59.増やす知識 8完結

シリーズ8
しかも、海外株は1株から買うことができるため、上記の彼女同様、元手資金が小さい人が少額から始める事が出来ます。
日本だけ100株単位って…敷居が高くなっているのは陰謀です(笑)
意味がわからない政令です。
もちろん投資戦略はもう皆さんに教えましたので私自身、自分の資産を250企業に投資しています。そして毎年、毎年、配当を受取り、投資戦略によって“複利”効果を加速させ資産構築し続けています。
私が持っていて確かなこの企業の株を買う事で皆さんが得られるものは、、、
3つ。
1.大富豪の最大の秘訣「複利の力」大富豪と呼ばれる人達が、大富豪になる事ができた最大の秘訣である「複利の力」。この力を自分の人生、自分の資産形成において取り入れる事が出来ます。皆さんの資産が今後、年間10%程度のペースで増えつづけるとしたらどんな気持ちになりますか?
2.誰もが憧れ続ける「不労所得」の仕組み「不労所得」なんてものは現実には存在しない!労働こそが収入を得る確実な方法である!そう信じている人は少なくありません。しかし、現実には不労所得を得ている人が一定数います。そして、皆さんも年4回の単純作業によってそんな不労所得メンバーの仲間入りする事が簡単に出来ますよね?
3.お金にお金を稼いでもらっている充実感!ほとんどの人は”お金”を銀行で遊ばせながら、一方、自分の体力と知力と時間を使って、毎日、夜遅くまで「お金を稼ぐために」一生懸命働いています。しかし、皆さんは今まで銀行で遊ばせていただけだったお金に働いてもらってお金を稼ごうとします。今まで遊んでいただけの”お金”を有効活用している状況に、大きな充実感を感じるでしょう。
如何でしたか?これが、現実です…
今回、シリーズ化にて配信してまいりました!
大変、長い文章にお付き合い、ありがとうございました😊

皆様の、たった一回切りの人生を悔いが無いように全うできる事を願っております。
ありがとうございました😊

58.増やす知識 7

シリーズ7
しかし、心配ありません。なぜなら、年収230万円の彼女や世界一の投資家ウォーレン・バフェットの“ベース戦略”になっている“2つの簡単なルール”に沿って株を買っていく“今回の投資戦略“を実施すれば、、、金融アドバイザーに「高い手数料」を払うくらいなら私に安い指導料を払ってた方が断然安いし、一生の財産となるでしょう。皆さんの資産を、年間、平均10%複利成長させる事が狙えるからです。銀行、証券会社の金融商品に頼らず年間10%複利を狙っていく2つのルール
しかし、、1つだけ注意があります。
当然の事ながら、戦略に沿って株を買えば、どの企業の株でも10%“複利”で成長させられるわけではありません。そして、彼女が6億円(600万ドル)の資産を作った時代と『現代』で唯一違う点と言えば、投資戦略で複利成長が期待できる企業の数が減っているという点です。
取引所世界連合(World Federation of Exchanges, WFE)によれば2012年時点で、世界には46,352の上場企業がありますが、、、この私がやり続けている投資戦略が機能する企業は、、、全世界46,345社ある上場企業の中でこの投資戦略が機能する企業はわずかしかなく私が現在所持し続けている企業約250社しかありません。大富豪の投資術を現地で学び大富豪の友人たちと、全米中から優秀なアナリストを集めて結成された人たちが、何千時間もかけて世界中の企業を徹底的にリサーチした結果、投資戦略が機能する企業は世界で現在私が所持している約250社しかありませんでした。(2020年3月時点)
そしてこの約250社の中には、Yahooを倒し、ネット検索を支配した“Google”や“Facebook”、オンライン出版を支配しているAmazon等の超優良企業の名前は1社も入っていないのです。
意外性の高い企業ラインナップ、しかし“分析”を読めば、誰もが、納得して投資したくなる、そんな企業グループばかりです。そんな約250社の超優良企業に対して私は投資をしているのです。
もちろん、この250の企業以外、戦略が機能する企業は1社もないのか?と言われればそんな事はないでしょうし、この250社も、50年後の成長が約束されているわけでもありません。
しかし、少なくともこの250社には、いま投資戦略が機能する“厳しい条件”をクリアしており、米国で2012年6月以降(ちょうど私が渡米して投資にどっぷり浸かっている時です)、順次レポートはアップロードされていますが2020年3月時点で、平均成長率は年利10%をゆうに超えるペースで“複利”成長している企業がたくさんあります。
注意: この厳選された企業に日本の会社は一社も入っていません…250の企業の中には、米国をはじめとした複数の国の超優良企業達が名を連ねていますが、残念ながら日本の企業は1社も入っていません。
唯一、三井住友銀行が一社だけです。
投資戦略によって年平均10%の“複利”成長を長期に渡って実現し続けられる企業を、世界中の企業の中から探し、最も確率の高い企業を選定しています。
その中から、戦略通りに25社所有を目標に進んで行きましょう!
日本の企業が一社もなかったのが残念ですが…
つまり、自分の資産を「複利の力」を使って、“雪だるま式”に増やしたいなら、「日本株」の枠を超えなければいけないという事です。
今の時代、日本の大手証券会社で、海外の優良企業の株を日本株と同じ方法で簡単に買えるからやらない手はない訳です。
良い時代です^_^!
シリーズ8へ続く…

57.増やす知識 6

シリーズ6
米国の場合、ひと目で、着実に金融資産が増えていっているのが分かる公なデーターがあります。

これが本来のあるべき健全な姿だと思うのは私だけでしょうか?
日本の場合全く金融資産が増えていない!むしろ、日本の金融商品を購入すると資産が減ってしまう危険性の方が高い!という事がデータではっきりと示しています。何故、日本の金融庁はこの事実をもっと広く一般に公表しないのでしょうか?きっとあなたも日本の金融商品が全然駄目な事は、薄々、気づいていたでしょう…、しかし、ここまで酷いとは思っていなかったのではないでしょうか?
日本の金融業界にある知られたくない不都合…きっとあなたも日本の金融商品が全然駄目な事は、薄々、気づいていたでしょう…、日本の金融業界にある知られたくない不都合な真実、それは、、、毎年、毎年、資産残高に対して世界的に見ても高すぎる高額な「手数料」を請求する割に、、複利効果が長期的に渡って得られる優秀な金融商品、投資信託等がほとんどない。。。という事です。
長期に渡って複利効果をもたらしてくれる金融商品(投資信託等)は、日本にはないのです。なぜなら、日本の株式市場が50年という長期スパンで見た時、右肩下がりに下がり続けていて、「複利効果」が機能しにくい株市場だからです。(※ 1990年のバブル崩壊以降、2019年現在、今だに回復していない…)
短期中期売買でしか、利益を得れれない。
これ、世界的にみても異常です…
過去20年の衝撃データを見る限り、投資活動を一切せずに『銀行に預けたままが一番良しとする』と言う事になっています。(もしくは、すでに、日本国の手にかかった被害者かもしれません。)
まさに“金融業界の大罪”だと思いませんか?
シリーズ7へ続く…

56.増やす知識 5

シリーズ5
「複利の力」を使って資産を増やす事ができれば、今お持ちの資金が5年で、1.3倍。10年で2.59倍。20年で6.72倍。30年で17.44倍。になります。
お気づきですか?皆さん、そんなに年数がかかるの?と思い、最初は中々少ししか増えないから、やらなくなる…もしくは諦める…
このような人達が大半なのです…
ちなみにバフェットの投資リターンは年間20%程度です。つまり100万円が1年後に120万円に増える程度だという事。世界一の投資家というわりに『思ったほど高くない』と思われたかもしれません。事実、“年間のリターン”だけで言えば、バフェット以上の高利回りを出している投資家はいくらでもいます。しかし、それでもバフェットは世界で最も偉大な投資家です。なぜなら、、、

「続けただけだからです。」

50年に渡って年利20%“複利“を継続的に出し続けてきた結果、派手なパフォーマンスを叩き出す投資家や、1発で大金を手にした人達を、ごぼう抜きして、9兆2800億円もの資産を築き、世界で3番目(2019年1月時点)の資産家になりました。
これが「複利の力」なんです。
つまり、シンプルで簡単、1度教えれば誰でもできる(小学生でもできる)この投資戦略さえあれば、まとまったお金が無くても「複利の力」を利用して資産を雪だるま式に増やす事が誰でも期待できるという事です。
(事実、年収230万円以下のジェニファーは年収230万円以下で6億もの資産を築く事に成功している)
今まで皆さんは、“銀行にタダ同然で預けている貯金”を、たとえ年間5%でも増やそうと思ったら、株やFXを勉強して自分でやるか、その時間と労力が掛けられない場合、証券会社の営業マン等、投資アドバイザーにオススメされる金融商品(主に投資信託)を買って、(高い手数料を毎年払いながら)運用を任せるか、、、そのどちらかしかない、と思ってきたのではないでしょうか?
その選択肢の“少なさ”に付け込んできたのがまさに金融業界なんです…
銀行窓口の販売員、証券会社営業マン、保険の営業マン、ファイナンシャルアドバイザーと言う仮面を被った証券営業マン。彼らも”複利の力”がどういうものか?は当然知っています。
そして「複利」効果を示した資産シュミレーション表を見せながら、魅惑的なセールストークによって、金融商品を販売してきました。しかし、、何故?複利の効果でお金持ちになった人の話はほとんど聞いた事がないのか?
日本には、お金に関する話題を、あまり良しとしない文化があるからでしょうか?
それもあるでしょう…しかし、私ははっきりと言いますよ(笑)

シリーズ6へ続く…

55.増やす知識 4

シリーズ4


彼女の投資スタイルと同じ投資戦略で株を買っている私もそうですが、世界的に有名な1人の投資家は、現在も彼女と同様の投資戦略で資産を増やし続けています。その投資家の名前はきっとあなたも一度は名前を聞いた事がある名前です。その男の名前は、、ウォーレン・バフェット。世界で最も成功した偉大な投資家です。彼がこれまで投資によって築いてきた総資産額は9兆2800億円(2019年1月時点)ビル・ゲイツに次ぐ世界で3番目の大富豪であり、現在も現役の生きる伝説です。バフェット(86歳)が現在進行形で行っている投資戦略の“ベース部分”は彼女がやってきた投資戦略と”同じ”です。そして私が行ってきている投資戦略も同じです。そしてそして、ここにいるメンバー全員も同じ戦略で進んでいます。
つまり、この投資戦略は“いつの時代”も機能するという事です。私の収入カレンダーを見ていただいたので一目瞭然のはずです。しかし、何故、バフェットは9兆2800億円もの資産を築く事ができたのか?なぜ、年収230万円の彼女は、資産6億もの資産を増やす事が出来たのか?“この投資戦略“が莫大な富を生み出してくれる最大の理由は?
それは複利の力なのです。


複利とは、物理学者アインシュタインが、「20世紀最大の発明」と言わしめたほどの偉大な力です。これを知らない、または勉強していない方、軽視している方々がほとんどなのが日本人です。


残念でしかたありません…これを守り続けさえすれば、数字(お金の額)は嘘をつきません。
シリーズ5へ続く…

54.増やす知識 3

シリーズ3
お疲れ様です^_^!では、話の続きを配信いたします!
前回の彼女の話ですが年収230万円だと、43年間働き詰めたとしても合計9,890万円。どれだけ倹約生活を送ったとしても、6億円もの寄付なんてできるはずもないのです。どうやって彼女は6億円ものの富を築いたのか?宝くじ?お金持ちの旦那と結婚して莫大な財産を手にしたのか?それとも元が資産家のお嬢さんだったのか?もちろん、そのどれでもありません。“あるシンプルな投資戦略”に沿って株を買っていただけです。私の投資クラブ生にだけインカムカレンダーを公開した通りです。彼女は、最低限の株の知識は持ち合わせてはいたものの経済アナリストのような特別な投資知識もなければ、株価の未来を見通す専門技術もありません。株のインサイダー情報をリークしてくれる人脈もアドバイザーもいません。彼女は、看護師として働く傍ら、1度、知ってしまえば誰でもできる“たった2つのシンプルな投資戦略”に沿って株を買い続け、6億円もの富を築きあげていたんです。そのたった2つのシンプルな投資戦略とは、、、?私が、教えていっている投資戦略なのです!彼女が年収230万円でありながら、資産6億(600万ドル)以上を手にした投資戦略をずーっと世界の富裕層達や私もやっています。この投資戦略はシンプルで簡単、誰でもすぐに取り組む事ができる株の買い方です。ある決まった“2つのルール”に沿って年に最大年4回、同じ株を買うだけです。(最低限の株の知識さえ教えれば小学生でも実践可能です。)彼女は、“この投資戦略”(2つのルール)に沿って株を買い、株式市場が不況になろうが、逆に好調になろうが、ひたすら2つのルールに沿って(最大年4回)株を買い続けました。その結果、晩年6億もの富を得る事に成功して“いた”んです。これ実際の話ですよ〜彼女は運が良かったからでしょうか?
シリーズ4へ続く…

53.増やす知識 2

シリーズ2
彼女の名前は、、仮名にしますが、ジェニファー!
1917年にニューヨークのある貧しい田舎町で生まれました。幼少期の頃から、『いつか看護師になりたい!看護師になって病気に苦しむ多くの人を救いたい!』という夢を持っていた彼女は、15歳になると両親の生活を助けるために近所にある医療施設でメイドとして働きに出ました。沢山の医療関係者、医者と出会い、彼らから多くを学べる環境は彼女にとって何よりも刺激的な每日でした。そして、その医療施設がはじめて開設されたトロット看護職業学校に入学し看護師の資格を取りました。その時、彼女は33歳、ついに『看護師になりたい』という夢を実現できたのです。そして、1950年1月、開設したばかりのヴァージニアメディカルセンターに雇われました。彼女は每日、看護師として働けました。患者さんからの評判もよく、引退するまで、たった1度も転院する事もなく43年間、働き続けました。、そんな彼女がリタイアする3年前「40年の誠実かつ尊いサービスを遂行した」人だけに与えられる『長期間にわたる優れた業績への賞』(Sustained Superior Performance Award)を受賞しました。自分の看護師人生に満足しきった彼女は、引退後、ある日、突然、養子縁組に対して400万ドル(4億円)、さらに、医療のさらなる発展のために、UB歯学部に100万ドル(1億円)、ポーランドのコスキスチコ基金に100万ドル(1億円)もの金額の寄付を行い(合計6億円)、全米中に衝撃を与えました。何故、全米中に衝撃が走ったのか?
お分かりです?
確かに凄い金額の寄付金ではあるのは間違いないですが、世の中には、億単位の寄付をしている人は他にもいます。全米中に衝撃が走った理由は他にあります。それは、、彼女は生涯、年収230万円を超えた事が1度もなかったからです。
たった、年収230万円ですよ…(失礼しまして申し訳ございません)
毎月給料約20万円…
女性ってだけで、このごく一般的??な収入の彼女が何故?そこまでの多額なお金を作り上げる事が出来たか?
この実話で、私が当時アメリカに移住してた時に、大富豪の友人の彼女のやっていた事を紐解いていきます^_^!
シリーズ3へ続く…

52.増やす知識 1

先日の予告通りに数日に渡って皆さんが知らない世界へお連れいたします!
私は、8年前に“大富豪の投資術”を実体験するために、アメリカへ移住しました。
8年以上前からフェイスブックで繋がっている方々は、私の毎日のプール付きの家でビバリーヒルズの近くでの生活ぶりはご存知かと思います(笑)
そこで、学んだ事や手に入れた“富”や“お金”についてここに来てくれた感心レベルの高い方だけに公開します。

シリーズ1
率直に言って、皆さんは一般的な人達よりも「投資」や「お金の知識」に関する意識レベルが高いですよね?
そんな皆様のもとには、日本では、これまで何度かパリッとしたスーツを着込んだ銀行員や証券マン、ファイナンシャルアドバイザーという、いかにも“お金の専門家”を装った“証券営業マン”から『資産運用の話』を持ちかけられた事はありますか?
もしくは、親御さんや周りの人達から聞いたことはあるかと思います。
彼らは、なんとか皆さんに「金融商品」(主に投資信託)を買ってもらって「バカ高い手数料」を引き出そうと、上質の紙で作られたパンフレットや、資産が倍々で増えていきそうな資産シュミレーション等を持参して、
『こんなに良い投資案件は今だけですよ!!』と説得してきます。
しかし“富”や“お金”についてもう既に感心レベルの高い皆さんはきっと、
『そんな旨い話に乗ってもロクな事はない。』、彼らが欲しいのは「馬鹿高い手数料」(高額な手数料)だけであって、
皆さんの資産運用が上手くいくかどうかなんて「大して気にも止めていない」事に薄々気づいているでしょう…。
私は、そのような「旨い話」で釣って高い金融商品を買ってもらおう等と、皆さんを勧誘するつもりは全くありません(笑)
実際は、富を増やすのに、毎年、毎年、“高い手数料”が上乗せされた「旨い投資話」は必要ありません。
「旨い投資話」どころか株式マーケットが今後、上がるのか下がるのかを見通す分析能力(投資能力)すら必要ないんですよね?
そんなものは無くても年間、約10%程度のペースで資産形成する程度ならもっと簡単な方法があります。
ここにいる方は、それを正しく今やっていっていますよね^_^!
もし、あなたが「銀行にあずけて眠らせているだけで貯金が勿体無い、少しでも増やせるところに回したい!」と思いながら、
どうしたら良いのか?又は、銀行の窓口や、証券営業マンの持ってくる金融商品に手を出すのは危険だと気づいているなら…
引き続き、ここで進んでいってください!
そこで私のアメリカ体験をお聞きくださいね!
全米中に衝撃を与えた女性の投資に関する「実話」を聞いて下さい。
私は直接はこの方は知りませんでしたが、私の当時ビバリーヒルズの大富豪友人は知っている方で教えてもらい、私は8年前に知りました。
あなたに忍び寄る「金融業界の闇」からあなたの大事な資金を守ってくれるヒントになります。
これ、本当の実話ですので、しっかりと次回、シリーズ2でお伝え致しますので、お見逃しがないように^_^!
では、また!ありがとうございました😊
シリーズ2へ続く…

51.増やす知識

本日のコラムは、かなり長文になってしまったので、シリーズ化にしたいと思います(笑)
ここ最近、私の投資クラブ生はインカム収入を得ていく最終段階に入ってきておりますので、非常に為になる日本の現実に対して少しでも、知識を身につけて自分の事は自分で守れるようになって頂く事と、実話で私がアメリカに移住していた時の知り合いの知り合いの話しをシリーズでお届けしていきたいと思います!
日本人は、
1.働く稼ぐ
2.貯める
3.増やす
の中で、3の知識経験があまりにも少ないのが現状はどうしてか?
シリーズでお届け致します。
1から、多分4か5シリーズに分けて配信いたしますので、お楽しみに!
シリーズ1は
日本の銀行、証券業界がいかに多くの日本人の資産を食いつぶしてきたか、、、
について衝撃の内容をお伝えしていこうと思います。
日本の金融業界の真実の話をお伝えしたいと思います。
これを語れるのは、私が実際に日本在住の時には、18社と銀行取引をしていたおかげと、証券会社3社ともお付き合いがあったからこその経験、体験談です。
今は、全く取引は無いので気兼ねなく暴露できますので(笑)
ただ、不特定多数が見れるところでは公開は出来ないと思いますので、こちら限定で公開してまいりますね^_^!
皆さんが稼いだお金を銀行、証券業界に食いつぶされないようにするためにも、、、
衝撃の事実(データあり)を知っておいて下さい。
あまりにもストレートに金融業界の不都合な事実を暴露しているため、限定にて致しますね^_^!
では、次の配信シリーズ1を楽しみにお待ちくださいね^_^!
宜しくお願い致します。
本日も、Enjoy❣️

50.場所続編

私は日本の新幹線なんかは馬鹿高いと思っているひとりなのですけど、
他国の新幹線なんかは日本の数分の1ですけども、なぜ日本の官僚たちがやたら移動を高くして大衆に移動を制限させたがるのか?
なんてのもすごく分かりますよね〜?(笑)
移動を繰り返して頭が良くなる人間が増えると
統治できなくなりますからね、
やはり東大の官僚はその意味で頭はいいんですね〜(笑)
ちなみに東大法学部の3年生から出てくる学問が
「統治」ですから、まさに彼らはそういう大衆制御技術をしっかり持ってるわけです。
恐ろしことを彼らは学んでいます。
ちなみにカンボジアでポルポトというのがいまして彼なんかも東大官僚たちと同じ共産主義者だったけど
このポルポトがやったことはすごくて
海外に行った経験がある人たちを全員処刑にしたわけです。
私なんかがその時代にカンボジアにいたら間違いなく死刑です(笑)
まあなんかいらない知識を自国の人たちに教えるから、
特にポルポトも以前フランスに留学していて移動しまくると
頭が冴えるってのを体感的に知ってだろうけど
そこで自分と同じように海外経験があるカンボジアの学者たちを処刑しちゃいましたが
為政者レベルだとこの、移動を繰り返すと人間の頭は良くなるってのをよく知っていて、
そしてそれが脅威になると知っていて
処刑する独裁者も過去をみるといたわけですね。
だからこの
【同じ場所に居続けると人間のIQ(知能指数)は下がる】
もしくは
「移動を繰り返すと人間のIQは上昇する傾向がある」
ってのはかなり重要な知識かもしれませんから、本日は書きました(笑)
ということで若い人なんかは特に無理してでも
遠出して、旅行したり、色々見るってのは結構大事かもしれませんし
今まだ稼げていないという人はいろいろなお金持ち達の
集まりに出かけて移動して、知識を深めるのは大事ですね、やっぱし。
そして新型コロナ騒動では
「大衆に恐怖を与えて、なおかつ移動を制限させて自粛させる」
わけですが、
その戦略の本質、分かりますでしょうか?
世の中にはより頭の良い人間がおり、
大衆コントロールということを考えてるものであるから
私達は支配されずに脳を最大限に回ってる状態を維持したいものです。
ちなみに、実は最近技術的に注目されてる「クローン」ってのがこのネイティビズムとビヘイビアリズムの
対立に決着をつけるといわれている。
ここは倫理的な問題はあるのだけど
クローンで同じ人間を作り出して、生まれた条件は一緒だけど
一方を例えばですね〜ディズニーランドの中だけで20年間育てて
一方を例えば世界を自分で旅行させまくって育てる
という育て方で後のIQや知能指数や年収を比較させる
という実験はいずれ人類が行うと思う。
これは私たちの実感で実験しなくても分かっちゃうけど
後者のほうが知能指数高くなりますよね。
だからクローン技術ってのは
ネイティビズムとビヘイビアリズムの長年の対立に決着をつける
といわれてます。
ただもう正解は実験しないでも大体分かっていて
ある程度の能力の差はネイティビズムであるのだけども、
その後の環境や学習の差によってビヘイビアリズムの考え方を元として
人間の能力はすさまじく成長するってことですね。
環境や学習環境があれば、元々天才だった人を
凡人が抜いていくことも可能です。
これは、私の子供達が今まさにチャレンジしていますよね〜(笑)
そしてなかなか成長力が弱い人でも脳みそをいじくってあげれば
まさに「タガ」を外すことをすれば一気に成長していくってことです。
世の中でよく見られることは
元々稼げていないノウハウコレクターだったけどある時から
点と点が線でつながって
一気に稼げるようになった、という人は多いです。
ただこれは今の科学では解明できない現象だけども、
実際は人間の能力は適切な刺激を与え続ければ
一気に開花していくことが非常に多いということです。
この辺の考え方が分かってくると、これからの時代強いかな~
と思います。
そして
同じ場所に居続けると人間の知能指数が下がるというのが
本当ならば、
すなわち人間ってのは農耕革命以降、 同じ場所に定住するようになったけど
これは人間としては不自然であるって話にもなります。
やはり狩猟採集時代のように移動して、獲物を狩るというのが
人間のDNAとしては自然なのかもしれない、ということですね。
それで最近は株やFXやネットで稼げばまさに狩猟採集時代のような
生活スタイルを実現できますから
また住処もどうとでもなる時代ですから
こういう移動しながらの生活ってのも体験する価値はあると思います。
そして人類のIQのピークはかなり昔であったとされますが
これもやはり人類を同じ場所に定住させるような戸籍制度とか
その辺と無関係とは思えませんで、実のところ戸籍制度なんかも人類を奴隷化させるための知能を下げるための1つの戦略なのではないかとすら思えてしまう。
そしてそんな中で
恐怖を与えて定住させると人間のIQは下げられますが
ここで新型コロナ騒動では
大衆に恐怖を与えて、なおかつ移動させずに自宅に閉じ込める
ということをしてた訳ですが
大きくこれは大衆のIQを下げるという視点が存在しているようにも見える。
だから過度に自粛を求めて民衆を家に軟禁するのは
民衆の脳に対して害がある、ということをそろそろ考える時期です。
まあこの辺を掘り下げて考えていくと面白いですね。
では、今回もかなり長文にはなりましたが、こんな内容を語る人物はいないと思って、物珍しさで読んで頂ければ幸いです^_^!
ありがとうございました😊
本日も、Enjoy❣️