それで、あとはお酒とかタバコなんかの嗜好品もそうですよね〜
私は日本で34歳の時にサラリーマンから独立して起業した時にタバコはやめました。
私が倒れたり健康を害したら即会社が立ちゆかなくなりみんなが露頭に迷うといけないのでやめました。
メンバーの中で吸っている人がいれば参考に。
大企業コンビニで買うよりはネットで工夫すれば安く済む。
タバコ吸う人なんかは吸わない人も吸ってる人に以下の話教えたら喜ばれるはずだけど、
まず、お金持ちが良く吸うのは葉巻であり、有名人とかも葉巻ですし、
あとは資産が数十億とか数百億とかのお金持ちはよく葉巻ふかして話してますよね?
まあそれで大多数の人はシガレットと言ってコンビニに売ってる紙巻タバコを世界中で吸っているけど、
本当はこれは昔、漫画家の藤子不二雄さんとかマッカーサーが吸ってたパイプタバコが圧倒的に良いわけです。ちなみにお金持ちたちでパイプタバコのパイプのコレクションしてる人とか結構い ますよ!
葉巻、パイプ、ワインあたりはお金持ちでハマってる人結構いるのを私は以前知った。
それで、実は葉巻は当然高いけど、パイプってのはイメージ的に高いイメージだけど、
実はコストはシガレット、すなわち世間一般のタバコ吸う人より安いのです。
最初にパイプを買えば数千円から一万円するけどそして上は数百万まであって
パイプってのは奥深いですがしかし一度買えば死ぬまで使える。
そして実は月間あたりのタバコ葉は安いからよく吸う人も大体2.3千円で済むわけです。
世間的にはパイプのイメージは高いイメージだけど実は逆でコンビニタバコより安いわけです。
そして、味は実は、葉巻と同じ。シガ レットは化学物質とかたくさんあるけどパイプの葉は自然のものが多いわけです。
それでコンビニのシガレット吸ってる人で1日1箱吸う人なら500円ちょい×30日で1ヶ月あたりコストは16000円くらいだけど、
パイプの知識あれば実は1ヶ月のコストは3000円もしない。
だから今のまずい燃焼材の化学物質がある紙巻シガレットを自然のタバコ葉の葉巻と同じ味のパイプにするだけで月13000円は安くなり年間だとやはり15万円くらいは安くなるんですね〜
が、実はパイプは自然のキューバなり欧州の葉っぱだから基本は葉巻と変わらないわけで、味はコンビニのマルボロなんかのシガレットより全然うまいわけです。(普通はもうコンビニの シガレットがまずくて戻れなくなる。)
だからうまいのに、安い、ってのがパイプでしてこれはタバコ吸ってる人はやった方がいいし、
やらない人も、友達で吸っている人に教えてあげると喜ぶはず。
こんな感じで嗜好品でかかってるコストも工夫すると安くなるわけです。
あとは独身で一人暮らししている人なら家賃問題があるけど、
家賃は適正か?ですよね。
よくある不動産は収入の3分の1とかはあれは不動産業界と言うよりは国土交通相なり財務省なりのプロパガンダかなと感じますが、(路線価なりの相続税の評価額に関わる)
あんなのは嘘で本当は不動産の賃貸料なんてなんもマネーを生み出さないものですから安い方が良いわけです。
消費の最たるものが家賃でして…
それが例えば自分の不動産なら値上がり益とかあってキャピタルゲイン得られるし
貸したらインカムは得られるけど、
借りてる人はいわば不労所得の不動産オーナーに貢いでる、とも言えます。
日本では、たくさん不動産持っていましたし、不動産業もやっていましたから専門分野です(笑)
日本で、なんとなく超高層マンションだから景色が良いからやる気でる、とか言えるけど私一人なら絶対に住んでいない(笑)
それならそのお金貯金して適当に不動産買って貸したほうが良いように思う。
だから私なんかが意識してたのがなるだけ家賃はかけない、でした。
しかし海外で生活するためいにはなるべく家族へのリスクは避けたいので安全と家族の幸せを一番にとって今のペントハウスに住んでいるくらいです(笑)
私一人だけならボロ屋で十分(笑)
それでこれはその人の生活スタイルにもよるけど、
パソコン一台で稼げるなら確実にその方が良いのです。
家賃数万円な訳です。
またネットは今や光ファイバーマンションタイプあるからスピード不便なし。
PCで仕事完結するからそれで問題なし。
安いわけです。
あともし実家がある人なら戻れる人なら実家も良い。
これは昔
実家にいる=子供な大人
みたいなプロパガンダがされたけど、これはマルキスト官僚たちの悪い考え方がある。
彼らは家族制度壊したいからそこで家族壊すって考え方をするんだけどここで家族分断するのですよ…
それで 、今までは日本人は
サザエさんなんかのように波平じいさんとマスオさんとカツオ君のような
三世帯が住んでたけど、これは世界がそうでして
こうすると生活コストがまとまるのでやっぱり相当一人当たり安くなる。
が、以前嫁姑問題とかマスコミが扇動して、
核家族化を進めたけど本当はあれは家族制度を弱めて家族の構成単位の個人バラバラにして行政が支配する政策に過ぎない。
分断して統治せよ、です。
最近よくネットにあるコドオジ
子供おじさんって単語はそこでもっと実家に住む人たちを馬鹿にして、
家族をバラバラにするって共産思想があるわけです。
気づかないといけない。
大企業や官僚は私たちの想像を超えて頭が良い。
それで独身者が増えればこれは東京の地価は維持できるわけですよ。
そこで得をして東京の地価が上がったと宣伝プロパガンダして利益得る人は果たして単なる一般市民だろうか?
だからここで、やはり血が繋がった関係なら家計をまとめていくというのも対策でここで実家住めるなら住んでしまった方が結局家賃かからないから貯蓄はできるし
投資金も簡単に増える。
仮に8万円の家賃を独身で払っているならそこで家にお金を2万円入れるとしても、
毎月6万円年間では70万円以上浮く。
それでお一人飯とかしなくてよくて家族と一緒に食事してなんかあれば話せるのだったらきっとそっちの方 が人間は幸せだと思います。
そっちの方がコストはかからない。
ちなみにオーストラリア人がやたらお金持ちなのはこの家族制度が保守的に守られてるからでありまして、これはオーストラリアに住んで私は分かった。
だから実は頭使って、あとはネットなんかで大量ロット買いとか、
あとは不動産情報の比較もできますがそれらを活用すると毎月のコストって実はとんでもなく、
満足度、効用を維持どころかあげた上で、
年間の消費金額は下げられるわけです。
2部に続く。。

16.どっちでもいい

「Xデー」

私ごとで誕生日🎂のお祝いメッセージをたくさんの方々から頂き、本当にありがとうございました😊

1人1人、御礼の返信をしております!感謝の気持ちとしてありがとうございます。

ここ二、三日は浮かれ気味でしたが、そろそろ真面目な話も配信したいと思います(笑)

11月3日アメリカ大統領選挙🇺🇸がいよいよあります。

世界一のリーダーを決める世界最大のイベントと言っていいでしょう!

最近、私への質問で、

トランプが勝つか?
バイデンが勝つか?

どう思われますか?

との質問がかなり多いのですが、

先ずは、どちらが勝とうが負けようが、働いて収入を得ている人はあまり関係ないかと…(笑)

自分にとって何が影響があるか?
が一番大事だと思いますが…^_^、

そして、私もそうですが世界の投資家達は、はっきりいって、どちらが勝とうが負けようが、

何年、何十年に一回の大大利益になる、投資家イベントな訳で、

どちらになろうが、利益を取れるように準備をしている訳です。

素人投資家や、ポッと出のたまたま儲けたような投資家達は、
どっちになるんだろう…と

不安か、心配か、どっちになってくれ!と祈ったり、

か、

何もしなくて考えがないか、わからないかで、混乱している事でしょう(笑)

大統領選挙その前に、
10月29日には7月、8月、9月のGDP成長率推定値が発表されます。

第1四半期は、マイナス5%
第2四半期は、マイナス32.9%
(コロナでロックダウン中)
今世紀最大の落ち込みでした。

では、10月29日の発表の第3四半期は?

そして、大統領選挙が終わった次には
11月5日には、
米連邦準備制度理事会FRBが今後、ジャブジャブマネー(ドルを印刷💵)をどうするか?

因みに、コロナによって、歴史上初の印刷量で、22%もの紙幣を刷りまくった市場初!

全紙幣の5分の1が今年印刷されている…

信じられない量な訳です…

で、どのようにしていくか?の発表な訳です。

そして、11月6日
最新の失業率が発表されます。

もし、また失業率が増加していたら…

市場がかなり動くことが予想出来ます。

では、歴史を振り返ってみましょう!

2008年大統領選挙には、市場は
37%下落しました。

例えば、100万投資していたら、
63万円に減ってしまうほどの下落…

そして、似たような下落が今年3月コロナにて発生している訳です。

そして、トランプさんがコロナにかかりましたが、ホワイトハウス内でも34人のコロナ患者が発生していて、
この数字は、ニュージーランドのコロナ患者数と同じ人数なので、ホワイトハウス内で如何に多い感染者がいるかなのです。

さぁーどうなると思いますか?
大統領選挙によって、またその前後の政策によって、

暴落するのか?
見ものな訳ですが…

しかし、私や私のフレンドのアメリカフォーブスの長者番付に載るフレンド達と共に、喜びながらその時を今か今かと私達は待っているのです(笑)

もちろん、私の投資クラブメンバー達にも全員に全てを伝授しておきます。

かなり、大きなプレゼントになることでしょう❣️
富を築くチャンスしかないのですから(笑)

三月のコロナ中でも暴落しましたが、
私や世界の富裕層達は、かなりの利益を得ましたし、

私の投資クラブメンバー達も、1人も脱落者なく、今でも淡々と利益を積み上げている訳です。

1989年にジョージブッシュが大統領になった時に
ヒトのDNAを地図化する計画を打ち出し

「ヒトゲノム計画」

に対する資金を提供する法律に署名しました。

経済効果は1990年代には38億ドルに達し、更に796億ドルの経済効果がありました。

巨額な資金が企業や市場にばら撒かれる訳です。

その時の企業は、ゲノム解析をしている企業が2003年4月にヒトゲノム計画が完了して以来、
リターンは29555%です(笑)

これ計算してみると、100万円投資していたら、17年間何もせずにそこに置いておいただけで、2億9000万円以上になっている訳です。

その時の大統領のたった1つの政策だけで(笑)
これが紛れもない事実。

2008年就任したオバマ大統領は、
アメリカの医療制度を刷新する事を政策の約束をし、

いわゆる「オバマケア」

と呼ばれる医療保険制度改革を成立させました。

全てのアメリカ人が何らかの医療保険に加入を義務づける法案で、保険関連はオバマ大統領就任以来、1369%の成長を遂げました。

100万が、1369万円に何もせずになった訳です。

続々と、ある保険関連は、過去12年間で1110%の成長、

100万円が1110万円になった訳です。

また、ある保険関連は、807%に成長、
100万円が807万円になった訳です。

この時に、私はアメリカに移住していましたので、私の大事なフレンドである世界の富裕層達との交流で、
この保険関連にいくつも投資をしたので、鮮明に覚えています。

私の資金がどうなったかが想像つきますよね?(笑)

もちろん、100万どころではないくらいの資金を投資しましたから、今でも笑いが止まらない訳です(笑)

大統領による特定の政策からの恩恵は経験済みで果てし無い利益が生まれるのです。

では、今回2020年、
トランプが買っても、バイデンが買っても、どちらの大統領でも実施する政策が一致している一緒の政策があるのです。

ということは、世界の富裕層投資家達や私は、どちらが大統領になっても全く問題がなく、また私はオバマさんの時のようなとんでもない、恩恵を受けれる訳です(笑)

さぁ2020年!
どちらの大統領になろうが、大きな成長を遂げていく市場を私は既に入手、具体的に絞ってあるのです。

今の段階でわかっているって凄いでしょ?(笑)

それはそうですよ〜
世界の長者番付に載るフォーブスの上位に載っている、友達がいるわけですから、全く困難な事ではない訳です。

トランプとバイデンのどちからが勝つかに関係なく、

就任した際には、どのような事をしていくのか、どのような業界にどのくらいのお金を投資していくつもりか?

などを記した何百ページにもわたる文書を入手しており、日本語に訳すのに、いつも私が使っているプロの翻訳士さんに頼んであり、先週私の手元に来て日本語であるわけです。

その中には
民主党も共和党も、ちからを入れていく分野が、決まっていて、

〇〇〇〇と〇〇〇〇の分野で、
どちらが勝っても、アメリカは国家としてちからを入れていきます。

この業界が加速的に成長していきます。
このトレンドは止めることは誰も、出来ないのです!

そして、その中には他に3つも決まった政策があるのです。

〇〇〇〇業界、トランプさんもバイデンさんも、積極的に資金を投入します。

トランプさんは、1兆ドル💵を準備
バイデンさんは、2兆ドル💵を準備
して、アメリカ本土全体に投入していくのです。

そして、〇〇業界!
7月6日に世界〇〇〇〇会議にて決定している業界なのです!

もう、予算は降りていて30億ドルもの資金が使われるのを待っている状態なのです。

そして、〇〇〇〇業界!
全州、解禁になっていく流れが止められない業界なのです!

これは、もう避けては通れない業界達なのです!

いかがでしたか?
どちらが大統領になろうと全く関係なく、またもや利益が一気に増えていくわけなので、ワクワクしてしかたないのです!

これほどまでの、確かな情報や内容を把握出来ている人は、いないでしょう?(笑)

だって、世界の超がつくお金持ちにしか知れ渡ってないのですから(笑)
入手できないのですから。

もちろん、私の投資クラブメンバー達には全て〇〇〇〇は教えておくのは言うまでもありませんよね〜(笑)

それ以外の方達は、また歴史をテレビやニュースで見て、
トランプさんか〜
バイデンさんになったか〜
と知るだけになるのでしょうね〜^_^、、

そして、何事も無かったように現実に戻り、何も変わらない生活を送っていくのでしょう。

それが、世の中の流れですよね〜苦笑

まとめると、
質問がやたら最近多い、
アメリカ大統領は、

トランプさんか?
バイデンさんか?

どちらでも良いと言う事です(笑)
世紀の歴史に残る、
イベントを見守りましょう❣️

今年は、ビックボーナスが2回くるって事で、

春にコロナボーナス❣️
秋に大統領選挙ボーナス❣️

これは凄いは〜(笑)

15.お金は大事

こんにちは😃
如何お過ごしでしょうか?
株式投資はいつ何処にいても出来てしまう世の中になっていますのでこれを手に入れないのは拾っていいお金が落ちているのに拾わないと、同じくらいに勿体無い事だと思います。
皆さんは、旅行とかバカンスとか行ったら、お金をたくさん使いますよね?
使うと言うよりか、かります・・・苦笑
しかし、旅先でもお金を拾えれば、その日その日の利益でまかなえてしまえば、減ることもないし、かなり贅沢しても大丈夫ですよね?(笑)
ネットがない時代は不可能でした・・・しかし、ネットという発明のおかげで地球上、ネットさえつながればお金はたくさん落ちているのです。
それを拾っても、届けなくていい(実際には税務署に届ける(笑))拾った人の物になる世の中なのです。
ネットを使いまくりましょうね〜^_^!

さてさて、本日の好評なコラムを長々と綴りました(笑)
今回のコラムもそれに通づる講義よりも、大事なことかもしれませんので、一生懸命伝わるように書きましたので理解、吸収して頂ければ嬉しいです^_^❣️
さて、もう2020年も開始しまして、早い方だとトレードを開始しており、
いやーほんと本音でいうと年末年始ほど暇なものはないな〜なんて私は毎年思ってまして一応金相場は動いてたものの、やはり相場ってのはこの年末年始は閑散としたり変な動きしたりするのでほんと早く年末年始あけないかな〜といつも思ってしまう。。

個人事業主及、投資家になると特にいつも休んでるような感覚があります(笑)
だからこういう年末年始ほど何かしら経済活動したいと思ったりするのですが世間の経済が止まってますからそうもいかない…(笑)

私はリタイヤしてから、このみんな一斉に休んだりする、連休とかがほんと嫌になってしまった自分がいますが…苦笑
サラリーマンの頃や自営業で独立してた時は、年末年始とか休みが待ち遠しかったけど、今は逆で市場が動き出す平日が最も楽しみであります(笑)
それで、いよいよ今年の相場も先週から本格的に市場参加者も戻ってきて開始となりまして、
すばり今年2020年もまた2021年も2022年も
がっつり勉強したいところですね!
ちなみに結局去年なんかは勉強しましょう!学びましょう!と扱っていて
学びで色々扱ったのですけど、なんだかんだ勉強して学んでる人の中から稼ぐ人が続出したわけです。
それでなんで勉強するの?
って聞かれたら一言
負けないため、ですよね。
勝つためではない所がミソ。
結局大事なマネーですからマネーを愛しますから、
「その大事なマネーを守るために勉強する」という考え方ですよ。
マネーが嫌いな人は勉強しないし、マネーが好きな人はそのマネーを増やしたいから勉強する、
単純な話だと思います。
勉強しないで気分で投資して良いことなんてほとんどないわけです。
ちなみに

「今年は頑張るぞ!」

なんて人も世間一般的には多いわけですがなんだかんだ一年の抱負とかで意を決しても失礼ながら
夏には忘れてるのが人間です(笑)
だから、
意を決して抱負を立てることほど意味なきものはない…と私は思うのですが…
それよりは
「今年も引き続き勉強してくぞー!」
とでも思ってた方が継続するし意味があることでしょう。
ぜひ今までたくさんの学びを提供してきましたがエントリーする前に最終確認でもしておくと良いでしょう。
ある意味儀式みたいなもので、
「今年も勉強して、それでトレードを開始した、って記憶」
があれば
なんか今年スランプに仮に入っても基礎の勉強に戻る精神性作れますからね、
やはり勉強です。
あとは皆さんの輝かしい2020年のために勉強(もちろん実践しての勉強も含む)するだけですね!
今までの誰も教えてくれない講義なんかはちょくちょく読み流すだけでも皆さんの成績アップにつながるはずです。
株式の買いも勉強してるとタイミングを待てるけど勉強してないとなかなかそういう状況は多くはないから変なところで入ってしまうわけです。
だからそういう意味でやはり今年も勉強、実践を重ねていって
ルールを守る、を徹底したいものです。
ある意味それだけ。
気分や感情で大事なお金を動かさない、戦略に基づいた思考でのみマネーを動かす、
これを徹底していくのが引き続き大事ですね!
あと、ゆくゆくは、短期トレードだけではなくて長期投資もやっぱりやった方が良いんですね〜
今は短期にて資金を増やしていくのが大事な段階ですがその中でも一部株式なんかを長期投資で持って行ける様になっていけばかなりゆったりと時価総額は上がってるわけで、そこで焦りはないわけですね。
時価総額はかなり年末年始でも増えてますからまあ、ゆったりと、投機でも入れるところが来たら勝負しようとドッシリと構えられる。
これはだから長期投資ってのは組み合わせておくと短期トレードの「待つ」ってのも心理的に簡単になるのです。
なのでもし今短期トレードだけに集中していると思いますが長期でもう5年10年単位で持つというのも今から練習しておくと良いと私は思います。
1短期でお金稼ぐ×2長期の投資。

この2つの組み合わせで資産ってのはしっかりと増えていきますよね~
それで今年2020年こそは、と意気込んでる人も多いと思いますがあくまでも
「負けないこと」
を意識するのが大前提でしてこれだけ徹底していればお金の部分は鉄板なのだな〜、ってのが私が長年稼ぎ続けてきて、わかってきてしまった一つの究極の答えです。

もうこれにたどり着いてるだけで経済の部分ではほぼ勝ちなのです。
今までの私の経験から言えることとして
やはり「負けないこと」を意識してるとですね、
時には相場が合致しないときはあまりお金は増えなかったりする、そんなときもあったりします。
だからまあ寒いですよね(笑)
お金が増えない時期もやはり
「負けないこと」をやってると出てくる…
(が、そういう時期でもお金は減っていない)
けど面白いことに、 例えば年末年始なんかは
経済がストップしてたりするけど
やっぱり経済って動いてくるわけです。

そうすると、負けないことをしていればお金が増えるターンってのが必ず確率的に生まれてくるわけでそこでは負けないことは徹底しているから、ちゃんとそういうターンのときにお金が増えるわけです。

そして結果的にはその年ずいぶんお金増えたね〜^_^❣️
という話になってくるわけです。

それでお金が増えていないときほど勉強なんかをやると良くてそれはお金があまり増えていないターンの時の学びだから地味な心象の中、その勉強をやることになりますが
が、それが増えるターン、流れ、がやってきたときに
「効いて来る」
のですね〜
負けないことを継続していたら、経済は流れているから必ず大きな利益をもたらしてくれる時期がやってくる。
それで
勉強ってのはずばり、
「負けないためにやる」んだけど
その辺が分かっていれば今年も強く生き残っていけるのではないかな~
と私は考えております。
あとやっぱり「勉強の時給」ってすごい高いです。
勉強って普通に考えたら面倒なものなんだけども、ただ「時給」で考えると結構なものなんです。
例えば勉強をその人が1日1時間やったとしたら
月100万円くらいは固くなってくるでしょうが
となると、実は勉強の時給ってそう考えると時給数万円なわけです。
私は学生時代は勉強しても直接的にお金を稼ぐ実にはならないので大嫌いでした・・・(笑)
学ぶ事が長くなってくると、扱う金額自体が相当大きくなるため時給数十万円となる。

だから実のところ勉強って時給に換算すると
すごい時給だったりする。
これは今まで私が感じてきたことなんですけど
世間の大多数の人はきっとそこまで考えないでなんとなく勉強しないですから…
だから勉強する人にとっては
これからも引き続き2020年は有利な年でしょう。
それで勉強に関しては
今までの私の講義をプリンターで紙に印刷するなんかをお伝えしました。
が、チャート画面上で勉強しますなんて人も
結構いますがどっちにしても
「勉強が生活に落とし込めていればOK」
だと思います。
結局 勉強ってのは感情をなるだけトレードから
排除して合理的振る舞いができるようになるのが目的ですから、それが達成できていれば別になんでも良いんだろうと思います。
頭を使いまくっていてそれで負けてる人っているのかな?
と…
実は世界のトップトレーダーを結構調べた時があって
やはり見当たらないのですよね〜(笑)
大体の人は稼ぎたいと言いながら
1ヶ月とか2ヶ月で勉強やらなくなるんですが、そこでやり続けてる人でトータルで負けてますなんて人は滅多にいないわけでこれが重要な事実ですよね。
なんかスポーツに似ているな~と思いまして、
例えば私は空手黒帯2段なのですが練習しない人は試合とかあとはスパーリングでボコボコにされますが練習してる人はこれなんとか変なパンチもらわなかったりするので戦えたりするわけですが、
結局ビジネスや投資ってのはスポーツにすごい似てるな〜
とも感じます。
まあそれで最近は私の講義なんかも
結局PCにインストしたらそれで普通にカフェで練習できちゃうわけで・・・
すごい良い時代ですね。
だからこれからどんどん、勉強してる人としてない人の
資産の差が広がってしまうわけですが
とりあえず2020年代は勉強してる人たちが
色々な最新技術も駆使して検証して
めっちゃお金持ちになって、そうじゃない人が色々と大変な思いして・・・
という感じになってくるんでしょうね〜
ということで今年も「勉強(株式)を楽しんで」
「学びを皆さんの生活に落とし込んで」それらを工夫していき2020年代もがっつりと何億円、何十億円と資産を増やして生きたいものですね~

1お金を嫌いな人は散財するし、勉強しない。
2お金が好きな人はお金を大事に扱うし勉強する。
それで私はこの10年間、
いろいろな投資をしながら「お金とは何だろう」とずーっと考えてきたわけですが、
ここ最近、ふと、おっさんになってわかってきたことがあります。

それが上に書いた

「お金を嫌いな人は散財するし、勉強しないけど
お金が好きな人はお金を大事に扱うし勉強する」
っていうことです。
世間的な一般常識ですと
たぶん日本は特に
お金好きな人のイメージってのは
思いっきり散財しまくってお金を使いまくって
豪遊しまくって、
とにかくお金を消費に使いまくる人、のことを
イメージすると思うんですよね(笑)
けど私はそれってどうも違うんだろうな〜と10年前に気づきまして、今日はそれも勉強の話書いてるから書きたいな~と思ったわけです。
というのが私はヲーレンバフェットのことをよく調べているのですがこのバフェットって資産10兆円の億万長者なのにずいぶんと質素なわけです。
そして消費にはあまりお金使わないで毎日マクドナルド食べてそんでほとんどを投資に回すわけです。
けど私は億万長者バフェット学というのを扱っていて
色々考えていたのだけど

「バフェットはお金が好きなのか好きじゃないのか」

を考えていたのだけど

やっぱりバフェットは色々な書籍で彼の発言が
載ってるんだけど

「お金が誰よりも好き」なのですよ。
だからどういう思考か?というと

「お金が誰よりも好きだからそのお金が増える行動を
とにかく取るし、

例えばお金を散財しまくったらそれは投資に回らないから
大好きなお金が減ってしまって悲しいから
だから消費では節約して、その代わり投資に回して大好きなお金をさらに増やしてる」

ってのがたぶんバフェットの思考なんです。
だから節約してるから、お金に対して彼はネガティブな感情を持ってるのか?
というと違って
逆で「お金を誰よりも好きだから散財しないのがバフェット」なんです。
それで逆に、例えば若い、成り上がりみたいな人ってのが
よく日本でも六本木あたりで散財してるとされるけど
彼らってたぶんオレオレとか勢いでやってきて
そこで自分騙してお金を奪い取って来たんだけど
そこでじゃあ彼らってそのおカネがすきかどうか?
でいうと嫌いなんだろうと思いますよね〜
なんとなくその自分たちが手にしたお金に自信が持てないわけです。
だから、そんなお金だから例えばキャバなんかで散財してしまうものなんだろうと思います。
お金が嫌いだから、なるべくそのお金が自分から逃げるような行動を深層心理で取ってしまうんだろうなと…
だから私ははっきり気づいたのだけど
お金を散財する人って「お金なんて・・・」みたいな発言を
いたるところでしてたりして、お金が嫌いな人がどうも多いんです。

一見、お金を沢山稼いで沢山散財してるからお金が好きなように見えるけど実は逆で、お金が嫌いだから、だからお金を散財して自分の元からお金が離れるような行動を取り続ける、
わけですよね?
人間の深層心理って不思議なものですが
たぶん誰も指摘していないけど上記のような心理が働いてるんです。
逆に、お金が好きな人ってのが投資家では成功して資産を築くわけですが
世界に目をむけると、彼らってお金自体が 家族の食事になっていたり大事な人たちの生きる源になったりするというのを理解してるから
それは「お金ってのは大事」っていう考え方があるわけです。
彼らは、私もそうですが
官僚たちのお金がすべてじゃない、なんて共産主義みたいな考え方を認めないんです。
それで彼らはバフェットなんかがそうですが
お金の大事さを誰よりも理解しているからこそ、

お金を大事に扱うのですね。

お金が増える投資にはお金を使うし
逆にお金がただただ減るような散財にはお金は使わない。

だって大好きなお金が増えるのは嬉しいけど
それが減るのは悲しいから。
だからここで彼らはお金が好きであるから
その大好きなお金が減るような行動は慎む傾向があってだから見栄で散財もしなければ
例えば投資で検証や分析が不十分な時点で自分のマネーをぶっこまない、わけです。
「大事な、大好きなお金が減ってしまうのは悲しい」
ですから
そういう感情が働いてますから、
お金をしっかり増やしたいから、
最適な経済界の配分者という考え方で投資はするのだけど
そこで「負けないように」徹底する傾向があるわけです。
本当にお金が好きな人は。
それで一方、これもまた一般的な見かただと
お金が好きな人が実際は勉強も検証も何もなしにギャンブル的に
マネーを相場に突っ込むと思われがちですが
それは違って、たぶん彼らはマネーが本質的に嫌いなんです…
それよりはマネーで得られる一時的な快楽のほうが好きなわけで、
そこで将来的にそういう投機的なマネーの突っ込み方をしていたら
マネーが減るのを理解してるけど
ギャンブル的な投機にマネーをツッコミがちなんです。
彼らはそのスリルなんかが好きなだけでマネーが好きなわけではない。
だからよく自己啓発で、お金を好きになろう!
なんて言って謎に散財を薦めるような講師ってそこら中にいるけど逆でして、
お金を好きになるってのはお金が常に自分に留まって
さらにそれが減らずに拡大するように行動することであって
それは散財するってことではないんですね〜
マネーが嫌いだから散財するってのがおそらく本当のところだと思います(笑)
私は、ふと、これに気づいたんですね〜
だからバフェットは節約家だけど、
私の分析だと、誰よりもマネーが好きだから
節約家なわけです。
そしてあまったお金を負けないようにして投資するわけです。
そして大好きなお金がさらに増えるように彼は行動するわけです。
この辺のお金の好き嫌いと
その人のお金に関しての行動って
まだ全然現代では分析されていないですけど、
ここに気づくことが大事です。
だから、お金が好きな人は勉強するんですよ。
お金が減るより増えたほうが嬉しいですから勉強する。
一方、お金が嫌いな人はどうも勉強しないんです。
なんとなくそういう人はお金を馬鹿にしてたりするんですよね〜
だから富裕層が運で富裕層になったと思い込んでたりするし、(実際は富裕層たちは運もコントロールするという視点がある)
実際は富裕層がすごい努力の上で富裕層になったという、
過程を見ない傾向がある。
そういうお金に関して嫌いな感情を持ってる人が
真摯に勉強するということをしない人なのだ、
というのが私が発見した事実です。
だから世間では大きく誤解されていて
お金が好きな人=派手に散財してる人と思い込まれてるけど
それ自体嘘であって
お金が好きな人=散財しないで 将来お金が増えない消費をおさえて
その上で投資に回して負けないでお金を増やそうとする人
なんです。
私はこの辺に気づいた。
それでこのお金に対しての感情がまずあって
そこで「その人が勉強したり学んだりするかどうか」
っていう差異につながっていくのです。
これは私にとって大きな発見だったのですが
なんとなく今年のコラムに書きたかった次第です。
それできっと皆さんもお金が好きな人だと思いますので
是非それなら今年はその大好きなお金が減らないで増えていくように、
お互い行動していきたいものですね!^_^!
その考え方の延長上に「勉強する」なんて行動も付随してくるものです。
日本ではお金稼ぎ=悪いことみたいに
言われることが多くてこれは大きくは役人たちの民衆支配によるプロパガンダに近いものなんですが、
一方、私が居たアメリカや現在いるオーストラリアではこの国々の人たちは、
「みんな お金持ちになりましょう!」
というのが至る所で飛び交う訳です。
それを見てやはり国の違いだな~なんて思ってたのだけど
この「お金を好きなことを肯定する感情」
からおそらく、勤勉さなんかが生まれるんですね。

オーストラリアの人たちでさえ富裕層たちは今でも
みんな勉強してる。
それでお金を好きになる、というかお金の大事さを肯定したところで
「負けない投資」っていう考え方に真剣さが宿ってそこで勉強したり、検証したり、分析したり、学んだりという
姿勢が出てくるのでしょう。
カルロスゴーンを東京地検に扇動されて叩いてる人たちはきっと一生この資本主義の考え方が分からないだろうけど(笑)
やはりお金稼ぎを肯定する考え方こそは
民衆が豊かになる思想として大事です。
ということで一言で 勉強しましょう、なんていいますが
実際はその背後の思想として

私たちがお金稼ぎを心の底から
肯定して一生懸命る必要がありますし
お金が好きな必要がありますし、
そしてそうなったら、しっかりと節制もしながら、
そこで検証も真面目に行える、勤勉さが身に着くというものです。
ちなみに資本主義においてこの
「勤勉さ」こそが要諦(ようたい)になるんだけど
それを今年も大事にしたいものです。
ということで今年も 勤勉さを持ち、
そして学ぶ楽しさを意識して、

そしてお金の大事さを理解して
そして大事なお金を守って増やせるように
前に進んでいきましょう!

追伸・・・ちなみに、
何故、私は日本を脱出したかは、一つはアメリカで成功を求めて渡米した訳ですが、もう一つの理由としてはなんで日本の役人たちがお金を税金で奪い取りまくり、そしてそれを徹底的に散財するのか?実は彼らが共産主義者でマネーが嫌いだから…
多くの民衆がそのマネーを稼ぐために検証したり勉強したりリスク取ったりしてまさにマネーというのが「民衆の血の油である」という事実を彼ら役人が認めていないから、
その民衆が死ぬ気で稼いだマネーを意図も簡単に奪い取って軽々しく天下りなどでジャブジャブと浪費してしまうのであります。
それに嫌気がさしたのも理由の一つです。
この税金で食べている、営業努力を何もしなくても収奪した税金で上級国民として食べていける役人たちの主張するお金が全てじゃないなんて言葉は実がないと思ってますし民衆を増税で不幸にする、とも思う。
そういう意味で2020年代、やはりマネーは大事だという当たり前の価値観を見直すことが大事になってきますね。
そしてそれを認める人が多くなってきたらようやく日本にも勤勉さが戻ってくるのでしょう。
勤勉に学んで、それで稼げるようになったお金、それを大事に思えるのは当然ですね。
皆さんも益々、学んでいき、本当の意味でお金を好きになっていきましょう^_^❣️
本日のコラムでした!
Enjoy❣️

14.2<8<2

世の中何でもそうですが、1割から2割の人は少しづつですが、利益がトータルで出てきていて、後の8割ぐらいが、中々利益が出ていなかったり、逆に減っていっている人がいたり、最後の2割の人は、やればやるほど資産が減り続け脱落してしまう…
これって、どこの世界でもある法則みたいになっていますよね?苦笑
2<8<2の法則みたいな…
皆さんがどうしたら安定的に利益を量産していけれて、全員が頭2割に入ってもらえるかを常に考えながら、これから進んでいきたいと思っているのですが、
ここで、一つ重要な話をしておきたいと思います。
それは、トレードや投資やビジネスで利益を出されているならばここで
「言葉で説明できる行動」
を何かしら取ってるだろうし、
逆にそうじゃないならば
「言葉で説明できる行動」をとっていないはずなんですね…
例えば、1ヶ月終わった頃に取引履歴を振り返り、それぞれの取引に対して理由を求めていますか?
自分を冷静に分析できている人は
相場で意識しているのは○○であった。
ここで○○のラインを突破してそして戻ってきた所を狙ってロングエントリーした。
とか、
自分のシナリオが崩れるのが■■のラインを終値が割った場合であるからそこでは根拠が崩壊したので損ぎりした。
とかまあ何かしらの根拠を言葉でシンプルでよいので説明できる必要があるわけです。
本来は…
それは毎回そういう根拠が言葉に必要なわけです。
それでこうやって「皆さん自身がお使いの日本語でちゃんと相場を自分自身の言葉で説明できること」
ってのがそのまんまトレードで稼げるか、もしくは資金を失うか?を分けている重要な要素なんですけどね…
そろそろこの辺で
「自分で考えてもらう」
事をとにかく意識できるように所々いれていこうと思います。
私はアメリカでもこの
「考える力」
の重要性を理解して
それこそが 「何億円も生み出す原動力」と気づいて
それを教育にも導入していきたいと当初から思ってるわけです。
ちゃんと「言葉で毎回説明」できる。
だから結果としては負けないで
そして最終的に勝ってるわけです。
それでもう少し進んでいくと
「言葉で説明できる」ってのも
「大きな相場の情勢を俯瞰した状態」
を「言葉で説明できる」
事を最終的になっていただこうと!
それでこれらを皆さんの脳内で
「言葉で全体像が説明できるようになると」
何が起こるか?
というと、
「利益が減っていくのが治っていく」んですよ(笑)
だからここで是非、是非、気づいてほしいことがあるんです。
ってのはよくトレーダーランキング1位2位の人ってのは
色々な証券会社で ニックネームだけで出てたりしていて、1ヶ月何千万円も稼いでいるわけですよね?
時々そういうランキング、皆さんも見たことはありますか?
そこで「一体この人は何してるんだろう?天才なのだろうか?」
とか思うはずなんです。
そこで彼らは「すさまじい相場観を持っていて右脳的に感覚的に売り買いを繰り返してこの成績を出してるのかな?」
と最初は思うんです。
が、違うんでね〜
極めてイメージとしては左脳のほうもよく使うんでしょうが
「根拠を明確に言葉で常に説明する」
ってことを彼らはやっているもので、
それは右脳だけじゃなくて左脳も前頭葉も使うんですけど、
だから稼げる、
わけです。
「常に相場では皆さん自身で皆さん自身の言葉をもって考える」
ってことが重要でそれこそが 皆さんが稼げるようになるために
最重要なこと、なのであります。
実のところ取引履歴の内容説明を求めるのは
この辺の意図があっての事なんですね~
皆さんは「そうした理由」についてどう考えますか?
と私に聞かれたから戸惑ったはずですし驚いたはずです。
それでこれが大事なことなんですけど
私たち日本人ってこう学校や会社生活なんかでの
コミュニティ内で生きるってのが
現代は良いも悪いも
スタンダードなライフスタイルになっているわけですが
そこで「自分の意見を自分の言葉で述べる」
ってことをあまり学ばないで大人になる傾向が
あるわけですね。
なんというか 権威の「先生」とか
そういう人がいて
その「先生がこう言ってるから答えはこれだ」
みたいなことが言われて
それを暗記する、
そういう教育を私たちって受けてきましたよね?
例えば 小学校のころ、皆さんは
「1+1は 何だと思う?」
っていうところで質問を繰り返された経験はないはず…
なんですよね。
一応「1+1はなんだ?」
って言われて
すぐその直後に考える暇も与えず
「はい、答えは2です、そう覚えてください」
と先生が言ってそれを「暗記する」のが日本の学校教育です。(笑)
けどここで算数で言えば、
「人間が1人で もう1人、人間がいてその1人と1人が合わさったら何人になるでしょう?
1+1ですが その答えはなんでしょう?」
とかそういう風には聞かれないものです。
題材は違えど、アメリカとオーストラリアでの教育は常に正解がない答えを理由を述べることによって褒められます。(世界的には多い)

これはまあ日本だと暗記中心教育だと
「え、2人 だよね?」って即答するところです(笑)
が、これ例えば人間という括りであると
男と女がいますが
男1人、 女1人が合わさった場合、
そこでその時点では二人ですが
ここに時間という概念が加わってしまうとこれ
1+1 では男と女が結婚して
妊娠となって子供が増えますから
そこで1+1=2人+子供3人=5人
になることだってあるわけですよね?(笑)
だから子供たちに考えさせた場合、
「うちのお父さんとお母さんは最初は二人だったけど
今は兄弟もいるし、1人+1人は5人になることもあります!」
という回答が良い評価をもらえます。
だから1+1=2だと日本の私たちは信じてるけど
それはまあ哲学の話になってくるんだろうけども
数学ってのは本来神学から来ますから、
そこで時間の概念とかその辺を完全に無視して
「1+1=2と決め付けた瞬間に」
ようやく算数の世界が広がっていくわけですよね?
例えば最初に算数の授業で
徹底的に1+1について考えたならば・・・
数学ってのが哲学的な部分がある授業だってみんななんとなく気づくし、
= イコール っていう概念こそがこう
神学的な美を追求するものなんだな〜
なんてのも子供たちはなんとなく感じ取れるはずなんです。
そしたら算数苦手な人も減りますよね〜?^_^
私なんかはまさに昔 その1+1=2で苦しんだ人なんですけど…苦笑
「本当に2なのか」というところで苦しんだので
子供の頃 算数の成績が悪かったものです。
そして変な子….変わった子…とよく言われたものです…苦笑
逆にこういう考え方の多様性を理解して
子供たちが学ぶなら、その知識は生きた知識となって
算数が不得意な子供は減るはずなんですね~
ちなみにもっと言いますと
今MMT議論とか色々されているみたいですけど本当の欠点は
この「イコール」という特殊性に多くの学者が気づいていないか
見てみぬフリしてるところに問題があるんですよ….
イコールというのは極めて特殊な条件下でしか成り立たないわけですが それを学者たちってのはそういうのを無視して
なんでもかんでもイコールで結んでしまうという傲慢さでやるから
だから経済学者たちがいくら言っても世界恐慌は起こるわけです。
「市場は神学の数学で説明できるものより複雑なのであります」
(これが、情報教材で「答え」を提示されても多くの人が稼げない原因ですね。)

それでこの「人々に考えさせない教育」ってのが
特に日本で行われてきたんですよ。
だから例えば
私たち日本人は小学校や中学校で
「先生が立って教えて生徒が座って教えるという
物理的な目線の高さで
上下関係で物が教えられることについてどう思いますか?」
とかは質問されないわけです(笑)
(日本の区役所とかでも、公務員の椅子のほうが市民が座る椅子よりも高くなるように設定されてますがその背後には心理学が適用されてる)
「今あるものをただ当たり前と受け取って疑問を持たずに暗記しなさい」
と、教えられてそして大人になっていくわけです。
色々な 答えを「暗記」してそして大人になる。
がここで大人になったら困ることになるんです。
なぜならば
「ほとんどの自分が直面する問題に明確な答えがないから」
そんな世の中ですよね?
例えば、そうですね〜サラリーマンになったら
サービス残業が強制されますよね?
ここで、上司たちは「帰りづらい空気」を作ってくるわけですが(笑)
そこで労働法通りに帰ったらこれは法律を飛び越えて日本の会社では問題になって最悪いじめられたりするんだろうと思います…苦笑
海外では、あり得ないくらい、とっとと帰ります(笑)
ここで「じゃあどうすればよいのか?」
という答えは誰も教えてくれないし、学校でも教わっていないわけです。
となると「うわ~~答えがないよ~どうしよ~」となって
ある人は欝になったりする…
けどここで割り切ってしまったらどうでしょう?
「もう世の中には絶対的な答えなんてない。そんな中でなんとか答えと思えそうなものを自分で考える力のほうが大事だ」
と割り切ってしまったら。
そうすると人生はうまくいくようになるし、お金も稼げるようになってくる不思議がありますよ。
だからせっかく私と関われているのだから、全員が変わって欲しい。
世界基準に。
だから「自分で考える力」は大事です。
だから学校教育とか会社なんかでは
皆さんは「○○」についてどう考えますか?という意見を求められることはあまり多くなかったと思うのですが
色々な質問を多く浴びることで
皆さんご自身の考え方」ってのが身についてくるわけでして
それを狙ってるのが私でもあります。
ちなみに上に算数、数学の話を書きましたけど
私は今でこそ色々、政治経済金融社会の話、各国の状況などなど
色々と書いてるわけですが
昔は勉強って嫌いだったんですよ(笑)
小学校時代、学習塾とかに入っていたのですが、
偏差値がこれ38とか40とかで
いわゆる勉強できない子であったわけです(笑)
そこで私なんかは小学校の頃ですね、学習塾に入れさせられた訳ですが
まあそこで分かったのは
「自分、勉強できない」っていう
冷酷な現実ですよ!苦笑
それで日本の今の社会も残酷なもので、
小学校の10歳くらいの子供たちにも偏差値ってのが
ついて
「あなたの偏差値は38です、41です。
ハイ劣等生」みたいな感じで数字で点数ついて偏差値で評価されてしまう…
で私なんかはがんばって受験とかしたものですが、
当時そこの公立しか行けなくて(お金だけの問題)受からなかったら中卒になってた訳で、私立なんか行けるお金がなく、県で一番の公立が一番安く頭もそこそこ良くないと受からないのですが、人間崖っぷちに立つと強いもので(私は特に)新聞配達をしながら学費を稼ぎながら部活もしながら受験勉強して県で一番の成績で受かったのですね〜(笑)
相当の努力をしないと達成できないことなのですが…
ちなみにこれ、日本の受験戦争の恐ろしいところで
子供で小学生なんかでも「クラス分け」って恐ろしい儀式がありまして、
ここで「点数順」でクラスが分かれたんですけど
頭良い子は特別クラスみたいのに入るんですけど
その下が1~6組まであって
1組は頭良い子供たち、
6組あたりになるとかなり頭がこう、
よろしくない子達
になるわけです(笑)
それでまた「席順」も恐ろしくてですね、
ここで「そのクラスで最も成績が良い人たちは前の席で
頭悪い子は後ろの席」
になっていくシステムで
席順もこれ完全に 点数順なんです。
私は一番後ろの席で良く早弁していましたが…(笑)
これがなかなかすごくてですね6組の一番後ろか
6組の中間くらいでした。
だからその学習塾でも最も頭悪い組の中の
さらにその中間以下だったわけですね。
これは残酷ですよね…(笑)
もう大人たちから「君はアホで馬鹿でダメです」
と言われてるようなものですから!苦笑
まあ受験戦争ってのは人間を歪ませる。
アメリカも、オーストラリアも受験戦争なんてものはありません!(笑)
それで私なんかは小さい頃
「自分は馬鹿だ」というアイデンティティで育つんですけど
アメリカとオーストラリア(他の国もたくさんあると思いますが)子供達の授業や話を聞いていると
とにかく生徒に 教科書無視して
授業中に語りまくってる先生ばかりで(笑)
そのなんともいえない前向きさが全先生なのです。
それで娘たちはMasu(数学)がいつもAプラス(点数ではない)で一番良い評価なのですが
「教科書をあまり使わない」で
そこで 例えば因数分解の問題があったとしたら

「この因数分解の説き方は沢山あります。
だからA君とBちゃんとC君とDちゃん 4人が話し合って
クールなかっこいい説き方を意見を出しあい
それでみんなの前で自分の言葉で発表してください」

という授業なのです。

これはまあエキサイティングですよね〜!
今までの私が習った勉強は?っていうと
これ「○○という公式を暗記してください」
だけの教え方で私はそれが不得意というか
暗記はできるんだけどいまいち納得できなくて
それができなかったんですけど
海外は・・・
「正解である解き方は色々あるから
自分で考えてみんなの前で発表してよ」
っていう考え方でした。
それで
滅多なことでは怒らないんですよね〜先生が。
それで生徒たちは 自由に自分で解き方を調べて
iPad(小学校から1人1台)を駆使して、それで40人くらいいる生徒の前で発表するんです。
そこでとんでもない生徒たちもいて
大学の公式を引っ張り出してきて
それを利用して解いてみてみんなにマウントしたがったりするんですけど
その競争環境が面白いそうです。
娘達は^_^!
一つの問題でも
因数分解なんかでも「それぞれの人にそれぞれの解き方」があったりするんですね。
「ああ A君はこう考えていて
かわい子ちゃんのBちゃんはこう考えるのか」
みたいな感じですごい勉強になるそうです。
それでここでされている教育は
「生徒が自分自身の言葉でみんなの前で発表して自分自身で正解を考える」
というものですよね。
これが正に世界の教育方針なのです。
話は私に戻りますが小学校と中学校はサッカー部だったんですけど、
私は何故か自分流が大好きで個性的なプレイヤーとして全国選抜メンバーで選ばれてその当時県代表で3位になった訳ですが、
学習も先生に馴染めず自己流で勉強して全国模試があったんですけど
そこで私はなんと・・・数学はトップレベルの成績となっていたわけです(笑)
昔苦手だったのに。
でここで、結局英語なんかも不得意であったけど
自分で考えるってのは数学で学んでいましたから
これまた海外出ても決められた英語なんかを喋らなくても、楽しくさえ喋れば人に伝える英語は正解は一つもない科目ですから中学校で習った英語よりは喋れるようになりつつありますよね〜(笑)
でなんだかんだ小学校の偏差値が38とか40くらい
だったのが
高校受験する時点ではもう75以上の偏差値と
なってしまったのであります。
これは実話なんですよ(笑)
だからよく「俺は馬鹿だ」と言う人がいるけど
それは「単純に勉強法が違うだけ」なんだ、と私自身がわかっています。
だからこれ面白いことで
「考える力を身につける前は勉強も全然できなかったし勉強嫌いで偏差値ってのがとんでもなく低かった」
のですが
ここで
「考える力に気がつき学んでそれで勉強の楽しさがわかってきて偏差値ってのが倍になった」
わけですね。
これはとんでもないことですが実話なんですよ。
それで「学ぶ楽しさ」を身につけたら
もう、水を得た魚状態ですから(笑)
何でもかんでも楽しく学んじゃいますからね、
人生はどんどん前に進むわけです。
それで色々大変なことはあるけどそのたびに
「正解はないんだけど自分でなんとか考える」
からですね、
全てを突破できるようになってきた。
これはお金を稼ぐなんてのもできるようになってくるし、
あとはそれだけじゃなくて
私の場合は花粉アレルギーが非常にひどくて
これも日本の医者たちはみな一生付き合うしかない!
と言っていたけど
それも「医学の嘘」を全部学んでそれで
「なるほど、医学は政治が全て絡む分野だ。
医学こそが政治だ。
本当の免疫療法が隠されている。
全ての日本人が苦しむ慢性病の大元は化学物質であったりするけども
その本質は政治的な問題があって、また集団訴訟などに発展するから公表できないだけだ。
厚生官僚や医師会、製薬会社の巨大利権があるから嘘の理論が医学会を圧巻してるだけだ」
って気づいて
それで「じゃあ海外に行ったら化学物質から解放されるから治るよね」
っていうこともありで実際に海外に行ったら本当に困っていたアレルギーがどんどん消失するのも発見した。(アメリカにてオーストラリアにて。)
だから日本の医者たちが一生治せないって行ってた
アレルギーなんかも
「自分自身で考えて」「検証して」
それで治す方法を発見したりしてしまったわけです。
(しかも一切、西洋の薬を使わないという。
医食同源っていう考え方を理解するとそもそも
西洋の免疫抑制剤はいらない。)
これはまだ医学会では謎に重要性が理解されてませんが人間ってのは、免疫寛容ってのがありまして
化学物質と同居するような構図があるんですけど、
そのような働きを免疫機構ってのはするけど
それを私は多くの論文を分析して理解した。
あとは最近の西洋医学で素晴らしい薬が現れたと思ったら副作用で患者が死にまくったりするんですけど(大体、神経細胞が集中する脳で問題が起こる)
本当はあれは8種類ある神経細胞に隠れて生存するヘルペスウイルスが増殖することによって発生してるはずなんだけどこれもみな大多数の医者たちも愚鈍であるから知りませんし研究もしませんね。
免疫機構の働きが弱くなれば神経節に隠れてるヘルペスが暴れまわる、単純な話なんだけども。
だから「自分自身で考える力」があれば
世間の常識や既存の知識を乗り越えて、その上で人生を前に開拓できるわけであります。
それで私がわかったのは
おそらく多くの大体の人が
「考える力」を本来子供時代から持っているんだけど
それをおそらく義務教育のときに
私がそうだったように「封印」されるんですね。
脳みそ内には色々と本来、
子供の頃から自由に考える力ってのがあるんだけど
それを義務教育なんかで
「鎖をかける」んです。
だから本来、脳内の思考とかってのは本来の人間は
どんどん前に進むようになってるんですけども
「義務教育」なんかを通すとここで
いわゆる思考停止が起こるんですが
「思考に鎖」がかけられるんですが
そこで人間の思考って止まっちゃうんですよね。
これが日本国家の教育の目的ですよね?
だから本来自由な思考が鎖でつながれて
奴隷状態になるってのが日本の教育の問題点。
ただここで「その鎖をはずせる人」ってのが私であれば幸いですし、
「自分で考えて見よう」と全員をしていきたい。
そこで私、皆さんの脳の鎖を解き放って行けれたら。
それをやると初めて人生は前に進みだすものなんです!
だから「自分で考える力があれば日本人であるならば何億円くらいは稼ぐのは簡単だしさらに恋愛だって健康だって何とかなる」
ものなんですよ。
そういう意味では 「自分で考える力」って
お金に換算しちゃうと何十億円、何百億円以上の
価値があるわけです。
それでその「自分で考える力」ってのを
「この株式投資やビジネスを通して実につける」
という考え方ならどうでしょう??
皆さんの脳内に本来ある考える力、
これがまさに実をつけて花開いていくわけですが
そうなっていくと「結果としては」稼げるようになっていくわけですね。
だから株ってのはあくまでも
「資産を増やす」のが目的ですけど
その学習目的を
「自分で考える力をつけるため」
と考えるのであればとても楽しいものだと思います。
ここで考える力が身(実)に付けばお金稼ぐだけにあらず、
あらゆる分野で人生は良くなりますから!
私が実体験済みなので保証しますよ(笑)
そういう意味で「考える力」を
皆さんに身につけてもらおうとしてサポートしてるってのは大変大事なことですね。
私たち日本人は普通に生活していると、この考える力を身につけることができないものですが
そのように大きく社会が作られておりますが、
その環境をぶち壊す事を提供してるのが私です。
そこに絶対的な答えはないんですけど
「答えがない世界で自分自身で皆さんが考える力」

こそが

マネーの源
人生の活力の源
ですよね。
それで最初はやはり相場のことで
自分なりの分析とかは頭使うんですけど
それも徐々に慣れてきて、皆さんのものとなっていきますが
そうなってきたらすごい強くなってきますね。
そこで「何でもかんでもトレードしない根拠」が作られていきます。
それで「ここではさすがに取れるでしょ」というところで
エントリーできるようになってくるので、
そこで初めて、お金が増えていく循環に乗っていくことができるんでしょう。
ということで是非
「株相場にて自分で考える力」
を高めたいようでしたら
是非、私の話を本気で学び続けて行ってくださいね
かなり、かなり長い文章になりましたが、皆さんも自分の考えや意見や頭の中の思考を言葉で表すことが出来ればこんな楽な事はないと思えるようになりますよ!^_^!
こんな長文にお付き合い頂きありがとうございました😊

13.裏道街道

「人の行く裏に道あり花の山」
この言葉を聞いた事がある方もいらっしゃるかもしれません。
1000年も前に千里利休が語っていた言葉です。
本日のコラムは、
「人の行く裏に道あり花の山」
というテーマでお話ししたいと思います。
これは、私が好きな格言なのですが、
人が本来知らない裏道に花の山(成功)がある。
ということでビジネスでも投資でも成功するためには
「人と違うことをする」
それが一番大事という格言になります。
突然ですが、日本全体の何%が年収1000万(世界から見たら少ない基準)を超えているか、皆さんは知っていますか?
実は、日本全体で約4%…
これ、かなり少ないです…
その内、男性が6%女性は1%未満と言われています。
女性が少なすぎる体制も問題…
実際に、日本人の96%の人は株式投資のことをよく知らないどころか株式投資をせずに一生を終えるでしょう。
日本株式投資をしているのは、外国人が7割から8割をしめ、日本人は日本の企業なのに、株式投資をしているのかは、2割から3割程度と言われています…
そして、先ほどの格言に戻りますが実は続きがあって

「人の行く裏に道あり花の山」
ここまでは、知っている人は知っていますが、その続きを知っている人は少ないでしょう…

“いずれを行くも散らぬ間に行け”
と、続きます。

成功するためには、他の人が気づく前に行動して花の山(成功)を掴む必要があるということです。

続きがあったの知っていましたか?

私は今までの人生で成功したことは、必ずと言っていいほど周りから反対されたことがほとんどでした(笑)
だから、この格言が好きなのかも知れませんね^_^(笑)
ぜひ、皆さんも
他の人とは違う道=花の山
に向かって、歩んでくださいね。

日本の教育、洗脳は人と一緒、みんなで渡れば怖く無い。。ですが。。。

先日も、ウィルスの情報にて、監視しながら、すぐさま仕込み、かなり上昇したところで、利確し、利益を得られて嬉しいですが、
すぐさまチェックし、動き、行動に移してみて、結果に結びつける。

プロの思考に成長してきている事が、私にとっては、自分の宝のように嬉しかったです^_^!

世間的には、ニュースや芸能話などで賑わっているなか、その裏には花の道が咲き、散る前に掴み取る!

これの繰り返しになりますので❣️
しっかりと頭の隅に置いて日頃から意識してみてくださいね^_^!
本日も、コラムを読んで頂きありがとうございました😊

12.負けない事を誰よりも学ぶ

みんな世の中、勝つ事ばかりに目が行っているから勝てない。

例えば私は株式投資のプロとして教えている先生なのですが株式投資はいつ何処にいても出来てしまう世の中になっていますのでこれを手に入れないのは拾っていいお金が落ちているのに拾わないと、同じくらいに勿体無い事だと思います。

皆さんは、旅行とかバカンスとか行ったら、お金をたくさん使いますよね?
使うと言うよりか、かります・・・苦笑
しかし、旅先でもお金を拾えれば、その日その日の利益でまかなえてしまえば、減ることもないし、かなり贅沢しても大丈夫ですよね?(笑)
ネットがない時代は不可能でした・・・しかし、ネットという発明のおかげで地球上、ネットさえつながればお金はたくさん落ちているのです。
それを拾っても、届けなくていい(実際には税務署に届ける(笑))拾った人の物になる世の中なのです。
ネットを使いまくりましょうね〜^_^!

さてさて、本日
大事なことかもしれませんので、一生懸命伝わるように書きましたので理解、吸収して頂ければ嬉しいです^_^❣️

さて、もう2020年も開始しまして、もう年末がきています。

来週あたりからいよいよ今年の商い開始となるかと思いますが
いやーほんと本音でいうと年末年始ほど暇なものはないな〜なんて私は毎年思ってまして一応金相場は動いてたものの、やはり相場ってのはこの年末年始は閑散としたり変な動きしたりするのでほんと早く年末年始あけないかな〜と思っていますがようやく今年の相場も本格的に開始ですね~^_^!

個人事業主及、投資家になると特にいつも休んでるような感覚があります(笑)
だから年末年始ほど何かしら経済活動したいと思ったりするのですが世間の経済が止まってますからそうもいかない…(笑)
しかしながら
私はリタイヤしてから、このみんな一斉に休んだりする、連休とかがほんと嫌になってしまった自分がいますが…苦笑
サラリーマンの頃や自営業で独立してた時は、年末年始とか休みが待ち遠しかったけど、今は逆で市場が動き出す平日が最も楽しみであります(笑)
それで、いよいよ今年の相場も先週から本格的に開始となりまして、
徐々にポジションクローズした方も入って来てる状況ですが、
すばり今年2020年もまた2021年も2022年も
がっつり勉強したいところですね!
ちなみに結局去年なんかは勉強しましょう!学びましょう!と扱っていて
学びで色々扱ったのですけど、なんだかんだ勉強して学んでる人の中から稼ぐ人が続出したわけです。
それでなんで勉強するの?
って聞かれたら一言
負けないため、ですよね。
勝つためではない所がミソ。
結局大事なマネーですからマネーを愛しますから、
「その大事なマネーを守るために勉強する」という考え方ですよ。
マネーが嫌いな人は勉強しないし、マネーが好きな人はそのマネーを増やしたいから勉強する、
単純な話だと思います。
勉強しないで気分で投資して良いことなんてほとんどないわけです。
ちなみに

「今年は頑張るぞ!」

なんて人も世間一般的には多いわけですがなんだかんだ一年の抱負とかで意を決しても失礼ながら
今は忘れてるのが人間です(笑)
だから、
意を決して抱負を立てることほど意味なきものはない…と私は思うのですが…
それよりは
「今年も引き続き勉強してくぞー!」
とでも思ってた方が継続するし意味があることでしょう。
それでまた相場に入る方も多いと思いますが、ぜひ今までたくさんの学びを提供して行きますが
ある意味儀式みたいなもので、
「今年も勉強して、それでトレードを開始した、って記憶」
があれば
なんか今年スランプに仮に入っても基礎の勉強に戻る精神性作れますからね、
やはり勉強です。
あとは皆さんの輝かしい2020年のために勉強(もちろん実践しての勉強も含む)するだけですね!
今までの誰も教えてくれない講義なんかはちょくちょく読み流すだけでも皆さんの成績アップにつながるはずです。
株式の買いも勉強してるとタイミングを待てるけど勉強してないとなかなかそういう状況は多くはないから変なところで入ってしまうわけです。
だからそういう意味でやはり今年も勉強、実践を重ねていって
ルールを守る、を徹底したいものです。
ある意味それだけ。
気分や感情で大事なお金を動かさない、戦略に基づいた思考でのみマネーを動かす、
これを徹底していくのが引き続き大事ですね!
あと、ゆくゆくは、短期トレードだけではなくて長期投資もやっぱりやった方が良いんですね〜
今は短期にて資金を増やしていくのが大事な段階ですがその中でも一部株式なんかを長期投資で持って行ける様になっていけばかなりゆったりと時価総額は上がってるわけで、そこで焦りはないわけですね。
時価総額はかなり年末年始でも増えてますからまあ、ゆったりと、投機でも入れるところが来たら勝負しようとドッシリと構えられる。
これはだから長期投資ってのは組み合わせておくと短期トレードの「待つ」ってのも心理的に簡単になるのです。
なのでもし今短期トレードだけに集中していると思いますが長期でもう5年10年単位で持つというのも今から練習しておくと良いと私は思います。
1短期でお金稼ぐ×2長期の投資。

この2つの組み合わせで資産ってのはしっかりと増えていきますよね~
それで今年2020年こそは、と意気込んでる人も多いと思いますがあくまでも
「負けないこと」
を意識するのが大前提でしてこれだけ徹底していればお金の部分は鉄板なのだな〜、ってのが私が長年稼ぎ続けてきて、わかってきてしまった一つの究極の答えです。

もうこれにたどり着いてるだけで経済の部分ではほぼ勝ちなのです。
今までの私の経験から言えることとして
やはり「負けないこと」を意識してるとですね、
時には相場が合致しないときはあまりお金は増えなかったりする、そんなときもあったりします。
だからまあ寒いですよね(笑)
お金が増えない時期もやはり
「負けないこと」をやってると出てくる…
(が、そういう時期でもお金は減っていない)
けど面白いことに、 例えば年末年始なんかは
経済がストップしてたりするけど
やっぱり経済って動いてくるわけです。

そうすると、負けないことをしていればお金が増えるターンってのが必ず確率的に生まれてくるわけでそこでは負けないことは徹底しているから、ちゃんとそういうターンのときにお金が増えるわけです。

そして結果的にはその年ずいぶんお金増えたね〜^_^❣️
という話になってくるわけです。

それでお金が増えていないときほど勉強なんかをやると良くてそれはお金があまり増えていないターンの時の学びだから地味な心象の中、その勉強をやることになりますが
が、それが増えるターン、流れ、がやってきたときに
「効いて来る」
のですね〜
負けないことを継続していたら、経済は流れているから必ず大きな利益をもたらしてくれる時期がやってくる。
それで
勉強ってのはずばり、
「負けないためにやる」んだけど
その辺が分かっていれば今年も強く生き残っていけるのではないかな~
と私は考えております。
あとやっぱり「勉強の時給」ってすごい高いです。
勉強って普通に考えたら面倒なものなんだけども、ただ「時給」で考えると結構なものなんです。
例えば勉強をその人が1日1時間やったとしたら
月100万円くらいは固くなってくるでしょうが
となると、実は勉強の時給ってそう考えると時給数万円なわけです。
私は学生時代は勉強しても直接的にお金を稼ぐ実にはならないので大嫌いでした・・・(笑)
学ぶ事が長くなってくると、扱う金額自体が相当大きくなるため時給数十万円となる。

だから実のところ勉強って時給に換算すると
すごい時給だったりする。
これは今まで私が感じてきたことなんですけど
世間の大多数の人はきっとそこまで考えないでなんとなく勉強しないですから…
だから勉強する人にとっては
これからも引き続き2020年は有利な年でしょう。
それで勉強に関しては
今までのチャート画面上で勉強しますなんて人も
結構いますがどっちにしても
「勉強が生活に落とし込めていればOK」
だと思います。
結局 勉強ってのは感情をなるだけトレードから
排除して合理的振る舞いができるようになるのが目的ですから、それが達成できていれば別になんでも良いんだろうと思います。
頭を使いまくっていてそれで負けてる人っているのかな?
と…
実は世界のトップトレーダーを結構調べた時があって
やはり見当たらないのですよね〜(笑)
大体の人は稼ぎたいと言いながら
1ヶ月とか2ヶ月で勉強やらなくなるんですが、そこでやり続けてる人でトータルで負けてますなんて人は滅多にいないわけでこれが重要な事実ですよね。
なんかスポーツに似ているな~と思いまして、
例えば私は空手黒帯2段なのですが練習しない人は試合とかあとはスパーリングでボコボコにされますが練習してる人はこれなんとか変なパンチもらわなかったりするので戦えたりするわけですが、
結局ビジネスや投資ってのはスポーツにすごい似てるな〜
とも感じます。
まあそれで最近は私の講義なんかも
結局PCにインストしたらそれで普通にカフェで練習できちゃうわけで・・・
すごい良い時代ですね。
だからこれからどんどん、勉強してる人としてない人の
資産の差が広がってしまうわけですが
とりあえず2020年代は勉強してる人たちが
色々な最新技術も駆使して検証して
めっちゃお金持ちになって、そうじゃない人が色々と大変な思いして・・・
という感じになってくるんでしょうね〜
ということで今年も「勉強(株式)を楽しんで」
「学びを皆さんの生活に落とし込んで」それらを工夫していき2020年代もがっつりと何億円、何十億円と資産を増やして生きたいものですね~

1お金を嫌いな人は散財するし、勉強しない。
2お金が好きな人はお金を大事に扱うし勉強する。
それで私はこの10年間、
いろいろな投資をしながら「お金とは何だろう」とずーっと考えてきたわけですが、
ここ最近、ふと、おっさんになってわかってきたことがあります。

それが上に書いた

「お金を嫌いな人は散財するし、勉強しないけど
お金が好きな人はお金を大事に扱うし勉強する」
っていうことです。
世間的な一般常識ですと
たぶん日本は特に
お金好きな人のイメージってのは
思いっきり散財しまくってお金を使いまくって
豪遊しまくって、
とにかくお金を消費に使いまくる人、のことを
イメージすると思うんですよね(笑)
けど私はそれってどうも違うんだろうな〜と10年前に気づきまして、今日はそれも勉強の話書いてるから書きたいな~と思ったわけです。
というのが私はヲーレンバフェットのことをよく調べているのですがこのバフェットって資産10兆円の億万長者なのにずいぶんと質素なわけです。
そして消費にはあまりお金使わないで毎日マクドナルド食べてそんでほとんどを投資に回すわけです。
けど私は億万長者バフェット学というのを扱っていて
色々考えていたのだけど

「バフェットはお金が好きなのか好きじゃないのか」

を考えていたのだけど

やっぱりバフェットは色々な書籍で彼の発言が
載ってるんだけど

「お金が誰よりも好き」なのですよ。
だからどういう思考か?というと

「お金が誰よりも好きだからそのお金が増える行動を
とにかく取るし、

例えばお金を散財しまくったらそれは投資に回らないから
大好きなお金が減ってしまって悲しいから
だから消費では節約して、その代わり投資に回して大好きなお金をさらに増やしてる」

ってのがたぶんバフェットの思考なんです。
だから節約してるから、お金に対して彼はネガティブな感情を持ってるのか?
というと違って
逆で「お金を誰よりも好きだから散財しないのがバフェット」なんです。
それで逆に、例えば若い、成り上がりみたいな人ってのが
よく日本でも六本木あたりで散財してるとされるけど
彼らってたぶんオレオレとか勢いでやってきて
そこで自分騙してお金を奪い取って来たんだけど
そこでじゃあ彼らってそのおカネがすきかどうか?
でいうと嫌いなんだろうと思いますよね〜
なんとなくその自分たちが手にしたお金に自信が持てないわけです。
だから、そんなお金だから例えばキャバなんかで散財してしまうものなんだろうと思います。
お金が嫌いだから、なるべくそのお金が自分から逃げるような行動を深層心理で取ってしまうんだろうなと…
だから私ははっきり気づいたのだけど
お金を散財する人って「お金なんて・・・」みたいな発言を
いたるところでしてたりして、お金が嫌いな人がどうも多いんです。

一見、お金を沢山稼いで沢山散財してるからお金が好きなように見えるけど実は逆で、お金が嫌いだから、だからお金を散財して自分の元からお金が離れるような行動を取り続ける、
わけですよね?
人間の深層心理って不思議なものですが
たぶん誰も指摘していないけど上記のような心理が働いてるんです。
逆に、お金が好きな人ってのが投資家では成功して資産を築くわけですが
世界に目をむけると、彼らってお金自体が 家族の食事になっていたり大事な人たちの生きる源になったりするというのを理解してるから
それは「お金ってのは大事」っていう考え方があるわけです。
彼らは、私もそうですが
官僚たちのお金がすべてじゃない、なんて共産主義みたいな考え方を認めないんです。
それで彼らはバフェットなんかがそうですが
お金の大事さを誰よりも理解しているからこそ、

お金を大事に扱うのですね。

お金が増える投資にはお金を使うし
逆にお金がただただ減るような散財にはお金は使わない。

だって大好きなお金が増えるのは嬉しいけど
それが減るのは悲しいから。
だからここで彼らはお金が好きであるから
その大好きなお金が減るような行動は慎む傾向があってだから見栄で散財もしなければ
例えば投資で検証や分析が不十分な時点で自分のマネーをぶっこまない、わけです。
「大事な、大好きなお金が減ってしまうのは悲しい」
ですから
そういう感情が働いてますから、
お金をしっかり増やしたいから、
最適な経済界の配分者という考え方で投資はするのだけど
そこで「負けないように」徹底する傾向があるわけです。
本当にお金が好きな人は。
それで一方、これもまた一般的な見かただと
お金が好きな人が実際は勉強も検証も何もなしにギャンブル的に
マネーを相場に突っ込むと思われがちですが
それは違って、たぶん彼らはマネーが本質的に嫌いなんです…
それよりはマネーで得られる一時的な快楽のほうが好きなわけで、
そこで将来的にそういう投機的なマネーの突っ込み方をしていたら
マネーが減るのを理解してるけど
ギャンブル的な投機にマネーをツッコミがちなんです。
彼らはそのスリルなんかが好きなだけでマネーが好きなわけではない。
だからよく自己啓発で、お金を好きになろう!
なんて言って謎に散財を薦めるような講師ってそこら中にいるけど逆でして、
お金を好きになるってのはお金が常に自分に留まって
さらにそれが減らずに拡大するように行動することであって
それは散財するってことではないんですね〜
マネーが嫌いだから散財するってのがおそらく本当のところだと思います(笑)
私は、ふと、これに気づいたんですね〜
だからバフェットは節約家だけど、
私の分析だと、誰よりもマネーが好きだから
節約家なわけです。
そしてあまったお金を負けないようにして投資するわけです。
そして大好きなお金がさらに増えるように彼は行動するわけです。
この辺のお金の好き嫌いと
その人のお金に関しての行動って
まだ全然現代では分析されていないですけど、
ここに気づくことが大事です。
だから、お金が好きな人は勉強するんですよ。
お金が減るより増えたほうが嬉しいですから勉強する。
一方、お金が嫌いな人はどうも勉強しないんです。
なんとなくそういう人はお金を馬鹿にしてたりするんですよね〜
だから富裕層が運で富裕層になったと思い込んでたりするし、(実際は富裕層たちは運もコントロールするという視点がある)
実際は富裕層がすごい努力の上で富裕層になったという、
過程を見ない傾向がある。
そういうお金に関して嫌いな感情を持ってる人が
真摯に勉強するということをしない人なのだ、
というのが私が発見した事実です。
だから世間では大きく誤解されていて
お金が好きな人=派手に散財してる人と思い込まれてるけど
それ自体嘘であって
お金が好きな人=散財しないで 将来お金が増えない消費をおさえて
その上で投資に回して負けないでお金を増やそうとする人
なんです。
私はこの辺に気づいた。
それでこのお金に対しての感情がまずあって
そこで「その人が勉強したり学んだりするかどうか」
っていう差異につながっていくのです。
これは私にとって大きな発見だったのですが
なんとなく今年のコラムに書きたかった次第です。
それできっと皆さんもお金が好きな人だと思いますので
是非それなら今年はその大好きなお金が減らないで増えていくように、
お互い行動していきたいものですね!^_^!
その考え方の延長上に「勉強する」なんて行動も付随してくるものです。
日本ではお金稼ぎ=悪いことみたいに
言われることが多くてこれは大きくは役人たちの民衆支配によるプロパガンダに近いものなんですが、
一方、私が居たアメリカや現在いるオーストラリアではこの国々の人たちは、
「みんな お金持ちになりましょう!」
というのが至る所で飛び交う訳です。
それを見てやはり国の違いだな~なんて思ってたのだけど
この「お金を好きなことを肯定する感情」
からおそらく、勤勉さなんかが生まれるんですね。

オーストラリアの人たちでさえ富裕層たちは今でも
みんな勉強してる。
それでお金を好きになる、というかお金の大事さを肯定したところで
「負けない投資」っていう考え方に真剣さが宿ってそこで勉強したり、検証したり、分析したり、学んだりという
姿勢が出てくるのでしょう。
カルロスゴーンを東京地検に扇動されて叩いてる人たちはきっと一生この資本主義の考え方が分からないだろうけど(笑)
やはりお金稼ぎを肯定する考え方こそは
民衆が豊かになる思想として大事です。
ということで一言で 勉強しましょう、なんていいますが
実際はその背後の思想として

私たちがお金稼ぎを心の底から
肯定して一生懸命る必要がありますし
お金が好きな必要がありますし、
そしてそうなったら、しっかりと節制もしながら、
そこで検証も真面目に行える、勤勉さが身に着くというものです。
ちなみに資本主義においてこの
「勤勉さ」こそが要諦(ようたい)になるんだけど
それを今年も大事にしたいものです。
ということで今年も 勤勉さを持ち、
そして学ぶ楽しさを意識して、

そしてお金の大事さを理解して
そして大事なお金を守って増やせるように
前に進んでいきましょう!

追伸・・・ちなみに、
何故、私は日本を脱出したかは、一つはアメリカで成功を求めて渡米した訳ですが、もう一つの理由としてはなんで日本の役人たちがお金を税金で奪い取りまくり、そしてそれを徹底的に散財するのか?実は彼らが共産主義者でマネーが嫌いだから…
多くの民衆がそのマネーを稼ぐために検証したり勉強したりリスク取ったりしてまさにマネーというのが「民衆の血の油である」という事実を彼ら役人が認めていないから、
その民衆が死ぬ気で稼いだマネーを意図も簡単に奪い取って軽々しく天下りなどでジャブジャブと浪費してしまうのであります。
それに嫌気がさしたのも理由の一つです。
この税金で食べている、営業努力を何もしなくても収奪した税金で上級国民として食べていける役人たちの主張するお金が全てじゃないなんて言葉は実がないと思ってますし民衆を増税で不幸にする、とも思う。
そういう意味で2020年代、やはりマネーは大事だという当たり前の価値観を見直すことが大事になってきますね。
そしてそれを認める人が多くなってきたらようやく日本にも勤勉さが戻ってくるのでしょう。
勤勉に学んで、それで稼げるようになったお金、それを大事に思えるのは当然ですね。
皆さんも益々、学んでいき、本当の意味でお金を好きになっていきましょうね〜

11.お金を失わない

私は、昨日ゴールドコーストの競馬場にて、馬主のフレンドから強制的に?(笑)チケットを用意されてしまっていたので、遊んできました^_^、、
日本の競馬にも行った事がなく、あまり興味がないのですが、日本競馬のAIシステムを持っているので、私個人的には、システム通りやりながら、競馬クラブも運営しているくらいの程度で楽しんでいるのですが、
今回オーストラリアでの競馬は、前回アメリカフレンドのVIP席招待に続き、今回は、馬主席招待という名誉な事なのですが、何ら、システムやら、知識やら、わかっていない状況のレベルでベット(賭け事)をやる事ほど、恐怖しかないのは、私だけだったと思います…(笑)
何せ、ギャンブルは大嫌いだからですから…苦笑
よって、それを楽しく過ごすには、私の身につけている能力、
情報収集、資金管理の能力を発揮して自分を守ることしかないなぁ〜と考えながら、お付き合いしました〜(笑)
それを本日のコラムとして書いてみようかなぁーと思います。
本日のコラムは、
「全てが通づる」
です。
今まで色々な投資のみ一本で鍛えられてきていますから、身についた癖は、役に立ちます(笑)
とにかく、資金を失わない事に集中して、それにはどうするべきかを考え行動してしまう自分がいましたね〜(笑)
全く馬の実力や人気やら、なーにもわからない…
車の運転を目隠ししながら運転するようなものですから、感や感情や何となくでベットするなんて、私の中では無い事なので、かなり恐怖でしたが、
みーんなギャンブルを楽しんでいる人たちばかりなので、なるべく楽しもうと思い振舞っていましたが、内心は自分の資金をギャンブルから守らないと…としか考えは無かったですね〜(笑)
では、そこでどうしたか?
先ず情報しかありません(笑)
馬主のフレンドから、馬主にしか流れてこない裏情報を聞く事から初め、馬券売り場がそこら中にあるのですが、そこに張り付き、買いに来ている人々の会話(勿論英語なので、よく聞き取れないですが、馬の名前や番号は聞き取れる)を盗み聞きしていたり、売り場の人に色々と聞ける範囲で聞いていたり、情報収集にはげみました(笑)
私が馬主席にずっーと居ないから、Makotoはどこ行った?とみんなに探されたくらい席にいなかったです(笑)
主に私は別の席に居たのは、年金暮らしをしているような老人の集まりを見つけて、静かにベットしながら、楽しんでいる老人達を見つけ、そのすぐ隣に座って観察と会話とベットしている紙をカンニングしていました(笑)
何故、老人の席に目をつけたか?
それは、年金暮らしだから、限られた資金の中で楽しんでいるから無茶や無理はしないはず。
毎週趣味みたいにきているはずだから、数をこなしているから、経験値がたかいはず。
知識も豊富でよく知っているはず。
賢い賭け方や、冷静そのものの行動をとるはず。
これしかないとおもったからです(笑)
結果、私の予想は当たり色々な情報収集が出来まくりました(笑)
これで、少しは恐怖とギャンブル性が薄れてきました(笑)
では、次に最も大事な資金管理です!
日頃皆さんにも口を酸っぱく言っていることなので、私がミスる訳にはいきません…(笑)
先ず、オッズと配当を見ながら、いくらベットしたら、いくら戻るか?外したらいくら失うか?
をバランスよく見ながら、一点買いではなく、分散しました。
三頭くらいの馬が何着ぐらいまでに入れば配当がもらえる掛け方をしてリスク分散して、尚且つ、資金計算しました。
日頃の投資の癖って役に立ちますね〜(笑)
結果は?
ほとんどが的中させました(老人たちのおかげ?)が、分散によるのと、資金少額によるのとで、プラマイプラスぐらいになり計算通りの展開でした(笑)
大負けなしに、大勝ちなしに、少しだけ勝ち利益って感じです。
まぁーお付き合いで楽しめる程度で終われて良かったです(笑)
しかし、勿論、馬主フレンドの招待ですから、フレンドと言うこともあって、最後に走るフレンドの馬にみんな賭けざるしかないのは言うまでもありません…苦笑
いわゆる、私が一番嫌いな感情でのギャンブルです…
しかし、お金よりもフレンドが大事なので、最後は、今まで少しプラスになった資金と合わせて少し手持ち資金をプラスして、馬主フレンドの馬に一点買いをしました。
ヒェ〜…苦笑
勝てば、馬主フレンドには、ベット配当以外に賞金が日本円で、約6,000万円入ってくるそうで、買ったらみんなで、盛大にパーティをやるぞーと盛り上がっていました(笑)
さて、結果はいかに?
3着にも入らなかったですね〜(笑)
事前情報で少しはわかっていましたが…
よって私は少しのマイナスで終わりましたとさ…
チャンチャン(笑)
まぁ、フレンド達と盛り上がりながらビールを飲みながらワイワイガヤガヤ出来て、また絆が出来たことは言うまでもありません。
よって、結果良しとして、楽しめた一日でした^_^!
やはり、ギャンブルは失うのは大きいですから、気をつけましょうね〜(笑)
よって、今まで学んできた事や、知識や行動経験は、全てにおいて通づるって事だと思いますので、引き続き、知識や経験、学びを得ていこうと思いますね^_^!