| ちなみに私がこの「自分で稼ぐ」に固執するのはかなり理由があって 私は皆さんが想像する以上に幼少時から色々と失望することがあって小さい時から命を絶とうと、 何度も思った事がありますが そこで「もし私が自分で自立できる知識を知っていたら?」と よく考えた。 私自身、この日本の構造で苦しんでいた時もあるけども、今考えるともっと早く自分で自立できるスキルや知識に触れる環境さえあればそうはならなかったとすら思うわけです。 というか実際そうだったとおもう。 自分で稼ぐという考え方は荒々しい、強烈な力を人間の中に生み出すけどそれこそが本当は日本に必要なのですよ。 これはきっと海外旅行にいって例えば「市場」とかいった人は分かると思います。多くのアジアの市場では屋台とかがあるけどもう商売人たちが荒々しく、食事 や食料品を売りさばいてるけど彼らのエネルギーこそが日本人には必要なんです。 それで多くの人は「自分の資産に複利をつける方法論」を知らないのだけど実はそれが学べる稀有な珍しい場所が 私のクラブなんです。 ちなみに、本当は株を学べば「株だけじゃないし他のFXでも金でも原油でもなんでも使える」って知ってるから もはや「資本主義で稼ぐクラブ」くらいに思ってるけど(笑) それくらい資本主義を理解して獰猛に稼ぐスキルを得ることは、すごいことなんです。 資本主義がこの世からなくならない限り、獰猛に稼げる。 日本人であっても「ネットを使って海を飛び越えて稼げる」んだ。 こういう獰猛(どうもう)な 「今は貧乏であるけども下克上して、そしてお金を稼いで俺はゴキブリのようにはいつくばってでも這い上がってやるぞ〜」 こういう姿勢がすごい大事だけど多くの人がそういう獰猛な姿勢をもてないようにこれまた情報が統制されてる。 それで資本主義ってのは爆発的に資産が増えること 上の「お金が増えるボックスを持つ」って話なんだけど これは 株だけにあらず、でして FXや転売とかもそうですね。 ジャンル問わない考え方です。 転売で稼げるスキルがあるってのは投資金(仕入れ)10万円に対して、売り上げを30万円とか出せるスキルです。 大体全部売れるのに3ヶ月として3ヶ月で3倍とかにできるスキルです。 まあだからその投じたお金がさらに大きくなって返って来るこういうボックスを作るってのがとても大事で今や私のボックスは53個ありますが、今の30代から40代前後の新興富裕層の人たちは「必ず」このボックスを 100%持ってます。 IT系も投資系も全部一緒です。 投じる資金が証券会社の口座なのか、もしくは広告なのか、転売商品なのか、だけの違いですね。 基本的には「複利」がそこに利いてるかどうかだけででして逆に言うと今貧乏な人がのし上がるためにはこの複利で増やせる「ボックス」があるかないかだけ、なんですね。 はっきり言えば数字だけの話。 お金がない人は「ボックス」がないだけです。 「お金を増やせるボックスがない」ってことはすなわち勉強していない、おカネのことを真剣に学んでない ってだけですよね。 何故、みんな学生を卒業したら、大人になったら勉強も卒業してしまうのかが私には理解できない。 ただそれは実際に学べばその「お金が増えるボックス」 は作れるわけなのでそれができればもう楽チンでして、ただお金をどんどんそこに毎月積み立てていれていけばお金は増えていくわけです。 だから今は世界中で低金利時代となってるわけなんですがそこで「世界全体が低金利時代になって資産に金利がつかない時代において皆さんの資産に金利をつけられるスキルのすごさ」 って分かると思いますがそれを提供してるのが自分で言うのもなんですがすごいところですよね。 それでこれはビジネスの話だけど日本でビジネスや投資をやる場合と、 アメリカや中国やマレーシアやシンガポールなどでビジネスや投資をやる場合、違いはなんでしょう?? 日本の経済成長率は実質はほぼ0%ですよね。 公共事業でかさ上げしててだまされそうだけども実際はほぼ無成長。 一方アメリカや中国もマレーシアもシンガポールも新型コロナで一時的に影響は受けてるけどそれでも5%以上の成長率はあった。 そう、ここで重要なのはアメリカや中国とかマレーシアとかシンガポールとか そういうところでビジネスをするのはやっぱり言い方よくないかもしれませんがイージーだと思います。 私は株やっていてわかるんだけど本当にイージーなんです。 日本だとデイトレで短期 トレードでバンバンやらないと増えないでしょうが 海外の投資なら長期投資で遊んでいても実際はお金増えてしまうのが現状です。 日本の場合利益を出すなら相当綿密にフィルタリングしないと稼げませんが成長国だと結構いい加減なフィルタリングのかけ方で稼げてしまう事実もある。 「投資で稼げない」って人は10年持つ覚悟で 一度新興国も崩れるだろうけど崩れたときに新興国の株を買って長期保有するとやっぱり稼げてしまうわけですね。 もちろん、皆さんにはゆくゆくは提供していくつもりです。 ここで「経済成長とはなにか」が分かります。 配当金だけでも5%以上出す企業が多いですよね? 手始めにアメリカ株をやっていってもらっていますが。 まあだから要するに経済成長している国だとあまり考えなくても儲かってしまうってのがあるわけです。 飲食店なら日本だと最高のサービス、最高の味じゃないと集客はできないかもしれないけど 成長国だとまあまあな味のところが結構繁盛したりしてます(笑) アメリカ行った時に私が飲食店を先ずはやってスタートしたのがわかると思います。 だからフィルターが甘くても成功しちゃう確率が上がるのが甘いといわれるかもしれませんけどやっぱり成長国の特徴としてあるのは間違いがない。 けど日本の場合は全体として経済成長できてません。 だからまず取り組む分野の選定がめちゃくちゃ大事になりますし人々はお金がなくてお金使えないのだからそこでサービスも強力である必要がありまして今日本で利益出てる企業はめちゃくちゃ優秀な企業なわけですね。 個人においても。 これが世界で勝負したら、相当強い競争力を言語の壁はあっても発揮するでしょう。 だから「経済成 長ゼロで金利ゼロの国で複利で利益出す」 って並大抵のことではないって分かると思います。 だから、日本株での配当生活は一切教えていませんよね?(笑) だから相当に学ぶことは大事になるわけですけど 特に勝負する市場選定は大事で市場はやはり規制が薄い業界が良いわけですね。 それで「投機と投資」があるのだけど日本はやはり全体的なマクロで言うと成長していない国だから 現状では投資には向いていないわけですね。 短期中期トレードは別です。 官僚機構が破壊されたらいずれ投資適格のある国になるかもしれませんが、社会主義の土壌の国ではやはり資本主義の投資は勝負しづらいと。 だからバフェットは日本には投資しないわけですね。あの方はトレードで稼ぐ手法ではないから。 だからトレーディングなどの投機となると別でありまして、 投機の場合のスイングなどの短期決済なら利益は出せるわけですからそもそも国境関係ないわけですから 日本市場は長期投資はきついけど投機なら利益出せる ってことで投機熱が日本は高いってのはあると思います。 それで投資と投機ってのはまるで投機が悪者のように扱われるけど やはり今の時代、投機スキルも、投資スキルも両方が大事だと私は思います。 これ両方全て教えてきていますよね?^_^! 特に世界全体が低金利時代なんだから投機スキルがさらに重要です。 こういう複利の爆発性を「体感」してみるのがとても大事でそれが結局お金持ちたちがやってきた複利の回し方です。 よくある無料で稼ぐ、みたいな思考を本当にお金持ち達は持っていませんよね。 お金かけてなんぼ、みたいな。(笑) 私も皆さんと一緒で、どんだけスキル身に付ける為に支払ったか…(笑) この複利が出るマネーボックスを「自分自身で」作れるかどうか? ってのが今の日本の格差になっているとも思いますね。 成長国なら本当はこのマネーボックスが普通に銀行にあるんです。 定期金利組んだら誰でも年間5%とか7%とかついてしまう。 けど日本の場合は銀行はダメですからだから自分でマネーボックスを作る必要はあるわけですね。 大きくこういう考え方があると成功しやすいと私は思います。 それで「複利で」お金が増えるこの「体感」は 文字では伝えられないところで 「自分で経験しないと分からない」んです。 複利でお金が利子付きで増える。 利子とはインタレストでまさにそれが発生したらインタレスティング=面白い感覚ですけども これを体験できるかどうか、ですよね。 だからこのクラブで教えてきた事を実践してみて体感してみると良いと思います。 あとは、贅沢しないでただただ複利でお金回してくだけで資金はどんどん複利で増えていきますからこれを体感するのが大事でしょう。 そしてこれを体感したら投資すればお金が増えるのでなんか消費がもったいないように感じて消費しないで投資に回すため、節約するようになります。(笑) まさに私状態ですが。。。(笑) 本当に投資で儲かってる人が節約家になるのはそういった事情です。 ということで資本主義が日本では正常に回っておりませんので社会主義国家化してますがそんな中でも資本主義ルールを活用する方法は 隠されてるだけであるっちゃありますので、 それを見つけて、皆さんは私を見つけた訳ですから集中していけば事態は打開できるものですね~ そして事態を打開するためには全体像の把握=俯瞰ふかんが大事なので 上記のような俯瞰する知識はとても大事なんです。 それで多くの人は「月利5%」を少ないと思うけど 本当にそうでしょうか? 今まで皆さん学んでらっしゃるけど ここで学んだメンバーさんみたら 「ゆくゆくは月利20%とか今は月利10%安定してます」みたいな人がかなり多くなってきています。 それで実は資産が大きくなってくるとさすがに資産に対しての月利は基本的に低下して変わって来るけども、 ここで学んでる内容なんかだと 「月利5%を継続する」くらいならできそうですよね? それでこの「月利5%を10年間続けたら」ですが 資産はやっぱり348倍になるんです。 例えば100万円スタートなら3億円超えるわけですよね。 しかも、毎月ちゃんと節約してですね、 毎月証拠金を増やすっていう積み立ても普通は加えますが そうするとさらに毎月5万円でも積み立てられる人な ら またその積み立てた5万円に複利がかかっていくのですが これが実は 「貧困から金持ちに這い上がる唯一の数字に基づいた考え方」です。 (私もこれ実践して間違いなかった。) 要するに、 10年という人生の中では短いスパンで考えたときですが まず最初100万円運用するなら それが月利5%で10年間まわせれば それは1.05倍の120乗だから 3億円を超えるけども(税金は居住国によっては取られる) そこでも「毎月5万円」を積み立てたとしたら その5万円はこれその10年間のスパンの中で 月利5%なら1.05倍に毎月なりますが 1ヶ月目に積み立てたその5万円は 5万円×1.05の 119乗 になるわけですね。 それは1600万円くらいです。 119乗ってのは120ヶ月の120乗より1ヶ月少ない 119乗ですね。 それでまたその翌翌月に5万円積み立てたら それは 5万円×1.05の118乗だけど 1550万円くらいですね。 こうやってだから10年間毎月のように積み立てを ちょっとづつでも上の事例で100万円スタートでも 行っていくと 月利5%で継続して毎月5万円を積み立てる 事例ですと 10年後の皆さんの資産は 最初の3億円(元金の100万円×1.05の120乗) + 1600万円(積み立て5万円×1.05の119乗) + 1550 万円(積み立て5万円の1.05の118乗) + 1500万円(積み立て5万円の1.05の117乗) ・・・・・ といった感じの総和になるわけですよね?? 初めて聞いた話だと思いますが 中学の数学レベルの話なんで分かる人は分かると思います。 私が中学の先生だったら、お金を絡めて話しますが、今の日本は昔からそれをやらない。もっと興味が出るのにね〜(笑) そう、「このような考え方で貧困層から中間層や富裕層に這い上がる」 のですね。 これは私も相当勉強して相当アメリカ人にプライドをズッタズタにされてたどり着いた認識なんですが 「資産に金利をつけられるようになると」 上記のような資産増大戦略が実はみんな知らないだけで取れてしまう。 これ以上の考え方はおそらく世界に存在しないかもしれないというくらい重要な考え方が上の考え方です! それで私が思うのがそこで「月利5%でもいいからそれを安定化して出せるスキル」 ってのが、だから極めて大事で だから「負けないこと」が大事なんですね 。 私が最初から言っているここにつながってきます。 平均月利が4%でも5%でもいいけど目的は複利を資産に利かせて こんな金利のつかない世界でも「自分の資産に金利をつける」 のが目的です。 だからそう、そこでこの考え方を元にするとすごいこの私が教えている内容に価値が生まれるのです!! そういう意味でこういう考え方を取れば実のところ 「貧困から這い上がっていく」のは数学の話なんでそしてお金は数字に支配されるシステムっていう脆弱性があるのでそこまで無理な話ではないのですね。 上の複利で資産拡大させる考え方を知らないと無理だけど、ほとんどの日本国民は知らない。 知ってたら無理じゃない。皆さん知ったのだから絶対に億万長者になれます。 継続すればの話だけになってくる。 ちなみに富裕層になると、月利5%なのか4%なのか3%なのかの 1%や0.1%の戦いになりますけど(笑) これは富裕層がそれくらい複利を意識してるからです。 だからこの辺の考え方が分かってるとそう 「這い上がれる」のですね。 だから下克上とか言うけどもその下克上にも戦略が必要でありましてその上のような数字の戦略に基づいた上で私が教えている「メンバーの資産に強制的に金利をつけられるスキル」 を身に着けていくのが大事でこれをやっていくと長期的に資産が拡大するので貧困層から脱して中間層や富裕層にその人はなれるわけですが これが実は昔は貧しかったアジアの国々の人々が この数十年地道にやってきたことです。 私たち日本人は欧米ばかり真似しようとこの数百年やってきたけどそれはもう時代に合わなくなってきてますがやはり学ぶべきは 以前は貧しかったけども這い上がってきたアジアの国々であると私は思います。 そこでは「複利で資産を増やす現実的な戦略」が大事だけど上に書いた話がまさにそれですが そこで「メンバーの資産に強制的に金利をつける」 のが今の時代大事です。 どの国も銀行は低金利です。アメリカも日本も欧州も低金利ですが それを乗り越えるために人生で工夫をすればいくらで も道は開けてくるわけですね!! 這い上がる道ってのは隠されてるだけで実は感性を鋭くすればちゃんと存在してます。 追伸・・・それで上に書いた話ですが 算数、数学の話が入ってるから数学が苦手な人は分からない人も一部いるでしょうが 是非理解してほしいんです。 なぜか?というと上に書いた考え方 「だけ」が 「貧困層から富裕層に這い上がるルート」として 資本主義で残ってるものであるからです。 上に書いた話は実は私が這い上がるために見つけた考え方なんですがそれを元に、長期的に取り組んでいくと資産はやっぱり増えるんです。 貧困化から這い上がることができる。 が、上のような話は当然多くの人が知らないし、たどり着かない考え方だけど資本主義と金利ってところを掘り下げると上のような戦略が一番効率的なんです。 いつの時代も大変そうに見えるけど実はあらゆるものに偏見を持たず感性を鋭くしていたら必ず、 「穴」が開いてましてそこに気づけます。 上に書いた 10年後の資産は毎月積み立てた額なども含めての総和であるっていう考え方が大変大事なものなのでそれが資本主義で資産家が生まれる本当の理由でもありますのでそれを知った上で今後学ばれると私のクラブは皆さんにとって最強の場所となるはずです! よく「1%の富裕層と99%の貧困層」というけど じゃあ簡単な話ですよね? 「今は99%の貧困層でも1%の富裕層に這い上がってやるぞ」 という考え方を持てばよいわけで そういう考え方が普及すれば、中間層や富裕層が増えるわけですね! それを直近で実現したのが中国であるけど私たち日本人も同じアジア人でありそれができないはずがないから這い上がればよい、そのための戦略を考えればよいわけですね!! 順風満帆なときは成長が鈍化する。 大変なときこそが大きな成長のチャンスであります。 本日も、力が入って長文となりましたが、最後までお付き合い頂きありがとうございました 明日からまた頑張ってまいりましょう^_^! 本日も、Enjoy❣️ |
