| こんにちは 如何お過ごしでしょうか? 株式投資はいつ何処にいても出来てしまう世の中になっていますのでこれを手に入れないのは拾っていいお金が落ちているのに拾わないと、同じくらいに勿体無い事だと思います。 皆さんは、旅行とかバカンスとか行ったら、お金をたくさん使いますよね? 使うと言うよりか、かります・・・苦笑 しかし、旅先でもお金を拾えれば、その日その日の利益でまかなえてしまえば、減ることもないし、かなり贅沢しても大丈夫ですよね?(笑) ネットがない時代は不可能でした・・・しかし、ネットという発明のおかげで地球上、ネットさえつながればお金はたくさん落ちているのです。 それを拾っても、届けなくていい(実際には税務署に届ける(笑))拾った人の物になる世の中なのです。 ネットを使いまくりましょうね〜^_^! さてさて、本日の好評なコラムを長々と綴りました(笑) 今回のコラムもそれに通づる講義よりも、大事なことかもしれませんので、一生懸命伝わるように書きましたので理解、吸収して頂ければ嬉しいです^_^❣️ さて、もう2020年も開始しまして、早い方だとトレードを開始しており、 いやーほんと本音でいうと年末年始ほど暇なものはないな〜なんて私は毎年思ってまして一応金相場は動いてたものの、やはり相場ってのはこの年末年始は閑散としたり変な動きしたりするのでほんと早く年末年始あけないかな〜といつも思ってしまう。。 個人事業主及、投資家になると特にいつも休んでるような感覚があります(笑) だからこういう年末年始ほど何かしら経済活動したいと思ったりするのですが世間の経済が止まってますからそうもいかない…(笑) 私はリタイヤしてから、このみんな一斉に休んだりする、連休とかがほんと嫌になってしまった自分がいますが…苦笑 サラリーマンの頃や自営業で独立してた時は、年末年始とか休みが待ち遠しかったけど、今は逆で市場が動き出す平日が最も楽しみであります(笑) それで、いよいよ今年の相場も先週から本格的に市場参加者も戻ってきて開始となりまして、 すばり今年2020年もまた2021年も2022年も がっつり勉強したいところですね! ちなみに結局去年なんかは勉強しましょう!学びましょう!と扱っていて 学びで色々扱ったのですけど、なんだかんだ勉強して学んでる人の中から稼ぐ人が続出したわけです。 それでなんで勉強するの? って聞かれたら一言 負けないため、ですよね。 勝つためではない所がミソ。 結局大事なマネーですからマネーを愛しますから、 「その大事なマネーを守るために勉強する」という考え方ですよ。 マネーが嫌いな人は勉強しないし、マネーが好きな人はそのマネーを増やしたいから勉強する、 単純な話だと思います。 勉強しないで気分で投資して良いことなんてほとんどないわけです。 ちなみに 「今年は頑張るぞ!」 なんて人も世間一般的には多いわけですがなんだかんだ一年の抱負とかで意を決しても失礼ながら 夏には忘れてるのが人間です(笑) だから、 意を決して抱負を立てることほど意味なきものはない…と私は思うのですが… それよりは 「今年も引き続き勉強してくぞー!」 とでも思ってた方が継続するし意味があることでしょう。 ぜひ今までたくさんの学びを提供してきましたがエントリーする前に最終確認でもしておくと良いでしょう。 ある意味儀式みたいなもので、 「今年も勉強して、それでトレードを開始した、って記憶」 があれば なんか今年スランプに仮に入っても基礎の勉強に戻る精神性作れますからね、 やはり勉強です。 あとは皆さんの輝かしい2020年のために勉強(もちろん実践しての勉強も含む)するだけですね! 今までの誰も教えてくれない講義なんかはちょくちょく読み流すだけでも皆さんの成績アップにつながるはずです。 株式の買いも勉強してるとタイミングを待てるけど勉強してないとなかなかそういう状況は多くはないから変なところで入ってしまうわけです。 だからそういう意味でやはり今年も勉強、実践を重ねていって ルールを守る、を徹底したいものです。 ある意味それだけ。 気分や感情で大事なお金を動かさない、戦略に基づいた思考でのみマネーを動かす、 これを徹底していくのが引き続き大事ですね! あと、ゆくゆくは、短期トレードだけではなくて長期投資もやっぱりやった方が良いんですね〜 今は短期にて資金を増やしていくのが大事な段階ですがその中でも一部株式なんかを長期投資で持って行ける様になっていけばかなりゆったりと時価総額は上がってるわけで、そこで焦りはないわけですね。 時価総額はかなり年末年始でも増えてますからまあ、ゆったりと、投機でも入れるところが来たら勝負しようとドッシリと構えられる。 これはだから長期投資ってのは組み合わせておくと短期トレードの「待つ」ってのも心理的に簡単になるのです。 なのでもし今短期トレードだけに集中していると思いますが長期でもう5年10年単位で持つというのも今から練習しておくと良いと私は思います。 1短期でお金稼ぐ×2長期の投資。 この2つの組み合わせで資産ってのはしっかりと増えていきますよね~ それで今年2020年こそは、と意気込んでる人も多いと思いますがあくまでも 「負けないこと」 を意識するのが大前提でしてこれだけ徹底していればお金の部分は鉄板なのだな〜、ってのが私が長年稼ぎ続けてきて、わかってきてしまった一つの究極の答えです。 もうこれにたどり着いてるだけで経済の部分ではほぼ勝ちなのです。 今までの私の経験から言えることとして やはり「負けないこと」を意識してるとですね、 時には相場が合致しないときはあまりお金は増えなかったりする、そんなときもあったりします。 だからまあ寒いですよね(笑) お金が増えない時期もやはり 「負けないこと」をやってると出てくる… (が、そういう時期でもお金は減っていない) けど面白いことに、 例えば年末年始なんかは 経済がストップしてたりするけど やっぱり経済って動いてくるわけです。 そうすると、負けないことをしていればお金が増えるターンってのが必ず確率的に生まれてくるわけでそこでは負けないことは徹底しているから、ちゃんとそういうターンのときにお金が増えるわけです。 そして結果的にはその年ずいぶんお金増えたね〜^_^❣️ という話になってくるわけです。 それでお金が増えていないときほど勉強なんかをやると良くてそれはお金があまり増えていないターンの時の学びだから地味な心象の中、その勉強をやることになりますが が、それが増えるターン、流れ、がやってきたときに 「効いて来る」 のですね〜 負けないことを継続していたら、経済は流れているから必ず大きな利益をもたらしてくれる時期がやってくる。 それで 勉強ってのはずばり、 「負けないためにやる」んだけど その辺が分かっていれば今年も強く生き残っていけるのではないかな~ と私は考えております。 あとやっぱり「勉強の時給」ってすごい高いです。 勉強って普通に考えたら面倒なものなんだけども、ただ「時給」で考えると結構なものなんです。 例えば勉強をその人が1日1時間やったとしたら 月100万円くらいは固くなってくるでしょうが となると、実は勉強の時給ってそう考えると時給数万円なわけです。 私は学生時代は勉強しても直接的にお金を稼ぐ実にはならないので大嫌いでした・・・(笑) 学ぶ事が長くなってくると、扱う金額自体が相当大きくなるため時給数十万円となる。 だから実のところ勉強って時給に換算すると すごい時給だったりする。 これは今まで私が感じてきたことなんですけど 世間の大多数の人はきっとそこまで考えないでなんとなく勉強しないですから… だから勉強する人にとっては これからも引き続き2020年は有利な年でしょう。 それで勉強に関しては 今までの私の講義をプリンターで紙に印刷するなんかをお伝えしました。 が、チャート画面上で勉強しますなんて人も 結構いますがどっちにしても 「勉強が生活に落とし込めていればOK」 だと思います。 結局 勉強ってのは感情をなるだけトレードから 排除して合理的振る舞いができるようになるのが目的ですから、それが達成できていれば別になんでも良いんだろうと思います。 頭を使いまくっていてそれで負けてる人っているのかな? と… 実は世界のトップトレーダーを結構調べた時があって やはり見当たらないのですよね〜(笑) 大体の人は稼ぎたいと言いながら 1ヶ月とか2ヶ月で勉強やらなくなるんですが、そこでやり続けてる人でトータルで負けてますなんて人は滅多にいないわけでこれが重要な事実ですよね。 なんかスポーツに似ているな~と思いまして、 例えば私は空手黒帯2段なのですが練習しない人は試合とかあとはスパーリングでボコボコにされますが練習してる人はこれなんとか変なパンチもらわなかったりするので戦えたりするわけですが、 結局ビジネスや投資ってのはスポーツにすごい似てるな〜 とも感じます。 まあそれで最近は私の講義なんかも 結局PCにインストしたらそれで普通にカフェで練習できちゃうわけで・・・ すごい良い時代ですね。 だからこれからどんどん、勉強してる人としてない人の 資産の差が広がってしまうわけですが とりあえず2020年代は勉強してる人たちが 色々な最新技術も駆使して検証して めっちゃお金持ちになって、そうじゃない人が色々と大変な思いして・・・ という感じになってくるんでしょうね〜 ということで今年も「勉強(株式)を楽しんで」 「学びを皆さんの生活に落とし込んで」それらを工夫していき2020年代もがっつりと何億円、何十億円と資産を増やして生きたいものですね~ 1お金を嫌いな人は散財するし、勉強しない。 2お金が好きな人はお金を大事に扱うし勉強する。 それで私はこの10年間、 いろいろな投資をしながら「お金とは何だろう」とずーっと考えてきたわけですが、 ここ最近、ふと、おっさんになってわかってきたことがあります。 それが上に書いた 「お金を嫌いな人は散財するし、勉強しないけど お金が好きな人はお金を大事に扱うし勉強する」 っていうことです。 世間的な一般常識ですと たぶん日本は特に お金好きな人のイメージってのは 思いっきり散財しまくってお金を使いまくって 豪遊しまくって、 とにかくお金を消費に使いまくる人、のことを イメージすると思うんですよね(笑) けど私はそれってどうも違うんだろうな〜と10年前に気づきまして、今日はそれも勉強の話書いてるから書きたいな~と思ったわけです。 というのが私はヲーレンバフェットのことをよく調べているのですがこのバフェットって資産10兆円の億万長者なのにずいぶんと質素なわけです。 そして消費にはあまりお金使わないで毎日マクドナルド食べてそんでほとんどを投資に回すわけです。 けど私は億万長者バフェット学というのを扱っていて 色々考えていたのだけど 「バフェットはお金が好きなのか好きじゃないのか」 を考えていたのだけど やっぱりバフェットは色々な書籍で彼の発言が 載ってるんだけど 「お金が誰よりも好き」なのですよ。 だからどういう思考か?というと 「お金が誰よりも好きだからそのお金が増える行動を とにかく取るし、 例えばお金を散財しまくったらそれは投資に回らないから 大好きなお金が減ってしまって悲しいから だから消費では節約して、その代わり投資に回して大好きなお金をさらに増やしてる」 ってのがたぶんバフェットの思考なんです。 だから節約してるから、お金に対して彼はネガティブな感情を持ってるのか? というと違って 逆で「お金を誰よりも好きだから散財しないのがバフェット」なんです。 それで逆に、例えば若い、成り上がりみたいな人ってのが よく日本でも六本木あたりで散財してるとされるけど 彼らってたぶんオレオレとか勢いでやってきて そこで自分騙してお金を奪い取って来たんだけど そこでじゃあ彼らってそのおカネがすきかどうか? でいうと嫌いなんだろうと思いますよね〜 なんとなくその自分たちが手にしたお金に自信が持てないわけです。 だから、そんなお金だから例えばキャバなんかで散財してしまうものなんだろうと思います。 お金が嫌いだから、なるべくそのお金が自分から逃げるような行動を深層心理で取ってしまうんだろうなと… だから私ははっきり気づいたのだけど お金を散財する人って「お金なんて・・・」みたいな発言を いたるところでしてたりして、お金が嫌いな人がどうも多いんです。 一見、お金を沢山稼いで沢山散財してるからお金が好きなように見えるけど実は逆で、お金が嫌いだから、だからお金を散財して自分の元からお金が離れるような行動を取り続ける、 わけですよね? 人間の深層心理って不思議なものですが たぶん誰も指摘していないけど上記のような心理が働いてるんです。 逆に、お金が好きな人ってのが投資家では成功して資産を築くわけですが 世界に目をむけると、彼らってお金自体が 家族の食事になっていたり大事な人たちの生きる源になったりするというのを理解してるから それは「お金ってのは大事」っていう考え方があるわけです。 彼らは、私もそうですが 官僚たちのお金がすべてじゃない、なんて共産主義みたいな考え方を認めないんです。 それで彼らはバフェットなんかがそうですが お金の大事さを誰よりも理解しているからこそ、 お金を大事に扱うのですね。 お金が増える投資にはお金を使うし 逆にお金がただただ減るような散財にはお金は使わない。 だって大好きなお金が増えるのは嬉しいけど それが減るのは悲しいから。 だからここで彼らはお金が好きであるから その大好きなお金が減るような行動は慎む傾向があってだから見栄で散財もしなければ 例えば投資で検証や分析が不十分な時点で自分のマネーをぶっこまない、わけです。 「大事な、大好きなお金が減ってしまうのは悲しい」 ですから そういう感情が働いてますから、 お金をしっかり増やしたいから、 最適な経済界の配分者という考え方で投資はするのだけど そこで「負けないように」徹底する傾向があるわけです。 本当にお金が好きな人は。 それで一方、これもまた一般的な見かただと お金が好きな人が実際は勉強も検証も何もなしにギャンブル的に マネーを相場に突っ込むと思われがちですが それは違って、たぶん彼らはマネーが本質的に嫌いなんです… それよりはマネーで得られる一時的な快楽のほうが好きなわけで、 そこで将来的にそういう投機的なマネーの突っ込み方をしていたら マネーが減るのを理解してるけど ギャンブル的な投機にマネーをツッコミがちなんです。 彼らはそのスリルなんかが好きなだけでマネーが好きなわけではない。 だからよく自己啓発で、お金を好きになろう! なんて言って謎に散財を薦めるような講師ってそこら中にいるけど逆でして、 お金を好きになるってのはお金が常に自分に留まって さらにそれが減らずに拡大するように行動することであって それは散財するってことではないんですね〜 マネーが嫌いだから散財するってのがおそらく本当のところだと思います(笑) 私は、ふと、これに気づいたんですね〜 だからバフェットは節約家だけど、 私の分析だと、誰よりもマネーが好きだから 節約家なわけです。 そしてあまったお金を負けないようにして投資するわけです。 そして大好きなお金がさらに増えるように彼は行動するわけです。 この辺のお金の好き嫌いと その人のお金に関しての行動って まだ全然現代では分析されていないですけど、 ここに気づくことが大事です。 だから、お金が好きな人は勉強するんですよ。 お金が減るより増えたほうが嬉しいですから勉強する。 一方、お金が嫌いな人はどうも勉強しないんです。 なんとなくそういう人はお金を馬鹿にしてたりするんですよね〜 だから富裕層が運で富裕層になったと思い込んでたりするし、(実際は富裕層たちは運もコントロールするという視点がある) 実際は富裕層がすごい努力の上で富裕層になったという、 過程を見ない傾向がある。 そういうお金に関して嫌いな感情を持ってる人が 真摯に勉強するということをしない人なのだ、 というのが私が発見した事実です。 だから世間では大きく誤解されていて お金が好きな人=派手に散財してる人と思い込まれてるけど それ自体嘘であって お金が好きな人=散財しないで 将来お金が増えない消費をおさえて その上で投資に回して負けないでお金を増やそうとする人 なんです。 私はこの辺に気づいた。 それでこのお金に対しての感情がまずあって そこで「その人が勉強したり学んだりするかどうか」 っていう差異につながっていくのです。 これは私にとって大きな発見だったのですが なんとなく今年のコラムに書きたかった次第です。 それできっと皆さんもお金が好きな人だと思いますので 是非それなら今年はその大好きなお金が減らないで増えていくように、 お互い行動していきたいものですね!^_^! その考え方の延長上に「勉強する」なんて行動も付随してくるものです。 日本ではお金稼ぎ=悪いことみたいに 言われることが多くてこれは大きくは役人たちの民衆支配によるプロパガンダに近いものなんですが、 一方、私が居たアメリカや現在いるオーストラリアではこの国々の人たちは、 「みんな お金持ちになりましょう!」 というのが至る所で飛び交う訳です。 それを見てやはり国の違いだな~なんて思ってたのだけど この「お金を好きなことを肯定する感情」 からおそらく、勤勉さなんかが生まれるんですね。 オーストラリアの人たちでさえ富裕層たちは今でも みんな勉強してる。 それでお金を好きになる、というかお金の大事さを肯定したところで 「負けない投資」っていう考え方に真剣さが宿ってそこで勉強したり、検証したり、分析したり、学んだりという 姿勢が出てくるのでしょう。 カルロスゴーンを東京地検に扇動されて叩いてる人たちはきっと一生この資本主義の考え方が分からないだろうけど(笑) やはりお金稼ぎを肯定する考え方こそは 民衆が豊かになる思想として大事です。 ということで一言で 勉強しましょう、なんていいますが 実際はその背後の思想として 私たちがお金稼ぎを心の底から 肯定して一生懸命る必要がありますし お金が好きな必要がありますし、 そしてそうなったら、しっかりと節制もしながら、 そこで検証も真面目に行える、勤勉さが身に着くというものです。 ちなみに資本主義においてこの 「勤勉さ」こそが要諦(ようたい)になるんだけど それを今年も大事にしたいものです。 ということで今年も 勤勉さを持ち、 そして学ぶ楽しさを意識して、 そしてお金の大事さを理解して そして大事なお金を守って増やせるように 前に進んでいきましょう! 追伸・・・ちなみに、 何故、私は日本を脱出したかは、一つはアメリカで成功を求めて渡米した訳ですが、もう一つの理由としてはなんで日本の役人たちがお金を税金で奪い取りまくり、そしてそれを徹底的に散財するのか?実は彼らが共産主義者でマネーが嫌いだから… 多くの民衆がそのマネーを稼ぐために検証したり勉強したりリスク取ったりしてまさにマネーというのが「民衆の血の油である」という事実を彼ら役人が認めていないから、 その民衆が死ぬ気で稼いだマネーを意図も簡単に奪い取って軽々しく天下りなどでジャブジャブと浪費してしまうのであります。 それに嫌気がさしたのも理由の一つです。 この税金で食べている、営業努力を何もしなくても収奪した税金で上級国民として食べていける役人たちの主張するお金が全てじゃないなんて言葉は実がないと思ってますし民衆を増税で不幸にする、とも思う。 そういう意味で2020年代、やはりマネーは大事だという当たり前の価値観を見直すことが大事になってきますね。 そしてそれを認める人が多くなってきたらようやく日本にも勤勉さが戻ってくるのでしょう。 勤勉に学んで、それで稼げるようになったお金、それを大事に思えるのは当然ですね。 皆さんも益々、学んでいき、本当の意味でお金を好きになっていきましょう^_^❣️ 本日のコラムでした! Enjoy❣️ |
