| 世の中何でもそうですが、1割から2割の人は少しづつですが、利益がトータルで出てきていて、後の8割ぐらいが、中々利益が出ていなかったり、逆に減っていっている人がいたり、最後の2割の人は、やればやるほど資産が減り続け脱落してしまう… これって、どこの世界でもある法則みたいになっていますよね?苦笑 2<8<2の法則みたいな… 皆さんがどうしたら安定的に利益を量産していけれて、全員が頭2割に入ってもらえるかを常に考えながら、これから進んでいきたいと思っているのですが、 ここで、一つ重要な話をしておきたいと思います。 それは、トレードや投資やビジネスで利益を出されているならばここで 「言葉で説明できる行動」 を何かしら取ってるだろうし、 逆にそうじゃないならば 「言葉で説明できる行動」をとっていないはずなんですね… 例えば、1ヶ月終わった頃に取引履歴を振り返り、それぞれの取引に対して理由を求めていますか? 自分を冷静に分析できている人は 相場で意識しているのは○○であった。 ここで○○のラインを突破してそして戻ってきた所を狙ってロングエントリーした。 とか、 自分のシナリオが崩れるのが■■のラインを終値が割った場合であるからそこでは根拠が崩壊したので損ぎりした。 とかまあ何かしらの根拠を言葉でシンプルでよいので説明できる必要があるわけです。 本来は… それは毎回そういう根拠が言葉に必要なわけです。 それでこうやって「皆さん自身がお使いの日本語でちゃんと相場を自分自身の言葉で説明できること」 ってのがそのまんまトレードで稼げるか、もしくは資金を失うか?を分けている重要な要素なんですけどね… そろそろこの辺で 「自分で考えてもらう」 事をとにかく意識できるように所々いれていこうと思います。 私はアメリカでもこの 「考える力」 の重要性を理解して それこそが 「何億円も生み出す原動力」と気づいて それを教育にも導入していきたいと当初から思ってるわけです。 ちゃんと「言葉で毎回説明」できる。 だから結果としては負けないで そして最終的に勝ってるわけです。 それでもう少し進んでいくと 「言葉で説明できる」ってのも 「大きな相場の情勢を俯瞰した状態」 を「言葉で説明できる」 事を最終的になっていただこうと! それでこれらを皆さんの脳内で 「言葉で全体像が説明できるようになると」 何が起こるか? というと、 「利益が減っていくのが治っていく」んですよ(笑) だからここで是非、是非、気づいてほしいことがあるんです。 ってのはよくトレーダーランキング1位2位の人ってのは 色々な証券会社で ニックネームだけで出てたりしていて、1ヶ月何千万円も稼いでいるわけですよね? 時々そういうランキング、皆さんも見たことはありますか? そこで「一体この人は何してるんだろう?天才なのだろうか?」 とか思うはずなんです。 そこで彼らは「すさまじい相場観を持っていて右脳的に感覚的に売り買いを繰り返してこの成績を出してるのかな?」 と最初は思うんです。 が、違うんでね〜 極めてイメージとしては左脳のほうもよく使うんでしょうが 「根拠を明確に言葉で常に説明する」 ってことを彼らはやっているもので、 それは右脳だけじゃなくて左脳も前頭葉も使うんですけど、 だから稼げる、 わけです。 「常に相場では皆さん自身で皆さん自身の言葉をもって考える」 ってことが重要でそれこそが 皆さんが稼げるようになるために 最重要なこと、なのであります。 実のところ取引履歴の内容説明を求めるのは この辺の意図があっての事なんですね~ 皆さんは「そうした理由」についてどう考えますか? と私に聞かれたから戸惑ったはずですし驚いたはずです。 それでこれが大事なことなんですけど 私たち日本人ってこう学校や会社生活なんかでの コミュニティ内で生きるってのが 現代は良いも悪いも スタンダードなライフスタイルになっているわけですが そこで「自分の意見を自分の言葉で述べる」 ってことをあまり学ばないで大人になる傾向が あるわけですね。 なんというか 権威の「先生」とか そういう人がいて その「先生がこう言ってるから答えはこれだ」 みたいなことが言われて それを暗記する、 そういう教育を私たちって受けてきましたよね? 例えば 小学校のころ、皆さんは 「1+1は 何だと思う?」 っていうところで質問を繰り返された経験はないはず… なんですよね。 一応「1+1はなんだ?」 って言われて すぐその直後に考える暇も与えず 「はい、答えは2です、そう覚えてください」 と先生が言ってそれを「暗記する」のが日本の学校教育です。(笑) けどここで算数で言えば、 「人間が1人で もう1人、人間がいてその1人と1人が合わさったら何人になるでしょう? 1+1ですが その答えはなんでしょう?」 とかそういう風には聞かれないものです。 題材は違えど、アメリカとオーストラリアでの教育は常に正解がない答えを理由を述べることによって褒められます。(世界的には多い) これはまあ日本だと暗記中心教育だと 「え、2人 だよね?」って即答するところです(笑) が、これ例えば人間という括りであると 男と女がいますが 男1人、 女1人が合わさった場合、 そこでその時点では二人ですが ここに時間という概念が加わってしまうとこれ 1+1 では男と女が結婚して 妊娠となって子供が増えますから そこで1+1=2人+子供3人=5人 になることだってあるわけですよね?(笑) だから子供たちに考えさせた場合、 「うちのお父さんとお母さんは最初は二人だったけど 今は兄弟もいるし、1人+1人は5人になることもあります!」 という回答が良い評価をもらえます。 だから1+1=2だと日本の私たちは信じてるけど それはまあ哲学の話になってくるんだろうけども 数学ってのは本来神学から来ますから、 そこで時間の概念とかその辺を完全に無視して 「1+1=2と決め付けた瞬間に」 ようやく算数の世界が広がっていくわけですよね? 例えば最初に算数の授業で 徹底的に1+1について考えたならば・・・ 数学ってのが哲学的な部分がある授業だってみんななんとなく気づくし、 = イコール っていう概念こそがこう 神学的な美を追求するものなんだな〜 なんてのも子供たちはなんとなく感じ取れるはずなんです。 そしたら算数苦手な人も減りますよね〜?^_^ 私なんかはまさに昔 その1+1=2で苦しんだ人なんですけど…苦笑 「本当に2なのか」というところで苦しんだので 子供の頃 算数の成績が悪かったものです。 そして変な子….変わった子…とよく言われたものです…苦笑 逆にこういう考え方の多様性を理解して 子供たちが学ぶなら、その知識は生きた知識となって 算数が不得意な子供は減るはずなんですね~ ちなみにもっと言いますと 今MMT議論とか色々されているみたいですけど本当の欠点は この「イコール」という特殊性に多くの学者が気づいていないか 見てみぬフリしてるところに問題があるんですよ…. イコールというのは極めて特殊な条件下でしか成り立たないわけですが それを学者たちってのはそういうのを無視して なんでもかんでもイコールで結んでしまうという傲慢さでやるから だから経済学者たちがいくら言っても世界恐慌は起こるわけです。 「市場は神学の数学で説明できるものより複雑なのであります」 (これが、情報教材で「答え」を提示されても多くの人が稼げない原因ですね。) それでこの「人々に考えさせない教育」ってのが 特に日本で行われてきたんですよ。 だから例えば 私たち日本人は小学校や中学校で 「先生が立って教えて生徒が座って教えるという 物理的な目線の高さで 上下関係で物が教えられることについてどう思いますか?」 とかは質問されないわけです(笑) (日本の区役所とかでも、公務員の椅子のほうが市民が座る椅子よりも高くなるように設定されてますがその背後には心理学が適用されてる) 「今あるものをただ当たり前と受け取って疑問を持たずに暗記しなさい」 と、教えられてそして大人になっていくわけです。 色々な 答えを「暗記」してそして大人になる。 がここで大人になったら困ることになるんです。 なぜならば 「ほとんどの自分が直面する問題に明確な答えがないから」 そんな世の中ですよね? 例えば、そうですね〜サラリーマンになったら サービス残業が強制されますよね? ここで、上司たちは「帰りづらい空気」を作ってくるわけですが(笑) そこで労働法通りに帰ったらこれは法律を飛び越えて日本の会社では問題になって最悪いじめられたりするんだろうと思います…苦笑 海外では、あり得ないくらい、とっとと帰ります(笑) ここで「じゃあどうすればよいのか?」 という答えは誰も教えてくれないし、学校でも教わっていないわけです。 となると「うわ~~答えがないよ~どうしよ~」となって ある人は欝になったりする… けどここで割り切ってしまったらどうでしょう? 「もう世の中には絶対的な答えなんてない。そんな中でなんとか答えと思えそうなものを自分で考える力のほうが大事だ」 と割り切ってしまったら。 そうすると人生はうまくいくようになるし、お金も稼げるようになってくる不思議がありますよ。 だからせっかく私と関われているのだから、全員が変わって欲しい。 世界基準に。 だから「自分で考える力」は大事です。 だから学校教育とか会社なんかでは 皆さんは「○○」についてどう考えますか?という意見を求められることはあまり多くなかったと思うのですが 色々な質問を多く浴びることで 皆さんご自身の考え方」ってのが身についてくるわけでして それを狙ってるのが私でもあります。 ちなみに上に算数、数学の話を書きましたけど 私は今でこそ色々、政治経済金融社会の話、各国の状況などなど 色々と書いてるわけですが 昔は勉強って嫌いだったんですよ(笑) 小学校時代、学習塾とかに入っていたのですが、 偏差値がこれ38とか40とかで いわゆる勉強できない子であったわけです(笑) そこで私なんかは小学校の頃ですね、学習塾に入れさせられた訳ですが まあそこで分かったのは 「自分、勉強できない」っていう 冷酷な現実ですよ!苦笑 それで日本の今の社会も残酷なもので、 小学校の10歳くらいの子供たちにも偏差値ってのが ついて 「あなたの偏差値は38です、41です。 ハイ劣等生」みたいな感じで数字で点数ついて偏差値で評価されてしまう… で私なんかはがんばって受験とかしたものですが、 当時そこの公立しか行けなくて(お金だけの問題)受からなかったら中卒になってた訳で、私立なんか行けるお金がなく、県で一番の公立が一番安く頭もそこそこ良くないと受からないのですが、人間崖っぷちに立つと強いもので(私は特に)新聞配達をしながら学費を稼ぎながら部活もしながら受験勉強して県で一番の成績で受かったのですね〜(笑) 相当の努力をしないと達成できないことなのですが… ちなみにこれ、日本の受験戦争の恐ろしいところで 子供で小学生なんかでも「クラス分け」って恐ろしい儀式がありまして、 ここで「点数順」でクラスが分かれたんですけど 頭良い子は特別クラスみたいのに入るんですけど その下が1~6組まであって 1組は頭良い子供たち、 6組あたりになるとかなり頭がこう、 よろしくない子達 になるわけです(笑) それでまた「席順」も恐ろしくてですね、 ここで「そのクラスで最も成績が良い人たちは前の席で 頭悪い子は後ろの席」 になっていくシステムで 席順もこれ完全に 点数順なんです。 私は一番後ろの席で良く早弁していましたが…(笑) これがなかなかすごくてですね6組の一番後ろか 6組の中間くらいでした。 だからその学習塾でも最も頭悪い組の中の さらにその中間以下だったわけですね。 これは残酷ですよね…(笑) もう大人たちから「君はアホで馬鹿でダメです」 と言われてるようなものですから!苦笑 まあ受験戦争ってのは人間を歪ませる。 アメリカも、オーストラリアも受験戦争なんてものはありません!(笑) それで私なんかは小さい頃 「自分は馬鹿だ」というアイデンティティで育つんですけど アメリカとオーストラリア(他の国もたくさんあると思いますが)子供達の授業や話を聞いていると とにかく生徒に 教科書無視して 授業中に語りまくってる先生ばかりで(笑) そのなんともいえない前向きさが全先生なのです。 それで娘たちはMasu(数学)がいつもAプラス(点数ではない)で一番良い評価なのですが 「教科書をあまり使わない」で そこで 例えば因数分解の問題があったとしたら 「この因数分解の説き方は沢山あります。 だからA君とBちゃんとC君とDちゃん 4人が話し合って クールなかっこいい説き方を意見を出しあい それでみんなの前で自分の言葉で発表してください」 という授業なのです。 これはまあエキサイティングですよね〜! 今までの私が習った勉強は?っていうと これ「○○という公式を暗記してください」 だけの教え方で私はそれが不得意というか 暗記はできるんだけどいまいち納得できなくて それができなかったんですけど 海外は・・・ 「正解である解き方は色々あるから 自分で考えてみんなの前で発表してよ」 っていう考え方でした。 それで 滅多なことでは怒らないんですよね〜先生が。 それで生徒たちは 自由に自分で解き方を調べて iPad(小学校から1人1台)を駆使して、それで40人くらいいる生徒の前で発表するんです。 そこでとんでもない生徒たちもいて 大学の公式を引っ張り出してきて それを利用して解いてみてみんなにマウントしたがったりするんですけど その競争環境が面白いそうです。 娘達は^_^! 一つの問題でも 因数分解なんかでも「それぞれの人にそれぞれの解き方」があったりするんですね。 「ああ A君はこう考えていて かわい子ちゃんのBちゃんはこう考えるのか」 みたいな感じですごい勉強になるそうです。 それでここでされている教育は 「生徒が自分自身の言葉でみんなの前で発表して自分自身で正解を考える」 というものですよね。 これが正に世界の教育方針なのです。 話は私に戻りますが小学校と中学校はサッカー部だったんですけど、 私は何故か自分流が大好きで個性的なプレイヤーとして全国選抜メンバーで選ばれてその当時県代表で3位になった訳ですが、 学習も先生に馴染めず自己流で勉強して全国模試があったんですけど そこで私はなんと・・・数学はトップレベルの成績となっていたわけです(笑) 昔苦手だったのに。 でここで、結局英語なんかも不得意であったけど 自分で考えるってのは数学で学んでいましたから これまた海外出ても決められた英語なんかを喋らなくても、楽しくさえ喋れば人に伝える英語は正解は一つもない科目ですから中学校で習った英語よりは喋れるようになりつつありますよね〜(笑) でなんだかんだ小学校の偏差値が38とか40くらい だったのが 高校受験する時点ではもう75以上の偏差値と なってしまったのであります。 これは実話なんですよ(笑) だからよく「俺は馬鹿だ」と言う人がいるけど それは「単純に勉強法が違うだけ」なんだ、と私自身がわかっています。 だからこれ面白いことで 「考える力を身につける前は勉強も全然できなかったし勉強嫌いで偏差値ってのがとんでもなく低かった」 のですが ここで 「考える力に気がつき学んでそれで勉強の楽しさがわかってきて偏差値ってのが倍になった」 わけですね。 これはとんでもないことですが実話なんですよ。 それで「学ぶ楽しさ」を身につけたら もう、水を得た魚状態ですから(笑) 何でもかんでも楽しく学んじゃいますからね、 人生はどんどん前に進むわけです。 それで色々大変なことはあるけどそのたびに 「正解はないんだけど自分でなんとか考える」 からですね、 全てを突破できるようになってきた。 これはお金を稼ぐなんてのもできるようになってくるし、 あとはそれだけじゃなくて 私の場合は花粉アレルギーが非常にひどくて これも日本の医者たちはみな一生付き合うしかない! と言っていたけど それも「医学の嘘」を全部学んでそれで 「なるほど、医学は政治が全て絡む分野だ。 医学こそが政治だ。 本当の免疫療法が隠されている。 全ての日本人が苦しむ慢性病の大元は化学物質であったりするけども その本質は政治的な問題があって、また集団訴訟などに発展するから公表できないだけだ。 厚生官僚や医師会、製薬会社の巨大利権があるから嘘の理論が医学会を圧巻してるだけだ」 って気づいて それで「じゃあ海外に行ったら化学物質から解放されるから治るよね」 っていうこともありで実際に海外に行ったら本当に困っていたアレルギーがどんどん消失するのも発見した。(アメリカにてオーストラリアにて。) だから日本の医者たちが一生治せないって行ってた アレルギーなんかも 「自分自身で考えて」「検証して」 それで治す方法を発見したりしてしまったわけです。 (しかも一切、西洋の薬を使わないという。 医食同源っていう考え方を理解するとそもそも 西洋の免疫抑制剤はいらない。) これはまだ医学会では謎に重要性が理解されてませんが人間ってのは、免疫寛容ってのがありまして 化学物質と同居するような構図があるんですけど、 そのような働きを免疫機構ってのはするけど それを私は多くの論文を分析して理解した。 あとは最近の西洋医学で素晴らしい薬が現れたと思ったら副作用で患者が死にまくったりするんですけど(大体、神経細胞が集中する脳で問題が起こる) 本当はあれは8種類ある神経細胞に隠れて生存するヘルペスウイルスが増殖することによって発生してるはずなんだけどこれもみな大多数の医者たちも愚鈍であるから知りませんし研究もしませんね。 免疫機構の働きが弱くなれば神経節に隠れてるヘルペスが暴れまわる、単純な話なんだけども。 だから「自分自身で考える力」があれば 世間の常識や既存の知識を乗り越えて、その上で人生を前に開拓できるわけであります。 それで私がわかったのは おそらく多くの大体の人が 「考える力」を本来子供時代から持っているんだけど それをおそらく義務教育のときに 私がそうだったように「封印」されるんですね。 脳みそ内には色々と本来、 子供の頃から自由に考える力ってのがあるんだけど それを義務教育なんかで 「鎖をかける」んです。 だから本来、脳内の思考とかってのは本来の人間は どんどん前に進むようになってるんですけども 「義務教育」なんかを通すとここで いわゆる思考停止が起こるんですが 「思考に鎖」がかけられるんですが そこで人間の思考って止まっちゃうんですよね。 これが日本国家の教育の目的ですよね? だから本来自由な思考が鎖でつながれて 奴隷状態になるってのが日本の教育の問題点。 ただここで「その鎖をはずせる人」ってのが私であれば幸いですし、 「自分で考えて見よう」と全員をしていきたい。 そこで私、皆さんの脳の鎖を解き放って行けれたら。 それをやると初めて人生は前に進みだすものなんです! だから「自分で考える力があれば日本人であるならば何億円くらいは稼ぐのは簡単だしさらに恋愛だって健康だって何とかなる」 ものなんですよ。 そういう意味では 「自分で考える力」って お金に換算しちゃうと何十億円、何百億円以上の 価値があるわけです。 それでその「自分で考える力」ってのを 「この株式投資やビジネスを通して実につける」 という考え方ならどうでしょう?? 皆さんの脳内に本来ある考える力、 これがまさに実をつけて花開いていくわけですが そうなっていくと「結果としては」稼げるようになっていくわけですね。 だから株ってのはあくまでも 「資産を増やす」のが目的ですけど その学習目的を 「自分で考える力をつけるため」 と考えるのであればとても楽しいものだと思います。 ここで考える力が身(実)に付けばお金稼ぐだけにあらず、 あらゆる分野で人生は良くなりますから! 私が実体験済みなので保証しますよ(笑) そういう意味で「考える力」を 皆さんに身につけてもらおうとしてサポートしてるってのは大変大事なことですね。 私たち日本人は普通に生活していると、この考える力を身につけることができないものですが そのように大きく社会が作られておりますが、 その環境をぶち壊す事を提供してるのが私です。 そこに絶対的な答えはないんですけど 「答えがない世界で自分自身で皆さんが考える力」 こそが マネーの源 人生の活力の源 ですよね。 それで最初はやはり相場のことで 自分なりの分析とかは頭使うんですけど それも徐々に慣れてきて、皆さんのものとなっていきますが そうなってきたらすごい強くなってきますね。 そこで「何でもかんでもトレードしない根拠」が作られていきます。 それで「ここではさすがに取れるでしょ」というところで エントリーできるようになってくるので、 そこで初めて、お金が増えていく循環に乗っていくことができるんでしょう。 ということで是非 「株相場にて自分で考える力」 を高めたいようでしたら 是非、私の話を本気で学び続けて行ってくださいね かなり、かなり長い文章になりましたが、皆さんも自分の考えや意見や頭の中の思考を言葉で表すことが出来ればこんな楽な事はないと思えるようになりますよ!^_^! こんな長文にお付き合い頂きありがとうございました |
