98.ロー、ハイ、リスクでロー、ハイ、リターンは嘘

本日のコラムは、
ローリスク・ローリターンとか ハイリスク・ハイリターンっていう関係値は間違いで嘘。
について配信いたします!
負けないで稼いでる人間の思考回路をある意味盗める良い内容かと思いますので、是非読んでみてくださいね~
まあやはりコロナ騒動があったということもあるんですが
「負けないこと」をちゃんと教えてきたメンバー達が
徐々に稼いできているわけですね。
それで面白いのが私が気になって
「稼いでる生徒さんの特徴は?」ってですけど
やっぱりそう・・・
「素直な人」が稼いでるっていう傾向が出てきたんですね〜
基本的には、メンバー全員が素直で、勤勉でなんといっても真面目なので、後はそれぞれのペースの問題で、早咲きの人もいれば、遅咲きの人もいるので、大丈夫です!
「素直な人が稼ぐ」っていうのは結構
周りのお金持ちの友達が
よく最近おっしゃることなんだけど
これが真理ですよね。
もう多くのお金持ちがお金稼ぎの指導なりをしてきて
まったく同じことを言いますよね、本当に。
さらに「大多数の人が勝てるロジックとかが大事と思ってやってきますけど・・・大事なのそこじゃないっす・・・(笑)」
っていう、これは富裕層たちの間では常識な話だけど
そういった話もずーっしています。
だから「勝つことじゃなくて負けないことのほうが大事だよ」
とか
「頑固な人は稼げないけど素直な人は稼げますよ」

とか
「大衆はロジック重視やけども、そうじゃな
くて
資金管理やら負けないことのほうが大事ですよ」

とか、
その辺の話がちょっとでも分かる方、引っかかる方は
今までの講義を振り返ってみる価値はあるかと思いますね!!
この辺が分かると世間ではすごいって言われるけど
1億円とか、ましてや1000万円稼ぐって普通のことになってきます。
1億円の資産持ってる人が日本で30~40代の現役世代では
100人に1人もいない0.2%とかになってるのは
(1億円の資産を日本居住で作るには大体2億円~3億円稼げばよいだけです)

まあ上の「」でくくった内容をちゃんと理解してる人が
実は1000人中2人とか3人くらいしかいないってことでもあります。

そういう意味で少数派が
理解できるのが、このクラブでしょうが
きっと理解できる内容なので復習すると改めて勉強になるかと!
『給与以外の収入の柱』
『自宅にいながらでも収入を増やす手段』が
今まで以上に求められていると感じております。

日経新聞などニュースなどで「証券口座の新規開設数が急増」と報じられている通り、
多くの方々が「収入を増やしたい」「もう一つ、安心できる収入の柱を作りたい」・・・
などなど、様々な思惑のもと、手段を模索されているのだと思います。

そして、
「自宅にいながらだと投資しかない」
「今のタイミングは投資のチャンスだ」
と薄々でも感じられているのではないでしょうか?

そこで、そのような状況で最も求められるのは、
現在進行系で通用している
『コロナショックの相場でも利益を出している手段』
だと考えています。

実際問題、多くの自動売買ソフトやEA、

また“普段と同じように”
トレードされているトレーダー、投資家の方たちは、
ことごとく失敗し、大損失を抱えているケースが多々あります。
それは小手先だけの知識やテクニックであり王道や本質的な手法ではないのです。
王道の手法というのは、今現在も、非常に機能する方法です。
事実、コロナショックの乱高下相場でも、むしろ、この大きな変動の波を利用して
今年2月、3月、4月、5月、6月、7月、8月と・・・
今まで以上に私はかなりの利益を出し、きちんと資産形成できています。
お伝えしているのは、私が本格的に投資を開始した2012年から現在まで8年間ずっと、
「毎月安定的に利益を積み上げている」
やり方、考え方のすべてです。
月単位で一度も負けがなく、毎月利益に転換して積み上げている方法。

新型コロナウィルスの影響もあり、何もしなければ家計や経済に影を落としかねない状況だからこそ、

このタイミングだからこそ、皆さんは早めにこのクラブに入っていて良かったと思いました。
私の行っている投資手法はいくつかありますが、共通しているのは、
・長時間パソコンに張り付いたり、 専門知識や難しさも不要、
・シンプルに再現できる再現性と
・堅実で、安定的なリターン
・時間効率、資金効率の良さ
・そして、利益も時間も生む“資産構築型”

こういった特徴があります。

だからこそ、安定的に利益を生み、
長年に渡って毎月、毎年と資産を大きく形成することが出来ています。

そもそも、私の投資手法というのはリスクを限定的にして、
『シンプルに、効率よく安定的な利益を出す』
という方法です。

過去の数々の失敗経験や、

性格から来ている部分もあるかもしれません。

しかし、健全に、堅実に、着実に私たちがお金持ちになるためには、
リスクコントロールをすることこそ、
実は本当の近道だと言えます。

コツコツドカンで、利益より損失の方が大きくなったら本末転倒ですよね?
ハイリスク・ハイリターンで、一気に資金を失ったら再起するのは難しいですよね?

投資は、ギャンブルではいけないのです。

経済的にも時間的にも、心にも余裕を持って、
資産を構築していきたいならぜひそれを覚えておいてくださいね。
いつも私の集大成をお届けしております。
これを知らないことは、本当に大きな損失だと心の底から思うほど役立つ内容です。
是非、皆さんの収益構築にお役立てください。

はっきりいって、
投資ってのはお金増やすゲームじゃなくて
リスクコントロールをどれだけやるかのゲームなんですね。

それにもう何十年も前から気づいていたのが
投資の神様ウォーレンバフェットであり、
ジムロジャースであり
あとはちょっと悪い人かもしれませんがジョージソロスですよね。

多くの個人投資家は投資する前に 上記3大投資家の本とか
まったく読まないで 市場に参入しますが、

私は謎過ぎるのですが、やはり投資するなら
その業界を40年とか見てきた先人から学ぶってのは基礎ですよね。

知識に敬意を持つのは大事です。
皆さんは、私から学んでいっているので特段改めて読んだり情報を得る必要はございませんので、安心してください。
それでウォーレンバフェットが言い続けたのが
「負けないこと」だけど
「1 負けないこと 2負けないこと 
3 1と2を徹底せよ」
みたいな言葉も投資ではあるくらい負けないための工夫、が大事でして、
それが実は色々教えるのも四苦八苦してきてその上でたどり着いてきたことなんですね~
まあそれで、私は色々な国に住んでみて、いろいろな文化、
いろいろな人種、言葉に接して日々暮らしていて現在はオーストラリアにおりますが、やはり、どうしても思ってしまうのは
日本人ってのは礼儀正しいですし、大多数の人は優しいですし素直でもあるのだけど
いかんせん、世界で通じる知識に乏しいですよね。
皆さんは賢くなってきていると思います。
これ日本人が英語話せないこと、それこそ英語のニュースくらいは字幕なしでもどの国の人も最近は理解できるし、英語のブログも世界中の人が読んでるけど日本人の大多数はそれらの世界で流通してる情報に疎いわけです。
大多数の人は情報ネットで取れてるとか思ってるけどグーグルなんかが情報統制した日本語のSEO対策されたブログやらHPやらあとはSNSなんかで情報取ってると思い込んでるわけです。
それで、例えばリスクマネージメントこそが投資の真髄ですよ、
なんて話はこれ英語圏の投資関係の情報だと常識中の常識でそんなの議論の余地すらないのだけど日本だとそれすっ飛ばして「どのロジックが稼げる」とか
そんな情報ばかりなんですね…
これはどうしても敗戦国の宿命なんですが情報自体が弱いのがこれ日本ですよね。
それで実は、欧米の人ってのは日本人ほど投資で資産を減らしていないものですが、日本人は世界でカモとして認識されてますがこれって何でか?っていうと
リスクコントロールをすることこそ、
実は本当の近道だと言えます。
コツコツドカンで、利益より損失の方が大きくなったら本末転倒ですよね?
ハイリスク・ハイリターンで、一気に資金を失ったら再起するのは難しいですよね?
投資は、ギャンブルではいけないのです。
ということでして、
たぶんですが多くの人が投資を宝くじか何かだと勘違いしてるんですけど、だからリスクコントロール事態を学んでいませんからそこで市場から退場していってしまうわけですね・・・
それでこれはまたよく思うことなんだけど
世の中で、特に銀行員やらがいう
「ローリスク、ローリターン」とかですね、
あとは「ハイリスク、ハイリターン」とかですね、

この関係値自体が嘘なんです。
ちなみに最近這い上がってくる新興富裕層たちってのはこれを仮に言葉で理解していなくてもそのお金儲けの勘みたいのがあってこれを大多数は理解してるんだけどそう、大体の新興富裕層ってのは
「世の中にはローリスクだけどちゃんと工夫したらミドルリターンやハイリターンになるものがある」
って分かってるんですね。
皆さんが今やっている事です!
リスクとリターンは5分5分ではないんです。
もし5分5分なら丁半ばくちと同じであって誰もそこで投資なんぞしませんよね。
「ローリスク、ローリターン」とか
「ハイリスク、ハイリターン」とか
の関係値は嘘。
それでローリスク、ローリターンってのは
「リスクをとらないと大きなリターンは得られないよ」とか
そういうもので、一方
ハイリスク、ハイリターンは

「しっかりリスクをとらないとリターンは得られないよ」
っていうものですよね?
まあ世間的にはこれを信じてる方、たぶん数学を義務教育でサボっていた方でしょうが多いです。(笑)
けど、嘘なんです。
これを、特別にここで説明します。
私はFXは教える物ではないと思っているのでここで公開しても何ら支障はないと思いますのでFXをわかりやすい例として述べますが、
まずFXだと、ポジションサイジングといいますけど、
まあ2%というのがよく使われるものです。
ちなみにポジションサイジングって言葉は知ってるけど毎回やっていない・・・と言う人は
まあ稼ぎ「続けてる」人の中にはほとんどいないでしょうね〜
逆に稼いでいない人は大体やっていないのがポジションサイジングです。

「ポジションサイジングを理解してやってるかどうか」
こっちのほうがロジックより
「その人が稼いでるか否かの相関・因果関係が強い」んです。

まあそれで例えば100万円運用してる人なら
ポジションのサイズは 最初は1ドル=100円と仮定してドル円で損失が100PIPS、利益確定は200PIPSあたりを見てる人なら

2万通貨になりますよね。
(厳密には利益は自分で決められないけども。相場が決める。
損失だけは投資家が決めます。)


それで仮に2万通貨で張って100PIPS逆行で損きりです、
という判断になりましたら、

これ残りのお金は98万円です。
じゃあ次また同じトレードをするならば?ですが

98万円の2%で損失が収まるようにするんですから

通貨は本当は2万通貨ではなく、
1万9600通貨でやらないといけない
となりますね。
ポジションサイジングっていう考え方からすると。

すなわち、これ分かっていない人は100万円運用の人なら
最初に2万通貨で取引してずーっと2万通貨とかで取引しちゃうけど、それはもう世界の投資教育からしたら ウマとシカ 
レベルになってしまうわけです。(笑)
ポジションサイジングってのはだから2%の損失許容額なら常にメインで乗数使って、ポジションサイズを決定していくことですよね。
それで例えばですがこれ面白いんですが、
50回トレードするとして
「50連敗した場合」


「50連勝した場合」
をポジションサイジングって言うのを考えて想定してみたら
面白いのですが、
50連敗した場合ですが、毎回2%減るのですから
100万円運用の人なら
100×(0.98倍の50乗)が50連敗した後の資産量なんですね。
36万円になってしまいます。
が、実は死んでませんよね、それでも36万円あります。
50連敗した人なら、これだから64万円の損失を出した…
ということにもなりますね。
一方・・・
50連勝した場合はどうでしょうか?
公平に損失1:利益1と考えて、50連勝した場合ですけど、損失なら2%減って
利益が出たら2%増えるっていうものですが
じゃあ計算してみましょう。
100×(1.02倍の50乗)ですよね?
そうなると269万円、となります。
最初100万円なのに2%の利益確定を50連続した場合だと
169万円増えてしまうわけですよね。
一応、本来は手数料などはかかったり勝率の話もあるんですが
今回はその辺かなり簡易的に書いてます。
けどこれ面白くないですか?
損失は50連敗してもポジションサイジングしていれば
64万円の損失になるのに、
利益は50連勝したら169万円増えてしまう
わけですね。
これ、実はポジションサイジングっていう乗数計算が
連続すると
もうそこで「ハイリスク・ハイリターン」とか
「ローリスク・ローリターン」の
公式が崩れてるの分かりますかね??
何となくでも良いからわかってほしいところです^_^、、
これは乗数の性質であって
1未満の数が何度もかけられても
永遠に0にはなりませんよね?

0.98×0.98×0.98×・・

ってのが仮に100回繰り返されても
0.13くらいだから

100万円の資金の人ならば100連敗しても
13万円は残るわけですよ。
けど一方1以上の数が何度もかけられると
すごい数字になるわけですね。
仮に100連勝したら
資金は7倍になりますよね。
実際は100連敗も100連勝もありえないでしょうが
途中に負けもあれば勝ちもあるものだけど
簡易的に書いてますが…

だからこれが乗数の仕組みで、
実のところポジションサイジングってのが分かっていれば
最初から
「ローリスクミドルリターン」とかの
土台に乗っかることができるんです。
上の例だと同じ50回の戦い
で100万円の運用で

最悪なケースだと50連敗ですが
それでも64万円ほどの損失になる一方、
最高なケースですと50連勝ですが
それだと169万円になってしまうわけですね。
これ知ってると世間で言われてる
「ローリスク、ローリターン」とか
あとは「ハイリスク、ハイリターン」とか
っていう関係値は数学の乗数の話、複利の話が
分からない人が言ってる話って分かるんです。
ただ銀行員とかあとは証券会社の営業マンも実のところ
ポジションサイジングって何?レベルなんですが
私は実際直接話すと驚きますが、彼等って上の話し知らないから
上司からそう言えっていわれてるから
よく
「ローリスク、ローリターン」とか「ハイリスク ハイリターン」
という言葉使いたがるんですよね〜(笑)
だから世間でいわれている
「ローリスク、ローリターン」とかそういう話は嘘なんですね。
はっきりいいます、嘘です。(笑)
だから世の中ってのは多くの人が 常識ってものを刷り込まれてるんだけどそこには色々意図があって、常識になってるんだけど
例えばみんなが 分からないことがあればググレ、
とか言って多国籍企業の検索を
妄信して信じてくれるから、
為政者に不都合な情報が大衆に伝わらないようになってる
わけですね。
情報弱者という人はここが分からないから
GAFAという多国籍企業の検索エンジンやYOUTUBEを妄信するけど
一方、富裕層たちはそれらを妄信しませんが、
左派リベラルに不都合なコンテンツはどんどん削除されてるって
知ってますから、

もうそこで差がつきます。
例えばですが海外ですと買った食べ物がすぐ腐ります。
なぜか?添加物や保存料が少ないからです、
また遺伝子組み換えやら品種改良が制限されてるからだ
と勝手に答えを私は最初に書きますが
だからアレルギーなんかがひどい人は日本ほど欧州は多くないですが、
じゃあ
検索エンジンで
「海外 食べ物 すぐ腐る」
で検索してもですね、
2020年9月初旬の段階では、
私の検索結果には
「10件だけ」しか表示されないのですよ…(笑)

私がこういうことを書くと時々数日で検索結果が正常になったりするけど
今、書いてる現状では「最も的確な検索結果を表示するために、上の 10件と似たページは除外されています。」
と出るわけで、私はそれも証拠として取ってるんだけどまあこれは日本の食品添加物を認可したある省庁が
それ自体が実は日本人の病気の原因になってると知られるとまずいですからね、大きく検索エンジンにも情報統制が入ってることが私なんかは分かるんです。
いずれにしても「明らかに為政者に不都合な検索結果は操作されてる疑い強い」のがこれ日本語の情報なんですね。
しかしこういうのが分かってくると色々本当の意味で為政者に騙されることが減りますよね。
ただ世間の人ってのはこう、性善説で物を考えるのがよくもあり、悪くもあるけど
そこで大手銀行やら大手証券会社のことを妄信しますが、
「投資信託で大損した人は相当な人数いるのだ」
という真実は最近ちょろっと報道されただけであんまり表に出てきてませんね〜(笑)
そして多くの人は投資信託の危険性とか大手銀行やら大手証券会社やら信じてしまうものですから全然分からないで何千万か、退職金ぶっこんだりしてるんだけど…
まあ大損してるわけです。
コロナのこの数ヶ月でも大多数の大損した人たちがいたでしょう。
あとはFXでもそうで、追証が出た人が実はコロナショックでは
大変多かったそうです。
が、なぜかほとんど報じられていない・・・ですよね?

不思議ですよね?(笑)

これが、政治ですね。
これが私が学んできた政治学の見方なんだけど
結局、世の中ってのは最近はエスタブなんて言い方があるけど
エスタブの方々が有利になるように大きく構造が考えて作り上げられてるってのが事実です。
が、欧州の人なんかはそこを気づいてみんな言論しまくりますから民衆からの言論圧力が大手にかかって改善されますが日本の場合はそれこそ多くの人が
コロナの外出禁止や自粛だとか
海外に渡航できないとか、マスク着用の実質義務状態とか憲法21条や22条に違反してるってことも
「知らない」わけじゃないですか?
いまだにコロナ関係の厚労省が進める規制に関して、
憲法議論がニュースでも流れなければブロガーやらツイッターでもそういう政治的なことを書いてる人の間で言われませんよね。
大丈夫?って私は思います。
ドイツでマスク着用に反対するデモ、ワクチン強制接種に反対するデモが起こってるのはいずれも近代国家の憲法に違反するのだ、とドイツ人たちが考えて動いてるのだけどマスコミの記者たちもそういうことが分からないのか
もしくは故意に書いていないのか一切、憲法に関する記事は出ませんよね?
こうやってどんどん無知にして搾り取って支配するってのが
これ為政者のやり口です。

それで金融面でいうと上の
「ローリスク、ローリターン」とか「ハイリスク、ハイリターン」
の関係値をやたら 混ぜ込んで営業する銀行の投資信託売ってる方も
同じでして、
こうやって銀行は投資信託売れるんだけども、
大きくリスク取らせて顧客は大損するんだけどそこでけど、大手企業は生き残るわけですね〜
これが世の中っていうものです。
ちなみに上の信託の話はここに書きますが、
やっぱりこういうことも知っておいたほうがよいのですね。
ちなみにさらに日本人があえて知らされていない
リスクとリターンの関係値があって、分かりやすいのが株なんですね。
株って仮に現物で買ったらの話ですが、皆さんには現物買いしか教えていませんので、わかりやすいですが、

例えば新興国(日本は長期投資には向いていない)の海外株なんかで、3種類~5種類に分散して買って
それで12年以上の長期保有で損失って過去何十年のデータでは起こっていないんですね〜

けどここで上記と同じように100万円投資したとします。
仮に12年経過して資産が5倍になっていたら
500万円ですけども、
じゃあ「買った銘柄の会社が全部倒産して破産したら」
どうでしょう?

上場銘柄の倒産率調べたら分かりますが
1%を切る、
天文学的な数値で起こりえない確率となりますが(笑)
ただそうなっても「100万円を失うだけ」なんですね。

「あれ?」って思いませんか?
「本当にローリスクローリターンとかハイリスクハイリターンの関係値なの?」と。
そう、嘘なんです。
実はこれ株なんかですと、これまた学校じゃ絶対教えませんが

「株主有限責任」という原理原則があるんですね~株主有限責任ってのは例えば その会社の経営者が100億円の借金抱えて会社つぶしてもですね、株主は責任を問われないってものです。
続く…

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