77.金利

こんにちは〜
如何お過ごしでしょうか?
本日も毎週恒例のコラムを配信したいと思います(笑)
今日も長文ですよ〜(笑)
今世界中で低金利ですけど、じゃあどうすればよいか?
ですがシンプルに
「学んで資産に金利をつける技術をつければよい」
わけで
これが実は私が
「貧困から富裕層に這い上がる唯一の考え方」でした。
本日のコラムはその内容について!
それで今の日本なんかは、ずばり「マイナス金利」であってもう資産を例えば100万円なり1000万円なりを銀行に預けていても、まったくお金は増えない・・・わけですよね〜
かつては、日本でも5%の金利!?がつく時代が本当にあったんですよ。
私も昔知らなかったけど日本では本当に過去5%の金利がついていたんですね。
だから1000万円とか預けてるならば
「毎年50万円」がちゃんと金利で入って きた時代がありましてその際に資産を大きくした日本人が多かったんですがだから、日本では年齢が上の世代が資産を持ってるんだけど一方、官僚たちの保身の政策の影響でもありますがマイナス金利、ゼロ金利を生きてきた今の30~40代より
下は本当に資産やお金がどんどん減ってる状況で貯蓄ゼロの人とかも出てるわけですが大きくは金利ってのが先進国からなくなってしまったことが最近の日本の貧困化の本質的な原因なんです。
そこで私たちは「うーんどうしようか」と考える必要があるんだけど
ここでも「自力で自分の資産に金利をつける」って発想がありまして
そのために「学ぶ」んです。
それで、最近の問題として
世界のこと、社会のことを話しますが、「中間層が消滅してきてる」ってのが新型コロナの騒動があって
強烈に進んでしまってる感じがあるんですね。
貯蓄している人なんかも日本はすごく多いけどその日本円での貯蓄では金利はないわけですからどんどん切り崩す生活になるわけで
どんどん資産が減ってしまう人が多くてそこで
貧困化ってのが進んできてしまってるわけです。
「何で日本は、世界の先進国の人々は貧困化してるのか?」
っていう話って今は実はこれQE=ジャブジャブマネーの是非にも関わる話なんで
あまり言われないけど
そう、「資産に金利がつかなくなってるから」
だからシンプルにその国の人々が貧困化してるわけですね。
というのは以前に
「資本主義とは爆発的に複利でお金が増えること」
なんですが
ここで例えば
「月利5%を10年間継続できたら」ですが、(ここにいるメンバーはなってほしい)
資産は何倍になるでしょう?
もう既にメンバーからは、月利5%から10%達成している報告がきていますが、
「月利5%?たいしたことないかな〜」と思うかもしれませんよね?
けどそれは資産が毎月1.05倍に増えることなんだけど
それが10年間だから120ヶ月間、継続されたら
資産が
×1.05×1.05×1.05・・・と120回繰り返されて増えることであって
これが複利です。
それで月利5%が10年間繰り返されると、そうです
資産は大体「348倍」になるんですよ〜(笑)
数字は嘘をつかないので、必ずそうなります。
これ、具体的に数字を出す事が大事!
多分皆さん計算して具体的に出していないと思いますので私が変わりに出しておきます(笑)
「資産が348倍」というと怪しい話に聞こえるかもしれませんが
「わずか月利5%」を毎月達成するだけで実は資産ってのはそう10年間で348倍になるわけですから
100万円で開始したらこれは3億4800万円になるっていう計算なんです。
これ、本当になります。
10万円で開始ならこれ、3,480万円です。
これがいつも言っている「これが複利のすごさ」ですが
このように「爆発的に資産が複利で増えていくこと」が資本主義の要諦なんです。
それでこうやって10年で資金が何十倍、何百倍になったりとかそういうのを資本主義というのですね。
「利子がついてるから」資本がどんどん増殖しまして、そこで社会が同時に成長していくっていうのが資本主義の特徴で、その爆発力とか推進力ってのは
まさに「利子」なんです。
ちなみにこの利子ってのはユダヤの人たちに昔は許されていたことなんだけどもだから資本主義ってのはユダヤ教の考え方を元にしているってのも知っておいたほうがよくて資本主義では合理的っていう 考え方を使うけど
これが重要なんですね。
合理ってのは何かっていうとA地点とB地点があったとして
今A地点にいるとして、このA地点からB地点にまっすぐ行くこと、これが
合理です。
逆にA地点にいるのに、道草しながらぐにゃぐにゃ曲がって進むことを非合理的といいます。
資本主義ではこの合理がとても重要ですね。
だからなんとなく勇気が出ないよ~とかそういうのでお金を稼ぐ行動が取れない人っていうのは要するに
非合理的な人であって資本主義の人ではないんですね。
マインドブロックとか関係なくただただ合理的に生きる人。
これが資本主義の人です。
例えば
現在VIPコースのメンバーであれば
「1ヶ月あたりで2万円くらい
ってことは仮に100万円で運用する場合月利3%以上出せば
ペイ余裕でしちゃうな〜
それくらいはこの内容なら自分なら可能であるからじゃあ入ろう!
みたいにして入っていただいてる方だと思いますが、
やはりこの方にはほめ言葉でありますが合理的な人であって
他のメンバーも稼ぎ出してきていますので数ヶ月したらクラブ費用もペイする人が激増するでしょうが、
これ、実は合理的な行動でもあります。
それで合理的についてさらに話すと、学校の宿題で言えば自分で頑張って宿題をするのではなくてお小遣いの500円を渡して秀才のA君に宿題をお願いする人
これがまあ合理的な人です。批判は大いにあるでしょうけども(笑)
だから日本の学校では非合理的なことを教えているのだけどそれは社会主義だからですね。
実際は合理的な行動を取った人たちだけが複利を味方につけて儲かるわけです。
それで利子を取ることってのは以前は許されないことであって中世ヨーロッパだと
「利子を取って貸付するのは許さん」
という状況だったんですね。
キリスト教のローマ教会とかがですね、12世紀とかに
「利子をつけてカネを貸すやつはキリスト教として埋葬しない」
とまで言った。
それでこの「利子をつけてカネを貸すやつはキリスト教で埋葬しない」
ってのは民衆にとっては恐ろしいことでですね、
多くの当時の人はカトリックに洗脳されていて本当に死んだらなんか死後の世界で死んだら地獄に落ちるって思っていたわけです。
ここで民衆はひどくビビッたのですね。
ただ当時は商業活動はとても流行していたからだから利子っぽいものは結構あったんです。
だから利子を取らない代わりに手数料だとかあとは貸付金の違約金だとかあとは頭金の割引、あとは為替とか、リスクプレミアムだとかですね、まあ結果としては利子と同じお金を取っていたわけです。
それでここで両替商ってのが出てきてそこで商人が物というよりはお金を売り買いして
そこで利益が出るようになったわけですね。
株やFXの原型がここにあります。
それで利子ってのはお金の値段のことでまあ「お金には値段がある」わけです。
変な感じですけども。
日本でも江戸時代の両替商がこういうことをやって明治の近代銀行になっていったと。
室町時代にあった土倉つちくら と、酒屋、油売 りとまあ色々な商人がいたけど実態は金貸しだったと。
それで「利子を取るな」ってことに楯突いたのが
ルターです。
カトリックなんかはカネ稼ぎと性をひどく悪いものとしていたんですね。
ここで勘の鋭い皆さんは気づくだろうけど
「あれ?日本も一緒でカネ稼ぎが悪いもの、また性の話、例えば新型コロナ騒動では夜の仕事の人が悪者にされてて一緒だぞ?」と
「気づく」でしょうが、その「気づき」が
学問への入り口です!
まあそれで当時そこでルターが1571年に
「95か条の論題=テーゼ」をお城の下の扉に勝手に打ち付けて暴れたわけです。
ここでまあ結局ラテラノで宗教会議があって渋々、「利子をつける貸付を認める」となったわけですね。
だからこのルターのプロテスタントの宗教改革宣言ってのが人類史にとってはものすごく重要であると。
それでこのルターの「95か条の論題=テーゼ」の中に
やんわりと、商人が商業で栄える自由とかあとは利子をとる自由というものがどうも書かれていると。
またルターは僧侶であってもSe,,xをしますと。
だから尼さんと結婚して子供作ったんです。
ルターは結構当たり前のことを言っていて
「人間だれしも性欲もあって金稼ぎもする。それを悪いというな」
ってことを言っているわけですがそこで利子が公然と認められて今まで金貨のまま貯められた資産ってのがどんどん社会の所得循環の中に組み込まれたわけですね。
ここでお金がぐるぐると回りだしまして、そこでお金の貸し手がいつの日か金細工商や両替商が銀行になって、そこにお金を預けるだけで人々は「利子」を手に入れるようになったわけです。
それでここで銀行は融資を行うのだけどそこで借りた人間は必死にそれを銀行に返済しないといけませんから、そこで必死に働くわけですね。
そして利子分以上の儲けを出さないといけないから経済が拡大しないと返済できないわけです。
だから必死にみな頑張った。
そこでヨーロッパのきんだいの諸都市ってのが1500年代から巨大成長を続けてそこにユダヤ商人も集まりまして、ここでものすごい成長が起きたんです。
利子を生む資本があることで、そこでGDPはどんどん拡大していくわけでしてそこでは好景気というのが存在するから必然的にそこでインフレってのが起こってくるわけです。
ちなみに順序としては好景気(物が売れる)からインフレですね。
これは皆さんが店主になったら分かりますでしょう?
例えばそうですね、飲食店をやっていたとします。
顧客単価700円でラーメンでも売って営業していたけど、
連日満員でお客さんが止まらない。
もう1時間行列が毎日です。
となると700円ではなくて800円 に値上げしようかとなる。
好景気だから100円アップしたくらいでは人の行列は止まらない。
こうやってインフレが始まるわけですが根底には好景気ってのがあるわけですね。
これは商売やってる人ならみんな分かることなんだけどいかんせん、今の日本はその感覚が分からないですからインフレってのが好景気の原因があって結果として出てくるってのを「肌で」分かってるひとは少ないわけです。
んでインフレにするぞ~~って日本の経済新聞とか経済学者(本当は頭良くない)が連呼していましたが最近はもうインフレを最初に作っても意味がないってようやく気づいたようで言わなくなりましたが(笑)
日本なんかは「インフレを最初に作ったら好景気になる」
ってことをやりましたよね。
リフレ派ってやつ。
インフレターゲティングとかなんとか。
あれは嘘である、ってのは
私は2013年から孤独に思っていたんだけど
もう最近は日本の勉強されていない経済学者さんたちも気づきだしたようです。(笑)
イエール大学の浜田名誉教授もさすがにそれを言わなくなってきた。(笑)
まあだから好景気ってのがありまして、そこでインフレが結果として起こるわけですね。
だから資本主義ってのは本来インフレでないといけない。
けど日本の場合は不景気でありますから、そして金利は「ゼロ」なわけです。
だから金利がゼロで成長がないんですから日本は厳密にいうと資本主義じゃない、んですね。
そしてそうなんです、その後上の「ジャブジャブマネー」ってのを
2013年からやってしまったために
「マイナス金利」となりましたがここでまさに「日本は利子のつかない国」となってしまった。
そして今他の国々までもが「日本を真似するかのように利子の付かない国」となってきて
アメリカもそんな感じになってきた、ってのが
新型コロナを利子の側面から見た傾向です。
それで基礎として「金利がゼロなのであればその国や地域は成長してない」
と判断するものなんですがそれが経済学の本来の基礎なんですよ。 
ちなみに日本もヨーロッパも資本主義じゃないんです。
どちらかというと上に書いたように利子が禁止されていたカトリック時代の中世ヨーロッパ時代に戻っているという解釈があってると思いまして、日本だと以前 なんか弁護士事務所が「グレーゾーン金利のなんちゃらかんちゃらであなたの借りたお金は戻ってきます」
とか気持ち悪いCMやってましたよね?(笑)
あれは日本政府っていうか官僚たちが弁護士を大量に作ってしまったものだから彼らに仕事を上げるために無理やり社会構造を変えてしまったのが原因だけどそこでまあ闇金ってのはかなり一掃されてしまったのだけどここである程度高い金利をつけて貸付するのは違法です、
ということになりましたよね。
だから金利をつけて貸付するのはダメなんですからこれは本質的にはローマカトリックの坊さんが商人に金利つけて貸し付けるのを禁止していたヨーロッパ中世時代に戻ってきている感覚ですよね。
ちなみに日本では同じく性=汚い というプロパガンダもされていて
最近だと性についての芸能人のニュースが多いわけですがみんな良い子ぶっちゃって性は汚い、みたいな感じで、そういう芸能人をバッシングしているわけですが最近は性を取り締まるってのも日本でされているわけです。
だから最近は「ぱぱ活」が取り締まり対象なんだと思います。
だからそこに乗っ かってパパ活女子を成敗、みたいな男やユーチューバーがいるけど彼らの思想はローマカトリックのエリート坊さんである。
が、そういう人の動画は削除されないのがユーチューブなんかの思想、だ。
だから今の社会は中世ヨーロッパ時代そっくりなんですね〜
それで日本はゼロ金利で金利をつけることも許されない時代ですけど
その間に資本主義国として成長したのが中国です。
中国はこの30年間でなんと実質1000倍の成長を遂げた。
これは私たち日本人はやはり同じアジア人であるから悔しくて認めたくないという気持ちもある人も特に私の上の世代で多いけど、それでも認めざるを得ない。
この中国は信じられない成長を遂げたわけですけどこの中国こそが皮肉にも資本主義の考え方だと生き生きとした資本主義国なわけです。
一方日本なんかは最近は社会主義国、および共産主義国みたいになってきておりまして、そこで経済は不況でデフレになってきておりまして預金の利率は0.01%です。
それは貧乏な人増えますよね??
それを聞いてその辺考えていただくとうれしいです。
私は実際にそのように考えて自分なりに「工夫」しました。
ちなみに私は今、色々な日本人から、色々な相談を聞くのですが
サラリーマンの方が話していて「もうおカネないから最近は預金崩して生活してるわ~」
みたいな話をしていました。
30代くらいだったかな。
「私も~小遣い全然もらえないんだよ。っていうかクレジットカードの支払い滞納してるからやばいんだよね」
とか、結構ぶっちゃけ話をしていました^_^、、
好景気な国だと出ない話題だな~~と私は感慨深く聞いてました。
資本主義のこの複利の爆発的な資産増加ってのを経験していない人ばかりであっていまやゼロ金利の時代で、お金も銀行に置いていたら手数料でマイナスであります。(笑)
「なんでこんなことになっの??」と本当にみんな真剣に考えないといけないですね。
ちなみに韓国なんかは実際景気が良いんだけどこれは、現地にいる日本人しか知らないか、
私の友人が言っていました。
新型コロナの自粛騒動の中でも謎に結構繁華街が明るすぎると。(笑)
それは最近のKPOPの快進撃が世界中で起こってることからも薄々、韓国嫌いの人たちも気づいてきている。
中国、韓国大嫌いと言ってきたのにとりあえずもう中国のGDPは日本の倍以上になってしまってまた韓国の一人当たりGDPはもう数年内に日本を抜くよと私はもう2010年代最初から思っていてそこで怒っていた人たちも薄々そうなるんだろうと気づいてきてます。
それで韓国の預金金利はいくらつくか?っていうと
定期で大体2%とかは付くんですよ。
だから日本の100倍とかです。
だから最近の韓国人たちはお金持っています。(笑)
はて、何故日本だけがこんなゼロ金利??ってことなんですけど一言で言うとこれが敗戦国だ、ってことですね。
ただ、トランプ大統領が米国覇権を自滅させて日本の官僚機構に攻撃を加えてくるのは目に見えてるので、そこで米軍なんかが2020年代にアメリカに戻って行ったあと
私の友人もオーストラリア軍から米軍基地へ戻りましたよね?
ようやく日本は社会主義体制から資本主義体制を北朝鮮に遅れて、取り入れられるかもしれませんね。
その時にようやく成長が始まる可能性はあるといえばありますがただいつなのかは不確定です。
そしてその成長の前に一度社会を揺るがす大きな崩壊を経験しないと成長軌道に乗れませんから、それをおそらく日本では経験することになるわけですが少し今回の新型コロナ騒動がそれに近い。
富裕層たちはそれを想定してるから金=ゴールドを買ってるっていうこともあります。
それで・・・
「日本は資本主義じゃないっていうんならどうすればいいねん?」
ってことになるわけですが実はそんな中でも成長している業界ってのが一部あるんですね〜
オンラインプロダクトを扱ってるITの業界もそうですし、これからAIやらVRやら投資とか投機でもお金は増やせます。
まあ制約、規制が緩い業界が成長します。
ずばりそういう業界で「複利」が働きますね。
それで重要なのはやっぱり「マネーボックス」を持つのが大事ですね。
マネーボックスって言うのは何か?というと私が勝手に言ってる事なんですけど、ただそれでも数億円くらいは、これ理解すれば誰でも稼げるわけだから馬鹿にできないと思うけど要するに「複利が利かせられる箱」のことです。
この「箱」の中にお金入れたらそれが複利かかって増えていくみたいな「箱」のことです。
もう海外株を皆さんやられていて持っていると言っても良いでしょう。
そして普段やられているトレードですでにメンバーがスキルがついてきて月利10%は出せるようになりました〜と聴こえてきましたが、このスキルが「箱」になっちゃうんです。
「月利10%??すくない~?」とか言わないでくださいね。(笑)
月利10%を「継続する」ってのはすごいことなんですよ。
10%達成してきているメンバーは課題は後は継続し続けていけれるかどうかが第二章です。
複利とは何か?というと月利10%を例えば複利で今度は5年間回したとしますとそれは60ヶ月分だから1.1の60乗ですから
304倍になりますね〜
「304倍??それ仮想通貨か何か?」とかみんな思うだろうけど、いえいえ、月利10%を60ヶ月続けたら、
300倍になるんです。
別にビットコインを昔買えなかったとしても、私はいち早く1ビット2,000円時代に大量に投資しましたが
月利10%をコツコツ積み上げられる能力があれば100万円原資の人なら3億円にはなるわけですね。
まあ税金は取られるでしょうが、1億円以上は残るでしょう。
それでこういう投機のスキルってのがありますがそれがある種の「ボックス」となってそのボックスに資金を投入していったら複利でどんどん増えていくっていうのが大事でこのボックスを強力にするために
「学習」が大事ってことです。
そう、私が常常言っている勉強です。
私の投資クラブが社会的にどういう意義があるか?と私は考えるのだけどまず、官僚や大企業たちはとにかく「個人たちを統制して支配してそして貧乏状態にして、支配したい」
んだと思います、っていうかそれは多くの私と同年代の20~40代くらいの「ゼロ金利、マイナス金利が当たり前の世代」は気づいてると思う。
けど、いかんせん、そういう「這い上がる道」とか「そこから抜け出す道」が「隠されてる」のです。
どういうことか?というと例えば私のクラブでは分かると思うんだけど多くの生徒がこの数年ではなくたった数ヶ月で育ってきて自立して稼げるようになってきているけど、
きっと、この「投資クラブと言う場所があること事態世間のみんなは知らない」
はずなんです。
なんでか??もっとぶっちゃけて話しましょう…
私はマーケティングも手がけてるけどそこで問題があるのが「広告が出せない問題」がある。
要するに株で稼いで自立する、とかそれだけで大企業は広告を出させてくれないわけでして、また多くのSNSで「自分でFXや株やネットビジネスで稼いで大変な時代だけどなんとか自立しよう」というメッセージを発信してれば
これはランダムに アカウントBAN というのを大企業にされることになりまして明確に職業差別というのが日本では行われてるわけですね…
知っていましたか?
ここで「自分で自立するためのメッセージや思考が人々に伝わらない情報体系」が実は日本で作られてるんです。
だから人々は、せいぜいユーチューバーのなんか有名なビジネスマンくらいか本質を教えない薄っぺらな高額塾や詐欺まがいな最初だけお金を取ってあとは適当みたいな情報教材しか目にしないことになるんだけどが、彼らはなかなかそれでも具体的な「這い上がり方」を民衆に示せません。
示したら、チャンネルBANされるから。
こうやって巧妙に「民衆が自分で考えて自立する道は隠されてる」
のが大きな情報体系なんだけどだからこそ、このクラブってやってるけど
そもそも「多くの人の目に留まらないようになってしまってる」
んです。
それを見逃さなかった皆さんはそれだけでスタートが切れている訳です。
この私のクラブ以上の本質的な相場哲学を扱ったコンテンツが日本のネットにあるか?
というと、きっと多くの目が肥えた人ほど分かるだろうけど日本のネットにはないはずなんです。
しかしそれは多くの人の目に留まらないように色々、大企業が意図的に広告規制してるのが日本でありましてだから「多くの人は自立するための知識や情報を得られないまま一生を過ごす」のが日本です。
実のところ情報統制された北朝鮮や中国とそんなに変化がないと私は思う。
つづく…

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